『SunPro 技術書典2017(仮)』 開発用リポジトリ
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SunPro会誌 2017技術書典 開発用リポジトリ

Build Status

開発方針

1次締切は3月12日(日)24:00(JST)です

  • ブランチは切らずmasterにガンガンpushしてください。
    • --force はダメ
  • 新規記事を書き始める場合は、
    1. 新しく(自分のid).reを作成し、(hakatashi.reを参考にしてリード文とchapterauthorを書いてください)
    2. catarog.ymlのCHAPSの欄にそれを追加し、(順番は後で考えます)
    3. config.ymlのautの欄に自分のidを追加してください。
  • ひとり1章です。複数ファイルへの分割も避けてください。
    • レイアウトが2段組になったので、多少長くなっても大丈夫⋯⋯なのか?
    • 書くのが辛くなってきたらあとからERB化とか考えます。
  • コミットメッセージはそんなに気にしなくていいです。英語か日本語でお願いします。
  • 挿絵はimagesディレクトリの下に自分のidと同じフォルダを作成し、その中に置いてください。
    • 書籍版では白黒で印刷されることに注意してください。
  • このリポジトリは初版発行から半年後に公開する予定なので公開できない情報をコミットしないでください。

CIでビルドするには

Travis-CIでは常にmasterの最新のビルドが走っています。 生成されたPDFを確認したい場合は適当な名前でタグ(201702052343とか)をつけてpushしてください。 ReleasesページにPDFなどがアップロードされます。

手元でビルドするには

手元での確認はあまり重要ではないので確認無しでガンガンコミットすれば良いと思いますが、 手元で事前に確認したい場合は以下の手順でお願いします。

必要なもの

  • Ruby 2.4.0
  • TeXLive

インストール

Bundlerをインストール

gem install bundler

依存gemをインストール

bundle install

ビルド

bundle exec rake