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1 parent f23ac2a commit 0b533544ce3562d1a94f878c31d72ae20f5e5750 mits committed
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14 lang/ja/help/quiz/calculated.html
@@ -32,9 +32,9 @@
</td>
</tr>
<tr valign="top">
-<td align="right"><p><b>許容タイプ:</b></p></td>
+<td align="right"><p><b>許容誤差タイプ:</b></p></td>
<td>
- <select name="tolerancetype[]"><option value="1" selected="selected">相対分布</option><option value="2">正規分布</option><option value="3">幾何分布</option></select>
+ <select name="tolerancetype[]"><option value="1" selected="selected">相対度数</option><option value="2">名義尺度</option><option value="3">幾何平均値</option></select>
</td>
</tr>
<tr valign="top">
@@ -57,12 +57,12 @@
<br/>PHPスタイルの関数の使用方法に関しては、<a target="phpmathdoc" href="http://www.php.net/manual/en/ref.math.php">PHPウェブサイトの文書</a>をご覧ください。
<br/><br/>
数値問題として、全ての解答が正しいものとして受け入れられるようにマージンを設定することができます。「許容範囲」のフィールドは、マージンを設定するために使用します。
-許容タイプには、<b>相対分布、正規分布、幾何分布</b>の3つがあります。小テストの答えが200と計算されて許容範囲が0.5の場合、それぞれの許容タイプは次のように動作します:
-<br/><br/><b>相対分布:</b> 許容範囲は正解に0.5を掛けて計算されます。この例の場合、許容範囲は100となり、正しい答えは、100と300の間(200 &plusmn 100)になります。<br/>これは、正解の大きさが、ワイルドカード値の間で非常に異なる場合に有用です。
-<br/><br/><b>正規分布:</b> これは一番シンプルな許容タイプですが、非常に強力というわけではありません。正しい答えは、199.5と200.5の間(200 &plusmn 0.5)になります。<br/>
+許容タイプには、<b>相対度数、名義尺度、幾何平均値</b>の3つがあります。小テストの答えが200と計算されて許容範囲が0.5の場合、それぞれの許容タイプは次のように動作します:
+<br/><br/><b>相対度数:</b> 許容範囲は正解に0.5を掛けて計算されます。この例の場合、許容範囲は100となり、正しい答えは、100と300の間(200 &plusmn 100)になります。<br/>これは、正解の大きさが、ワイルドカード値の間で非常に異なる場合に有用です。
+<br/><br/><b>名義尺度:</b> これは一番シンプルな許容タイプですが、非常に強力というわけではありません。正しい答えは、199.5と200.5の間(200 &plusmn 0.5)になります。<br/>
この許容タイプは、異なる正解間の差が小さい時に有用です。
-<br/><br/><b>幾何分布:</b> 許容範囲の上限は、200 + 0.5*200と計算され、相対分布と同じ値になります。下限は、200/(1 + 0.5)と計算されます。正しい答えは、133.33と300の間になります。<br/>
-これは、相対分布の許容範囲が1またはそれ以上となるような大きな値を持つ必要がある時に、上限は受け入れることができても、全てのケースで下限ゼロになることは受け入れることができない場合の複雑な計算に有用です。
+<br/><br/><b>幾何平均値:</b> 許容範囲の上限は、200 + 0.5*200と計算され、相対度数と同じ値になります。下限は、200/(1 + 0.5)と計算されます。正しい答えは、133.33と300の間になります。<br/>
+これは、相対度数の許容範囲が1またはそれ以上となるような大きな値を持つ必要がある時に、上限は受け入れることができても、全てのケースで下限ゼロになることは受け入れることができない場合の複雑な計算に有用です。
<br/><br/>
<b>有効数字</b>フィールドは、正解がレビューやレポートにどのように表示されるかのみに関係します。例: 有効数字3で、正しい答えが13.333の場合、13.3と表示されます。1236は、1240と表示されます。23は、23.0と表示されます。
<br/><br/>
View
7 lang/ja/help/quiz/repeatattempts.html
@@ -1,5 +1,6 @@
-<p align="center"><b>直近の受験を基にする</b></p>
+<p align="center"><b>直近の解答内容を反映させる</b></p>
