RF-ECG WEB ViewerはRF-ECG2-BR(β版)のサーバ版サンプルプログラムです。
Git、Node.jsがインストールされたPCが必要です。
コマンドラインから以下の入力します。
git clone https://github.com/GM3-co/rfecg_web_viewer.git
cd rfecg_web_viewer/workspace
npm install && npm startDockerがある環境では以下のコマンドで実行することができます。
git clone https://github.com/GM3-co/rfecg_web_viewer.git
cd rfecg_web_viewer
docker build . -t whrv
docker run -d -p 80:80 -p 8080:8080 whrv前提:ローカルもしくはDockerにてシステムを起動していること
- ECG-Bridgeの設定を行います。ECG-Bridgeネットワーク設定を行う
- ECGを胸に張り、電源を入れてます。
- 中継器の電源を入れます。
- PCまたはスマートフォンなどからブラウザで http://IPアドレス にアクセスします。
- ECGのグラフが画面に表示されます。
中継器の設定が間違っている可能性があります。再度設定を行ってください。
PCのファイアーウォールによりECGデータがはじかれる場合があります。その場合、使用しているポートを例外(はじかない)設定をしてください。
また、一時的にPCのファイアーウォールを無効、アンチウィルスソフトを無効にするなどをしてください。
デフォルトではWEBポートとして80、データ受信ポートとして8080を使用しています。用途に合わせて変更を行ってください。
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WEBポート:app.tsファイルの末尾あたり
http.listen(80);
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データ受信ポート:app.tsファイルの末尾あたり
tcpServer.listen(8080);