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<?php // $Id$
// admin.php - created with Moodle 1.5 UNSTABLE DEVELOPMENT (2005021601)
$string['adminseesallevents'] = '管理者に全てのイベントを表示';
$string['adminseesownevents'] = '管理者は他のユーザと同じ';
$string['blockinstances'] = 'インスタンス';
$string['blockmultiple'] = '複数';
$string['cachetext'] = 'テキストキャッシュ保存時間';
$string['calendarsettings'] = 'カレンダー';
$string['change'] = '変更';
$string['configallowcoursethemes'] = 'この設定を「Yes」に設定した場合、コースに独自のテーマを設定することができます。コーステーマは他の全てのテーマ ( サイト、ユーザ、セッションテーマ ) を上書きします。';
$string['configallowunenroll'] = 'この設定を「Yes」に設定した場合、学生はいつでも好きな時にコースの参加を取り消すことができます。\'No\'に設定した場合、学生は参加取消しを行うことはできず、参加に関する全てを教師及び管理者がコントロールします。';
$string['configallowuserblockhiding'] = 'サイト全体においてユーザにブロックの表示/非表示を許可しますか? この機能では、折りたたみ可能なブロックの状態を記憶するために、Javaスクリプトとクッキーを使用します。また、ブロックの表示/非表示はユーザ自身の使用にのみ影響します。';
$string['configallowuserthemes'] = 'この設定を「Yes」に設定した場合、ユーザは自分のテーマを設定することができます。サイトテーマはユーザテーマに上書きされます ( コーステーマは上書きされません ) 。';
$string['configallusersaresitestudents'] = 'サイトの表紙にある活動では、全てのユーザを学生と考えてもよろしいですか? 答えが「Yes」の場合、承認されたユーザは学生として、これらの活動に参加することができます。答えが「No」の場合、少なくとも一つのコースに登録済みのユーザのみが表紙の活動に参加することができます。';
$string['configautologinguests'] = '利用者がコースにゲストアクセスした場合、自動的にゲストとしてログインさせますか?';
$string['configcachetext'] = '規模の大きなサイトまたはテキストフィルターを使用しているサイトでは、この設定を行うことで処理速度を上げることができます。テキストのコピーが処理に適した形で一定時間保持されます。この数値を小さくし過ぎると処理速度を若干落とすことになります。大き過ぎるとリフレッシュするまでのテキストの保持が長くなり過ぎます ( 例 新しいリンク )。';
$string['configclamactlikevirus'] = 'ファイルをウイルスとして扱う';
$string['configclamdonothing'] = 'ファイルをウイルス感染無しとして扱う';
$string['configclamfailureonupload'] = 'アップロードファイルをclamがスキャンするように設定しても、設定が間違っているまたは不明な理由で動作しない場合は、どのように処理しますか? 「ファイルをウイルスとして扱う」を選択した場合、感染ファイルは隔離用エリアに移動されるか、削除されます。「ファイルをウイルス感染無しとして扱う」を選択した場合、通常のファイルと同じように、指定したディレクトリに移動されます。どちらの場合でも、管理者にはclamに問題がある旨が通知されます。「ファイルをウイルスとして扱う」を選択して、clamが正常に動作しない場合 ( 一般的にclamに間違ったパスを指定 )、アップロードされた全てのファイルは、指定された隔離用エリアに移動されるか、削除されます。この設定は注意して行ってください。';
$string['configcountry'] = 'ここで国を設定した場合、新規アカウントのユーザに初期値として表示されます。ユーザに国を選ばせる場合は何も選択しないでください。';
$string['configdbsessions'] = 'この設定を「Yes」にした場合、現在のセッション情報はデータベースに保存されます。これは特に規模の大きい/アクセス数の多いサイト、またはクラスタサーバに構築されたサイトに向いています。ほとんどのサイトでは、セッションの保存をサーバディスクに行うように、この設定を「No」のままにしてください。この設定を変更すると、現在のユーザ ( あなたも含めて ) がログアウトされます。';
$string['configdebug'] = 'この設定を「Yes」にした場合、PHPのエラーレポートが増加して、より多くの警告が表示されるようになります。開発者向けの設定です。';
$string['configdeleteunconfirmed'] = 'メールによる承認を利用している場合、この値はユーザからの返答を受け付ける期間を指します。この期間の終了後、古い未承認のアカウントは削除されます。';
$string['configdigestmailtime'] = 'メール送信する選択をしたユーザに、投稿内容を要約したメールが毎日送信されます。ここでは1日の内で何時に要約メールを送信するかを設定します ( 次のcronがここで設定した時間の後に実行されます )。';
