esa.ioで作成し、最終更新日から一定期間が経過した記事をアーカイブするアプリケーションです。
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.github
bin
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spec
.env.sample
.env.test
.gitignore
.rspec
.rubocop.yml
.travis.yml
CODE_OF_CONDUCT.md
Dockerfile
Gemfile
Gemfile.lock
LICENSE.txt
README.md
Rakefile
docker-compose.yml
esa_archiver.gemspec

README.md

EsaArchiver

CircleCI

esa.ioで作成し、最終更新日から一定期間が経過した記事をアーカイブするアプリケーションです。

Features

.envESA_ARCHIVE_ELAPSED_DAYSに、経過した日数を設定することで、記事を自動でアーカイブすることができます。

経過した月数と、アーカイブされる記事の最終更新月の関係は以下の表のようになります。 (例では2018年04月01日を当日とする。)

経過した月数 アーカイブされる記事の作成日
31 2018年3月1日
60 2018年1月31日

また、.envESA_ARCHIVE_MESSAGEには、記事更新時のメッセージを設定することができます。

このメッセージに[skip notice]を追加すると記事の自動アーカイブ時に記事の持ち主に通知されなくなります。

How to Run

Run locally

$ git clone git@github.com:Pegasus204/esa_archiver.git
$ cd esa_archiver
$ bundle install
$ cp .env.sample .env
$ vi .env
// setup environment variable

でローカル環境構築を行ってください。

bundle exec thor posts:archiveを実行することで記事がアーカイブされます。

毎日実行されるように設定することで、指定した日数経過した記事を自動アーカイブすることができます。

Test

$ bundle exec rspec

でテストを実行できます。