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commit ae44cf80cf8d8ff1eb7c67e7035de3f71bfb7704 1 parent a4dbd47
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  1. +1 −1  lang/ja/README
  2. +2 −2 lang/ja/help/workshop/anonymous.html
  3. +4 −4 lang/ja/help/workshop/calculatingfinalgrade.html
  4. +1 −1  lang/ja/help/workshop/elements.html
  5. +1 −1  lang/ja/help/workshop/finalgrades.html
  6. +5 −5 lang/ja/help/workshop/grade.html
  7. +2 −2 lang/ja/help/workshop/grading.html
  8. +4 −4 lang/ja/help/workshop/gradinggrade.html
  9. +3 −3 lang/ja/help/workshop/gradingstrategy.html
  10. +3 −3 lang/ja/help/workshop/gradingsubmissions.html
  11. +1 −1  lang/ja/help/workshop/includeteachersgrade.html
  12. +4 −4 lang/ja/help/workshop/index.html
  13. +5 −4 lang/ja/help/workshop/leaguetable.html
  14. +3 −6 lang/ja/help/workshop/nassessmentsofstudentsubmissions.html
  15. +3 −3 lang/ja/help/workshop/nattachments.html
  16. +3 −3 lang/ja/help/workshop/overallocation.html
  17. +4 −4 lang/ja/help/workshop/resubmit.html
  18. +4 −7 lang/ja/help/workshop/selfassessment.html
  19. +1 −1  lang/ja/help/workshop/submissionofexamples.html
  20. +1 −1  lang/ja/help/workshop/teacherweight.html
  21. +2 −2 lang/ja/help/workshop/ungradedassessments.html
  22. +2 −2 lang/ja/help/workshop/ungradedassessments_student.html
  23. +2 −2 lang/ja/help/workshop/ungradedassessments_teacher.html
  24. +33 −33 lang/ja/workshop.php
  25. +1 −1  lang/ja_utf8/README
  26. +2 −2 lang/ja_utf8/help/workshop/anonymous.html
  27. +4 −4 lang/ja_utf8/help/workshop/calculatingfinalgrade.html
  28. +1 −1  lang/ja_utf8/help/workshop/elements.html
  29. +1 −1  lang/ja_utf8/help/workshop/finalgrades.html
  30. +5 −5 lang/ja_utf8/help/workshop/grade.html
  31. +2 −2 lang/ja_utf8/help/workshop/grading.html
  32. +4 −4 lang/ja_utf8/help/workshop/gradinggrade.html
  33. +3 −3 lang/ja_utf8/help/workshop/gradingstrategy.html
  34. +3 −3 lang/ja_utf8/help/workshop/gradingsubmissions.html
  35. +1 −1  lang/ja_utf8/help/workshop/includeteachersgrade.html
  36. +4 −4 lang/ja_utf8/help/workshop/index.html
  37. +6 −5 lang/ja_utf8/help/workshop/leaguetable.html
  38. +3 −6 lang/ja_utf8/help/workshop/nassessmentsofstudentsubmissions.html
  39. +3 −3 lang/ja_utf8/help/workshop/nattachments.html
  40. +3 −3 lang/ja_utf8/help/workshop/overallocation.html
  41. +4 −4 lang/ja_utf8/help/workshop/resubmit.html
  42. +4 −7 lang/ja_utf8/help/workshop/selfassessment.html
  43. +1 −1  lang/ja_utf8/help/workshop/submissionofexamples.html
  44. +1 −1  lang/ja_utf8/help/workshop/teacherweight.html
  45. +2 −2 lang/ja_utf8/help/workshop/ungradedassessments.html
  46. +2 −2 lang/ja_utf8/help/workshop/ungradedassessments_student.html
  47. +2 −2 lang/ja_utf8/help/workshop/ungradedassessments_teacher.html
  48. +33 −33 lang/ja_utf8/workshop.php
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2  lang/ja/README
@@ -1,7 +1,7 @@
MOODLE JAPANESE TRANSLATION
----------------------------------------------------------------------
STARTED : November 21, 2002
-LAST MODIFIED : December 27, 2005
+LAST MODIFIED : December 30, 2005
----------------------------------------------------------------------
Mitsuhiro Yoshida ( http://mitstek.com/ )
View
4 lang/ja/help/workshop/anonymous.html
@@ -1,7 +1,7 @@
<p align="center"><b>匿名の評定</b></p>
-<p>相互評価課題では匿名で評定することができます。この場合、評定を行う学生の名前(および写真)は表示されません。提出物の(ファイル)名のみが、評価対象課題を特定するために使用されます。</p>
+<p>相互評価課題では匿名で評定することができます。この場合、評定を行う学生の名前 ( および写真 ) は表示されません。提出課題の ( ファイル ) 名のみが、評価対象課題を特定するために使用されます。</p>
-<p>相互評価課題が匿名で評定されない場合、課題は提出した学生の名前(および写真)と共に表示されます。この場合、評定に偏りが生じる恐れがあります。</p>
+<p>相互評価課題が匿名で評定されない場合、課題は提出した学生の名前 ( および写真 ) と共に表示されます。この場合、評定に偏りが生じる恐れがあります。</p>
<p>教師の評定が学生に表示される場合は、匿名で表示されることはありません。</p>
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8 lang/ja/help/workshop/calculatingfinalgrade.html
@@ -3,14 +3,14 @@
<p>この画面の表は、学生の最終評点がどのように計算されるか表示しています。最終評点は、最大5要素の加重和です。</p>
<ol>
-<li>学生の提出物に対する教師の評点。これは任意で、教師が実際に学生の課題を評価する場合に使用します。学生が1つより多い提出物を提出した場合、「最高」評点が使用されます。ここで最高は、教師の評点と相互評定の最高加重の組み合わせを意味します...</li>
-<li>学生の提出物に対する相互評定の平均。再び、学生が1つより多い提出物を提出した場合、「最高」評点が使用されます。相互評定は任意的に教師の評点に含ませることができます。相互評定の数が非常に少ない場合、または相互評定が偏っている ( 通常、高い側面で ) または信頼性が無いと疑わしい場合、この評点を含ませることができます。この評点が含まれた場合、平均の計算において、教師の評点は相互評定と同じように処理されます。</li>
-<li>クラスメートの課題の評定に関する学生のバイアス。これは学生の評定が高くなりすぎる、または低くなりすぎる場合の基準です。学生が評価した各提出物に関する学生の評点と相互評定の違いに基づいているため、これは絶対的な基準ではありません。一般的に、この要素には高い比重は与えられません。</li>
+<li>学生の提出課題に対する教師の評点。これは任意で、教師が実際に学生の課題を評価する場合に使用します。学生が1つより多い提出課題を提出した場合、「最高」評点が使用されます。ここで最高は、教師の評点と相互評定の最高加重の組み合わせを意味します...</li>
+<li>学生の提出課題に対する相互評定の平均。再び、学生が1つより多い提出課題を提出した場合、「最高」評点が使用されます。相互評定は任意的に教師の評点に含ませることができます。相互評定の数が非常に少ない場合、または相互評定が偏っている ( 通常、高い側面で ) または信頼性が無いと疑わしい場合、この評点を含ませることができます。この評点が含まれた場合、平均の計算において、教師の評点は相互評定と同じように処理されます。</li>
+<li>クラスメートの課題の評定に関する学生のバイアス。これは学生の評定が高くなりすぎる、または低くなりすぎる場合の基準です。学生が評価した各提出課題に関する学生の評点と相互評定の違いに基づいているため、これは絶対的な基準ではありません。一般的に、この要素には高い比重は与えられません。</li>
<li>クラスメートの課題の評定に関する学生の信頼度。これは、クラスメートが評価した課題の評点の平均に、学生の評定がいかに近いかという基準です。この基準は、学生のバイアス、および学生の評点とクラスメートの平均評点の絶対的な違いを無視します。理論的には、学生が高い点数を優れた課題に、低い点数を質が悪い課題に与えた場合、信頼性は高くなります。 一般的に学生が質の悪い評価者だと疑わしい場合、教師の評定をクラスメートの平均に入れるべきです。このことで信頼性の値は更に意味のあるものになります。</li>
<li>学生の評価に対する教師の平均評点。これは学生によってサンプル課題に対して行われた予備評価、および課題の相互評価フェーズで教師によって行われた評定の両方を含みます。一般的に、この要素は恐らくバイアスや信頼性よりも更に重要な要素です。ですから可能な場合は、比重を高くすべきです。</li>
</ol>
-<p>これら5つの要素は、適切であると考えられるように比重をかけることができます。例えば、全体として課題の一部の相互評価がマイナーな部分にしか過ぎないと考慮される場合、教師の評定に対して重い比重をかけることができます。代わりに、教師が僅かな提出物しか評定しない場合、比重ゼロを与えることで、これらの評定を無視することができます。課題が学生に対する審査およびフィードバックを提供するものである場合、最初の2つのコンポーネントはゼロ ( またく低く ) 設定した方が良いでしょう。学生の評定能力が最終評点を決定することになります。</p>