$string['configdisplayloginfailures'] = 'ここではログイン失敗情報を選択したユーザに表示します。';
$string['configenablerssfeeds'] = 'ここではRSSフィードの設定を行います。RSSフィードを使用するためには、管理画面のモジュール管理にてRSSモジュールを使用可にする必要があります。';
$string['configenablerssfeedsdisabled'] = 'サイト全てにおいてRSSフィードが利用不可にされているため、利用できません。管理メニュー内の詳細設定でRSSフィードを利用可にすることができます。';
$string['configerrorlevel'] = '表示したいPHPの警告数を選択してください。通常はNormalが最適です。';
$string['configextendedusernamechars'] = 'この設定を行うことで、学生はユーザ名にどのような文字でも使用することができます ( 実際の名前には影響しません )。デフォルトは、ユーザ名をアルファベットに制限する「No」が設定されています。';
$string['configfilteruploadedfiles'] = 'この設定を行った場合、Moodleは全てのアップロードされたHTML及びテキストファイルを表示する前にフィルタにかけます。';
$string['configforcelogin'] = '通常、サイトとコース一覧 ( コースでは無い ) のフロントページはサイトにログインせずに閲覧することができます。全ての動作を行う前にログインを強制したい場合は、この設定を行ってください。';
$string['configforceloginforprofiles'] = 'この設定を「Yes」にした場合、ユーザプロフィールページを閲覧するには実際のアカウントでログインする必要があります。デフォルトでは、「No」に設定されますので、学生は事前に各コースの教師のプロフィールを閲覧することができます。これはサーチエンジンからもプロフィールページにアクセスできることも意味します。';
$string['configframename'] = 'Moodleをフレーム内で使用する場合、フレーム名を指定してください。フレームを使用しない場合は「_top」のままにしてください。';
$string['configfullnamedisplay'] = 'ここではどのように名前が表示されるのかを設定します。ほとんどの単一言語を使用したサイトでは「名+姓」を使用した方が良いでしょう。しかし、名字を隠したり、言語設定に添った形 ( いくつかの言語では異なる並び ) の並びにすることも可能です。';
$string['configgdversion'] = 'サーバにGDがインストールされている場合、そのバージョンを選択してください。初期値として表示されているバージョンは自動的に検知されたものです。分からない場合はそのままにしてください。';
$string['confightmleditor'] = '内蔵されたHTMLテキストエディタ使用を許可するか否か選択してください。「許可する」を選択した場合、互換性のあるブラウザが使われる場合のみ、このエディタが表示されます。ユーザはエディタを使用しない選択もできます。';
$string['configidnumber'] = 'このオプションでは次の内容を設定します。(a)ユーザがユーザIDの入力を求められない、(b)ユーザがユーザIDを空白にすることができる、または(c)ユーザはユーザIDの入力を求められ、空白にできない。ユーザIDが入力されたときはプロファイルに表示される。';
$string['configintro'] = 'このページではサーバでMoodleが最適に動くための設定値を入力できます。設定値を心配しないでください。通常初期値で最適に動作するように設定されています。いつでもこのページに戻って再度設定を行うことができます。';
$string['configintroadmin'] = 'このページではサイトの全管理を行うことのできる最高管理者のアカウントを作成します。正しいメールアドレス及び安全なユーザ名、パスワードを設定してください。後でさらに管理者の作成を行うことができます。';
$string['configintrosite'] = 'このページではこのサイトの表紙設定及びサイト名の設定を行います。ホームページの「サイトセッティング」リンクを使用することで、いつでもこれらのセッティングを変更することができます。';
$string['configlang'] = 'すべての画面に適用される言語を選択してください。利用者は後で設定を変更することができます。';
$string['configlangdir'] = 'ほとんどの言語は左から右に記述されますが、アラビア語やヘブライ語等は右から左に記述されます。';
$string['configlanglist'] = 'ここを空白にすると、インストールしたMoodleに含まれる全ての言語をユーザが選択することができます。コンマで区切ることにより言語メニューを短くすることができます。例:ja,en,es_es,fr,it';
$string['configlangmenu'] = '言語選択メニューをホームページ、ログイン画面等に表示したい場合に選択してください。この設定はユーザプロフィールの表示言語設定に影響しません。';
$string['configlocale'] = '全体に適用されるロケールを選択してください。これは日付の書式と言語に影響します。指定した言語が表示されるためには、OSに言語データがインストールされている必要があります。(例 ja_JP.eucjp、ja_JP.utf8、en_US、es_ES) もし分からない場合は、空白のままにしてください。';
