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1 parent 9ac214f commit 357222940036bc6c988d68b9db9bc221fae72d52 mits committed Oct 28, 2005
Showing with 135 additions and 143 deletions.
  1. +1 −1 lang/ja/help/choice/index.html
  2. +1 −1 lang/ja/help/glossary/mods.html
  3. +1 −1 lang/ja/help/resource/type/label.html
  4. +1 −2 lang/ja/help/scheduler/mods.html
  5. +5 −6 lang/ja/help/teachers.html
  6. +1 −10 lang/ja/help/textformat.html
  7. +2 −2 lang/ja/help/wiki/ewikiacceptbinary.html
  8. +7 −12 lang/ja/help/wiki/howtowiki.html
  9. +18 −1 lang/ja/help/wiki/index.html
  10. +4 −4 lang/ja/help/wiki/mods.html
  11. +1 −1 lang/ja/help/wiki/revertpages.html
  12. +1 −1 lang/ja/help/wiki/strippages.html
  13. +2 −2 lang/ja/help/wiki/wikilinkoptions.html
  14. +2 −3 lang/ja/help/workshop/addingacomment.html
  15. +1 −1 lang/ja/help/workshop/agreeassessments.html
  16. +2 −3 lang/ja/help/workshop/assignmenttype.html
  17. +2 −4 lang/ja/help/workshop/finalgrades.html
  18. +2 −1 lang/ja/help/workshop/grading.html
  19. +3 −5 lang/ja/help/workshop/gradingstrategy.html
  20. +1 −1 lang/ja/help/workshop/mods.html
  21. +2 −2 lang/ja/help/workshop/nassessmentsofstudentsubmissions.html
  22. +6 −6 lang/ja/help/workshop/regrading.html
  23. +1 −1 lang/ja/help/writing.html
  24. +1 −1 lang/ja_utf8/help/choice/index.html
  25. +1 −1 lang/ja_utf8/help/glossary/mods.html
  26. +1 −1 lang/ja_utf8/help/resource/type/label.html
  27. +1 −2 lang/ja_utf8/help/scheduler/mods.html
  28. +5 −6 lang/ja_utf8/help/teachers.html
  29. +2 −11 lang/ja_utf8/help/textformat.html
  30. +2 −2 lang/ja_utf8/help/wiki/ewikiacceptbinary.html
  31. +7 −12 lang/ja_utf8/help/wiki/howtowiki.html
  32. +18 −1 lang/ja_utf8/help/wiki/index.html
  33. +4 −4 lang/ja_utf8/help/wiki/mods.html
  34. +1 −1 lang/ja_utf8/help/wiki/revertpages.html
  35. +1 −1 lang/ja_utf8/help/wiki/strippages.html
  36. +2 −2 lang/ja_utf8/help/wiki/wikilinkoptions.html
  37. +2 −3 lang/ja_utf8/help/workshop/addingacomment.html
  38. +1 −1 lang/ja_utf8/help/workshop/agreeassessments.html
  39. +2 −3 lang/ja_utf8/help/workshop/assignmenttype.html