+<p>これら5つの要素は、適切であると考えられるように比重をかけることができます。例えば、全体として課題の一部の相互評価がマイナーな部分にしか過ぎないと考慮される場合、教師の評定に対して重い比重をかけることができます。代わりに、教師が僅かな提出課題しか評定しない場合、比重ゼロを与えることで、これらの評定を無視することができます。課題が学生に対する審査およびフィードバックを提供するものである場合、最初の2つのコンポーネントはゼロ ( またく低く ) 設定した方が良いでしょう。学生の評定能力が最終評点を決定することになります。</p>
<p>この画面は繰り返し使用され、最終評点は課題の最終フェーズになるまで学生には通常利用できませんので注意してください。教師が、最終評点および比重に満足した時点で、学生に利用可能にすることができます。
</p>
View
2  lang/ja/help/workshop/elements.html
@@ -18,7 +18,7 @@
<p><b>減点評価</b> 通常この要素では、課題の中に存在すべき特定のアイテムまたは側面に関して記述します。評価は、これらのアイテムまたは側面の存在、不存在を基に行われます。教師は、全てのアイテムが存在、1つが不存在、2つが不存在等の場合に、推奨評点を提示する評価テーブル全てに設定を行う必要があります。特定のアイテムが他のアイテムよりも重要度が高い場合、それらのアイテムには大きな比重を与えることができます。重要では無いアイテムには、他のアイテムより低い比重を与えることができます。全体的な「エラーカウント」は不存在アイテムの加重和です。評価者は、常にこれらの推奨評点を微調整することができます。</p>
-<p><b>クリテリオン評価</b> この要素は、課題をランク付けに使用するため、一連の「レベル」ステートメントを与えます。ステートメントは、累積的またはそれぞれ自己完結的なものにすることができます。評価者は、どのステートメントが一番それぞれの提出物に適合するか決定する必要があります。教師は、それぞれのクリテリオンステートメントを推奨評点と関連付ける必要もあります。通常、これらは順番に並べるべきです。評価者は、これらの推奨評点を微調整することができます。</p>
+<p><b>クリテリオン評価</b> この要素は、課題をランク付けに使用するため、一連の「レベル」ステートメントを与えます。ステートメントは、累積的またはそれぞれ自己完結的なものにすることができます。評価者は、どのステートメントが一番それぞれの提出課題に適合するか決定する必要があります。教師は、それぞれのクリテリオンステートメントを推奨評点と関連付ける必要もあります。通常、これらは順番に並べるべきです。評価者は、これらの推奨評点を微調整することができます。</p>
<p><b>ルーブリック評価</b> これはクリテリオン評価と似ていますが、1つ以上のクリテリオン ( 評価基準 ) があります。クリテリオンの数は課題パラメータで設定します。各クリテリオンの中には最大5「レベル」のステートメントを置くことができます。課題の中では、クリテリオンによってレベル数を変えることができます。空白のレベルステートメントのクリテリオンを設定する場合、これはレベルステートメントの終わりを意味します。このように、あるクリテリオンは2つのレベルを持つこともありますし、他のクリテリオンは3つのレベルを、そして最大5つのレベル持つこともあります。クリテリオンには比重をかけることもできます。レベルは、0、1、2、最大4まで設定することができます。課題の評点は、これらの点数の加重和です。
</p>
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2  lang/ja/help/workshop/finalgrades.html
@@ -3,6 +3,6 @@
<p>この画面の表は、学生に閲覧させるための最終評点および詳細を一覧表示します。表の中に欠けている値がある場合は「戻って」追加することができます。実際には、最終評点に2つの調整を行うことができます。</p>
<ol>
-<li>教師の評点に評点を追加する必要がある場合、課題に関する教師の管理画面で「学生の評価対象提出物」リンクをクリックすることで提出物を評定することができます。全ての未評定提出物を評定することができます。この処理を行った後、課題をフェーズ3に戻して、最終評点を再計算します。同じような方法で評定されていない提出物を管理画面で評定することができます。</li>
+<li>教師の評点に評点を追加する必要がある場合、課題に関する教師の管理画面で「学生の評価対象提出課題」リンクをクリックすることで提出課題を評定することができます。全ての未評定提出課題を評定することができます。この処理を行った後、課題をフェーズ3に戻して、最終評点を再計算します。同じような方法で評定されていない提出課題を管理画面で評定することができます。</li>
<li>異なる比重スキームを使用した方が望ましい場合、課題をフェーズ3に戻し、「最終評点を計算」をクリックして、新しい比重を入力することができます。評点が再計算された後、新しい評点が利用できるように課題をフェーズ4に移動します。</li>
</ol>
View
10 lang/ja/help/workshop/grade.html
@@ -1,10 +1,10 @@
-<p align="center"><b>提出物のための評点</b></p>
+<p align="center"><b>提出課題のための評点</b></p>
-<p>ここでは、<b>提出物</b>に与えられる最大評点を設定します。</p>
+<p>ここでは、<b>提出課題</b>に与えられる最大評点を設定します。</p>
-<p>ワークショップの全体的な評点は、学生の提出物の評価に使用する ( 平均 ) 評点の合計、
-および彼らの提出物のための評点です。従って、学生が評価に使用する ( 最大 ) 評点が30に設定され、
-提出物のための ( 最大 ) 評点が70に設定された場合、ワークショップの ( 最大 ) 評点は100となります。
+<p>ワークショップの全体的な評点は、学生の提出課題の評価に使用する ( 平均 ) 評点の合計、
+および彼らの提出課題のための評点です。従って、学生が評価に使用する ( 最大 ) 評点が30に設定され、
+提出課題のための ( 最大 ) 評点が70に設定された場合、ワークショップの ( 最大 ) 評点は100となります。
</p>
<p>この値はいつでも変更することができます。変更後はすぐに学生 ( および教師 ) が結果を見ることができます。</p>
View
4 lang/ja/help/workshop/grading.html
@@ -8,6 +8,6 @@
<p>他のタイプの課題では、様々な項目が存在するか存在しないか、その他ではどの記述が課題に最適か選択するよう求められるでしょう。これら両方の課題で、あなたは適当に評点をいくらか調整することができます。</p>
-<p>このフォームの最後のボックスでは、提出物に対する一般的なコメントを作成することができます。これは、あなたの評価を正当であることを証明します。コメントは、丁寧かつ可能な限り建設的なものにすべきです。あなたの評価は、提出物を作成した学生に表示されます。</p>
+<p>このフォームの最後のボックスでは、提出課題に対する一般的なコメントを作成することができます。これは、あなたの評価を正当であることを証明します。コメントは、丁寧かつ可能な限り建設的なものにすべきです。あなたの評価は、提出課題を作成した学生に表示されます。</p>
-<p>考えを変えて評定およびコメントを変更するため、通常は30分という限られた時間があなたに与えられます。与えられた時間が終わった場合、あなたが評定した提出物の提出者へ評価に関する通知メールが送信されます。この段階では、あなたの評価を閲覧することはできますが、変更することはできません。</p>
+<p>考えを変えて評定およびコメントを変更するため、通常は30分という限られた時間があなたに与えられます。与えられた時間が終わった場合、あなたが評定した提出課題の提出者へ評価に関する通知メールが送信されます。この段階では、あなたの評価を閲覧することはできますが、変更することはできません。</p>
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8 lang/ja/help/workshop/gradinggrade.html
@@ -1,16 +1,16 @@
<p align="center"><b>学生が評価に使用する評点</b></p>
<p>これは自分または他の学生の課題を評価するために学生に与える最大評点です。
-つまり、彼らが評価する時に使用する評点です。評価に対する実際の評点は、同じ提出物の「最高」評点と比較しながらワークショップモジュールにより計算されます。
+つまり、彼らが評価する時に使用する評点です。評価に対する実際の評点は、同じ提出課題の「最高」評点と比較しながらワークショップモジュールにより計算されます。
「最高」評点は全ての評点の平均により近いものです。( 教師に1よりも大きな比重がかけられている場合、これは「比重がかけられた」平均です。 )
1つの提出課題に対して、1つの評価がなされた場合、単一の評点が「最高」評点とみなされます。
1つの提出課題に対して、2つの評価がなされた場合、両方とも「最高」評点とみなされます。
3つまたはそれ以上の評価がなされた時、モジュールは評点間の違いを判定します。</p>
<p>この評点はしばしば「評価のための評点」と呼ばれます。
-課題に最大評点が<i><b>与えられない</b></i>場合、残りの評点は「提出物のための評点」と呼ばれます。</p>
+課題に最大評点が<i><b>与えられない</b></i>場合、残りの評点は「提出課題のための評点」と呼ばれます。</p>
-<p>学生のワークショップに対する評点は、この評点と彼らの提出物に対する評点の合計となります
-従って、学生の評価に関する ( 最大 ) 評点が20に設定され、提出物の ( 最大 ) 評点が80に設定された場合、ワークショップの ( 最大 ) 評点は100になります。</p>
+<p>学生のワークショップに対する評点は、この評点と彼らの提出課題に対する評点の合計となります
+従って、学生の評価に関する ( 最大 ) 評点が20に設定され、提出課題の ( 最大 ) 評点が80に設定された場合、ワークショップの ( 最大 ) 評点は100になります。</p>
<p>この値はいつでも変更することができます。変更後はすぐに学生 ( および教師 ) が結果を見ることができます。</p>
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6 lang/ja/help/workshop/gradingstrategy.html
@@ -3,7 +3,7 @@
<p>ワークショップでは、非常に柔軟な評価スキームを使用します。評価方法は下記の通り:</p>
<ol>
-<li><b>評価無し:</b> このタイプの課題では教師は学生に対する数量的な評価に全く関心を持ちません。学生は課題に対してコメントをしますが評定はしません。しかしながら教師は、必要であれば、学生の コメントを評定することができます。これらの「評価のための評点」は学生の最終評点を元にします。教師が学生の評価を評定しない場合、課題は最終評点を持ちません。</li>
+<li><b>評価無し:</b> このタイプの課題では教師は学生に対する数量的な評価に全く関心を持ちません。学生は課題に対してコメントをしますが評定はしません。しかしながら教師は、必要であれば、学生のコメントを評定することができます。これらの「評価のための評点」は学生の最終評点を元にします。教師が学生の評価を評定しない場合、課題は最終評点を持ちません。</li>
<li><b>累積方式:</b> このタイプは評定のデフォルトです。このタイプの課題では、評定は複数の「評価要素」によって成り立ちます。それぞれの要素は課題の特定の面をカバーします。一般的に課題には5から15のコメントおよび評価の要素があります。実際の要素数は課題のサイズおよび複雑さによります。1つの要素のみの相互評価が許されており、Moodle課題と同じ評価方法をとります。
@@ -16,9 +16,9 @@
