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#74 丸括弧「(」「)」を全角にする

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1 parent 64d5ac6 commit 35a0ad7b871fb4e54c83c98c53df3ff0b63673b7 @noldor noldor committed Jun 11, 2016
Showing with 367 additions and 368 deletions.
  1. +1 −1 README.rst
  2. +3 −3 source/changelog.rst
  3. +5 −5 source/database/caching.rst
  4. +13 −13 source/database/configuration.rst
  5. +10 −10 source/database/connecting.rst
  6. +6 −6 source/database/examples.rst
  7. +2 −2 source/database/forge.rst
  8. +2 −2 source/database/helpers.rst
  9. +6 −6 source/database/queries.rst
  10. +51 −51 source/database/query_builder.rst
  11. +3 −3 source/database/results.rst
  12. +5 −5 source/database/transactions.rst
  13. +1 −1 source/documentation/index.rst
  14. +1 −1 source/general/alternative_php.rst
  15. +1 −1 source/general/autoloader.rst
  16. +6 −6 source/general/common_functions.rst
  17. +6 −6 source/general/compatibility_functions.rst
  18. +4 −4 source/general/controllers.rst
  19. +1 −1 source/general/core_classes.rst
  20. +3 −3 source/general/creating_libraries.rst
  21. +1 −1 source/general/environments.rst
  22. +1 −1 source/general/errors.rst
  23. +1 −1 source/general/hooks.rst
  24. +1 −1 source/general/models.rst
  25. +1 −1 source/general/profiling.rst
  26. +4 −4 source/general/requirements.rst
  27. +2 −2 source/general/routing.rst
  28. +7 −7 source/general/security.rst
  29. +6 −6 source/general/styleguide.rst
  30. +2 −2 source/general/urls.rst
  31. +1 −1 source/general/views.rst
  32. +3 −3 source/general/welcome.rst
  33. +2 −2 source/helpers/captcha_helper.rst
  34. +2 −2 source/helpers/cookie_helper.rst
  35. +8 −8 source/helpers/date_helper.rst
  36. +3 −3 source/helpers/directory_helper.rst
  37. +1 −1 source/helpers/download_helper.rst
  38. +2 −2 source/helpers/file_helper.rst
  39. +1 −1 source/helpers/language_helper.rst
  40. +1 −1 source/helpers/number_helper.rst
  41. +1 −1 source/helpers/smiley_helper.rst
  42. +4 −4 source/helpers/string_helper.rst
  43. +10 −10 source/helpers/text_helper.rst
  44. +13 −13 source/helpers/url_helper.rst
  45. +1 −1 source/helpers/xml_helper.rst
  46. +10 −10 source/installation/upgrade_300.rst
  47. +5 −5 source/installation/upgrade_306.rst
  48. +1 −1 source/installation/upgrade_310.rst
  49. +1 −1 source/installation/upgrade_b11.rst
  50. +2 −2 source/libraries/benchmark.rst
  51. +4 −4 source/libraries/calendar.rst
  52. +3 −3 source/libraries/cart.rst
  53. +5 −5 source/libraries/config.rst
  54. +26 −26 source/libraries/email.rst
  55. +12 −13 source/libraries/form_validation.rst
  56. +8 −8 source/libraries/output.rst
  57. +1 −1 source/libraries/parser.rst
  58. +9 −9 source/libraries/security.rst
  59. +48 −48 source/libraries/sessions.rst
  60. +6 −6 source/libraries/xmlrpc.rst
  61. +7 −7 source/libraries/zip.rst
  62. +1 −1 source/overview/at_a_glance.rst
  63. +2 −2 source/overview/features.rst
  64. +2 −2 source/tutorial/create_news_items.rst
  65. +3 −3 source/tutorial/news_section.rst
  66. +2 −2 source/tutorial/static_pages.rst
View
@@ -25,7 +25,7 @@ http://python.org/download/releases/2.7.2/
1. `easy_install <http://peak.telecommunity.com/DevCenter/EasyInstall#installing-easy-install>`_ をインストール
2. ``easy_install "sphinx==1.2.3"``
3. ``easy_install sphinxcontrib-phpdomain``
-4. CI Lexer をインストールして、コードサンプルで PHP、HTML、CSS、Javascript がシンタックスハイライトされるようにする (*cilexer/README* を参照)
+4. CI Lexer をインストールして、コードサンプルで PHP、HTML、CSS、Javascript がシンタックスハイライトされるようにする*cilexer/README* を参照
5. ``cd user_guide_src``
6. ``make html``
@@ -311,16 +311,16 @@ Release Date: March 30, 2015
- PHPエラー時のテンプレートを独自に追加することができます。
- Androidのユーザエージェントを取得することができます。
- Windows 7, Windows 8, Windows 8.1, Android, Blackberry, iOS と PlayStation 3 to the list of user platforms.