-<p>複数の受験が許され、この設定を<b>Yes</b>にした場合、それぞれの新しい受験は前の受験結果を含みます。これにより、複数回の受験で小テストが終了するよう設定できます。</p>
+<p>複数の受験が許され、この設定を<b>Yes</b>にした場合、それぞれの新しい受験には直近の解答内容が反映されます。
+これにより、複数回の受験で小テストが終了するよう設定できます。</p>
-<p>毎回の受験で新しい小テストを表示したい場合は、<b>No</b>を選択してください。</p>
+<p>毎回の受験において未解答の問題を表示したい場合は、<b>No</b>を選択してください。</p>
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18 lang/ja/help/quiz/shuffleanswers.html
@@ -1,9 +1,9 @@
-<p align="center"><b>答えを混ぜる</b></p>
-
-<p>このオプションを「Yes」にした場合、学生が小テスト受験する度に、各問題に対する答えがランダムに混ぜられます。</p>
-
-<p>もちろん、これは複数の答えが表示される多肢選択問題や組み合わせ問題のみに適用されます。</p>
-
-<p>答えを混ぜる意図は、学生同士が答えをコピーし合うことを、少しだけ難しくすることにあります。</p>
-
-<p>このオプションは、ランダム方式問題とは関係がありません。</p>
+<p align="center"><b>答えをシャッフルする</b></p>
+
+<p>このオプションを「Yes」にした場合、学生が小テスト受験する度に、各問題に対する答えがランダムにシャッフルされます。</p>
+
+<p>もちろん、これは複数の答えが表示される多肢選択問題や組み合わせ問題のみに適用されます。</p>
+
+<p>答えをシャッフルする意図は、学生同士が答えをコピーし合うことを、少しだけ難しくすることにあります。</p>
+
+<p>このオプションは、ランダム方式問題とは関係がありません。</p>
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6 lang/ja/help/quiz/shufflequestions.html
@@ -1,7 +1,7 @@
-<p align="center"><b>問題を混ぜる</b></p>
+<p align="center"><b>問題をシャッフルする</b></p>
-<p>このオプションを「Yes」にした場合、学生が小テストを受験する度に、問題の並びがランダムに混ぜられます。</p>
+<p>このオプションを「Yes」にした場合、学生が小テストを受験する度に、問題の並びがランダムにシャッフルされます。</p>
<p>これは、ランダム方式問題とは関係が無く、問題の表示順のみに影響します。</p>
-<p>問題を混ぜる意図は、学生同士が答えをコピーし合うことを、少しだけ難しくすることにあります。</p>
+<p>問題をシャッフルする意図は、学生同士が答えをコピーし合うことを、少しだけ難しくすることにあります。</p>
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12 lang/ja/quiz.php
@@ -1,5 +1,5 @@
<?PHP // $Id$
- // quiz.php - created with Moodle 1.5 UNSTABLE DEVELOPMENT (2005030501)
+ // quiz.php - created with Moodle 1.5 UNSTABLE DEVELOPMENT (2005031000)
$string['acceptederror'] = 'エラー範囲';
@@ -93,7 +93,7 @@
$string['description'] = '説明';
$string['discrimination'] = '識別指数';
$string['displayoptions'] = '表示オプション';
-$string['eachattemptbuildsonthelast'] = '直近の受験を基にする';
+$string['eachattemptbuildsonthelast'] = '直近の解答内容を反映させる';
$string['editcategories'] = 'カテゴリの編集';
$string['editcategory'] = 'カテゴリの編集';
$string['editdatasets'] = 'データセットの編集';
@@ -226,10 +226,10 @@
$string['quizavailable'] = '小テストは $a まで利用できます。';
$string['quizclose'] = '小テスト終了';
$string['quizclosed'] = 'この小テストは $a に終了しました。';
-$string['quizcloses'] = '小テスト終了日時';
+$string['quizcloses'] = '終了日時';
$string['quiznotavailable'] = '小テストは $a まで利用できません。';
$string['quizopen'] = '小テスト公開';
-$string['quizopens'] = '小テスト公開日時';
+$string['quizopens'] = '公開日時';
$string['quiztimelimit'] = '時間制限: $a';