  40. +2 −4 lang/ja_utf8/help/workshop/finalgrades.html
  41. +2 −1 lang/ja_utf8/help/workshop/grading.html
  42. +3 −5 lang/ja_utf8/help/workshop/gradingstrategy.html
  43. +1 −1 lang/ja_utf8/help/workshop/mods.html
  44. +2 −2 lang/ja_utf8/help/workshop/nassessmentsofstudentsubmissions.html
  45. +6 −6 lang/ja_utf8/help/workshop/regrading.html
  46. +1 −1 lang/ja_utf8/help/writing.html
@@ -3,6 +3,6 @@
<ul>
<li><a href="help.php?module=choice&amp;file=options.html">選択肢</a></li>
- <li><a href="help.php?module=choice&amp;file=timerestrict.html">Restrict times</a></li>
+ <li><a href="help.php?module=choice&amp;file=timerestrict.html">投票期間を制限する</a></li>
</ul>
@@ -2,6 +2,6 @@
<div class="indent">
<p>ここでは参加者が辞書の様な定義リストを作成・管理することができます。</p>
<p>登録データは、様々なフォーマットで検索または閲覧することができます。</p>
-<p>教師は、用語集のエントリを別のメイン用語集にエクスポートすることができます。</p>
+<p>また、教師は用語集エントリを1つの用語集から同一コース内の別の ( メインの ) 用語集にエクスポートすることができます。</p>
<p>コース内から自動的に、用語集のエントリにリンクを作成することができます。</p>
</div>
@@ -1,5 +1,5 @@
<p><b>ラベル</b></p>
<div class="indent">
-<p>ラベルは他のリソースと若干異なります。テキストやイメージが、他の活動リンクと同じようにコース内に直接埋め込まれます。</p>
+ラベルは他のリソースと若干異なります。テキストやイメージが、他の活動リンクと同じようにコース内に直接埋め込まれます。
</div>
@@ -1,5 +1,4 @@
<p><img valing=absmiddle src="<?php echo $CFG->wwwroot?>/mod/scheduler/icon.gif">&nbsp;<b>スケジューラー</b></p>
<div class="indent">
-<p>このモジュールは、全ての学生との1対1の面会予約をスケジュールするための助けとなります。学生と面会可能な時間および各面会の長さを指定してください。学生が自分自身で面会可能な時間枠に予約を入れます。モジュールは出席を記録することもできます。
-</p>
+このモジュールは、全ての学生との1対1の面会予約をスケジュールするための助けとなります。学生と面会可能な時間および各面会の長さを指定してください。学生が自分自身で面会可能な時間枠に予約を入れます。モジュールは出席を記録することもできます。
</div>
@@ -1,17 +1,16 @@
<p align="center"><b>教師一覧</b></p>
-<p>このコースに「教師」として管理者から割当てられた人が表示されます。
+<p>このコースに管理者より「教師」として割当てられた人が表示されます。</p>
<p>このフォームを使って、それぞれの人に「教授」「チューター」「アシスタント」等の
任務を割当てることができます。これらはサイトのコースリストおよび参加者リストに表示
されます。任務欄を空白にした場合は、コースセッティングのページで設定した教師の呼び方
-に関する初期値が使用されます。
+に関する初期値が使用されます。</p>
<p>メインの教師を一番上に持ってくるように、リストの順番を変更することも可能です。
「表示順」欄の数字を選んで「設定を保存する」ボタンをクリックするだけで新しい順番に
-変更することができます。
+変更することができます。</p>
<p><b>注意:</b> 「非表示」を選択した場合は通常と異なります。この場合、教師はコースリストおよび
-参加者リストには表示されません。彼らは学生から「見えない」存在です。(フォーラム等の投稿に
-関しては例外です)
-</p>
+参加者リストには表示されません。彼らは学生から「見えない」存在です。( フォーラム等の投稿に
+関しては例外です。 )</p>
