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1.2.3 / 2009年3月22日

  • バグの修正

    • Node#new 内にて、バグを修正する

    • DocumentFragmentの作成時、名前空間に割り当てる LH #66

    • Nokogiri::XML::NodeSet#dup は機能するようになった GH #10

    • Nokogiri::HTMLは文字列がブランクの時、空のドキュメントで返す GH#11

    • 子ノードを付加する事で、重複した名前空間の宣言を取り除く LH#67

    • ビルダ方法はハッシュを第二引数とする

1.2.2 / 2009年3月14日

  • 新しい機能

    • Nokogiri は soap4r と一緒に使う事が可能。(XSD::XMLParser::Nokogiri 参照)

    • Nokogiri::XML::Node#inner_html= はノードの中のHTMLをセット出来る

    • Nokogiriのビルダーのインタフェースの改良

    • Nokogiri::XML::Node#swap は、現在のノードに新しいhtmlを交換する事が出来る

  • バグの修正

    • ビルダーAPIのタグのネスティングを修正 (LH #41)

    • Nokogiri::HTML.fragment はテキストだけのノードを適切に扱う事が出来る(LH #43)

    • Nokogiri::XML::Node#before はテキストノードのはじめに挿入する事が出来る (LH #44)

    • Nokogiri::XML::Node#after はテキストノードの文末に挿入する事が出来る

    • Nokogiri::XML::Node#search 名前空間が自動的に登録されるようになった(LH#42)

    • Nokogiri::XML::NodeSet#search 名前空間が自動的に登録されるようになった

    • Nokogiri::HTML::NamedCharacters はlibxml2に委任

    • Nokogiri::XML::Node#[] はSymbolを使う (LH #48)

    • vasprintf にwindowsを修正 (Geffroy Couprie ありがとう!)

    • Nokogiri::XML::Node#[]= はentityを符号化しない (LH #55)

    • 名前空間はreparentedのノードに模写する (LH #56)

    • StringのエンコードはRuby 1.9での初期設定を使用する

    • Document#dup は新しいドキュメントに同じタイプを作る (LH #59)

    • Document#parent は存在しない (LH #64)

1.2.1 / 2009年2月23日

  • 修正

    • CSS のセレクターのスペースを修正

    • Ruby 1.9 のStringのエンコードを修正 (角谷さんに感謝!)

1.2.0 / 2009年2月22日

  • 新しい機能

    • CSSサーチが CSS3 名前空間クエリをサポートするようになった

    • ルート要素での名前空間が自動的に登録されるようになった

    • CSS クエリが初期設定の名前空間を使うようになった

    • Nokogiri::XML::Document#encoding で文書にエンコードを使用、受け取る

    • Nokogiri::XML::Document#url で文書のURLを受け取る

    • Nokogiri::XML::Node#each はname属性、値を一組にし反復適用する

    • Nokogiri::XML::Node#keys はすべてのname属性を受け取る

    • Nokogiri::XML::Node#line は行番号をノード用に受け取る (Dirkjan Bussinkさんに感謝感激)

    • Nokogiri::XML::Node#serialize は任意されたencodingパラメーターを受け入れる

    • Nokogiri::XML::Node#to_html, to_xml, と to_xhtml は任意されたencodingパラメーターを受け入れる

    • Nokogiri::XML::Node#to_str

    • Nokogiri::XML::Node#to_xhtml でXHTML文書を生成する

    • Nokogiri::XML::Node#values が全ての属性値を受け入れる

    • Nokogiri::XML::Node#write_to は任意されたencodingで要素をIOオブジェクトへ書く

    • Nokogiri::XML::ProcessingInstrunction.new

    • Nokogiri::XML::SAX::PushParser は全てのプッシュパースに必要な解析をする

  • バグの修正

    • Nokogiri::XML::Document#dup を修正

    • ヘッダ検知を修正. 謝々るびきちさん!

    • 無効なCSS内にて解析機能を動かなくさせる原因を修正

  • 廃棄予定

    • Nokogiri::XML::Node.new_from_str は1.3.0にて廃棄予定

  • APIの変更

    • Nokogiri::HTML.fragment は XML::DocumentFragment (LH #32)で返す

1.1.1

  • 新しい機能

    • XML::Node#elem? を追加

    • XML::Node#attribute_nodes を追加

    • XML::Attr を追加

    • XML::Node#delete を追加

    • XML::NodeSet#inner_html を追加

  • バグの修正

    • HTML のノードを r のエンティティを含まない

    • CSS::SelectorHandler と XML::XPathHandler を除去

    • XML::Node#attributes が Attr node を value値に返す

    • XML::NodeSet が to_xml へ実行

1.1.0

  • 新しい機能

    • カスタム XPath 機能はある。( Nokogiri::XML::Node#xpath 参照 )

    • カスタム CSS 擬似クラスと機能はある。( Nokogiri::XML::Node#css 参照 )

    • Nokogiri::XML::Node#<< が作成中に子ノードを自動追加

  • バグの修正

    • mutex が CSS のキャッシュのアクセスをロックする

    • GCC 3.3.5 のビルドに関する問題を修正

    • XML::Node#to_xml が引数indentationを取る

    • XML::Node#dup が引数任意のdepthを取る

    • XML::Node#add_previous_sibling が新しい兄弟ノードで返す

1.0.7

  • バグの修正

    • Dike 使用時中のメモリーリークの修正

    • SAX パーサーが現在 IO Stream 同時解析

    • コメント nodes が独自のクラスを継承する

    • Nokogiri() は Nokogiri.parse() へデリゲートする

    • ENV['PATH'] に付加せれる代わりに先頭へデータ挿入される

    • 複雑な CSS 内のバグを修正完了 :not selector ではありません

1.0.6

  • 5つの修正

    • XPath のパーサーが SyntaxError を生じさせ解析停止させる

    • CSS のパーサーが SyntaxError を生じさせ解析停止させる

    • filter() と not() hpricot の互換性を追加

    • CSS が Node#search 経由で検索し、常時対応する事が出来るようになった

    • CSS より XPath 変換がキャッシュに入れられるようになった

1.0.5

  • バグフィックス

    • メーリンクリストを作成

    • バグファイルを作成

    • Windows 内で ENV['PATH'] が存在しない場合でも、存在出来るように設定完了

    • Document 内の NodeSet#[] の結果をキャッシュする

1.0.4

  • バグフィックス

    • 弱参照からドキュメント参照へのメモリー管理の変換

    • メモリリークに接続

    • ビルダーブロックが取り囲んでいるコンテキストから メソッドの呼び出しをする事が出来る

1.0.3

  • 5つのバグ修正

    • NodeSet が to_ary へ実行

    • XML::Document#parent を除去

    • GCバグ修正済み (Mike は最高!)

    • 1.8.5互換性の為の RARRAY_LEN 除去

    • inner_html 修正済み (Yahuda に感謝)

1.0.2

  • 1つのバグ修正

    • extconf.rb は frex や racc を調べないはず

1.0.1

  • 1つのバグ修正

    • extconf.rb が libdir や prefix を検索しない事を確認済み それによって、ports libxml/ruby が正しくリンクする (lucsky に感謝!)

1.0.0 / 2008-07-13

  • 1つの偉大な増進

    • ご誕生である

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