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kou committed Jan 27, 2015
1 parent 5276708 commit cc241fb
Showing 1 changed file with 26 additions and 21 deletions.
47 changes: 26 additions & 21 deletions doc/locale/ja/LC_MESSAGES/tutorial.po
Expand Up @@ -8,7 +8,7 @@ msgid ""
msgstr ""
"Project-Id-Version: 1.2.1\n"
"Report-Msgid-Bugs-To: \n"
"PO-Revision-Date: 2014-09-28 07:04+0900\n"
"PO-Revision-Date: 2015-01-27 16:36+0900\n"
"Last-Translator: Kouhei Sutou <kou@clear-code.com>\n"
"Language-Team: Japanese\n"
"Language: ja\n"
Expand Down Expand Up @@ -115,11 +115,12 @@ msgid ""
"that the result of an overflow/underflow is undefined."
msgstr ""
"以下の例では、Int8型のカラムとFloat型のカラムを作成し、既存のレコードを更新し"
"ます。weightカラムについては、指定した値が問題なく格納されています。一方、"
"priceカラムに指定した小数については、小数点以下を切り捨てた値が格納されていま"
"す。また、表現できる範囲を超える値を格納しようとした2番目のレコードについて"
"は、指定した値とは異なる値が格納されています。このように、表現できる範囲を超"
"える値を指定すると、操作後の値は未定義になるので注意してください。"
"ます。 :doc:`/reference/commands/load` コマンドはweightカラムの値を期待したと"
"おりに更新しています。一方、priceカラムに指定した小数については、小数点以下を"
"切り捨てた値が格納されています。また、表現できる範囲を超える値を格納しようと"
"した2番目のレコードについては、指定した値とは異なる値が格納されています。この"
"ように、表現できる範囲を超える値を指定すると、操作後の値は未定義になるので注"
"意してください。"

msgid "String types"
msgstr "文字列"
Expand Down Expand Up @@ -243,8 +244,9 @@ msgstr ""
"の `output_columns` 引数に \"参照元カラム.参照先カラム\" と指定することによ"
"り、参照先カラムの値を取り出すことができます。参照元カラムのみを指定したとき"
"は、 \"参照元カラム名._key\" と同様の扱いとなり、参照先レコードの主キーが取り"
"出されます。テーブル参照が有効なレコードを指していないときは、参照先カラムの"
"デフォルト値が取り出されるようになっています。"
"出されます。テーブル参照が有効なレコードを指していないときは、 :doc:`/"
"reference/commands/select` コマンドは参照先カラムのデフォルト値を取り出すよう"
"になっています。"

msgid ""
"The following example adds a reference column to the Site table that was "
Expand All @@ -269,11 +271,12 @@ msgstr ""
"テーブル参照のカラムを作成するときは、 :doc:`/reference/commands/"
"column_create` コマンドの `type` 引数に参照先テーブルを指定します。この例で"
"は、同じテーブルに含まれる別のレコードを参照させたいので、Siteを指定すること"
"になります。次に、 \"http://example.org/\" から \"http://example.net/\" への"
"リンクを登録しています。テーブル参照を作成するときは、IDではなく主キーを指定"
"することに注意してください。最後に、リンクの内容を確認しています。この例で"
"は、 `output_columns` 引数に link._key と link.title を指定しているので、参"
"照先の主キーとタイトルが表示されています。"
"になります。次に、 :doc:`/reference/commands/load` コマンドで \"http://"
"example.org/\" から \"http://example.net/\" へのリンクを登録しています。テー"
"ブル参照を作成するときは、IDではなく主キーを指定することに注意してください。"
"最後に、 :doc:`/reference/commands/select` コマンドでリンクの内容を確認してい"
"ます。この例では、 `output_columns` 引数に link._key と link.title を指定して"
"いるので、参照先の主キーとタイトルが表示されています。"

msgid "Vector types"
msgstr "ベクターカラム"
Expand Down Expand Up @@ -313,13 +316,15 @@ msgid ""
"links.title are specified to the `output_columns` parameter."
msgstr ""
"新たなカラムにはSiteテーブルに対する参照の配列を格納するので、 `type` 引数に"
"Siteを指定するとともに、 `flags` 引数にCOLUMN_VECTORフラグを指定しています。"
"次に、 :doc:`/reference/commands/load` による更新では、 \"http://example.org/"
"\" から \"http://example.net/\" へのリンクに加えて、 \"http://example.org/\" "
"と \"http://example.com/\" へのリンクも登録しています。そして、最後にリンクの"
"内容を確認しています。この例では、 `output_columns` 引数に links._key と "
"links.title を指定しているので、参照先の主キーとタイトルをそれぞれ配列にした"
"ものが表示されています。"
"Siteを指定するとともに、 `flags` 引数にCOLUMN_VECTORフラグを指定していま"
"す。 :doc:`/reference/commands/column_create` コマンドの `type` パラメーター"
"は前の例と同じです。次に、 :doc:`/reference/commands/load` コマンドによる更新"
"では、 \"http://example.org/\" から \"http://example.net/\" へのリンクに加え"
"て、 \"http://example.org/\"\"http://example.com/\" へのリンクも登録して"
"います。そして、最後に :doc:`/reference/commands/select` コマンドでリンクの内"
"容を確認しています。この例では、 `output_columns` 引数に links._key と links."
"title を指定しているので、参照先の主キーとタイトルをそれぞれ配列にしたものが"
"表示されています。"

msgid "Drilldown by ``domain`` column"
msgstr "``domain`` カラムによるドリルダウン"
Expand Down Expand Up @@ -1129,7 +1134,7 @@ msgid ""
msgstr ""
":doc:`/reference/commands/select` コマンドには、 `match_columns` という引数が"
"存在します。このパラメータはデフォルトで検索対象にするカラムを指定するもの"
"で、カラム名を指定しない検索条件にのみ適用されます。 [1]_"
"で、カラム名を指定しない検索条件にのみ適用されます。 [#]_"

msgid ""
"The combination of \"`--match_columns` title\" and \"`--query` this\" brings "
Expand Down

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