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HISTORY_2018

weep edited this page Jul 9, 2019 · 5 revisions

2018年デザイン


沿革

  • 2018年09月27日

    • 小田急donのカスタムCSSを見た weep が、それを参考に改造していったことが発端。
      オリジナルCSS
      画像はオリジナルCSS(小田急don)。
  • 2018年10月02日

    • 作業フォルダには「インスタンススステッカー」が仮称。

      画像は作業フォルダ。
  • 2018年10月05日

    • #InstanceTickerに名称変更。「ステッカー」だと座りが悪いということで、響きが近い「ティッカー」とされた。
  • 2018年10月06日

    • 小田急don管理者との協議の末、雑な配布は避け、CDNサーバー(Firebase Hosting)でCSSを設置し「インスタンス管理者向け」という形で配信開始。その際のライセンスはクリエイティブ・コモンズだった。
  • 2018年10月18日

    • CDNサーバーが、Firebase Hostingからウェブアクセラレータへ変更。
  • 2018年10月21日

    • 禁止であったブラウザ拡張機能用途が全面的に許可、開放された。
      2018年デザイン
      画像は当時のデザイン。
  • 2018年10月25日

    • ブラウザ拡張機能用スクリプト「Greasy Fork Version」が公開 (のちに GitHub に一本化)。
  • 2018年11月05日

    • Mastodon 2.6.x以降における「Content-Security-Policy」導入につき、外部鯖のCSS読み込みに難儀の意見が殺到したため、コピペ用の発行ページ を公開。
  • 2018年11月08日

    • 小田急donとの協議により、GitHub で公開するとともに、「MITライセンス」に変更。
      画像
      画像は当時表示されていたライセンス表示(のちに表示廃止)
  • 2018年11月18日

    • 450箇所以上のインスタンス名の表示に対応。
  • 2018年11月27日

    • 500箇所以上のインスタンス名の表示に対応。
  • 2018年12月09日

    • 鯖缶工場 の Discord でのやり取りがきっかけで、閲覧アプリでの搭載の実現化に向け、API ただの tsv (タブ文字区切り)方式のテキストファイル。を急遽用意し、Android用クライアントの Subway Tooter さらには、デスクトップ用クライアントの TheDesk の表示機能として搭載された(どちらも設定画面で有効に切り替える必要がある)。
  • 2018年12月10日

    • アプリ搭載を機に GitHub で、PHP側のソースを公開 (後述の件をきっかけに急遽公開をやめる)。
  • 2019年01月09日

    • 連合タイムライン上で「インスタンス・ステッカー」というグッズ展開が注目されてたため、便乗して InstanceTickerSticker 発売を模索する(翌日の件で模索はたち消えとなる)。
  • 2019年01月10日

    • ライセンス問題および、管理者独断設定により第三者の権利や管理が自由ではない問題があるため、やり方を変える必要がある等の指摘がされ、問題解決に向けて方針を変えることに主力を向ける。
  • 2019年01月11日

    • ライセンス問題を避けるために、まずは無難な代替アイコンの作成を始める。
  • 2019年01月12日

    • 妥協案として、Favicon を表示させることを思いつくが、負荷対策を考慮するためにキャッシュ機能の開発を始めるが、最初はうまくいかず頓挫しそうになりかける。
  • 2019年01月14日

    • 代替アイコンのブラッシュアップをしながら、第三者からの連絡や設定変更受付用の専用アカウントを開設(現在は廃止)。

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