@@ -5,7 +5,6 @@
<p><b>通常この設定はそのままにしておいてください。あなたが意図した通りに動作します。</b></p>
<p><b>1. Moodleオートフォーマット</b></p>
-
<ul>
<p>このフォーマットは、入力にリッチテキストHTMLエディタを使わずに、通常のウェブフォームを使う場合に最適です。メールを書く要領でテキストを入力してください。</p>
<p>テキストを保存する場合、文字に対して多くの処理が自動的に行われます。</p>
@@ -17,31 +16,23 @@
</ul>
<p><b>2. HTMLフォーマット</b></p>
-
<ul>
<p>このフォーマットはテキストをHTMLだと判断します。あなたがテキストの編集にHTMLエディタを使っているのでしたら、これが標準的なフォーマットです。ツールバーの全てのコマンドはHTMLを作成するためのものです。</p>
-
<p>あなたがリッチテキストHTMLエディタを使っていない場合でも、テキストの中にHTMLコードを使用することができます。あなたが意図したように表示させることが可能です。</p>
-
<p>Moodleオートフォーマットと異なり、自動的なフォーマット処理は行われません。</p>
-
<p align="right"><a href="help.php?file=html.html">MoodleのHTMLに関する詳細はこちら</a></p>
<p align="right"><a href="help.php?file=richtext.html">リッチテキストHTMLエディタに関する詳細はこちら</a></p>
</ul>
<p><b>3. プレインテキストフォーマット</b></p>
-
<ul>
<p>このフォーマットは多くのコードやHTMLを記述どおりに表示したい場合に便利です。</p>
-
<p>スマイリーや線は変換されますが、あなたのテキストには変更が加えられません。</p>
+</ul>
<p><b>4. Markdownテキストフォーマット</b></p>
-
<ul>
<p>Markdownフォーマットでは、メールを書く方法と同様の簡単な記述方法により、整えられたXHTMLページを作成します。</p>
-
<p>多くのリンクや画像が含まれていない、見出しやリストだけのテキストページを記述する場合に最適です。</p>
-
<p align="right"><a href="help.php?file=markdown.html">Markdownフォーマットに関する詳細はこちら</a></p>
</ul>
@@ -1,8 +1,8 @@
<p align="center"><b>バイナリファイルを許可する</b></p>
-<p>バイナリコンテンツ(イメージ等)を許可した場合、2つの方法があります:<br />
+<p>バイナリコンテンツ ( イメージ等 ) を許可した場合、2つの方法があります:<br />
<ol>
<li>イメージをwikiページにアップロードして使用できます。ページの編集時に、イメージをアップロードするためにアップロードフォームが表示されます。アップロード完了後、ページに挿入するために四角括弧のイメージコードが表示されます。例えば: [internal://myimage.gif].</li>
<li>添付ファイルをwikiページに、<i>添付ファイル</i> アクションとして表示されることができます。ファイルサイズはMoodleで設定した値に制限されます。</li>
</ol>
-</p>
+</p>
@@ -2,8 +2,8 @@
<p>
Moodleのwikiは <a href="http://c2.com/cgi/wiki?WikiWikiWeb" target="_blank">WikiWikiWeb</a>ハイパーテキストシステムにインプリメントされている <a href="http://erfurtwiki.sourceforge.net/?id=ErfurtWiki" target="_blank">ErfurtWiki</a> をベースにしています。Wikを使うことで、シンプルな文書編集とウェブページ作成のコラボレーションを行うことができます。</p>
-<p>
+<p>
<ul>
<li><a href="#createpages">ページの作成方法</a></li>
<li>ページのコンテンツを更新するには、<img alt="edit" src="pix/t/edit.gif" /> をクリックするか、タブメニューから「編集」を選択してください。</li>
@@ -16,9 +16,9 @@
<p>
<a name="createpages"></a><b>ページの作成</b>:<br />
作成済みのページの中で名前を付けることで、新しいページを作成することができます。