- - Fennec (スマホ用Firefox)のユーザエージェントを取得することができます。
+ - Fennecスマホ用Firefoxのユーザエージェントを取得することができます。
- Ability to log certain error types, not all under a threshold.
- pem, p10, p12, p7a, p7c, p7m, p7r, p7s, crt, crl, der, kdb, rsa, cer, sst, csr Certsの MIME 形式をサポートします。
- pgp, gpg, zsh , cdr の MIME 形式をサポートします。
- 3gp, 3g2, mp4, wmv, f4v, vlc といった動画の MIME 形式をサポートします。
- m4a, aac, m4u, xspf, au, ac3, flac, ogg, wmaといった音楽の MIME 形式をサポートします。
- - kmz , kml (Google Earth) の MIME 形式をサポートします。
+ - kmz , kmlGoogle Earthの MIME 形式をサポートします。
- ics のカレンダーの MIME 形式をサポートします。
- rar, jar and 7zip といったアーカイブファイルの MIME 形式をサポートします。
- - xml ('application/xml') と xsl ('application/xml', 'text/xsl') の MIME 形式をアップグレード。
+ - xml'application/xml'と xsl'application/xml', 'text/xsl'の MIME 形式をアップグレード。
- docファイルの MIME 形式をアップグレード。
- docxファイルの MIME 形式をアップグレード。
- phpファイルの MIME 形式をアップグレード。
@@ -37,9 +37,9 @@ CodeIgniter のクエリキャッシュシステムは、ページが閲覧さ
ータベースにアクセスするかわりに キャッシュファイルを読み込みます。キ
ャッシュされているページでは、データベースの使用率が0まで効果的に下がります。
-結果を生成するのは 読み込みタイプ (SELECT)
+結果を生成するのは 読み込みタイプSELECT
のクエリだけなので、このタイプだけがキャッシュ可能です。
-書き込みタイプ (INSERT、UPDATE、など)
+書き込みタイプINSERT、UPDATE、など
のクエリは、結果を生成しないので、システムではキャッシュされません。
キャッシュファイルは期限切れになりません。キャッシュ済みのクエリはみな
@@ -73,15 +73,15 @@ CodeIgniter では、各クエリが別々のキャッシュファイルに保
コントローラのメソッドの名前がついたサブフォルダの中にキャッシュファイ
ルが保管されます。正確にいうと、
URIの最初の2セグメントと同じ名前のサブフォルダ
-(コントローラの名前とメソッドの名前)になります。
+コントローラの名前とメソッドの名前になります。
たとえば、3つのクエリが実行される comments というメソッドがある blog
という名前のコントローラを作成していたとします。 キャッシュシステムは
、blog+comments という名前のキャッシュフォルダを作成し、
その中に3つのキャッシュファイルを書き込みます。
結果がURIの情報によって変わるような動的なクエリを使用している場合
-(たとえばページネーションを使用しているとき)、異なる各クエリは、
+たとえばページネーションを使用しているとき、異なる各クエリは、
それぞれ別のキャッシュファイルを生成します。ですので、
クエリの数よりも多くのキャッシュファイルが生成されることになります。
@@ -111,7 +111,7 @@ URIの最初の2セグメントと同じ名前のサブフォルダ
- free_result()
また、結果リソースは実行時の操作のみに付随するものなので、キャッシュし
-たときには、2つのデータベースリソース(result_id と conn_id)
+たときには、2つのデータベースリソースresult_id と conn_id
が利用できなくなります。
********************
@@ -2,8 +2,8 @@
データベース設定
################
-CodeIgniter には、データベース接続用項目(ユーザ名、パスワード、デ
-ータベース名など)を保存できる設定ファイルがあります。 設定ファイルは
+CodeIgniter には、データベース接続用項目ユーザ名、パスワード、デ
+ータベース名などを保存できる設定ファイルがあります。 設定ファイルは
application/config/database.php にあります。また、特定の :doc:`環境
<../libraries/config>` のためのデータベース接続用項目を設定をするため
に、それぞれの環境の設定フォルダの中に **database.php**
