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Linux/MacWindows

JNetHack

JNetHackはNetHackを日本語化したものです。

今回のリリースノート

NetHack 3.6.6 ベースの最初のリリースです。

NetHackのWindows版の設定ファイル名は今までdefaults.nhでしたが、今回から.nethackrcに変更されています。これに合わせてJNetHackでも設定ファイル名を.jnethackrcに変更しています。defaults.nhを使っていた場合は単に.jnethackrcにリネームするだけで動作するはずです。

詳細についてはChangeLog.jを参照してください。

JNetHack 3.4.* からの変更点

JNetHack 3.4.* から変更された主な点は以下の通りです。

  • ソースコード配布はShift_JISに変更しています。UNIX環境でビルドする場合はEUC-JPに変換してください。
  • 願いや虐殺でユーザー入力を行う場合、日本語のみを受け付けます。
  • 入出力文字コードとしてJISは指定できなくなりました。その代わりUTF-8を指定できるようになっています。
  • Mac/UNIX環境ではデフォルトの入出力文字コードはUTF-8になっています。他の文字コードにする場合はkcodeオプションを使ってください。

その他のドキュメント

  • ChangeLog.j: 変更履歴
  • READMEj1.txt: JNetHack 1.* 時代のREADME
  • japanese/build.md: ビルド方法

レポジトリ

JNetHack では二つのレポジトリを使っています。

メインレポジトリ https://osdn.net/projects/jnethack/scm/git/source/

ある程度確認したソースコードが登録されます。原則としてrebaseはしません。

開発レポジトリ https://github.com/jnethack/jnethack-alpha

開発中のソースが登録されます。頻繁にrebaseされます。 TravisCIとAppVeyorでビルドの確認をしています。

About

jnethackの作業中ファイル置き場。rebaseしまくります。(比較的)安定版はOSDN側へ。

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