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Damage Template

概要

ダメージ処理を簡単に実装できるテンプレートです。
凝ったものではありませんが、Game Jamなどの時短にお使いください。 damage

使い方

  1. アセットストアからUniRXをインポート
  2. Releaseよりunitypackageをダウンロードし、インポート
  3. 被ダメージ対象のGame ObjectにLifeObject.csをアタッチ
  4. ApplyDamage(ダメージ値)を呼ぶ

LifeObject.cs

Inspectorにて、最大体力値や死亡時の挙動をカスタマイズできます。

LifeObject

Die()欄に、死亡時に実行したいメソッドを登録してください。
DeathWaitを設定すると、Die()イベントを実行してから指定秒数後にDestory、又は非アクティブ化します。 死亡時にアニメーションやパーティクルを再生してから消したい場合などにどうぞ。

Hp Gaugeは、HPゲージ用のSliderです。設定すると、SliderのValueを自動で変更します。詳細はSampleを確認してください。

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