-Wikiページの作成は、<a href="#camelcase">キャメルケース</a> ( 単語の先頭を大文字にする表記法 )または閉じた四角括弧 ( [] ) で行います。</p>
-<p>
+Wikiページの作成は、<a href="#camelcase">キャメルケース</a> ( 単語の先頭を大文字にする表記法 ) または閉じた四角括弧 ( [] ) で行います。</p>
+<p>
例:
<ul>
@@ -84,7 +84,7 @@
<li>WikiWordまたはhttp://www-address (または四角括弧の中の[文字] ) をハイパーリンクにしたくない場合は、 感嘆符!またはチルド~を先頭につけてください。
<ul type="circle">
<li> !NoHyperLink ~NoHyperLink</li>
-<li> ![no hyperlink], !!http://nolink.org/ </li>
+<li> ![no hyperlink], !!http://nolink.org/</li>
</ul>
</li>
</ul>
@@ -107,9 +107,7 @@
</tr>
</table>
-<p>
-他の行と区別をつけるために、テーブルの前後には常に空白行を入れてください。
-</p>
+<p>他の行と区別をつけるために、テーブルの前後には常に空白行を入れてください。</p>
<h4>写真</h4>
<ul type="circle">
@@ -119,10 +117,7 @@
<h4>詳細情報</h4>
Wikiマークアップに関する詳細情報は、<a href="http://erfurtwiki.sourceforge.net" target="_blank">Erfurt Wikiホームページ</a>をご覧ください。
-<p>
-
-<a name="camelcase"></a><b>キャメルケース</b>:<br />
+<p><a name="camelcase"></a><b>キャメルケース</b>:<br />
キャメルケースは、WikiWordsの見え方で説明することができます。複数の文字を空白無しで、大文字小文字で結合します。大文字と小文字がラクダのコブのように見えることからキャメルケースと呼ばれます。</p>
<p>このリンクスキームは、しばしば「BumpyText」とも呼ばれます。</p>
-<p>
-このネーミングスキームのせいで、言語純粋主義者にはWikiが嫌われていますが、コンピュータの世界では一般的であり、ほとんどのプログラマに認知されています。</p>
+<p>このネーミングスキームのせいで、言語純粋主義者にはWikiが嫌われていますが、コンピュータの世界では一般的であり、ほとんどのプログラマに認知されています。</p>
@@ -1 +1,18 @@
-
+<p>Wikiモジュール</p>
+<ul>
+<li><a href="help.php?module=wiki&amp;file=ewikiacceptbinary.html">バイナリファイルを許可する</a></li>
+<li><a href="help.php?module=wiki&amp;file=revertauthorfieldpattern.html">大量変更の取り消しの著者</a></li>
+<li><a href="help.php?module=wiki&amp;file=checklinks.html">リンクのチェック</a></li>
+<li><a href="help.php?module=wiki&amp;file=initialcontent.html">初期ページの選択</a></li>
+<li><a href="help.php?module=wiki&amp;file=howtowiki.html">Wikiの使い方</a></li>
+<li><a href="help.php?module=wiki&amp;file=htmlmode.html">HTMLモード</a></li>
+<li><a href="help.php?module=wiki&amp;file=wikiname.html">wikiの初期ページ名</a></li>
+<li><a href="help.php?module=wiki&amp;file=removepages.html">ページの削除</a></li>
+<li><a href="help.php?module=wiki&amp;file=revertpages.html">ページの取り消し</a></li>
+<li><a href="help.php?module=wiki&amp;file=setpageflags.html">ページフラグの設定</a></li>
+<li><a href="help.php?module=wiki&amp;file=strippages.html">ページのストリップ</a></li>
