PWM日本証券のアカウントビューに表示される当日の価格データの一部をcsvファイルに出力するスクリプト
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PWM日本証券のアカウントビューに表示される当日の価格データの一部をcsvファイルに出力するスクリプト

raspberrypiへの構築方法について

raspbianのインストール

以下のimageをダウンロードしてraspberrypiにインストールする。 http://downloads.raspberrypi.org/raspbian_lite/images/raspbian_lite-2017-07-05/2017-07-05-raspbian-jessie-lite.zip ※以下で使用するansible-playbookは上記imageにしか対応していない。

sudo raspi-configでsshを有効化する。

sudo passwdでrootのパスワードを設定する。

/etc/ssh/sshd_configを修正して、sshのrootパスワードログインを許可する。

設定ファイルを用意する

ansible/hosts_sampleをansible/hostsに名称変更する。

hostsに記載されているipをraspberrypiのipに書き換える

[raspberrypi]
192.168.0.10

group_vars/all_sample.yamlをgroup_vars/all.yamlに名称変更する。

all.yamlの内容を、記載されているコメントにそって編集する。

ansible-playbookを実行する

ansibleディレクトリにて、ansible-playbook -k -i hosts init_raspberrypi.yamlを実行する。

完了したら続いてansible-playbook -K -i hosts pwm_setting.yamlを実行する。

データ取得について

データはdata/data.csvに保存される。
データ取得は毎日22:15に実行される。
すでに同日データが存在する場合(例えば日曜日に実行された場合、取得されるデータは金曜日のもので、すでに取得されているはず)はデータ追記されない。