Permalink
Find file
94e7b38 Nov 29, 2014
@tenntenn @Jxck @Songmu @y-matsuwitter @yuroyoro @sinmetal @guregu
287 lines (210 sloc) 6.83 KB

Go Conference 2014 autumn

概要

内容

「ごーこん」と言いたいがために開催する会です。 Goに触れたことがある人もない人も、Goの高まりを感じれれば大成功です。 まだGoを触ったことない人が大多数なので触ったことなくても当然ノープロブレム。

日時

日付:2014/11/30 (Sun)
時間:10:00-18:00

運営側で行う受付は9:30-10:00と13:15-13:45の2回です。

会場

品川シーサイド楽天タワー

無線LAN:あり
電源:あり(タップに限りがあるので持参ください)
フリードリンク:なし
住所:東京都品川区東品川4-12-3 品川シーサイド楽天タワー
URL:http://corp.rakuten.co.jp/about/map/
地図:https://www.google.co.jp/maps?q=35.609881,139.748068

参加費用

無料

申込&入館登録

http://connpass.com/event/9748

受付

なるべく運営が楽な感じでやります。

遅刻

基本遅刻は厳禁です。 会場のセキュリティの関係上、楽天社員の方が迎えに行く必要があります。 迎えに行っている間、その方は発表を見ることができません。 そのため、遅刻はできるだけしないようにお願いします。 それでも遅刻してしまった方は @tenntenn にメンションを飛ばしてください。 遅刻者が多い場合は、まとめて迎えに行く場合があります。

キャンセル

ドタキャンは構いませんが、会場の諸々のためにイベント告知サイトでの キャンセル処理は必ず行なって下さい。

運営

主催者たちのGoConしたい欲がすべてで開催されます。よろしくお願いします。

主催

  • ymotongpoo
  • Jxck
  • tenntenn

ハッシュタグ

#gocon

お手伝い頂いている方々

:受付(午前 09:30 - 10:00): 未定 :受付(午後 13:15 - 13:45): 未定 :会場手配: @deeeet

なにかしら人手が必要になった時にお手伝いいただけたら嬉しいです。

タイムスケジュール

タイムスケジュールはあくまで目安です。 当日の進み具合によって調整する場合があります。

時間 項目
09:30 - 開場
10:00 - 10:10 オープニング
10:10 - 11:05 キーノート1
11:10 - 12:05 キーノート2
12:05 - 13:30 休憩
13:30 - 15:00 発表 x 4
15:00 - 15:10 休憩
15:10 - 16:40 発表 x 4
16:40 - 16:50 休憩
16:50 - 17:30 LT x 8
17:30 - 17:40 クロージング
17:40 - 18:00 撤収

プレゼン

キーノート以外は一人15-20分程度(質疑の時間も含む)を考えていますが、柔軟に時間調整します。 また発表は掲載順ではないので気をつけてください。 (Presentation order is random but for Keynote)

Keynote1: Rob Pike (@rob_pike) (45min)

Keynote2: @fumitoshi_ukai (45min)

@moriyoshit

TBA

@methane

タイトル:

Why Go is so slow.

内容(予定):
  • プロファイラーの使い方
  • 速いGoコードの書き方
  • 将来のGoに期待すること

Greg

タイトル:

NSQ-Centric Architecture

内容(予定):
  • Using NSQ to develop a distributed chat app
  • Go + React + NSQ dream team

@songmu

タイトル:

mackerel-agent徹底解説

内容:

今や世界中のサーバーで稼働しているmackerel-agentについて解説します。主に以下の様な内容を取り上げます。

  • シグナルハンドリング
    • ホスト情報のリロード
    • graceful shutdown
  • メトリクス送信処理
    • 毎分の処理と制御
    • メトリクス再送処理
    • メトリクスをまとめて送る

@qt_luigi

タイトル:Golang JP Community
内容:タイトルには二つの意味を込めました。私が管理メンバーをさせて頂いている「Golang JP Google+ コミュニティ」と、来日されたRob Pike氏への報告も兼ねて「日本のGoのコミュニティ活動」について、ご紹介させて頂きます。

@sinmetal

タイトル:App Engine for Golang Performance
内容:AppEngine for Golang Performance, Managed VMs for Golangについて話します。

@ironzeb

TBA

@y_matsuwitter

タイトル:

Golang @ISUCON

内容(予定):
  • 初参戦したISUCONでのGolangを使った話
  • 主にプロセスキャッシュや複数インスタンスでの分散処理について

Lightning Talk

LTは1人5分程度を目安でお願いします。 なお、質疑の時間は予定していません。 また発表は掲載順ではないので気をつけてください。 (Presentation order is random but for Keynote)

@nuki_pon

TBA

@tkak

タイトル:Terraformのpluginについて
内容:http://tkak.hatenablog.com/entry/2014/11/07/074044

ainoya

タイトル:Goでビルドパイプラインツールを書いた話
内容:ツール開発時のtipsや,ビルドジョブ間のメッセージパッシングをgoroutineで実装したことなどについて話したいです.(https://github.com/walter-cd/walter)

@yuroyoro

タイトル:go/parser, go/astの話
内容:goの抽象構文木で遊ぶ話

@cubicdaiya

タイトル:nginx-build
内容:Goでnginxのビルド自動化ツールを書いた話

@yuya_takeyama

「Go におけるユニットテストについて」 or 「Go でコマンドラインツールを作ることについて」

@imkira85

タイトル:分散型システムをつくろう
内容:etcd/consul/consistentを使ったものについて話します。

懇親会

いまのところ未定。野良懇親会は大歓迎です。