<li>評価要素の比重。デフォルトでは、課題全体の評定を計算する場合の要素に同じ重要度が与えてあります。この重要度は、比重を他より大きくすることで要素の重要度を高めたり、比重を小さくすることで重要度を低くすることができます。最大評点パラメータで相互評価の評点は固定されていますので、比重を変えることで最大評点は影響を受けません。比重にはマイナスの値を設定できますが、これはまだ実験的な機能です。</li>
</ol></li>
-<li><b>減点方式:</b> このタイプの課題では、提出物はYes/No尺度で評価されます。評点は「ミス」と推奨評点の関連を定義した「評価テーブル」を元に決定されます。例えば、課題に6つの提出すべき項目がある場合、評価テーブルは全てが提出されて初めて推奨評点を与え、1つで未提出、2つで未提出等の判断を行います。項目が他の項目よりも重要な場合、必要に応じて個々の項目に比重要素を設定することができます。「ミス」の数は未提出項目の比重をかけられた合計です。デフォルトでは、それぞれの項目に1の比重がかけられています。評価テーブルは均一ではありません。例えば、10項目の推奨評点を90%、70%、50%、40%、30%、20%、10%、0%、0%、0%のように設定することができます。評価者は上限20%以内で、提出物の最終評定に関する推奨評点を調整することができます。</li>
+<li><b>減点方式:</b> このタイプの課題では、提出課題はYes/No尺度で評価されます。評点は「ミス」と推奨評点の関連を定義した「評価テーブル」を元に決定されます。例えば、課題に6つの提出すべき項目がある場合、評価テーブルは全てが提出されて初めて推奨評点を与え、1つで未提出、2つで未提出等の判断を行います。項目が他の項目よりも重要な場合、必要に応じて個々の項目に比重要素を設定することができます。「ミス」の数は未提出項目の比重をかけられた合計です。デフォルトでは、それぞれの項目に1の比重がかけられています。評価テーブルは均一ではありません。例えば、10項目の推奨評点を90%、70%、50%、40%、30%、20%、10%、0%、0%、0%のように設定することができます。評価者は上限20%以内で、提出課題の最終評定に関する推奨評点を調整することができます。</li>
-<li><b>目標規準方式:</b> これは一番簡単なタイプの評価方法です ( 設定が最も簡単だというわけではありません ) 。提出物は一連の基準にしたがって評定されます。評価者は、提出物の評価にどの基準が合うか選択します。各判定基準の推奨評点を定義した「基準テーブル」を元に評点は決定されます。例えば、課題に5つの評価基準が設定された場合、評価者はそれぞれの評価に際して5つの基準から1つを選択する必要があります。減点方式と同様に、評価者は上限20%以内で、提出物の最終評定に関する推奨評点を調整することができます。</li>
+<li><b>目標規準方式:</b> これは一番簡単なタイプの評価方法です ( 設定が最も簡単だというわけではありません ) 。提出課題は一連の基準にしたがって評定されます。評価者は、提出課題の評価にどの基準が合うか選択します。各判定基準の推奨評点を定義した「基準テーブル」を元に評点は決定されます。例えば、課題に5つの評価基準が設定された場合、評価者はそれぞれの評価に際して5つの基準から1つを選択する必要があります。減点方式と同様に、評価者は上限20%以内で、提出課題の最終評定に関する推奨評点を調整することができます。</li>
<li><b>評価基準方式</b> これは複数の基準がある以外、目標規準方式に似ています。個々の「カテゴリ」をカバーする各基準は、最大5つの説明文を持つことができます。基準にはそれぞれ比重がかけられ、評点は各基準の点数の比重がかけられた組合せです。この評価タイプには、調整オプションは<b>ありません</b>。</li>
</ol>
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6 lang/ja/help/workshop/gradingsubmissions.html
@@ -1,6 +1,6 @@
-<p align="center"><b>学生の提出物に対する評定</b></p>
+<p align="center"><b>学生の提出課題に対する評定</b></p>
-<p>一般的に教師は、正しい割合の学生の提出物を評価することが推奨されます。評価は学生に表示され、課題に対する重要なフィードバックが提供されます。</p>
+<p>一般的に教師は、正しい割合の学生の提出課題を評価することが推奨されます。評価は学生に表示され、課題に対する重要なフィードバックが提供されます。</p>
-<p>ワークショップモジュールでは、教師による評価は2つの方法で使用されます。最初に「評価のための評点」、および学生の評価に与える評点を確定するための計算に使用されます。2番目に、提出物の評点に使用されます。これらの評価には特別な比重 ( 「教師の評価に関する比重」オプション ) を与えることができます。この比重は評価のための評点、および提出物のための評点の計算に影響します。学生の評価が高すぎる ( または低すぎる ) と感じられる場合、この重み係数を増加させることは、ある程度評価を安定させることの手助けとなるという考慮に値します。
+<p>ワークショップモジュールでは、教師による評価は2つの方法で使用されます。最初に「評価のための評点」、および学生の評価に与える評点を確定するための計算に使用されます。2番目に、提出課題の評点に使用されます。これらの評価には特別な比重 ( 「教師の評価に関する比重」オプション ) を与えることができます。この比重は評価のための評点、および提出課題のための評点の計算に影響します。学生の評価が高すぎる ( または低すぎる ) と感じられる場合、この重み係数を増加させることは、ある程度評価を安定させることの手助けとなるという考慮に値します。
</p>
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2  lang/ja/help/workshop/includeteachersgrade.html
@@ -1,3 +1,3 @@
<p align="center"><b>教師の評定を含む</b></p>
-<p>このオプションでは、提出物に対する教師の評価が、あたかも相互評価のように含まれることを許可します。このオプションが「Yes」に設定された場合、教師の評価は事実上2回計算されます。最初は通常の教師の評価に、そして次に相互評価の中に含まれます。教師は、(a) それぞれの提出物に対する相互評価が低い場合、または (b) 相互評価が偏っていたり、信頼できない場合に安定させるために、これを使用するとよいでしょう。</p>
+<p>このオプションでは、提出課題に対する教師の評価が、あたかも相互評価のように含まれることを許可します。このオプションが「Yes」に設定された場合、教師の評価は事実上2回計算されます。最初は通常の教師の評価に、そして次に相互評価の中に含まれます。教師は、(a) それぞれの提出課題に対する相互評価が低い場合、または (b) 相互評価が偏っていたり、信頼できない場合に安定させるために、これを使用するとよいでしょう。</p>
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8 lang/ja/help/workshop/index.html
@@ -9,12 +9,12 @@
<li><a href="help.php?module=workshop&amp;file=editingacomment.html">コメントの編集</a></li>
<li><a href="help.php?module=workshop&amp;file=grading.html">相互評価課題の評定</a></li>
<li><a href="help.php?module=workshop&amp;file=gradingstrategy.html">評価方法</a></li>
- <li><a href="help.php?module=workshop&amp;file=gradingsubmissions.html">学生の提出物に対する評定</a></li>
+ <li><a href="help.php?module=workshop&amp;file=gradingsubmissions.html">学生の提出課題に対する評定</a></li>
<li><a href="help.php?module=workshop&amp;file=gradingassessments.html">学生の評価の評定</a></li>
<li><a href="help.php?module=workshop&amp;file=showinggrades.html">同意の前に評点を隠す</a></li>
<li><a href="help.php?module=workshop&amp;file=includeself.html">評価に自分自身を含める</a></li>
<li><a href="help.php?module=workshop&amp;file=managing.html">ワークショップ課題の管理</a></li>
- <li><a href="help.php?module=workshop&amp;file=nassessmentsofstudentsubmissions.html">学生の提出物に対する評価数</a></li>
+ <li><a href="help.php?module=workshop&amp;file=nassessmentsofstudentsubmissions.html">学生の提出課題に対する評価数</a></li>
<li><a href="help.php?module=workshop&amp;file=nassessmentsofteachersexamples.html">教師の模範解答に対する評価数</a></li>
<li><a href="help.php?module=workshop&amp;file=nelements.html">コメント数、評価要素数、評価の幅、目標規準数、ルーブリック数</a></li>
<li><a href="help.php?module=workshop&amp;file=numberofassessors.html">相互評価者数</a></li>
@@ -26,6 +26,6 @@
<li><a href="help.php?module=workshop&amp;file=breakdownoffinalgrade.html">最終評点の明細</a></li>
<li><a href="help.php?module=workshop&amp;file=calculatingfinalgrade.html">最終評点の計算</a></li>
<li><a href="help.php?module=workshop&amp;file=finalgrades.html">最終評点</a></li>
- <li><a href="help.php?module=workshop&amp;file=ungradedassessments_student.html">未評定評価 ( 学生の提出物 )</a></li>
- <li><a href="help.php?module=workshop&amp;file=ungradedassessments_teacher.html">未評定評価 ( 教師の提出物 )</a></li>
+ <li><a href="help.php?module=workshop&amp;file=ungradedassessments_student.html">未評定評価 ( 学生の提出課題 )</a></li>
+ <li><a href="help.php?module=workshop&amp;file=ungradedassessments_teacher.html">未評定評価 ( 教師の提出課題 )</a></li>
</ul>
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9 lang/ja/help/workshop/leaguetable.html
@@ -1,7 +1,8 @@
-<p align="center"><b>提出物の成績一覧表</b></p>
+<p align="center"><b>提出課題の成績一覧表</b></p>
-<p>成績一覧表では、課題の中で最高の提出物を表示します
+<p>成績一覧表では、課題の中で最高の提出課題を表示します
エントリ数はゼロ、1~20、50、100の間に設定することができます。
ゼロに設定した場合、成績一覧表は表示<b>されません</b>。