$string['configloginhttps'] = 'この設定をONにすることでMoodleは、ログインページのみでセキュアhttps接続(セキュアログイン)を使用します。その後、一般的な速度を保つために通常のhttp URLに戻ります。警告: この設定を行うにはウェブサーバでhttpsを使用できるようにする必要があります。もし、httpsが使用できない状態でこの設定を行った場合、あなたのサイトに入ることができなくなります。';
$string['configloglifetime'] = 'ここではユーザの活動に関するログの保持期間を設定します。指定した値より古いログは自動的に削除されます。可能な限り長い間ログを保持する方が良いのですが、アクセス件数が多く、サーバのパフォーマンスに問題がある場合は、短い期間に設定してください。';
$string['configlongtimenosee'] = '学生が長期間ログインしていない場合、自動的にコースから削除されます。この値は削除期限を決定します。';
$string['configmaxbytes'] = 'ここではサイト全体でアップロードできるファイルの最大サイズを設定します。この設定はPHP設定のupload_max_filesize及びApache設定のLimitRequestBodyに制限されます。maxbytesはコースレベルまたはモジュールレベルで選択するサイズ幅を制限します。';
$string['configmaxeditingtime'] = 'ここではフォーラムの投稿や日誌等を編集可能な時間を設定します。通常30分が適切な値です。';
$string['configmessaging'] = 'サイトのユーザ間でメッセージシステムを利用できるようにしますか?';
$string['confignoreplyaddress'] = 'Moodleでは、メールがユーザに送信される場合があります ( 例 フォーラムの投稿 )。ここで設定するメールアドレスは、「From」に使用され、受信者が直接送信者に返信できないようにします ( 例 ユーザが個人のメールアドレスを隠したい場合 )。';
$string['confignotifyloginfailures'] = 'ログインに失敗した場合、メールによる通知を行うことができます。誰がメール通知を受け取りますか?';
$string['confignotifyloginthreshold'] = 'ログイン失敗通知が有効の場合、同一ユーザまたはIPアドレスが何回ログインに失敗するとメール通知しますか?';
$string['configopentogoogle'] = 'この設定を行った場合、Googleはあなたのサイトにゲストとして入ることができます。加えて、Googleがゲストとして自動的に記録したデータを元に、他の人があなたのサイトにアクセスできます。これは既にゲストアクセスを許可している場合の透過アクセスのみを提供します。';
$string['configpathtoclam'] = 'clam AVのパス。恐らく、/usr/bin/clamscan or /usr/bin/clamdscan のようになります。clam AVを正常に動作させるために、この設定を行う必要があります。';
$string['configproxyhost'] = '<b>サーバ</b>のインターネットアクセスにプロクシ ( 例 ファイアーウォール ) が必要な場合は、プロクシのホスト名とポート番号を入力してください。必要でない場合は空白にしてください。';
$string['configquarantinedir'] = 'clam AVに感染ファイルを隔離用ディレクトリに移動させたい場合は、ここにそのディレクトリを入力してください。このディレクトリは、ウェブサーバより書き込みができるようにする必要があります。ここを空白にした場合、または存在しないか、書き込み権が無いディレクトリを指定した場合、感染ファイルは削除されます。末尾にスラッシュを付けないでください。';
$string['configrunclamonupload'] = 'ファイルアップロード時にclam AVを動作させますか? 正常に動作させるためには、pathtoclamに正しいパスを入力する必要があります。 ( Clam AVは次の場所で入手できる無料ウイルススキャナーです。 http://www.clamav.net/ )\'';
$string['configsectioninterface'] = 'インターフェース';
$string['configsectionmail'] = 'メール';
$string['configsectionmaintenance'] = 'メンテナンス';
$string['configsectionmisc'] = 'その他';
$string['configsectionoperatingsystem'] = 'オペレーティングシステム';
$string['configsectionpermissions'] = 'パーミッション';
$string['configsectionsecurity'] = 'セキュリティ';
$string['configsectionuser'] = 'ユーザ';