+<li><a href="help.php?module=wiki&amp;file=studentadminoptions.html">学生管理オプション</a></li>
+<li><a href="help.php?module=wiki&amp;file=wikilinkoptions.html">Wiki自動リンクオプション</a></li>
+<li><a href="help.php?module=wiki&amp;file=wikitype.html">Wikiタイプ</a></li>
+<li><a href="help.php?module=wiki&amp;file=wikiusage.html">Wiki使用法</a></li>
+</ul>
@@ -1,13 +1,13 @@
<p><img alt="" src="<?php echo $CFG->wwwroot?>/mod/wiki/icon.gif" />&nbsp;<b>Wiki</b></p>
-<ul>
+<div class="indent">
<p>Wikiはウェブブラウザを利用してシンプルなマークアップ言語により集合的な文章を作成することが可能です。</p>
-<p>"Wiki wiki"はハワイの言葉で「凄く速い」ことを意味し、wikiテクノロジーにおけるページの作成・更新スピードの速さを
+<p>Wiki wikiはハワイの言葉で「凄く速い」ことを意味し、wikiテクノロジーにおけるページの作成・更新スピードの速さを
表現しています。一般的に、文章の修正に事前の確認は無く、ほとんどのwikiは普く公開されているか、wikiサーバにアクセスできる
全ての人に開かれています。</p>
<p>Moodle Wikiモジュールでは、参加者がウェブページを通してコンテンツの追加、拡張、修正を行うことができます。
古いバージョンのコンテンツは削除されることは無く、リストアすることができます。</p>
-<p>このモジュールは<a href="http://erfurtwiki.sourceforge.net" target=_new>Erfurt Wiki</a>をベースに作成されています。</p>
-</ul>
+<p>このモジュールは<a href="http://erfurtwiki.sourceforge.net" target="_blank">Erfurt Wiki</a>をベースに作成されています。</p>
+</div>
@@ -1,3 +1,3 @@
<p align="center"><b>ページの取り消し</b></p>
-<p>誰かがあなたのWikiにめちゃくちゃなページを大量に作成した場合、{author} フィールドに書き込まれた特定文字 ( 通常はIPアドレスまたはホスト名 ) を元に関連するページを全て削除することで、これらの変更を元に戻すことができます。</p>
+<p>誰かがあなたのWikiにめちゃくちゃなページを大量に作成した場合、{author} フィールドに書き込まれた特定文字 ( 通常はIPアドレスまたはホスト名 ) を基に関連するページを全て削除することで、これらの変更を元に戻すことができます。</p>
@@ -1,3 +1,3 @@
<p align="center"><b>ページのストリップ</b></p>
-<p>この機能により、古いバージョンのページをデータベースより取り除き、新しいバージョンのページを残します。</p>
+<p>この機能により、古いバージョンのページをデータベースより取り除き、新しいバージョンのページを残します。</p>
@@ -5,5 +5,5 @@
</p>
<p>
<b>警告</b> -- キャメルケースはWikiの標準的な機能です。この機能を無効にすることで他のインポート
-されたWikiが正常に動作しない場合もあります。絶対にキャメルケースリンクを必要としない場合のみ、無効にしてください。
-</p>
+されたWikiが正常に動作しない場合もあります。絶対にキャメルケースリンクを<i>必要としない場合のみ</i>、無効にしてください。
+</p>
@@ -1,6 +1,6 @@
<p align="center"><b>コメントの追加</b></p>
-<p>評価にコメントを追加することができます:
+<p>評価にコメントを追加することができます:</p>
<ol>
<li>評価に補足的な説明の追加 ( 課題を評価した学生によって );</li>
@@ -10,5 +10,4 @@
<p>コメントの狙いは、現在の評価に関して合意に達するか、評価者に評価の修正を促すことにあります。
この議論は適切な方法で行われるべきです。</p>
-<p>課題が再評価された場合、古いコメントは削除され、新しい評価と共に表示されることはありません。
-</p>
+<p>課題が再評価された場合、古いコメントは削除され、新しい評価と共に表示されることはありません。</p>