-1~20、50、100の間に設定した場合(例えば10に設定)、トップ10の提出物が表示されます。
-</p>
+1~20、50、100の間に設定すると、設定した数の提出課題が表示されます。
+例えば10に設定した場合、トップ10の提出課題が表示されます。
+</p>
View
9 lang/ja/help/workshop/nassessmentsofstudentsubmissions.html
@@ -1,10 +1,7 @@
-<p align="center"><b>学生の提出物に対する評価数</b></p>
+<p align="center"><b>学生の提出課題に対する評価数</b></p>
<p>この数値は学生が他の学生の課題を何件相互評価するように求められるかを決定します。
-もしこの数値がゼロで無い場合、学生には他の学生の課題が提供されます。評価後に課題の
+もし、この数値がゼロで無い場合、学生には他の学生の課題が提供されます。評価後に課題の
作成者はコメントと恐らく他の学生から与えられる評価を見ることができます。
-(相互評価のプロセスは「評価は同意される必要がある」オプションの設定により
-インタラクティブになることでしょう。) 必要ならば教師もこれらの評価に成績をつけることが
-できますし、最終成績に成績を使用することもできます。利用可能な場合、学生には教師の
-コメントとそれぞれの評価に対する成績が表示されます。
+( 相互評価のプロセスは「評価は同意される必要がある」オプションの設定によりインタラクティブにすることができます。)
</p>
View
6 lang/ja/help/workshop/nattachments.html
@@ -1,9 +1,9 @@
-<p align="center"><b>提出物に求められる添付ファイル数</b></p>
+<p align="center"><b>提出課題に求められる添付ファイル数</b></p>
<p>ここで選択した値は、学生が課題を提出する時に、いくつの「アップロードボックス」を表示するか決定します。値には、添付ファイル無しのゼロを設定することができます。添付ファイルを求める場合、値は1、2から最大5まで設定することができます。通常、値は0または1ですが、いくつかの課題で学生に1つ以上の添付ファイルを提出するよう求めることができます。</p>
-<p>もし、値が3に設定され、学生が提出物に2つの添付ファイルしか追加しなかった場合、2つのファイルが添付され警告メッセージは<b>表示されません</b>。従って、( 1回の操作で ) 課題を提出する場合、学生は、提出物に最大このオプションで与えられた数の、任意の数のファイルを添付することができます。</p>
+<p>もし、値が3に設定され、学生が提出課題に2つの添付ファイルしか追加しなかった場合、2つのファイルが添付され警告メッセージは<b>表示されません</b>。従って、( 1回の操作で ) 課題を提出する場合、学生は、提出課題に最大このオプションで与えられた数の、任意の数のファイルを添付することができます。</p>
-<p>このオプションは学生が提出物に追加できる添付ファイルの最大数を設定するものでは<b>無い</b>というこを注意してください。これは、いくつの「アップロードボックス」が表示されるか決定するだけです。学生は、提出物を編集することで更なる添付ファイルを自由に追加することができます。これは例外的なことです。</p>
+<p>このオプションは学生が提出課題に追加できる添付ファイルの最大数を設定するものでは<b>無い</b>というこを注意してください。これは、いくつの「アップロードボックス」が表示されるか決定するだけです。学生は、提出課題を編集することで更なる添付ファイルを自由に追加することができます。これは例外的なことです。</p>
<p>このオプションのデフォルト値は、添付ファイルを求められないゼロです。</p>
View
6 lang/ja/help/workshop/overallocation.html
@@ -1,7 +1,7 @@
<p align="center"><b>オーバーアロケーションレベル</b></p>
-<p>このレベルでは、クラスの相互評価の配分のバランスが取られるか否かを決定します。「バランス」という用語は、各学生の提出物が ( 相互 ) 評価に割り当てられる回数に適用されます。 オーバーアロケーションレベルがゼロに設定された場合、全ての提出物は同じ回数に適用されます。つまりアロケーションがバランスされたことになります。レベルが1に設定された場合、提出物は一旦他のアロケーション以上に割り当てられます ( そしてこれに伴いいくつかの提出物が他のアロケーションよりも低く適用されます )。これはアロケーションがバランスを失したことを意味します。同様に、レベルが2に設定された場合、大きくバランスを失することが許可されます。</p>
+<p>このレベルでは、クラスの相互評価の配分のバランスが取られるか否かを決定します。「バランス」という用語は、各学生の提出課題が ( 相互 ) 評価に割り当てられる回数に適用されます。 オーバーアロケーションレベルがゼロに設定された場合、全ての提出課題は同じ回数に適用されます。つまりアロケーションがバランスされたことになります。レベルが1に設定された場合、提出課題は一旦他のアロケーション以上に割り当てられます ( そしてこれに伴いいくつかの提出課題が他のアロケーションよりも低く適用されます )。これはアロケーションがバランスを失したことを意味します。同様に、レベルが2に設定された場合、大きくバランスを失することが許可されます。</p>
-<p>理想的には全ての相互評価はバランスされるべきです。しかし、不都合な点は最後の学生が彼らの作業内容を提出するまで、何人かの学生にアクセスできる提出物の完全な割り当てがない点です。オーバーアロケーションレベルが1に設定された場合、ほとんどの学生はアクセスできる提出物の「割り当て数量」があり、遅い提出物を待つ必要が<b>無い</b>ことに気付きます。レベルを2に設定した場合、遅い提出物を待つことは、更に少なくなります。</p>
+<p>理想的には全ての相互評価はバランスされるべきです。しかし、不都合な点は最後の学生が彼らの作業内容を提出するまで、何人かの学生にアクセスできる提出課題の完全な割り当てがない点です。オーバーアロケーションレベルが1に設定された場合、ほとんどの学生はアクセスできる提出課題の「割り当て数量」があり、遅い提出課題を待つ必要が<b>無い</b>ことに気付きます。レベルを2に設定した場合、遅い提出課題を待つことは、更に少なくなります。</p>
-<p>ですから、相互評価数が5に設定され、いくつかの提出物が4回や5回、その他は6回の ( 相互 ) 評価の場合、オーバーアロケーションレベルがデフォルトの値であるゼロから1に変更されると、課題はスムーズに「流れ」、学生は ( 仮にそうだとしても ) 他の学生が作業内容を提出するまで、それ程長く待つ必要はありません。</p>
+<p>ですから、相互評価数が5に設定され、いくつかの提出課題が4回や5回、その他は6回の ( 相互 ) 評価の場合、オーバーアロケーションレベルがデフォルトの値であるゼロから1に変更されると、課題はスムーズに「流れ」、学生は ( 仮にそうだとしても ) 他の学生が作業内容を提出するまで、それ程長く待つ必要はありません。</p>
View
8 lang/ja/help/workshop/resubmit.html
@@ -2,10 +2,10 @@
<p>教師が課題を評価した場合、学生が課題を再提できない状態が初期値として設定されています。</p>
-<p>このオプションを選んだ場合は、学生は複数の提出物をこの課題に対して提出することができます
+<p>このオプションを選んだ場合は、学生は複数の提出課題をこの課題に対して提出することができます
これは教師が学生に対してオンライン学習を通して、より良い学習を行うよう勇気付ける意味で有用です。</p>
-<p>提出物の評価は、課題が持っている評価数の基準に割り当てられます。このように学生からの新しい提出物は相互評価の候補のようになります
-しかし、もし学生が数多くの課題を短時間で再提出した場合は、すべて同等に評価されます。最新の提出物に対して評価の優先権は与えられません。</p>
+<p>提出課題の評価は、課題が持っている評価数の基準に割り当てられます。このように学生からの新しい提出課題は相互評価の候補のようになります
+しかし、もし学生が数多くの課題を短時間で再提出した場合は、すべて同等に評価されます。最新の提出課題に対して評価の優先権は与えられません。</p>
-<p>学生の最終評点は、全体の「評価のための評点」および最高評点の提出物に基づいています。</p>
+<p>学生の最終評点は、全体の「評価のための評点」および最高評点の提出課題に基づいています。</p>
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11 lang/ja/help/workshop/selfassessment.html
@@ -1,12 +1,9 @@
<p align="center"><b>自己評価</b></p>
<p>ワークショップ課題ではオプションとして学生自身の課題を評価対象にすることができます。
-例えば「学生の提出物に対する評価数」が5に設定された場合、それぞれの学生には6件(1件は自分
-自身の課題)の評価を行うように求められます。
-</p>
+例えば「学生の提出課題に対する評価数」が5に設定された場合、それぞれの学生には6件(1件は自分
+自身の課題)の評価を行うように求められます。</p>
-<p>
-「学生の提出物に対する評価数」がゼロに設定されて、自己評価オプションがYesに設定された場合、
+<p>「学生の提出課題に対する評価数」がゼロに設定されて、自己評価オプションがYesに設定された場合、
評価は自己採点評価になります。この設定は教師の決定により、教師の採点が行われたり、行われなかった
-りします。
-</p>
+りします。</p>
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2  lang/ja/help/workshop/submissionofexamples.html
@@ -1,6 +1,6 @@
<p align="center"><b>教師例の登録</b></p>
-<p>学生が自分の課題を提出する前に、いくつかのサンプル課題の評価を求められる場合、教師はこのリンクを使用してサンプル課題を登録することができます。教師は、いくつでもサンプル課題をを登録することができます。学生が作成する必要のある評価数よりもサンプル課題数が多い場合、サンプル課題はランダムですがバランスの取れた方法で割り当てられます。システムは、それぞれの例が同じ数だけ学生に割り当てられるような動作を試みます。例えば、10のサンプル課題が登録されて、最初の学生に1、2および3の提出物を評価するように割り当てられることは全くありそうも無いため、割り当てはランダムに行われます。</p>
+<p>学生が自分の課題を提出する前に、いくつかのサンプル課題の評価を求められる場合、教師はこのリンクを使用してサンプル課題を登録することができます。教師は、いくつでもサンプル課題をを登録することができます。学生が作成する必要のある評価数よりもサンプル課題数が多い場合、サンプル課題はランダムですがバランスの取れた方法で割り当てられます。システムは、それぞれの例が同じ数だけ学生に割り当てられるような動作を試みます。例えば、10のサンプル課題が登録されて、最初の学生に1、2および3の提出課題を評価するように割り当てられることは全くありそうも無いため、割り当てはランダムに行われます。</p>
<p>教師が、対応する課題のパラメータよりも少ない数のサンプル課題を登録した場合、学生にはそれらのサンプル課題のみ与えられます。</p>
View
2  lang/ja/help/workshop/teacherweight.html
@@ -4,6 +4,6 @@
<p>このオプションの通常の値は1です。これは教師の評価に対して、学生の評価と同じ比重を与えます。</p>
-<p>学生が一貫して、他の学生に高すぎる評点を与える「過評定」を行うと、問題が生じる場合があります。相互評価があまりにも低い場合 ( しかし、これはもっと普通ではありません )、反対のことが起きることがあります。学生による低い評定は、このオプションの値を増やすことで、ある程度は補正することができます。例えば、この値を5に設定すると、5人の学生のそれぞれの提出物がある場合、( 疑わしい評価を落としたり、評定を確定することに関して ) 教師の評価は5人の学生の評価と同じ比重になります。さらに、評価の分析において、このオプションの値が1より大きい場合、学生の評価に一致しない教師の評価は下げられる可能性があります。更に大きな比重が教師の評価に与えられる場合、残りの評価は教師の評定に近くなります。</p>