$string['quiztimer'] = '小テストタイマー';
$string['random'] = 'ランダム問題';
@@ -286,8 +286,8 @@
$string['showhidden'] = '隠された問題も表示する';
$string['shownoattempts'] = '未受験の学生を表示';
$string['showteacherattempts'] = '教師の受験を表示';
-$string['shuffleanswers'] = '答えを混ぜる';
-$string['shufflequestions'] = '問題を混ぜる';
+$string['shuffleanswers'] = '答えをシャッフルする';
+$string['shufflequestions'] = '問題をシャッフルする';
$string['significantfigures'] = '有効数字 $a 桁';
$string['significantfiguresformat'] = '有効数字';
$string['subneterror'] = '申し訳ございません、この小テストは特定の場所からのみアクセス可能です。あなたのコンピュータはこの小テストを利用できるコンピュータではありません。';
View
14 lang/ja_utf8/help/quiz/calculated.html
@@ -32,9 +32,9 @@
</td>
</tr>
<tr valign="top">
-<td align="right"><p><b>許容タイプ:</b></p></td>
+<td align="right"><p><b>許容誤差タイプ:</b></p></td>
<td>
- <select name="tolerancetype[]"><option value="1" selected="selected">相対分布</option><option value="2">正規分布</option><option value="3">幾何分布</option></select>
+ <select name="tolerancetype[]"><option value="1" selected="selected">相対度数</option><option value="2">名義尺度</option><option value="3">幾何平均値</option></select>
</td>
</tr>
<tr valign="top">
@@ -57,12 +57,12 @@
<br/>PHPスタイルの関数の使用方法に関しては、<a target="phpmathdoc" href="http://www.php.net/manual/en/ref.math.php">PHPウェブサイトの文書</a>をご覧ください。
<br/><br/>
数値問題として、全ての解答が正しいものとして受け入れられるようにマージンを設定することができます。「許容範囲」のフィールドは、マージンを設定するために使用します。
-許容タイプには、<b>相対分布、正規分布、幾何分布</b>の3つがあります。小テストの答えが200と計算されて許容範囲が0.5の場合、それぞれの許容タイプは次のように動作します:
-<br/><br/><b>相対分布:</b> 許容範囲は正解に0.5を掛けて計算されます。この例の場合、許容範囲は100となり、正しい答えは、100と300の間(200 &plusmn 100)になります。<br/>これは、正解の大きさが、ワイルドカード値の間で非常に異なる場合に有用です。
-<br/><br/><b>正規分布:</b> これは一番シンプルな許容タイプですが、非常に強力というわけではありません。正しい答えは、199.5と200.5の間(200 &plusmn 0.5)になります。<br/>
+許容タイプには、<b>相対度数、名義尺度、幾何平均値</b>の3つがあります。小テストの答えが200と計算されて許容範囲が0.5の場合、それぞれの許容タイプは次のように動作します:
+<br/><br/><b>相対度数:</b> 許容範囲は正解に0.5を掛けて計算されます。この例の場合、許容範囲は100となり、正しい答えは、100と300の間(200 &plusmn 100)になります。<br/>これは、正解の大きさが、ワイルドカード値の間で非常に異なる場合に有用です。
+<br/><br/><b>名義尺度:</b> これは一番シンプルな許容タイプですが、非常に強力というわけではありません。正しい答えは、199.5と200.5の間(200 &plusmn 0.5)になります。<br/>
この許容タイプは、異なる正解間の差が小さい時に有用です。
-<br/><br/><b>幾何分布:</b> 許容範囲の上限は、200 + 0.5*200と計算され、相対分布と同じ値になります。下限は、200/(1 + 0.5)と計算されます。正しい答えは、133.33と300の間になります。<br/>
-これは、相対分布の許容範囲が1またはそれ以上となるような大きな値を持つ必要がある時に、上限は受け入れることができても、全てのケースで下限ゼロになることは受け入れることができない場合の複雑な計算に有用です。
+<br/><br/><b>幾何平均値:</b> 許容範囲の上限は、200 + 0.5*200と計算され、相対度数と同じ値になります。下限は、200/(1 + 0.5)と計算されます。正しい答えは、133.33と300の間になります。<br/>