$string['configsecureforms'] = 'Moodleでは、フォームデータを受入れる場合の追加的なレベルのセキュリティーを使用することができます。この設定をYesにした場合、ブラウザのHTTP_REFERER変数とフォーム設置のアドレスが照合されます。 ユーザがファイアーウォールソフト(例 Zonealarm)を使用してトラフィックからHTTP_REFERERを取除く設定をしている場合、稀に問題が発生する場合があります。 これは、フォーム使用時に画面が「固まる」現象です。ユーザがログインページ(例えば)で問題を抱えている場合はこの設定をNoにしてください。しかしこの設定ではブルートフォース・パスワードアタックに対して無防備な状態になります。分からない場合は、この設定を「Yes」のままにしてください。';
$string['configsessioncookie'] = 'ここではMoodleのセッションで使用されるクッキーの名前を設定します。この設定は1つ以上のMoodleが同じウェブサイトで稼動している場合に、クッキーが混乱するのを防ぐためだけに任意でお使いください。';
$string['configsessiontimeout'] = 'このサイトにログインして長時間何もしない ( ページを更新しない ) 場合、自動的にログアウト ( セッションを終了 ) させます。この変数はログアウトさせるまでの時間を設定します。';
$string['configshowsiteparticipantslist'] = '全ての学生及び教師は参加者リストに表示されます。誰がこの参加者リストを閲覧することができますか?';
$string['configsitepolicy'] = 'このサイトを使用する前に、サイト使用許諾に全てのユーザが同意する必要がある場合は、サイト使用許諾のURLを指定してください。同意する必要が無い場合は空白のままにしてください。URLは自由に指定することができます - 便利な場所はサイトファイルの中です。例 http://yoursite/file.php/1/policy.html';
$string['configslasharguments'] = 'ファイル ( イメージ、アップロード等 ) は/=スラッシュ ( ここでは2つ目のオプション ) を使ってプログラムに受け渡されます。この方法により簡単にブラウザ内やプロクシにイメージを一時保存させることが可能です。いくつかのPHPサーバではこの方法が取れない場合があります。もしファイルやイメージ(例 ユーザの顔写真等)のアップロードに問題がある場合は最初のオプションを選択してください。';
$string['configsmtphosts'] = 'Moodleでメールを送信するときに使用する1つ以上のSMTPサーバを入力してください ( 例 mail.a.com またはmail.a.com;mail.b.com )。空白にした場合、Moodleは自動的にPHPのメール送信方法を使用します。';
$string['configsmtpuser'] = '上記でSMTPサーバを設定して尚且つ認証が必要な場合はユーザ名とパスワードを設定してください。';
$string['configteacherassignteachers'] = '一般の教師は他の教師をコース内に割当てる必要がありますか? 「No」の場合、コース作成者及び管理者のみが教師の割当てを行うことができます。';
$string['configthemelist'] = '空白にした場合、全てのテーマを使用することができます。テーマメニューを短くしたい場合は、コンマで区切ったテーマ名のリストを指定してください。例: standard,orangewhite';
$string['configtimezone'] = 'ここではデフォルトタイムゾーンの設定を行うことができます。これは日付表示のためのデフォルトタイムゾーンを設定するのみで、各ユーザはプロフィールの設定により、この設定を変更することができます。ここで設定する「サーバ時間」はオペレーティングシステムに対するMoodleのデフォルト設定です。これに対してユーザプロフィールの「サーバ時間」ではユーザが独自のデフォルトタイムゾーン設定を行います。';
$string['configunzip'] = 'UNZIPプログラムの場所を指定してください ( Unixのみ、任意 )。指定した場合、zipファイルを解凍に使用されます。空白にした場合、Moodleは内部ルーチンを使用します。';
$string['configvariables'] = '詳細設定';
$string['configwarning'] = '間違った設定はトラブルの原因になりますので、これらの設定を変更する場合は注意してください。';
$string['configzip'] = 'ZIPプログラムの場所を指定してください ( UNIXのみ、任意 )。これはZIP書庫をサーバ内で作成するために必要です。空白にした場合、Moodleは内部ルーチンを使用します';
$string['confirmation'] = '確認';
$string['confirmdeletedst'] = 'プリセット <strong>$a</strong> を削除すると即座に全てのユーザのDST ( 夏時間 ) プリセットを停止することになります。プリセットの削除によりユーザの認識している時間を警告無しに変更する可能性があります。本当に続けてもよろしいですか?';
$string['confirmdeletedstdefault'] = '<strong>プリセット $a はこのサイトの全てのユーザが使用しています!</strong> プリセットの削除によりユーザの認識している時間を警告無しに変更する可能性があります。本当に続けてもよろしいですか?';
$string['cronwarning'] = 'メンテナンススクリプト cron.php が稼動していません ( 少なくとも24時間 )。<br>まだ設定していない場合は、インストールマニュアルの<em>cronの設定</em>をご覧ください。';
$string['dstisapreference'] = '各ユーザは使用するプリセットを選択できます。';