+<p>学生が一貫して、他の学生に高すぎる評点を与える「過評定」を行うと、問題が生じる場合があります。相互評価があまりにも低い場合 ( しかし、これはもっと普通ではありません )、反対のことが起きることがあります。学生による低い評定は、このオプションの値を増やすことで、ある程度は補正することができます。例えば、この値を5に設定すると、5人の学生のそれぞれの提出課題がある場合、( 疑わしい評価を落としたり、評定を確定することに関して ) 教師の評価は5人の学生の評価と同じ比重になります。さらに、評価の分析において、このオプションの値が1より大きい場合、学生の評価に一致しない教師の評価は下げられる可能性があります。更に大きな比重が教師の評価に与えられる場合、残りの評価は教師の評定に近くなります。</p>
<p>このオプションは課題中に、いつでも変更することができます。</p>
View
4 lang/ja/help/workshop/ungradedassessments.html
@@ -1,10 +1,10 @@
<p align="center"><b>未評定評価</b></p>
-<p>一般的に、学生によって行われる評価では、彼らの最終評点に関して計算される ( 少ない ) 割合の点数が提供されます。これらの評価の評定 ( および教師による評定 ) は、バックグラウンドでワークショップモジュールによって行われます。提出物に3回またはそれ以上の評価が行われる場合、モジュールはそれぞれの評価の「価値」に関する合理的見積もりを行うことができます。 ( 1回または2回のみの評価が行われた提出物に対しては、最大の「評価のための評点」が与えられます。 ) 評定プロセスは一定の間隔で行われるため、通常、評定無し評価数はゼロとなります。 ( 評価が同意される必要のあるワークショップでは、同意されていない評価は、評定されないことに注意してください。このタイプのワークショップでは、評定無しの評価はゼロ以外になりますが、評価が同意されるとゼロ以外の評定無し評価数は減少します。 )</p>
+<p>一般的に、学生によって行われる評価では、彼らの最終評点に関して計算される ( 少ない ) 割合の点数が提供されます。これらの評価の評定 ( および教師による評定 ) は、バックグラウンドでワークショップモジュールによって行われます。提出課題に3回またはそれ以上の評価が行われる場合、モジュールはそれぞれの評価の「価値」に関する合理的見積もりを行うことができます。 ( 1回または2回のみの評価が行われた提出課題に対しては、最大の「評価のための評点」が与えられます。 ) 評定プロセスは一定の間隔で行われるため、通常、評定無し評価数はゼロとなります。 ( 評価が同意される必要のあるワークショップでは、同意されていない評価は、評定されないことに注意してください。このタイプのワークショップでは、評定無しの評価はゼロ以外になりますが、評価が同意されるとゼロ以外の評定無し評価数は減少します。 )</p>
<p>このリンクの機能は、評価のための評点、評価に与えられた評点を強制的に再計算します。教師は、下記の2つのオプションが変更された時に、この機能を利用してください:
<ol>
<li>「評価の比較」オプション</li>
<li>教師の評価に与えられた比重</li>
</ol>
- このリンクをクリックすると、これらのパラメータに与えられた現在の値が反映し、評価のための評点は直ちに最新の値になります。評価のための評点の値のようなワークショップの設定を変更した場合は、この再計算の実行は必要では<b>ありません</b>。</p>
+このリンクをクリックすると、これらのパラメータに与えられた現在の値が反映し、評価のための評点は直ちに最新の値になります。評価のための評点の値のようなワークショップの設定を変更した場合は、この再計算の実行は必要では<b>ありません</b>。</p>
View
4 lang/ja/help/workshop/ungradedassessments_student.html
@@ -1,3 +1,3 @@
-<p align="center"><b>未評定評価 ( 学生の提出物 )</b></p>
+<p align="center"><b>未評定評価 ( 学生の提出課題 )</b></p>
-<p><b>学生の提出物に対する評価</b> それぞれの課題に対して、学生による相互評価があります。一般的に、これらの評価は教師から評定される必要はありません。もし、各学生の提出物が5回評価された場合、システムは個々の評価に関する学生の実績に対して、適切な判断を下すことができます。相互評価が低い場合、教師はこれらの評価を評定することもできます。学生の最終評点を計算する場合、評価に与えたどの評点も計算に取り入れることができます。</p>
+<p><b>学生の提出課題に対する評価</b> それぞれの課題に対して、学生による相互評価があります。一般的に、これらの評価は教師から評定される必要はありません。もし、各学生の提出課題が5回評価された場合、システムは個々の評価に関する学生の実績に対して、適切な判断を下すことができます。相互評価が低い場合、教師はこれらの評価を評定することもできます。学生の最終評点を計算する場合、評価に与えたどの評点も計算に取り入れることができます。</p>
View
4 lang/ja/help/workshop/ungradedassessments_teacher.html
@@ -1,5 +1,5 @@
-<p align="center"><b>未評定評価 ( 教師の提出物 )</b></p>
+<p align="center"><b>未評定評価 ( 教師の提出課題 )</b></p>
-<p><b>教師の提出物に対する評価</b> 自分自身の課題を提出する前に、学生に対して評価を求められるサンプル課題があります。これらの評価は、一般的に教師によって評定されます。学生が課題を理解し、できる限り有益なフィードバックを教師に提供してもしなくても、また課題の微調整が必要であろうとなかろうと、評価は表示されます。更に評価が評定された場合、教師のコメントは学生に適切な形に変更されます。これらは、課題に対する作業の準備に関して、貴重な指導を学生に提供するかもしれません。</p>
+<p><b>教師の提出課題に対する評価</b> 自分自身の課題を提出する前に、学生に対して評価を求められるサンプル課題があります。これらの評価は、一般的に教師によって評定されます。学生が課題を理解し、できる限り有益なフィードバックを教師に提供してもしなくても、また課題の微調整が必要であろうとなかろうと、評価は表示されます。更に評価が評定された場合、教師のコメントは学生に適切な形に変更されます。これらは、課題に対する作業の準備に関して、貴重な指導を学生に提供するかもしれません。</p>
<p>これらの評価に対して評定する必要はありません。学生が自身の課題を提出することを止めないように、サンプルに対する学生の評価を評定しないようにしてください。しかし、前述の理由で、最少のサンプルを評定することをお勧めします。</p>
View
66 lang/ja/workshop.php
@@ -13,7 +13,7 @@
$string['agreetothisassessment'] = 'この評価に同意する';
$string['allgradeshaveamaximumof'] = '全ての評点の最大: $a';
$string['allowresubmit'] = '再提出を許可';
-$string['allsubmissions'] = '全ての提出';
+$string['allsubmissions'] = '全ての提出課題';
$string['alreadyinphase'] = '既にフェーズ $a に達しています。';
$string['amendassessmentelements'] = '評価要素を更新する';
$string['amendtitle'] = 'タイトルの更新';
@@ -31,7 +31,7 @@
$string['assessmentnotyetgraded'] = '評価はまだ評定されていません。';
$string['assessmentof'] = '$a の評価';
$string['assessmentofresubmission'] = 'これは修正された課題です。<br />このフォームにはあなたの以前の評点とコメントが記載されています。<br />修正した課題を元にこれらを修正してください。';
-$string['assessmentofthissubmission'] = 'この提出物の評価';
+$string['assessmentofthissubmission'] = 'この提出課題の評価';
$string['assessments'] = '評価';
$string['assessmentsareok'] = '評価は正常です。';
$string['assessmentsby'] = '$a による評価';
@@ -43,12 +43,12 @@
$string['assessmentwasagreedon'] = '評価が $a に同意されました。';
$string['assessor'] = '評価者';
$string['assessthisassessment'] = 'この評価を評定する';
-$string['assessthissubmission'] = 'この提出物を評価する';
-$string['assignmentnotinthecorrectphase'] = '提出物が正しい段階にありません';
+$string['assessthissubmission'] = 'この提出課題を評価する';
+$string['assignmentnotinthecorrectphase'] = '提出課題が正しい段階にありません';
$string['assmnts'] = '評価';
$string['attachment'] = '添付ファイル';
$string['attachments'] = '添付ファイル';
-$string['authorofsubmission'] = '提出物の作成者';
+$string['authorofsubmission'] = '提出課題の作成者';
$string['automaticgradeforassessment'] = '評価の自動評定';
$string['averageerror'] = 'エラー平均';
$string['awaitinggradingbyteacher'] = '$a により待たれている採点';
@@ -82,7 +82,7 @@
$string['edit'] = '編集';
$string['editacomment'] = 'コメントの編集';
$string['editingassessmentelements'] = '評価要素の編集';
-$string['editsubmission'] = '提出物の編集';
+$string['editsubmission'] = '提出課題の編集';
$string['element'] = '要素';
$string['elementweight'] = '要素比重';
$string['enterpassword'] = 'パスワード入力';
@@ -105,15 +105,15 @@
$string['gradeforbias'] = 'バイアスに対する評点';
$string['gradeforreliability'] = '信頼性に対する評点';
$string['gradeforstudentsassessment'] = '学生の評価に対する評定';
-$string['gradeforsubmission'] = '提出物のための評点';
+$string['gradeforsubmission'] = '提出課題のための評点';
$string['gradegiventoassessment'] = '評価に与えられた評点';
-$string['gradeofsubmission'] = '提出物の評点: $a';
+$string['gradeofsubmission'] = '提出課題の評点: $a';
$string['grades'] = '評点';
$string['gradesforassessmentsare'] = '評価に対する評点 $a';