@@ -1,6 +1,6 @@
<p align="center"><b>評価に同意が必要</b></p>
-<p>ワークショップ課題は下記の特徴を持つことができます:
+<p>ワークショップ課題は下記の特徴を持つことができます:</p>
<ol>
<li>提出と評価のフェーズでは、学生は他の学生により作成された評価を見ることができます。評価を行う学生に課題を提出した場合、提出した学生にフィードバックは提示されません。すなわち、どの相互評価の課題にも一方通行のフィードバックしかありません。</li>
@@ -1,10 +1,9 @@
<p align="center"><b>相互評価課題タイプ</b></p>
-<p>相互評価課題では、2つのタイプの中の1つを使用することができます:
+<p>相互評価課題では、2つのタイプの中の1つを使用することができます:</p>
<ol>
<li>評価要素のフィードバック、および一般的なコメントのみが入力されます。評価要素の評点は評定ページに表示されません。課題自体には総合的な評定が与えられません。しかしながら、学生の評定実績は測定され、この測定値だけが学生に与えられる最終的な評定に提供されます。</li>
<li>ここでは、フィードバックと評定を提供するよう、教師と相互評価者に求められます。質的なデータと同時に、総合的かつ量的な評定が課題に与えられます。学生の最終評点は、 教師の評点、相互評価者の評点平均、学生の評定実績の ( 加重された ) 貢献によって計算されます。</li>
-</ol>
-</p>
+</ol>
@@ -1,10 +1,8 @@
<p align="center"><b>最終評点</b></p>
-<p>この画面の表は、学生に閲覧させるための最終評点および詳細を一覧表示します。表の中に欠けている値がある場合は「戻って」追加することができます。実際には、最終評点に2つの調整を行うことができます。
+<p>この画面の表は、学生に閲覧させるための最終評点および詳細を一覧表示します。表の中に欠けている値がある場合は「戻って」追加することができます。実際には、最終評点に2つの調整を行うことができます。</p>
<ol>
<li>教師の評点に評点を追加する必要がある場合、課題に関する教師の管理画面で「学生の評価対象提出物」リンクをクリックすることで提出物を評定することができます。全ての未評定提出物を評定することができます。この処理を行った後、課題をフェーズ3に戻して、最終評点を再計算します。同じような方法で評定されていない提出物を管理画面で評定することができます。</li>
<li>異なる比重スキームを使用した方が望ましい場合、課題をフェーズ3に戻し、「最終評点を計算」をクリックして、新しい比重を入力することができます。評点が再計算された後、新しい評点が利用できるように課題をフェーズ4に移動します。</li>
-</ol>
-
-</p>
+</ol>
@@ -1,6 +1,7 @@
<p align="center"><b>クラスメートの課題の評定</b></p>
-<p>クラスメートの課題の評定を簡略化するには、多くの評価「要素」に分けてください。それぞれの要素は、特定の課題の側面を対象とします。課題のタイプにより、それぞれの要素に対して下記の作業を行ってください。<ol>
+<p>クラスメートの課題の評定を簡略化するには、多くの評価「要素」に分けてください。それぞれの要素は、特定の課題の側面を対象とします。課題のタイプにより、それぞれの要素に対して下記の作業を行ってください。
+<ol>
<li>適切なボタンをクリックするか、適切な値をドロップダウンメニューから選択して評点を入力してください。</li>
<li>なぜあなたが、その評点を与えたのかフィードバックボックスに説明を入力してください。理由が明白だと感じた場合、ボックスを空白にしてください。しかし、説明が無い場合、教師はあなたの評価を確認して、評定に関して質問することもあるということに注意してください。</li>
</ol>
@@ -1,13 +1,13 @@
<p align="center"><b>評価方法</b></p>
-<p>ワークショップでは、非常に柔軟な評価スキームを使用します。評価方法は下記の通り:
+<p>ワークショップでは、非常に柔軟な評価スキームを使用します。評価方法は下記の通り:</p>
<ol>
<li><b>評価無し:</b> このタイプの課題では教師は学生に対する数量的な評価に全く関心を持ちません。学生は課題に対してコメントをしますが評定はしません。しかしながら教師は、必要であれば、学生の コメントを評定することができます。これらの「評価のための評点」は学生の最終評点を元にします。教師が学生の評価を評定しない場合、課題は最終評点を持ちません。</li>
