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何度尋ねても、何度すれ違っても、答えはいつも一緒
Ruby
Branch: master
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Fetching latest commit…
Cannot retrieve the latest commit at this time.
Permalink
Type Name Latest commit message Commit time
Failed to load latest commit information.
.gitignore
README.md
main.rb

README.md

Mental_Out

一応そういうコトになってるケドぉ
私の改竄力でどうとでもなっちゃうものねぇ

改竄力とか言ってるけどあくまでトゥートを消すだけ。記憶を消すとかはできません。

概要

自分のトゥートを指定した日付のものだけ消し去ります
全部消し去る機能もあるけど、できれば使わないでください。

!!!!!! WARNINGS !!!!!!

  • やってることがスパム以外の何物でもないのは動かす貴方も自覚してください。第一全部消さなくてはならないようなトゥートをする方がおかしいんだぞ。

  • フリじゃなくて本当に土下座するくらいのお願いなんですけど、サーバに故意的に負荷をかける目的での使用は絶対にやめてください。やんなよ。書いたからな。

  • これを使用して発生した如何なる損害においても私は一切の責任を負いません。逮捕されたとしても私は知りません。

  • こんな感じの違法スレスレな感覚で作ったので動作のサポートは一切しません。

  • 実行される場合は時間帯に十分な配慮をしてください。
    インスタンスは共同で使うものなので、人が多い時間帯で実行してしまうと最悪の場合インスタンスごと止まってしまう事が十分に考えられます。

依存

mastodon-api https://rubygems.org/gems/mastodon-api

使い方

クローンしたらスクリプトをターミナル上で叩く。それだけ。
正しい値を打ち込まないとAPIが通信に失敗します。
1回だけ本当に消していいか聞いてくるけど最後の確認なんでモラルとか考えた上で答えてください。

全消しモード切り替え

一応トゥートを見境なく全て消し去るモードも存在します。
ですがトゥート数によってはsidekiqにジョブが溜まってサーバがえらいことになるのでデフォルトでは指定日付の消去のみにしています。
これをONにするには↓を参照してください。

全消しモードをONにする方法サーバには本当に気を使ってださい。
############################################################################
all_delete_flag = false    #全消しに切り替える場合はこちらをtrueに書き換えてください
############################################################################

main.rbの128行目です。ここを

############################################################################
all_delete_flag = true    #全消しに切り替える場合はこちらをtrueに書き換えてください
############################################################################

このように変更して上書きしてやれば全消しモードが動作します。

最後のお願い

何度も言いますが悪用しないで。もし見受けられたらリポジトリごと消します

You can’t perform that action at this time.