$string['gradesforstudentsassessment'] = '$a の評価に対する評点';
-$string['gradesforsubmissionsare'] = '提出物に対する評点 $a';
+$string['gradesforsubmissionsare'] = '提出課題に対する評点 $a';
$string['gradetable'] = '評価テーブル';
-$string['gradingallassessments'] = '全ての提出物の評定';
+$string['gradingallassessments'] = '全ての提出課題の評定';
$string['gradinggrade'] = '評価のための評点';
$string['gradingstrategy'] = '評価方略';
$string['hidegradesbeforeagreement'] = '同意の前に評点を隠す';
@@ -125,9 +125,9 @@
$string['iteration'] = '$a の繰り返しが完了しました';
$string['lastname'] = '';
$string['lax'] = '甘い';
-$string['leaguetable'] = '提出物の成績一覧表';
+$string['leaguetable'] = '提出課題の成績一覧表';
$string['listassessments'] = '評価一覧';
-$string['listofallsubmissions'] = '全提出物一覧';
+$string['listofallsubmissions'] = '全提出課題一覧';
$string['liststudentsassessments'] = '学生の課題を一覧表示する';
$string['loadingforteacherassessments'] = '$a の課題をローディング中';
$string['mail1'] = 'あなたの課題「 $a 」の評価者';
@@ -152,12 +152,12 @@
$string['newassessments'] = '新しいワークショップの評価';
$string['newattachment'] = '新しい添付ファイル';
$string['newgradings'] = '新しい採点';
-$string['newsubmissions'] = '新しいワークショップの提出物';
+$string['newsubmissions'] = '新しいワークショップの提出課題';
$string['noassessments'] = '評価無し';
$string['noassessmentsdone'] = '評価されていません';
$string['noattachments'] = '添付ファイル無し';
-$string['nosubmission'] = '提出物無し';
-$string['nosubmissionsavailableforassessment'] = '評価すべき提出物はありません';
+$string['nosubmission'] = '提出課題無し';
+$string['nosubmissionsavailableforassessment'] = '評価すべき提出課題はありません';
$string['notallowed'] = '現在、あなたはこのページを利用できません。';
$string['notavailable'] = '利用できません。';
$string['notenoughexamplessubmitted'] = '十分な例が提出されていません。';
@@ -171,19 +171,19 @@
$string['notgraded'] = '評価無し';
$string['notitle'] = '題名無し';
$string['notitlegiven'] = '題名がありません。';
-$string['notsubmittedyet'] = 'まだ提出物はありません';
+$string['notsubmittedyet'] = 'まだ提出課題はありません';
$string['nowork'] = '提出期限が終了しました。<br />あなたは課題を提出していません。';
$string['numberofassessmentelements'] = '目標規準のコメント数、評価要素数、評価の幅、クリテリオン・ステートメントまたはルーブリックのカテゴリ数';
$string['numberofassessments'] = '評価数';
$string['numberofassessmentschanged'] = '変更された評価数: $a';
$string['numberofassessmentsdropped'] = '下げられた評価数: $a';
-$string['numberofassessmentsofstudentsubmissions'] = '学生の提出物に対する評価数';
+$string['numberofassessmentsofstudentsubmissions'] = '学生の提出課題に対する評価数';
$string['numberofassessmentsofteachersexamples'] = '教師の模範解答に対する評価数';
$string['numberofassessmentsweighted'] = '評価数 ( 加重した ) : $a';
-$string['numberofattachments'] = '提出物に求められる添付ファイル数';
+$string['numberofattachments'] = '提出課題に求められる添付ファイル数';
$string['numberofentries'] = 'エントリ数';
$string['numberofnegativeresponses'] = '否定的な返答数';
-$string['numberofsubmissions'] = '提出物数: $a';
+$string['numberofsubmissions'] = '提出課題数: $a';
$string['ograde'] = '合計<br />評点';
$string['on'] = '$a';
$string['openassignment'] = '課題を開く';
@@ -205,15 +205,15 @@
$string['phase1short'] = '設定';
$string['phase2'] = '$a の提出を許可する';
$string['phase2short'] = '提出';
-$string['phase3'] = '$a の提出物と評価を許可する';
+$string['phase3'] = '$a の提出課題と評価を許可する';
$string['phase3short'] = '両方';
$string['phase4'] = '$a の評価を許可する';
$string['phase4short'] = '評価';
$string['phase5'] = '最終評点の表示';
$string['phase5short'] = '評点の表示';
$string['pleaseassesstheseexamplesfromtheteacher'] = '$a によるこれらの模範解答を評価してください。';
-$string['pleaseassessthesestudentsubmissions'] = 'これらの $a の提出物を評価してください';
-$string['pleaseassessyoursubmissions'] = 'あなたの提出物を評価してください';
+$string['pleaseassessthesestudentsubmissions'] = 'これらの $a の提出課題を評価してください';
+$string['pleaseassessyoursubmissions'] = 'あなたの提出課題を評価してください';
$string['poor'] = '悪い';
$string['present'] = '出席';
$string['reasonforadjustment'] = '調整理由';
@@ -231,7 +231,7 @@
$string['savemyassessment'] = '評価を保存';
$string['savemycomment'] = 'コメントを保存';
$string['savemygrading'] = '評定を保存';
-$string['savemysubmission'] = '提出物を保存';
+$string['savemysubmission'] = '提出課題を保存';
$string['saveoverallocation'] = 'オーバーアロケーションレベルを保存';
$string['scale10'] = '10点中の得点';
$string['scale100'] = '100点中の得点';
@@ -248,7 +248,7 @@
$string['sgrade'] = '提出<br />評点';
$string['showdescription'] = 'ワークショップ説明の表示';
$string['showgrades'] = '評点を表示';
-$string['showsubmission'] = '提出物の表示: $a';
+$string['showsubmission'] = '提出課題の表示: $a';
$string['specimenassessmentform'] = '評価見本フォーム';
$string['standarddeviation'] = '要素 $a の標準偏差';
$string['standarddeviationnote'] = 'ゼロまたは非常に小さい値の標準偏差を持った要素は分析を歪めます。<br/>この要素は分析から除かれました。';
@@ -256,8 +256,8 @@
$string['strict'] = '厳密';
$string['studentassessments'] = '$a 評価';
$string['studentgrades'] = '$a 評定数';
-$string['studentsubmissions'] = '$a 件の提出物';
-$string['studentsubmissionsforassessment'] = '$a 学生の評価対象提出物';
+$string['studentsubmissions'] = '$a 件の提出課題';
+$string['studentsubmissionsforassessment'] = '$a 学生の評価対象提出課題';
$string['submission'] = '提出';
$string['submissionend'] = '提出終了日時';
$string['submissionendevent'] = '$a の提出終了日時';
@@ -265,8 +265,8 @@
$string['submissionsnolongerallowed'] = 'これ以上の提出は許可されていません';
$string['submissionstart'] = '提出開始日時';
$string['submissionstartevent'] = '$a の提出開始日時';
-$string['submissionsused'] = 'このテーブルで使用される $a の提出物 ';
-$string['submitassignment'] = '課題の登録';
+$string['submissionsused'] = 'このテーブルで使用される $a の提出課題 ';
+$string['submitassignment'] = '課題の提出';
$string['submitassignmentusingform'] = 'このフォームを使用して課題を登録してください';
$string['submitexample'] = '課題例の登録';
$string['submitexampleassignment'] = '課題例の登録';
@@ -279,7 +279,7 @@
$string['teachergradeforassessment'] = '$a による評価の評点';
$string['teacherscomment'] = '教師のコメント';
$string['teachersgrade'] = '教師の採点';
-$string['teachersubmissionsforassessment'] = '$a 教師の評価対象提出物';
+$string['teachersubmissionsforassessment'] = '$a 教師の評価対象提出課題';