@@ -97,7 +97,7 @@ application/config/database.php にあります。また、特定の :doc:`環
単純な1次元配列を使わずに、多次元配列を使う理由は、オプションで、接続
用のデータを複数セット利用できるようにするためです。 たとえば、ひとつ
-のインストール方法で、複数の環境(開発用、製品用、テスト用など)で実行す
+のインストール方法で、複数の環境開発用、製品用、テスト用などで実行す
るような場合に、 各環境ごとに接続設定をグループ化しておき、動かす環境
に必要なグループに切り替えるといったことが可能です。 たとえば、"test"
用の環境をセットアップするには次のようにします::
@@ -136,8 +136,8 @@ Query Builder
--------------
:doc:`Query Builder クラス <query_builder>`
-はデータベース設定ファイルの $query_builder 変数に TRUE/FALSE(ブール値
-)をセットすることによりグローバルに有効または無効にできます。
+はデータベース設定ファイルの $query_builder 変数に TRUE/FALSEブール値
+をセットすることによりグローバルに有効または無効にできます。
query builder クラスを使用しない場合は、
FALSEをセットするとデータベースクラスを初期化したときに、
少ないリソースを有効活用できます。
@@ -161,13 +161,13 @@ FALSEをセットするとデータベースクラスを初期化したときに
**password** データベースに接続するために使用するパスワード。
**database** 接続したいデータベース名。
**dbdriver** データベースの種類。例: mysql、postgres、odbc など。小文字で指定しなければなりません。
-**dbprefix** オプションのテーブル名プリフィックス(接頭辞)。これは、 :doc:`Query Builder <query_builder>`
+**dbprefix** オプションのテーブル名プリフィックス接頭辞。これは、 :doc:`Query Builder <query_builder>`
を使った問い合わせを実行するときに、テーブル名に付加される接頭辞になります。これを指定すると、
単一のデータベースを共有して CodeIgniter を複数インストールすることが可能になります。
-**pconnect** TRUE/FALSE (boolean) - 永続的な接続を使うかどうか。
-**db_debug** TRUE/FALSE (boolean) - データベースエラーを表示するかどうか。
-**cache_on** TRUE/FALSE (boolean) - データベースクエリのキャッシュを有効にするかどうか。
+**pconnect** TRUE/FALSEboolean- 永続的な接続を使うかどうか。
+**db_debug** TRUE/FALSEboolean- データベースエラーを表示するかどうか。
+**cache_on** TRUE/FALSEboolean- データベースクエリのキャッシュを有効にするかどうか。
:doc:`データベースキャッシュクラス <caching>` を参照してください。
**cachedir** データベースクエリのキャッシュディレクトリへの絶対サーバパス。
**char_set** データベースとの通信に使用される文字セット。
@@ -180,17 +180,17 @@ FALSEをセットするとデータベースクラスを初期化したときに
接頭辞をエンドユーザにカスタマイズ可能にする必要がある場合に役に立ちます。
**schema** データベースのスキーマで、デフォルトは 'public' 。PostgreSQL および ODBC ドライバで使用。
**encrypt** 暗号化された接続を使用するかどうか。
- - 'mysql' (非推奨)、 'sqlsrv' および 'pdo/sqlsrv' ドライバは TRUE/FALSE を受け付けます。
+ - 'mysql'非推奨、 'sqlsrv' および 'pdo/sqlsrv' ドライバは TRUE/FALSE を受け付けます。
- 'mysqli' および 'pdo/mysql' ドライバは次のオプションを含んだ配列を受け付けます:
- 'ssl_key' - 秘密鍵ファイルへのパス
- 'ssl_cert' - 公開鍵証明書ファイルへのパス
- 'ssl_ca' - 認証局ファイルへのパス
- 'ssl_capath' - PEM形式のCA証明書を含んだディレクトリへのパス
- - 'ssl_cipher' - コロン(:)区切りの、 *許可された* 暗号化用cipherのリスト
+ - 'ssl_cipher' - コロン(:)区切りの、 *許可された* 暗号化用cipherのリスト
- 'ssl_verify' - TRUE/FALSE; サーバー証明書の正当性を確認するかどうか('mysqli' のみ)