+これは、相対度数の許容範囲が1またはそれ以上となるような大きな値を持つ必要がある時に、上限は受け入れることができても、全てのケースで下限ゼロになることは受け入れることができない場合の複雑な計算に有用です。
<br/><br/>
<b>有効数字</b>フィールドは、正解がレビューやレポートにどのように表示されるかのみに関係します。例: 有効数字3で、正しい答えが13.333の場合、13.3と表示されます。1236は、1240と表示されます。23は、23.0と表示されます。
<br/><br/>
View
7 lang/ja_utf8/help/quiz/repeatattempts.html
@@ -1,5 +1,6 @@
-<p align="center"><b>直近の受験を基にする</b></p>
+<p align="center"><b>直近の解答内容を反映させる</b></p>
-<p>複数の受験が許され、この設定を<b>Yes</b>にした場合、それぞれの新しい受験は前の受験結果を含みます。これにより、複数回の受験で小テストが終了するよう設定できます。</p>
+<p>複数の受験が許され、この設定を<b>Yes</b>にした場合、それぞれの新しい受験には直近の解答内容が反映されます。
+これにより、複数回の受験で小テストが終了するよう設定できます。</p>
-<p>毎回の受験で新しい小テストを表示したい場合は、<b>No</b>を選択してください。</p>
+<p>毎回の受験において未解答の問題を表示したい場合は、<b>No</b>を選択してください。</p>
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15 lang/ja_utf8/help/quiz/shuffleanswers.html
@@ -1,18 +1,9 @@
-<p align="center"><b>答えを混ぜる</b></p>
-
-
-
-<p>このオプションを「Yes」にした場合、学生が小テスト受験する度に、各問題に対する答えがランダムに混ぜられます。</p>
-
+<p align="center"><b>答えをシャッフルする</b></p>
+<p>このオプションを「Yes」にした場合、学生が小テスト受験する度に、各問題に対する答えがランダムにシャッフルされます。</p>
<p>もちろん、これは複数の答えが表示される多肢選択問題や組み合わせ問題のみに適用されます。</p>
-
-
-<p>答えを混ぜる意図は、学生同士が答えをコピーし合うことを、少しだけ難しくすることにあります。</p>
-
-
+<p>答えをシャッフルする意図は、学生同士が答えをコピーし合うことを、少しだけ難しくすることにあります。</p>
<p>このオプションは、ランダム方式問題とは関係がありません。</p>
-
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6 lang/ja_utf8/help/quiz/shufflequestions.html
@@ -1,7 +1,7 @@
-<p align="center"><b>問題を混ぜる</b></p>
+<p align="center"><b>問題をシャッフルする</b></p>
-<p>このオプションを「Yes」にした場合、学生が小テストを受験する度に、問題の並びがランダムに混ぜられます。</p>
+<p>このオプションを「Yes」にした場合、学生が小テストを受験する度に、問題の並びがランダムにシャッフルされます。</p>
<p>これは、ランダム方式問題とは関係が無く、問題の表示順のみに影響します。</p>
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+<p>問題をシャッフルする意図は、学生同士が答えをコピーし合うことを、少しだけ難しくすることにあります。</p>
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12 lang/ja_utf8/quiz.php
@@ -1,5 +1,5 @@
<?PHP // $Id$
- // quiz.php - created with Moodle 1.5 UNSTABLE DEVELOPMENT (2005030501)
+ // quiz.php - created with Moodle 1.5 UNSTABLE DEVELOPMENT (2005031000)
$string['acceptederror'] = 'エラー範囲';
@@ -93,7 +93,7 @@
$string['description'] = '説明';
$string['discrimination'] = '識別指数';
$string['displayoptions'] = '表示オプション';
-$string['eachattemptbuildsonthelast'] = '直近の受験を基にする';
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$string['editcategory'] = 'カテゴリの編集';
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$string['quizavailable'] = '小テストは $a まで利用できます。';
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