$string['thegradeforthisassessmentis'] = 'この評価の評点 $a';
$string['thegradeis'] = '評点 $a';
$string['theseasessmentsaregradedbytheteacher'] = 'これらの評価は $a により評定されます。';
@@ -289,8 +289,8 @@
$string['typeofscale'] = '評価尺度のタイプ';
$string['unassessed'] = '$a 未評価';
$string['ungradedassessments'] = '$a 未評定評価';
-$string['ungradedassessmentsofstudentsubmissions'] = '$a 学生の提出物の未評定評価';
-$string['ungradedassessmentsofteachersubmissions'] = '$a 教師の提出物の未評定評価';
+$string['ungradedassessmentsofstudentsubmissions'] = '$a 学生の提出課題の未評定評価';
+$string['ungradedassessmentsofteachersubmissions'] = '$a 教師の提出課題の未評定評価';
$string['uploadsuccess'] = '正常にアップロードされました。';
$string['usepassword'] = 'パスワードを使用';
$string['verylax'] = '非常に甘い';
@@ -310,7 +310,7 @@
$string['weightforteacherassessments'] = '教師の評価に関する比重';
$string['weights'] = '比重';
$string['weightsusedforfinalgrade'] = '最終評点に使用する比重';
-$string['weightsusedforsubmissions'] = '提出物に使用する比重';
+$string['weightsusedforsubmissions'] = '提出課題に使用する比重';
$string['workshopagreedassessments'] = 'ワークショップ同意評価';
$string['workshopassessments'] = 'ワークショップ評価';
$string['workshopcomments'] = 'ワークショップコメント';
@@ -320,6 +320,6 @@
$string['yourassessments'] = 'あなたの課題に対するクラスメートの評価';
$string['yourassessmentsofexamplesfromtheteacher'] = '$a によるあなたの評価例';
$string['yourfeedbackgoeshere'] = 'あなたのフィードバックはここに表示されます。';
-$string['yoursubmissions'] = 'あなたの提出物';
+$string['yoursubmissions'] = 'あなたの提出課題';
?>
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2  lang/ja_utf8/README
@@ -1,7 +1,7 @@
MOODLE JAPANESE TRANSLATION
----------------------------------------------------------------------
STARTED : November 21, 2002
-LAST MODIFIED : December 27, 2005
+LAST MODIFIED : December 30, 2005
----------------------------------------------------------------------
Mitsuhiro Yoshida ( http://mitstek.com/ )
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4 lang/ja_utf8/help/workshop/anonymous.html
@@ -1,7 +1,7 @@
<p align="center"><b>匿名の評定</b></p>
-<p>相互評価課題では匿名で評定することができます。この場合、評定を行う学生の名前(および写真)は表示されません。提出物の(ファイル)名のみが、評価対象課題を特定するために使用されます。</p>
+<p>相互評価課題では匿名で評定することができます。この場合、評定を行う学生の名前 ( および写真 ) は表示されません。提出課題の ( ファイル ) 名のみが、評価対象課題を特定するために使用されます。</p>
-<p>相互評価課題が匿名で評定されない場合、課題は提出した学生の名前(および写真)と共に表示されます。この場合、評定に偏りが生じる恐れがあります。</p>
+<p>相互評価課題が匿名で評定されない場合、課題は提出した学生の名前 ( および写真 ) と共に表示されます。この場合、評定に偏りが生じる恐れがあります。</p>
<p>教師の評定が学生に表示される場合は、匿名で表示されることはありません。</p>
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8 lang/ja_utf8/help/workshop/calculatingfinalgrade.html
@@ -3,14 +3,14 @@
<p>この画面の表は、学生の最終評点がどのように計算されるか表示しています。最終評点は、最大5要素の加重和です。</p>
<ol>
-<li>学生の提出物に対する教師の評点。これは任意で、教師が実際に学生の課題を評価する場合に使用します。学生が1つより多い提出物を提出した場合、「最高」評点が使用されます。ここで最高は、教師の評点と相互評定の最高加重の組み合わせを意味します...</li>
-<li>学生の提出物に対する相互評定の平均。再び、学生が1つより多い提出物を提出した場合、「最高」評点が使用されます。相互評定は任意的に教師の評点に含ませることができます。相互評定の数が非常に少ない場合、または相互評定が偏っている ( 通常、高い側面で ) または信頼性が無いと疑わしい場合、この評点を含ませることができます。この評点が含まれた場合、平均の計算において、教師の評点は相互評定と同じように処理されます。</li>
-<li>クラスメートの課題の評定に関する学生のバイアス。これは学生の評定が高くなりすぎる、または低くなりすぎる場合の基準です。学生が評価した各提出物に関する学生の評点と相互評定の違いに基づいているため、これは絶対的な基準ではありません。一般的に、この要素には高い比重は与えられません。</li>
+<li>学生の提出課題に対する教師の評点。これは任意で、教師が実際に学生の課題を評価する場合に使用します。学生が1つより多い提出課題を提出した場合、「最高」評点が使用されます。ここで最高は、教師の評点と相互評定の最高加重の組み合わせを意味します...</li>
+<li>学生の提出課題に対する相互評定の平均。再び、学生が1つより多い提出課題を提出した場合、「最高」評点が使用されます。相互評定は任意的に教師の評点に含ませることができます。相互評定の数が非常に少ない場合、または相互評定が偏っている ( 通常、高い側面で ) または信頼性が無いと疑わしい場合、この評点を含ませることができます。この評点が含まれた場合、平均の計算において、教師の評点は相互評定と同じように処理されます。</li>
+<li>クラスメートの課題の評定に関する学生のバイアス。これは学生の評定が高くなりすぎる、または低くなりすぎる場合の基準です。学生が評価した各提出課題に関する学生の評点と相互評定の違いに基づいているため、これは絶対的な基準ではありません。一般的に、この要素には高い比重は与えられません。</li>
<li>クラスメートの課題の評定に関する学生の信頼度。これは、クラスメートが評価した課題の評点の平均に、学生の評定がいかに近いかという基準です。この基準は、学生のバイアス、および学生の評点とクラスメートの平均評点の絶対的な違いを無視します。理論的には、学生が高い点数を優れた課題に、低い点数を質が悪い課題に与えた場合、信頼性は高くなります。 一般的に学生が質の悪い評価者だと疑わしい場合、教師の評定をクラスメートの平均に入れるべきです。このことで信頼性の値は更に意味のあるものになります。</li>
<li>学生の評価に対する教師の平均評点。これは学生によってサンプル課題に対して行われた予備評価、および課題の相互評価フェーズで教師によって行われた評定の両方を含みます。一般的に、この要素は恐らくバイアスや信頼性よりも更に重要な要素です。ですから可能な場合は、比重を高くすべきです。</li>
</ol>
-<p>これら5つの要素は、適切であると考えられるように比重をかけることができます。例えば、全体として課題の一部の相互評価がマイナーな部分にしか過ぎないと考慮される場合、教師の評定に対して重い比重をかけることができます。代わりに、教師が僅かな提出物しか評定しない場合、比重ゼロを与えることで、これらの評定を無視することができます。課題が学生に対する審査およびフィードバックを提供するものである場合、最初の2つのコンポーネントはゼロ ( またく低く ) 設定した方が良いでしょう。学生の評定能力が最終評点を決定することになります。</p>
+<p>これら5つの要素は、適切であると考えられるように比重をかけることができます。例えば、全体として課題の一部の相互評価がマイナーな部分にしか過ぎないと考慮される場合、教師の評定に対して重い比重をかけることができます。代わりに、教師が僅かな提出課題しか評定しない場合、比重ゼロを与えることで、これらの評定を無視することができます。課題が学生に対する審査およびフィードバックを提供するものである場合、最初の2つのコンポーネントはゼロ ( またく低く ) 設定した方が良いでしょう。学生の評定能力が最終評点を決定することになります。</p>
<p>この画面は繰り返し使用され、最終評点は課題の最終フェーズになるまで学生には通常利用できませんので注意してください。教師が、最終評点および比重に満足した時点で、学生に利用可能にすることができます。
</p>
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2  lang/ja_utf8/help/workshop/elements.html
@@ -18,7 +18,7 @@
<p><b>減点評価</b> 通常この要素では、課題の中に存在すべき特定のアイテムまたは側面に関して記述します。評価は、これらのアイテムまたは側面の存在、不存在を基に行われます。教師は、全てのアイテムが存在、1つが不存在、2つが不存在等の場合に、推奨評点を提示する評価テーブル全てに設定を行う必要があります。特定のアイテムが他のアイテムよりも重要度が高い場合、それらのアイテムには大きな比重を与えることができます。重要では無いアイテムには、他のアイテムより低い比重を与えることができます。全体的な「エラーカウント」は不存在アイテムの加重和です。評価者は、常にこれらの推奨評点を微調整することができます。</p>
-<p><b>クリテリオン評価</b> この要素は、課題をランク付けに使用するため、一連の「レベル」ステートメントを与えます。ステートメントは、累積的またはそれぞれ自己完結的なものにすることができます。評価者は、どのステートメントが一番それぞれの提出物に適合するか決定する必要があります。教師は、それぞれのクリテリオンステートメントを推奨評点と関連付ける必要もあります。通常、これらは順番に並べるべきです。評価者は、これらの推奨評点を微調整することができます。</p>
+<p><b>クリテリオン評価</b> この要素は、課題をランク付けに使用するため、一連の「レベル」ステートメントを与えます。ステートメントは、累積的またはそれぞれ自己完結的なものにすることができます。評価者は、どのステートメントが一番それぞれの提出課題に適合するか決定する必要があります。教師は、それぞれのクリテリオンステートメントを推奨評点と関連付ける必要もあります。通常、これらは順番に並べるべきです。評価者は、これらの推奨評点を微調整することができます。</p>
