Notes C APIのC++/Qtによるラッピングライブラリと改訂版Notes CommandLineアプリです。
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Notes C APIのC++/Qtによるラッピングライブラリと改訂版Notes CommandLineアプリです。

History

v0.0.6.2 - 2018-11-26

  • Statusクラスをstd::exceptionからの継承ではなく独立したクラスとする。

  • GetServerLatencyクラスのoperator()の引数serverNameを右辺値参照とする。

v0.0.6.1 - 2018-11-25

  • ReactiveXで使用しているラムダ式のキャプチャ変数が、ネストが深くなると生存期間などの問題が解決しづらくなるため、GetServerLatency以外でのObservable仕様を控えるようにする。

v0.0.6 - 2018-11-24

  • コマンドラインの処理にReactiveXを導入します。

  • ReactiveXで使用するラムダ式と変数の生存期間、サブスクライブが発火するタイミングで不具合があるので、引数の値をオブジェクトに取り込むようにする。

v0.0.5 - 2018-11-23

  • コマンドラインを処理するクラスを追加します。

  • GetServerLatencyをコマンドライン化します。

v0.0.4 - 2018-11-17

  • NSFGetServerLatency関数オブジェクトを改良して、Enableにした値かどうか、戻り値でもわかるようにします。

v0.0.3 - 2018-11-15

  • LMBCS文字列を扱うクラスStringを追加します。
  • LMBCS文字列とQStringを相互に変換する機能を追加します。

v0.0.2 - 2018-11-14

  • Notes C API関数を別のライブラリとして構築します。

    • Statusクラス

      例外クラスとしても利用できます。

    • Mainクラス

      Notes C APIの初期化、終了処理を自動化します。

    • GetServerLatency関数オブジェクト

      NSFGetServerLatency関数をラッピングします。

  • rxcpp(Reactive ExtensionsのCPPライブラリ)を導入します。

v0.0.1 - 2018-11-14

  • 改訂前のNotes CommandLineアプリを復元します。