batch for sdweb-merge-block-weighted-gui
- SSDのバックアップは忘れずに
- マージする
- 画像出す
- (マージしたモデルを消す)
を指定された分だけ繰り返すバッチスクリプトやで
- まず sdweb-merge-block-weighted-gui を入れる
- マージをするとhistoryファイルを出力する
- extensions\sdweb-merge-block-weighted-gui\csv\history.tsv
- 次にこのExtensionを入れる
- txt2imgタブでテスト出力したい画像の設定をする
- Seedは固定すると良い
- VAE, Hypernetをはじめすべての設定を使うので不要なものはオフに
- Scriptドロップダウンで Merge Numa を選択
- history.tsv と同じ形式でマージしたい内容を記述する
- ストレージ容量に自信があるなら Delete Merged Model each time をオフにすればモデルが全部残る
- txt2imgの Generate ボタンを押す
- 寝る
あとからX/Y plot画像を作るのはこれが便利
Fake X/Y plot https://github.com/aka7774/sd_fake_xyplot
- どの画像がどの設定だったかは PNG Info で確認することができます
- Googleスプレッドシートを使うと便利だと思う
- ファイル名に一致するモデルを使用します
- ハッシュは無視します
同じハッシュのモデルばかりで困ったときは
Filer https://github.com/aka7774/sd_filer
- sha256が計算できる
Infotext Ex https://github.com/aka7774/sd_infotext_ex
- PNG Infoにsha256を残せる
Infotexts https://github.com/aka7774/sd_infotexts
- PNG Infoに残ったsha256を使って画像を生成できる