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Develop Environment

本道場での学習や活動で必須となる開発環境です。

Exercise

リンクが有効でない項目は検討中であり、順番も未定

初級

とりあえずプログラムが書け、日々の各種、開発関連業務ができる程度。

中級

指示されたとおりのサービスやアプリが作れる程度。就職してもいいかどうかのレベル。

  • 自分でライブラリを作成してみる(独自パッケージ作成)
  • Go Modules
  • Golang Concurrency
  • Docker
  • CI(継続的インテグレーション)
  • OAuthまたはJWTによるユーザ認証
  • Database Part1 SQL
  • Database Part2 NOSQL
  • Database Part3 Local Database
  • 開発中の失敗を体験し、どのように対応するのか体験する
  • TODOアプリ開発
  • GitHub Issue and PRs templates
  • Scraping
  • 暗号資産取引所のアカウント作成
  • 暗号資産の自動取引ボット
  • Google Spread Sheets

中級以上

中級程度の知識に加え、様々なWEBテクノロジーを利用して、1つ以上のサービスやアプリを作り上げることができ、運用までできれば尚よし。小規模なサービスやアプリを設計できる。

  • GraphQL
  • IoT
  • Google Cloud
  • AWS
  • Heroku
  • Micro Services
  • gRPC-Web
  • DevOps
  • GitHub Actions

中級 ~ 上級初歩

  • 顧客の要望を実現するために、要件を定義し、提案、設計、開発、テスト、運用保守ができる。
  • 工数算出ができる(顧客との価格交渉含む)。
  • 各種ドキュメントを提出できる。
  • 基本的な契約書の内容を理解できる。

上記まで一通りできるようになれば、フリーランスとして活動しても良いかもしれない。

  • Exercise 仮想案件に対して、提案書、見積書、概要設計書を提出する。

ここまで来ると、時間的に、師範1人ではかなり厳しくなってくるので、弟子の成長具合によって、指導できることを決めます。

上級

  • 顧客会社に対してアドバイスなどのコンサルタントサービスを提供できる。
  • 既存システムの改善提案ができる。
  • コードを自分で書くことは激減する(外部や部下に任せるため)。
  • 必ず客先に出向く必要がある(会議などで)。

これ以上は私の方では指導範囲外となりますし、ここまでできる方は、自分で切り開いていける特別な人です。

Optionals

  • Github Pagesを使用して簡単にポートフォリオサイトを作る
  • Github PagesとHugoを使用して簡単にポートフォリオサイトを作る

Tips

  • 基本的な検索の仕方
  • 技術的に困ったら、まずここで検索すべき!
  • 質問の仕方
  • ターミナル(黒い画面?)でよく使うコマンド
  • VSCodeに導入しておくべきプラグイン(主にGo言語用)
  • GitHubは自分の情報やデータの倉庫置き場としても十分使える
  • GitHub, GitLab, BitBuscket

Sutra Copying

Recommend Tools

Recommend Services

Gopher

Other

指導どおりの環境構築をしていない場合。

以下、追加していきます。

  • 環境構築に関して、指定通りのインストールをしなかった場合
    • 質問は受け付けますが、問題の原因が環境であった場合は自分自身で解決していただくか、指定通りの環境を構築し直していただきます。
  • 将来的に、中級レベル以上の人は指定したDockerイメージを使用して環境構築、開発作業をしていただく計画をしています。

道場の運営方針

こちらに、新しい方針をだらだら追加していきますが、まとまったらリンク先を変更します。

技術一辺倒の指導を廃止

こういう表現は良くないけど、レベルの低い会社が大半。下手にレベルが高く見えるようなことはしないほうが、実際はその組織に馴染みやすいと思う。

基本的に同じテーマ(TODOアプリなど)を元に、アップデートをしていく

以前は、様々な技術毎にわかりやすいサンプルアプリを作ることを考えていましたが、メインとしてTODOアプリをどんどん拡張していく方針に変えます。

理由としては、TODOアプリがわかりやすく、拡張もしやすいからです。また、たんなるサンプルではなく、自身が実際に使っていき、機能を拡張する毎にその便利さを実感しつつ、足りない機能を追加していくという方針により、自分が何をしているのかがわかりやすくなると思います。

これはやるかわかりませんが、基本のモビールスーツに、独自の機能を追加するとか、そいういうこともして、より楽しさを得られるようにしたいと思います。 モビールスーツ以外には、クッキングを題材にした課題も用意しようと思います。これは多分わかりやすいと思う。

課題例: ザクにビームライフルが使えるようにしてください 課題例: カルボナーラパスタに、酸っぱさを加えてください

などなど。皆の意見をSlackで効かせて欲しい。Spectrumは通達専用になるかもしれませんので。

道場のメンバーは家族

本道場のメンバー(師範、弟子、生徒)は家族であると考えます。

皆が勉強したいという思いのなか、うまく行かない場合も多いでしょう。

家族なんだから、相談し合おう。言いたいことも言ってみよう。私は基本上目線でかつ、突き放しますが、やさしい弟子がサポートしてくれるかもしれません。

でも、自分で最大限の努力したにも関わらず、本当に困ったら私に言いなさい。

そして、門下生全ての人が、いろいろ話し合えると良いと思ってます。雑談も程度を踏まえれば何でもOK。

本道場で鍛錬中でも収入を得る

nemlogのように、いい記事を書けば暗号資産がもらえるサービスは増えています。

皆が自分の勉強やその他なんでもいいと思いますが、アウトプットすべきだと思います。それによって、知識の定着率が増加すると思います。 「はずかしい」と思っているなら、なおさらやるべき。

自身のみで活動するのもいいですが、道場の一員として発言してもらうのもありかと思っています。これについてはまだ考えることがいろいろありますが、皆が自分の活動を道場の活動の一環としてアウトプットしてくれれば、道場全体に好影響があると思います。 はっきり言えば、そのほうが初期段階では個人だけで活動するよりも効果があるでしょう。

皆で一緒に活動していることをアウトプットする。そしてそれを我々道場を通してやれば、たぶんいい結果が出ると思う。 で、その結果をやった人に分配する仕組みを作る予定。 その仕組みは嘘がつけないようにブロックチェーンを使う。たぶんNEMです。Etherumではない。

結局は金なのか?

お金は大事ですよね。 でもお金が欲しいだけなら、エンジニアじゃなくて、他の分野で頑張ったほうがいいと思います。 正直、めっちゃお金持ちには慣れないと思います。

続く。。

与えられるより考えることを重視

続く。。。

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