Skip to content
ホームページ用リポジトリ
HTML CSS
Branch: master
Clone or download
Fetching latest commit…
Cannot retrieve the latest commit at this time.
Permalink
Type Name Latest commit message Commit time
Failed to load latest commit information.
2015/11/29
2016/06/24
2017/12/17
2018/12/09
2019/11/17
assets/css
404.html
LICENSE
README.md
about.html
activities.html
contact.html
favicon.ico
hcpc-thumbnail.png
index.html

README.md

HCPC 北海道大学競技プログラミングサークル

Build Status

注意 (編集者向け)

  • Gemfile および Gemfile.lock は gem パッケージの管理に必要なファイルです。取扱にはご注意ください
  • Nov 6. 2019 頃に構成を大きく変更しました。それ以前に clone していてあまりいじっていない場合は、消して再度 clone したほうがいろいろと楽だと思います

ビルドについて (編集者向け)

source ブランチにあるものは Travis CI によって自動で master ブランチにビルドされます。以下の点にご注意ください。

  • master ブランチにあるものを編集しないでください。 しても CI で上書きされるので無駄です。
  • source ブランチで jekyll build 等をしてできる ci-build ディレクトリは push しないでください (.gitignore に書いてあるので意図的にやらない限りされないはずです)。このディレクトリは CI を走らせるときに生成・使用されるもので、リポジトリで管理する必要はありません。

更新方法

source ブランチで作業してください

ページの追加

About ページや Contact のページのように、比較的上の階層をページを作るときについてです。例として、section.md というファイル名の Section というタイトルのページを作ることを考えます。

まず、root 階層に section.md ファイルを作ります。

他のファイルを見てみると分かるかと思いますが、先頭に YAML 形式で、そのページに関する情報を記載する必要があります。例えば、以下のような情報を入力します。

種類 説明
layout ページレイアウトを指定します (今回の場合は page です)
title ページタイトルです。ページの大見出しになります
header-title ホームページの header に記載されるテキストです
tagline 大見出しの下に記載される文章です
ref 他のテキストファイルから参照できるよう、作成したページのアドレスを指定します。原則、ファイル名と同じにしてください。

YAML 形式の情報記載が済みましたら、その下に本文を Markdown 形式で記載します。HTML タグも使用可能です。

記事の追加

ICPC 参加報告などの記事を記載する場合は、以下の手順を踏むと編集しやすいと思います。

  • ローカルで jekyll を使えるように環境を作ります。詳しくは 公式ページ などを参考にしてください。
  • jekyll serve --trace などを叩き、ローカルで Web ページが見れるようにします。たとえば http://localhost:4000 で見られるとします。
  • ブラウザで http://localhost:4000/admin/ を見に行きます。
  • すると、管理画面のようなものにたどり着くはずです。
  • ページ左にあります「Posts」をクリックします。
  • すでにある記事の一覧と、「New post」ボタンがあると思いますので、「New post」をクリックします。
  • 以下に従って記事を書きます。
    • Pathyyyy-mm-dd-title.md の形式で書きます。yyyy-mm-dd は投稿日時を表し、title はその記事の URL の一部になりますので、英数字のみで書いてください。
    • Title は記事タイトルを書きます。日本語でも英語でもよいです。
    • その下にありますテキストボックスは本文を記載するところです。Markdown 形式で書いてください。プレビューもできます。
    • さらに下に Metadata Field というものがあります。これは、先程「ページの追加」で書いた YAML 形式のデータを書く欄です。
      • layout: post は最低限書いてください。これを書かないと記事スタイルが崩壊します。
You can’t perform that action at this time.