$string['dstisforcedto'] = 'ユーザに次のプリセットの使用を強制します。';
$string['dstpresets'] = 'DST ( 夏時間 ) プリセット';
$string['edithelpdocs'] = 'ヘルプ文書の編集';
$string['editingdstpreset'] = 'DST ( 夏時間 ) プリセットの編集';
$string['editstrings'] = '翻訳ストリングの編集';
$string['emptydstlist'] = '現在、DST ( 夏時間 ) は設定されていません。追加するには追加ボタンをクリックしてください。';
$string['errordstpresetactivateearlier'] = '適用開始月は適用終了月より早い時期を指定してください。';
$string['errordstpresetnameempty'] = 'プリセット名は空白にしないでください。';
$string['errordstpresetnameexists'] = '同じ名称のプリセットが設定されています。';
$string['filteruploadedfiles'] = 'アップロードファイルをフィルタする';
$string['helpadminseesall'] = '管理者は全てのカレンダーイベントを閲覧または自分自身のイベントとすることができますか?';
$string['helpcalendarsettings'] = 'Moodleのカレンダーの日/時間に関する様々な設定を行います。';
$string['helpdstforusers'] = 'ユーザは独自のDST ( 夏時間 ) を使用できますか?';
$string['helpmanagedstpresets'] = 'このサイトで使用できるDST ( 夏時間 ) プリセットを追加、編集、削除するにはボタンをクリックしてください。';
$string['helpsitemaintenance'] = 'アップグレード、その他の設定を行います。';
$string['helpstartofweek'] = '週の始めは何曜日ですか?';
$string['helpupcominglookahead'] = 'デフォルトで何日前のイベントを直近イベントとして表示しますか?';
$string['helpupcomingmaxevents'] = '直近イベントを最大何件ユーザに表示しますか?';
$string['helpweekenddays'] = '何曜日を「週末」として別の色で表示しますか?';
$string['managedstpresets'] = 'DST ( 夏時間 ) プリセットの編集';
$string['nodstpresetsexist'] = 'DST ( 夏時間 ) プリセットが設定されていないため、DST ( 夏時間 ) サポートは使用できません。下記のボタンをクリックしてプリセットを設定することができます。';
$string['optionalmaintenancemessage'] = 'オプション・メンテナンスメッセージ';
$string['returntocalendaroptions'] = 'カレンダーオプションに戻る';
$string['sitemaintenance'] = 'このサイトはメンテナンス中です。現在ご利用いただけません。';
$string['sitemaintenancemode'] = 'メンテナンスモード';
$string['sitemaintenanceoff'] = 'メンテナンスモードが解除されました。サイトは正常に動作しています。';
$string['sitemaintenanceon'] = 'あなたのサイトは現在メンテナンスモードで運用されています ( 管理者のみログインまたはサイトを利用することができます ) 。';
$string['sitemaintenancewarning'] = 'あなたのサイトは現在メンテナンスモードで運用されています ( 管理者のみログインできます ) 。通常運用に戻すには、<a href=\"maintenance.php\">メンテナンスモードを解除</a> してください。';
$string['therewereerrors'] = 'データにエラーがあります。';
$string['upgradelogs'] = '正常に動作させるためには古いログのアップグレードが必要です。<a href=\"$a\">詳細はこちら</a>';
$string['upgradelogsinfo'] = 'ログの保存方法に変更点があります。全活動ベースのログを閲覧することができるようにするには、古いログをアップグレードする必要があります。サイトによってはアップグレード作業に長時間(例 数時間)を要し、規模が大きなサイトではデータベースに負担がかかります。処理を開始した場合は終了するまでそのまま(ブラウザを開いたまま)にしてください。心配する必要はありません - ログが更新された後に、あなたのサイトは正常に動作します。<br/><br/>本当にログをアップグレードしてもよろしいですか?';
$string['upgradesure'] = 'あなたのMoodleファイルが更新されました。自動的に次のバージョンに変更しようとしています:
<p><b>$a</b></p>
<p>一旦、この作業を行うと元に戻すことはできません。</p>
<p>本当にMoodleをこのバージョンにアップグレードしてもよろしいですか?</p>';
$string['upgradinglogs'] = 'ログのアップグレード';
?>
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