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EC-CUBE/ec-cube.github.io

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EC-CUBE 3開発ドキュメント

github page of the http://ec-cube.github.io/

EC-CUBE 3 の仕様や手順、開発Tipsに関するドキュメントを掲載しています。 修正や追記、新規ドキュメントの作成をいただく場合、本レポジトリへPullRequestをお送りください。

開発協力に関して

コードの提供・追加、修正・変更その他「EC-CUBE」への開発の御協力(Issue投稿、PullRequest投稿など、GitHub上での活動)を行っていただく場合には、 EC-CUBEのコピーライトポリシーをご理解いただき、ご了承いただく必要がございます。 PullRequestを送信する際は、EC-CUBEのコピーライトポリシーに同意したものとみなします。

本ドキュメントサイトの構成について

github pageはJekyll Documentation themeを使っています。

windows環境の方は以下のURLを参考に環境を作成してください。 http://qiita.com/chihiro-adachi/items/99a82c902b4c8467aa4c

Build the site to see the instructions for using it. Or just go here: http://idratherbewriting.com/documentation-theme-jekyll/

ローカル開発環境の構築

EC-CUBE 3開発ドキュメントはローカル開発環境を構築することにより、 ドキュメントを修正した場合にローカルPCで確認することができます。 Windows、Macの環境で動作確認済みです。

前提条件

  1. ローカル環境にruby(バージョン:2.4.0以上)がインストールされている必要があります。
  2. Windows環境の場合、Git Bash等のターミナルを利用して下さい。
  3. ご自身のGithubアカウントが必要になります。

※ Rubyのバージョン確認方法

$ ruby -v
ruby 2.4.5p335 (2018-10-18 revision 65137) [x64-mingw32]

開発環境構築手順

ec-cube.github.ioをForkする

ec-cube.github.ioのリポジトリをご自身のGithubリポジトリにForkします。

任意のディレクトリにクローンする

Forkしたご自身のリポジトリからソースを、git clone でローカルにコピーします。

$ git clone https://github.com/[ご自身のアカウント名]/ec-cube.github.io.git

リモートリポジトリに本家のリポジトリを登録する

本家のリポジトリの名前をupstream(任意)で登録します。

$ cd ec-cube.github.io/
$ git remote add upstream https://github.com/EC-CUBE/ec-cube.github.io.git

gem(rubyのライブラリ)のインストールを行う

bundle installにより、gemfile.lockを元にgemのインストールを行います 。

$ bundle install

※ Windows環境では、gemfile.lockが更新されてしまいますが、git管理から無視するように下さい。(コミット対象から除外する)

eventmachine (1.2.7-x64-mingw32)

ローカルサーバーでサイトを立ち上げる

以下のコマンドでサイトが立ち上がります。

$ bundle exec jekyll serve
(省略)
Server address: http://127.0.0.1:4005
Server running... press ctrl-c to stop.

http://127.0.0.1:4005 にブラウザのURLでアクセスすると、 EC-CUBE 3開発ドキュメントのページが表示されます。