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JP1/AJS2ユニット定義ファイルをパースしてドキュメント化するツール
Branch: master
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Type Name Latest commit message Commit time
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.settings
src
.classpath コンパイラのバージョンを変更 Dec 13, 2014
.gitignore
.project
LICENSE Initial commit Dec 7, 2014
README.md Update README.md Jun 7, 2015
pom.xml

README.md

jp1ajs2-jobdoc

jp1ajs2-jobdocはJP1/AJS2ユニット定義ファイルをパースしてドキュメント化するツールです。 現在のところドキュメントの形式はHTMLファイルのみに限定されています。

java -jar jp1ajs2-jobdoc-(version).jarコマンドをコマンドライン引数なしに実行するとUSAGEが表示されます。 適切なコマンドを設定して実行するとドキュメント化が行われます。

$ java -jar jp1ajs2-jobdoc-1.5.2-RELEASE-jar-with-dependencies.jar 
usage: java -jar jp1ajs2-jobdoc.jar <options>
 -d <destination-directory-path>
                                                  ドキュメントを出力するディレクトリのパス(デフォ
                                                  ルトは".")
    --dry-run
                                                  ユニット定義のパースとドキュメント化対象の特定ま
                                                  で行うが実際のドキュメント化は行わない
 -s <source-file-path>                            読み取り対象のユニット定義ファイルのパス
    --source-file-charset <source-file-charset>
                                                  読み取り対象のユニット定義ファイルのキャラクタセ
                                                  ット(デフォルトは"Windows-31J")
 -t <target-unit-name>                            ドキュメント化する対象のユニット名
 -T <target-unit-name-pattern>
                                                  ドキュメント化する対象のユニット名の正規表現パタ
                                                  ーン

ドキュメント化が行われるとアプリケーション・ログがカレント・ディレクトリに出力されます。 ログファイルはデフォルトでは10MBに達した段階でリネームされ、過去5世代分まで保管されます。 この挙動は独自のlog4j.propertiesファイルを用意することで変更可能です。

You can’t perform that action at this time.