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Commit f160494

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1 parent fd552c7 commit f160494

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docs/202005182044-awesome-next-issg.mdx

Lines changed: 7 additions & 7 deletions
Original file line numberDiff line numberDiff line change
@@ -71,19 +71,19 @@ export default (props: Props) => {
7171

7272
- unstable_revalidate: 30` の秒数が経過後、次のリクエストが発生した際に、一旦はキャッシュを返しつつ、バックグラウンドでもう一度そのページを構築
7373

74-
この挙動が面白いですね。
74+
この挙動が面白いですね。つまりは stale-while-revalidate の挙動です。
7575

7676
つまりは、静的サイトジェネレータとしてある程度の運用の容易さを担保しつつ、CDN のスケーラビリティを借りて、かつ、ある程度は動的な振る舞いを取れる、ということです。
7777

78-
完全なアプリケーション・サーバーとしては、
78+
[https://try-issg.now.sh/bar](https://try-issg.now.sh/bar) にデプロイしてあります。この挙動を念頭に起きながら、アクセスしてみてください。
7979

8080
## フロントエンドベストプラクティスの実現
8181

8282
自分は [光を超えるためのフロントエンドアーキテクチャ \- Speaker Deck](https://speakerdeck.com/mizchi/guang-wochao-erutamefalsehurontoendoakitekutiya) という発表をしたことがあります。要約すると、パフォーマンス最適化のためには、リクエストを全部アプリケーション・サーバーに到達させてはだめで、 CDN Edge に置いた HTML に当てつつ、キャッシュごとにサロゲートキーを当てて、リソースの更新のたびにプログラマブルなインバリデーションを発行する、というものです。
8383

84-
当時、これを実現できるのは fastly しかありませんでした。
84+
当時、これを実現できるのは fastly しかありませんでした。これからは vercel も似たようなことが可能なります。
8585

86-
まだプログラマブルなインバリデーションはないのですが、RFC のディスカッションを読む限りは、rauchg と Timer 曰く、もっと多機能なものも考えているらしいので、 それを想定してるように見えます。
86+
まだプログラマブルなインバリデーションはないのですが、RFC のディスカッションを読む限りは、開発者の rauchg と Timer 曰く、もっと多機能なものも考えているらしいので、 それを想定してるように見えます。
8787

8888
[RFC: Incremental Static Regeneration · Discussion \#11552 · zeit/next\.js](https://github.com/zeit/next.js/discussions/11552)
8989

@@ -93,11 +93,11 @@ export default (props: Props) => {
9393

9494
Vercel (旧名 now.sh) は SmartCDN という機能があります。これはおそらく、この機能を見据えたプログラマブルな CDN として設計されたものだったのでしょう。
9595

96-
Incremental SSG は、NoCode などの Headless CMS のガワとして、next.js を使うことが想定されています。これらの NoCode Backend はお世辞にもスケーラビリティがあるとは言えないものが多く、またレスポンスタイムに難があることが多かったのですが、Incremental SSG モードの Next.js をかぶせることで(初回アクセスをやや犠牲にしつつも) CDN のスケーラビリティの恩恵を受けることができます。
96+
Incremental SSG は、NoCode Headless CMS のガワとして、next.js を使うことが想定されています。これらの NoCode Backend はお世辞にもスケーラビリティがあるとは言えないものが多く、またレスポンスタイムに難があることが多かったのですが、Incremental SSG モードの Next.js をかぶせることで(初回アクセスをやや犠牲にしつつも) CDN のスケーラビリティの恩恵を受けることができます。
9797

9898
おそらく Vercel + SmartCDN は、next に最適化された CMS バックエンドとして、オールインワンパッケージを提供するのがゴールなのでしょう。
9999

100-
## 未来
100+
## next.js に投資したいと思った
101101

102102
とりあえず RFC に fastly の SurrogateKeys 相当のキャッシュタグみたいなものがほしい!とだけ書いておきました。
103103

@@ -107,4 +107,4 @@ Incremental SSG は、NoCode などの Headless CMS のガワとして、next.js
107107

108108
[\(20\) Shu Uesugi さんは Twitter を使っています 「🆕Next\.js の開発元でもある ZEIT はこのたび社名変更し Vercel になりました。 🎉2100 万ドルの資金調達も発表。 👨🏻‍💻 私はご縁があり 2 月に開発者としてジョインしました。 🤔「○○ は今後どうなるの?」というご質問につきましては、こちらの Notion ドキュメントをご一読ください!→ https://t\.co/eCwc23gIzo」 / Twitter](https://twitter.com/chibicode/status/1252745903540105216)
109109

110-
ちょっと前まで、next.js は意見が強いフレームワークで、正直 nuxt のほうが使いやすいよなぁ、と思ってたんですが、こういう感じで攻めてくるのは以外で、びっくりしつつも、応援したい気持ちがあります
110+
ちょっと前まで、next.js は意見が強いフレームワークで、正直 nuxt のほうが使いやすいよなぁ、と思ってたんですが、こういう感じで攻めてくるのは以外で、びっくりしつつも、応援したい気持ちがありますね

pages/_document.tsx

Lines changed: 1 addition & 1 deletion
Original file line numberDiff line numberDiff line change
@@ -19,7 +19,7 @@ export default class MyDocument extends Document {
1919
<style
2020
key="custom"
2121
dangerouslySetInnerHTML={{
22-
__html: css,
22+
__html: css + `\n.markdown-body ul { list-style: disc; }`,
2323
}}
2424
/>,
2525
...sheet.getStyleElement(),

pages/develop-mizchi-dev.tsx

Lines changed: 22 additions & 20 deletions
Original file line numberDiff line numberDiff line change
@@ -1,23 +1,25 @@
1-
import Head from "next/head";
2-
import { Layout } from "amdxg-components";
3-
// @ts-ignore
4-
import { frontmatter } from "../slides/develop-mizchi-dev.mdx";
5-
// @ts-ignore
6-
import rawMdx from "!raw-loader!../slides/develop-mizchi-dev.mdx";
1+
// import Head from "next/head";
2+
// import { Layout } from "amdxg-components";
3+
// // @ts-ignore
4+
// import { frontmatter } from "../slides/develop-mizchi-dev.mdx";
5+
// // @ts-ignore
6+
// import rawMdx from "!raw-loader!../slides/develop-mizchi-dev.mdx";
77

8-
import config from "../amdxg.config";
9-
import pages from "../gen/pages.json";
10-
import { parse } from "amdx";
8+
// import _config from "../amdxg.config";
9+
// import pages from "../gen/pages.json";
10+
// import { parse } from "amdx";
1111

12-
export const config = { amp: true };
12+
// export const config = { amp: true };
1313

14-
export default () => {
15-
return (
16-
<>
17-
<Head>
18-
<title>{frontmatter.title}</title>
19-
</Head>
20-
<Layout config={config}></Layout>
21-
</>
22-
);
23-
};
14+
// export default () => {
15+
// return (
16+
// <>
17+
// <Head>
18+
// <title>{frontmatter.title}</title>
19+
// </Head>
20+
// <Layout config={config}></Layout>
21+
// </>
22+
// );
23+
// };
24+
25+
export default () => <>wip</>;

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