<li><b>累積方式:</b> このタイプは評定のデフォルトです。このタイプの課題では、評定は複数の「評価要素」によって成り立ちます。それぞれの要素は課題の特定の面をカバーします。一般的に課題には5から15のコメントおよび評価の要素があります。実際の要素数は課題のサイズおよび複雑さによります。1つの要素のみの相互評価が許されており、Moodle課題と同じ評価方法をとります。
-<p>要素には下記の3つの特徴があります:
+<p>要素には下記の3つの特徴があります:</p>
<ol>
<li>評価要素の説明。課題のどのような側面が評価されるのか明確に提示する必要があります。質的な評価の場合、何をもって優秀、平均、悪いとみなされるかという詳細を提示することは有益です。</li>
@@ -21,6 +21,4 @@
<li><b>目標規準方式:</b> これは一番簡単なタイプの評価方法です ( 設定が最も簡単だというわけではありません ) 。提出物は一連の基準にしたがって評定されます。評価者は、提出物の評価にどの基準が合うか選択します。各判定基準の推奨評点を定義した「基準テーブル」を元に評点は決定されます。例えば、課題に5つの評価基準が設定された場合、評価者はそれぞれの評価に際して5つの基準から1つを選択する必要があります。減点方式と同様に、評価者は上限20%以内で、提出物の最終評定に関する推奨評点を調整することができます。</li>
<li><b>評価基準方式</b> これは複数の基準がある以外、目標規準方式に似ています。個々の「カテゴリ」をカバーする各基準は、最大5つの説明文を持つことができます。基準にはそれぞれ比重がかけられ、評点は各基準の点数の比重がかけられた組合せです。この評価タイプには、調整オプションは<b>ありません</b>。</li>
-</ol>
-
-</p>
+</ol>
@@ -1,4 +1,4 @@
-<p><img alt="" src="<?php echo $CFG->wwwroot?>/mod/workshop/icon.gif" /> <b>ワークショップ</b></p>
+<p><img alt="" src="<?php echo $CFG->wwwroot?>/mod/workshop/icon.gif" />&nbsp;<b>ワークショップ</b></p>
<div class="indent">
ワークショップは多くのオプションを持った相互評価活動です。
参加者は見本になるプロジェクトと同様に、それぞれのプロジェクトを様々な方法で評価できます。
@@ -3,8 +3,8 @@
<p>この数値は学生が他の学生の課題を何件相互評価するように求められるかを決定します。
もしこの数値がゼロで無い場合、学生には他の学生の課題が提供されます。評価後に課題の
作成者はコメントと恐らく他の学生から与えられる評価を見ることができます。
-(相互評価のプロセスは&quot;評価は同意される必要がある&quot; オプションの設定により
+(相互評価のプロセスは評価は同意される必要があるオプションの設定により
インタラクティブになることでしょう。) 必要ならば教師もこれらの評価に成績をつけることが
できますし、最終成績に成績を使用することもできます。利用可能な場合、学生には教師の
コメントとそれぞれの評価に対する成績が表示されます。
-</p>
+</p>
@@ -4,9 +4,9 @@
<p>しかし、評価のための評点が高すぎたり、低すぎたりする場合、教師は ( 課題を更新することにより ) 「評価の比較」オプションを変更したいでしょう。このオプションのデフォルト値は「公平」です。評価のための評点が高すぎる場合、「厳密」または「非常に厳しい」にオプションを設定することにより、評点を下げることができます。あるいは評点が低すぎる場合、オプションを「甘い」または「非常に甘い」に設定することにより、評点を上げることができます。</p>
-<p>評価のための評点の変更が必要な場合、手順は下記の通りです:
- <ol>
- <li>ワークショップの「評価の比較オプション」の値を新しいものに更新する。</li>
- <li>ワークショップ管理ページに移動して、「学生の評価を再評定する」リンクをクリックする。</li>
- </ol>
- 新しい評点が表示されます。これらの処理は安全に繰り返されます。</p>
+<p>評価のための評点の変更が必要な場合、手順は下記の通りです:</p>
+<ol>
+<li>ワークショップの「評価の比較オプション」の値を新しいものに更新する。</li>
+<li>ワークショップ管理ページに移動して、「学生の評価を再評定する」リンクをクリックする。</li>
+</ol>
+<p>新しい評点が表示されます。これらの処理は安全に繰り返されます。</p>
Oops, something went wrong.

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