**compress** クライアント圧縮を使用するかどうか(MySQLのみ)。
-**stricton** TRUE/FASLE (boolean) - "Strict Mode" での接続を強制するかどうか、アプリケーションの開発中に SQL
+**stricton** TRUE/FALSE(boolean- "Strict Mode" での接続を強制するかどうか、アプリケーションの開発中に SQL
の厳密性を確保するのに良い方法です。
**port** データベースのポート番号。この値を利用するには、データベース
設定の配列に以下のような行を追加する必要があります。
@@ -200,7 +200,7 @@ FALSEをセットするとデータベースクラスを初期化したときに
====================== ===========================================================================================================
-.. note:: 使用しているデータベースプラットフォーム (MySQL、Postgres など) によっては、
+.. note:: 使用しているデータベースプラットフォームMySQL、Postgres などによっては、
すべての設定データが必要になるとは限りません。たとえば、SQLiteを使うときは、
ユーザ名やパスワードは不要で、 データベース名はデータベースファイルへのパスになります。
上の情報は、MySQLを利用していると仮定しています。
@@ -34,9 +34,9 @@ application/config/autoload.php
#. 配列またはDSN文字列によるデータベース
接続値
-#. TRUE/FALSE (boolean)
- 接続IDを返すかどうか(以下の複数のデータベースへの接続をご覧ください)
-#. TRUE/FALSE (boolean)。Query Builder
+#. TRUE/FALSEboolean
+ 接続IDを返すかどうか以下の複数のデータベースへの接続をご覧ください
+#. TRUE/FALSEboolean。Query Builder
クラスを利用するかどうか。初期値は TRUE がセットされます。
データベースへの手動接続
@@ -80,13 +80,13 @@ application/config/autoload.php
|
| $config['dsn'] = 'mysql:host=localhost;dbname=mydatabase';
-あるいは、データベースの接続データをデータソースネーム(DSN)を使って渡
+あるいは、データベースの接続データをデータソースネームDSNを使って渡
すこともできます。DSN は次のような形になっている必要があります::
$dsn = 'dbdriver://username:password@hostname/database';
$this->load->database($dsn);
-データソースネーム(DSN)で設定ファイルのデフォルト値を上書きする場合に
+データソースネームDSNで設定ファイルのデフォルト値を上書きする場合に
は、接続データをクエリで追加します。
::
@@ -107,7 +107,7 @@ Note: "group_one" と "group_two"の部分は接続したい
グループ名に変えてください
(あるいは、上で説明したように接続用データを渡してください)。
-メソッドの第2引数に TRUE (boolean)
+メソッドの第2引数に TRUEboolean
を指定すると、データベースオブジェクトを返すようになります。
.. note:: このガイドで一貫して使われている構文を使わずに、上記のような方法で接続
@@ -134,11 +134,11 @@ Note: "group_one" と "group_two"の部分は接続したい
再接続 / 接続状態の維持
=======================
-何らかの重いPHPの処理 (たとえば画像の処理など)を行っている間に、データ
+何らかの重いPHPの処理たとえば画像の処理などを行っている間に、データ
ベースサーバのアイドルタイムアウトを過ぎてしまった場合、追加のクエリを
-送信する前に reconnect() メソッドを使ってサーバーの応答確認(pinging)す
-るのを検討すべきです。このメソッドは、適切に接続状態を維持したり、再接
-続したりできます
+送信する前に reconnect() メソッドを使ってサーバーの応答確認pinging)するのを検討すべきです。
+このメソッドは、適切に接続状態を維持したり、
+再接続したりできます
::
@@ -19,8 +19,8 @@
Note: 全ページでデータベースアクセスが必要な場合は、自動的に接続することもできます。
:doc:`接続 <connecting>` のページで詳細をご覧ください。
-複数の結果を取得する標準的な問い合わせ(オブジェクトを用いる方法)
-================================================================
+複数の結果を取得する標準的な問い合わせオブジェクトを用いる方法
+==================================================================
::
@@ -38,8 +38,8 @@ Note: 全ページでデータベースアクセスが必要な場合は、自
上の result() メソッドは **オブジェクト** の配列を返します。例:
$row->title
-複数の結果を取得する標準的な問い合わせ (配列を用いる方法)
-=========================================================
+複数の結果を取得する標準的な問い合わせ配列を用いる方法
+==========================================================
::
@@ -66,8 +66,8 @@ $row['title']
上の row() メソッドは **オブジェクト** を返します。例: $row->name
-一つの結果を返す標準的な問い合わせ (配列を使う方法)
-===================================================
+一つの結果を返す標準的な問い合わせ配列を使う方法
+====================================================
::
@@ -74,8 +74,8 @@ CodeIgniter はこのようなことに関してのメカニズムを提供し
フィールドは連想配列を通して作成されます。配列の中には、フィールドのデ
ータタイプを指定する 'type' キーが必要となります。たとえば、
-INT 、 VARCHAR 、 TEXT などです。多くのデータタイプ (たとえば VARCHAR
-など) は 'constraint' キーも必要です。
+INT 、 VARCHAR 、 TEXT などです。多くのデータタイプたとえば VARCHAR
+などは 'constraint' キーも必要です。
::
@@ -15,7 +15,7 @@
**$this->db->affected_rows()**
-「書き込み」タイプのクエリ (insert、update、など)
+「書き込み」タイプのクエリinsert、update、など
が実行されたとき、処理された行の数を取得します。
.. note:: MySQLでは、"DELETE FROM TABLE" を実行すると0行と返します。
@@ -26,7 +26,7 @@
**$this->db->last_query()**
最後に実行されたクエリを返します
-(クエリの文字列で、結果ではありません)。例::
+クエリの文字列で、結果ではありません。例::
$str = $this->db->last_query();
@@ -53,10 +53,10 @@ query() メソッドは、「読み取り」タイプのクエリが実行され
それを考慮してください。
************************************************
-データベースプリフィックス(接頭辞)を手動で扱う
+データベースプリフィックス接頭辞を手動で扱う
************************************************
-データベースプリフィックス(接頭辞)が設定済みの場合で、ネイティブな SQL
+データベースプリフィックス接頭辞が設定済みの場合で、ネイティブな SQL
文の使用でテーブル名にプリフィックスを追加したいときは、以下のようにし
ます::
@@ -75,7 +75,7 @@ query() メソッドは、「読み取り」タイプのクエリが実行され
**********************
多くのデータベースでは、テーブル名やフィールド名を保護すること - たとえば
-MySQL では、バッククォート(バックチック)を使います - が推奨されます。
+MySQL では、バッククォートバックチックを使います - が推奨されます。
**Query Builder のクエリは自動的に保護されます** が、
識別子を手動で保護する必要がある場合は、次を利用できます::
@@ -86,9 +86,9 @@ MySQL では、バッククォート(バックチック)を使います - が推
対して動作するように設計されていないことを考慮してください。
サニタイズされていないユーザデータを入力しないでください。
-このメソッドは、データベース設定ファイルで指定したデータベースプリフィ
-ックス(接頭辞)をテーブル名に追加できます。これを利用するには、第2引数
-TRUE (ブール値)を指定します::
+このメソッドは、データベース設定ファイルで指定したデータベースプリフィックス(接頭辞)
+をテーブル名に追加できます。これを利用するには、第2引数に
+TRUEブール値を指定します::
$this->db->protect_identifiers('table_name', TRUE);
Oops, something went wrong.

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