<p><b>ルーブリック評価</b> これはクリテリオン評価と似ていますが、1つ以上のクリテリオン ( 評価基準 ) があります。クリテリオンの数は課題パラメータで設定します。各クリテリオンの中には最大5「レベル」のステートメントを置くことができます。課題の中では、クリテリオンによってレベル数を変えることができます。空白のレベルステートメントのクリテリオンを設定する場合、これはレベルステートメントの終わりを意味します。このように、あるクリテリオンは2つのレベルを持つこともありますし、他のクリテリオンは3つのレベルを、そして最大5つのレベル持つこともあります。クリテリオンには比重をかけることもできます。レベルは、0、1、2、最大4まで設定することができます。課題の評点は、これらの点数の加重和です。
</p>
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2  lang/ja_utf8/help/workshop/finalgrades.html
@@ -3,6 +3,6 @@
<p>この画面の表は、学生に閲覧させるための最終評点および詳細を一覧表示します。表の中に欠けている値がある場合は「戻って」追加することができます。実際には、最終評点に2つの調整を行うことができます。</p>
<ol>
-<li>教師の評点に評点を追加する必要がある場合、課題に関する教師の管理画面で「学生の評価対象提出物」リンクをクリックすることで提出物を評定することができます。全ての未評定提出物を評定することができます。この処理を行った後、課題をフェーズ3に戻して、最終評点を再計算します。同じような方法で評定されていない提出物を管理画面で評定することができます。</li>
+<li>教師の評点に評点を追加する必要がある場合、課題に関する教師の管理画面で「学生の評価対象提出課題」リンクをクリックすることで提出課題を評定することができます。全ての未評定提出課題を評定することができます。この処理を行った後、課題をフェーズ3に戻して、最終評点を再計算します。同じような方法で評定されていない提出課題を管理画面で評定することができます。</li>
<li>異なる比重スキームを使用した方が望ましい場合、課題をフェーズ3に戻し、「最終評点を計算」をクリックして、新しい比重を入力することができます。評点が再計算された後、新しい評点が利用できるように課題をフェーズ4に移動します。</li>
</ol>
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10 lang/ja_utf8/help/workshop/grade.html
@@ -1,10 +1,10 @@
-<p align="center"><b>提出物のための評点</b></p>
+<p align="center"><b>提出課題のための評点</b></p>
-<p>ここでは、<b>提出物</b>に与えられる最大評点を設定します。</p>
+<p>ここでは、<b>提出課題</b>に与えられる最大評点を設定します。</p>
-<p>ワークショップの全体的な評点は、学生の提出物の評価に使用する ( 平均 ) 評点の合計、
-および彼らの提出物のための評点です。従って、学生が評価に使用する ( 最大 ) 評点が30に設定され、
-提出物のための ( 最大 ) 評点が70に設定された場合、ワークショップの ( 最大 ) 評点は100となります。
+<p>ワークショップの全体的な評点は、学生の提出課題の評価に使用する ( 平均 ) 評点の合計、
+および彼らの提出課題のための評点です。従って、学生が評価に使用する ( 最大 ) 評点が30に設定され、
+提出課題のための ( 最大 ) 評点が70に設定された場合、ワークショップの ( 最大 ) 評点は100となります。
</p>
<p>この値はいつでも変更することができます。変更後はすぐに学生 ( および教師 ) が結果を見ることができます。</p>
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4 lang/ja_utf8/help/workshop/grading.html
@@ -8,6 +8,6 @@
<p>他のタイプの課題では、様々な項目が存在するか存在しないか、その他ではどの記述が課題に最適か選択するよう求められるでしょう。これら両方の課題で、あなたは適当に評点をいくらか調整することができます。</p>
-<p>このフォームの最後のボックスでは、提出物に対する一般的なコメントを作成することができます。これは、あなたの評価を正当であることを証明します。コメントは、丁寧かつ可能な限り建設的なものにすべきです。あなたの評価は、提出物を作成した学生に表示されます。</p>
+<p>このフォームの最後のボックスでは、提出課題に対する一般的なコメントを作成することができます。これは、あなたの評価を正当であることを証明します。コメントは、丁寧かつ可能な限り建設的なものにすべきです。あなたの評価は、提出課題を作成した学生に表示されます。</p>
-<p>考えを変えて評定およびコメントを変更するため、通常は30分という限られた時間があなたに与えられます。与えられた時間が終わった場合、あなたが評定した提出物の提出者へ評価に関する通知メールが送信されます。この段階では、あなたの評価を閲覧することはできますが、変更することはできません。</p>
+<p>考えを変えて評定およびコメントを変更するため、通常は30分という限られた時間があなたに与えられます。与えられた時間が終わった場合、あなたが評定した提出課題の提出者へ評価に関する通知メールが送信されます。この段階では、あなたの評価を閲覧することはできますが、変更することはできません。</p>
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8 lang/ja_utf8/help/workshop/gradinggrade.html
@@ -1,16 +1,16 @@
<p align="center"><b>学生が評価に使用する評点</b></p>
<p>これは自分または他の学生の課題を評価するために学生に与える最大評点です。
-つまり、彼らが評価する時に使用する評点です。評価に対する実際の評点は、同じ提出物の「最高」評点と比較しながらワークショップモジュールにより計算されます。
+つまり、彼らが評価する時に使用する評点です。評価に対する実際の評点は、同じ提出課題の「最高」評点と比較しながらワークショップモジュールにより計算されます。
「最高」評点は全ての評点の平均により近いものです。( 教師に1よりも大きな比重がかけられている場合、これは「比重がかけられた」平均です。 )
1つの提出課題に対して、1つの評価がなされた場合、単一の評点が「最高」評点とみなされます。
1つの提出課題に対して、2つの評価がなされた場合、両方とも「最高」評点とみなされます。
3つまたはそれ以上の評価がなされた時、モジュールは評点間の違いを判定します。</p>
<p>この評点はしばしば「評価のための評点」と呼ばれます。
-課題に最大評点が<i><b>与えられない</b></i>場合、残りの評点は「提出物のための評点」と呼ばれます。</p>
+課題に最大評点が<i><b>与えられない</b></i>場合、残りの評点は「提出課題のための評点」と呼ばれます。</p>
-<p>学生のワークショップに対する評点は、この評点と彼らの提出物に対する評点の合計となります
-従って、学生の評価に関する ( 最大 ) 評点が20に設定され、提出物の ( 最大 ) 評点が80に設定された場合、ワークショップの ( 最大 ) 評点は100になります。</p>
+<p>学生のワークショップに対する評点は、この評点と彼らの提出課題に対する評点の合計となります
+従って、学生の評価に関する ( 最大 ) 評点が20に設定され、提出課題の ( 最大 ) 評点が80に設定された場合、ワークショップの ( 最大 ) 評点は100になります。</p>
<p>この値はいつでも変更することができます。変更後はすぐに学生 ( および教師 ) が結果を見ることができます。</p>
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6 lang/ja_utf8/help/workshop/gradingstrategy.html
@@ -3,7 +3,7 @@
<p>ワークショップでは、非常に柔軟な評価スキームを使用します。評価方法は下記の通り:</p>
<ol>
-<li><b>評価無し:</b> このタイプの課題では教師は学生に対する数量的な評価に全く関心を持ちません。学生は課題に対してコメントをしますが評定はしません。しかしながら教師は、必要であれば、学生の コメントを評定することができます。これらの「評価のための評点」は学生の最終評点を元にします。教師が学生の評価を評定しない場合、課題は最終評点を持ちません。</li>
+<li><b>評価無し:</b> このタイプの課題では教師は学生に対する数量的な評価に全く関心を持ちません。学生は課題に対してコメントをしますが評定はしません。しかしながら教師は、必要であれば、学生のコメントを評定することができます。これらの「評価のための評点」は学生の最終評点を元にします。教師が学生の評価を評定しない場合、課題は最終評点を持ちません。</li>
<li><b>累積方式:</b> このタイプは評定のデフォルトです。このタイプの課題では、評定は複数の「評価要素」によって成り立ちます。それぞれの要素は課題の特定の面をカバーします。一般的に課題には5から15のコメントおよび評価の要素があります。実際の要素数は課題のサイズおよび複雑さによります。1つの要素のみの相互評価が許されており、Moodle課題と同じ評価方法をとります。
@@ -16,9 +16,9 @@
<li>評価要素の比重。デフォルトでは、課題全体の評定を計算する場合の要素に同じ重要度が与えてあります。この重要度は、比重を他より大きくすることで要素の重要度を高めたり、比重を小さくすることで重要度を低くすることができます。最大評点パラメータで相互評価の評点は固定されていますので、比重を変えることで最大評点は影響を受けません。比重にはマイナスの値を設定できますが、これはまだ実験的な機能です。</li>
</ol></li>
-<li><b>減点方式:</b> このタイプの課題では、提出物はYes/No尺度で評価されます。評点は「ミス」と推奨評点の関連を定義した「評価テーブル」を元に決定されます。例えば、課題に6つの提出すべき項目がある場合、評価テーブルは全てが提出されて初めて推奨評点を与え、1つで未提出、2つで未提出等の判断を行います。項目が他の項目よりも重要な場合、必要に応じて個々の項目に比重要素を設定することができます。「ミス」の数は未提出項目の比重をかけられた合計です。デフォルトでは、それぞれの項目に1の比重がかけられています。評価テーブルは均一ではありません。例えば、10項目の推奨評点を90%、70%、50%、40%、30%、20%、10%、0%、0%、0%のように設定することができます。評価者は上限20%以内で、提出物の最終評定に関する推奨評点を調整することができます。</li>
+<li><b>減点方式:</b> このタイプの課題では、提出課題はYes/No尺度で評価されます。評点は「ミス」と推奨評点の関連を定義した「評価テーブル」を元に決定されます。例えば、課題に6つの提出すべき項目がある場合、評価テーブルは全てが提出されて初めて推奨評点を与え、1つで未提出、2つで未提出等の判断を行います。項目が他の項目よりも重要な場合、必要に応じて個々の項目に比重要素を設定することができます。「ミス」の数は未提出項目の比重をかけられた合計です。デフォルトでは、それぞれの項目に1の比重がかけられています。評価テーブルは均一ではありません。例えば、10項目の推奨評点を90%、70%、50%、40%、30%、20%、10%、0%、0%、0%のように設定することができます。評価者は上限20%以内で、提出課題の最終評定に関する推奨評点を調整することができます。</li>
-<li><b>目標規準方式:</b> これは一番簡単なタイプの評価方法です ( 設定が最も簡単だというわけではありません ) 。提出物は一連の基準にしたがって評定されます。評価者は、提出物の評価にどの基準が合うか選択します。各判定基準の推奨評点を定義した「基準テーブル」を元に評点は決定されます。例えば、課題に5つの評価基準が設定された場合、評価者はそれぞれの評価に際して5つの基準から1つを選択する必要があります。減点方式と同様に、評価者は上限20%以内で、提出物の最終評定に関する推奨評点を調整することができます。</li>
+<li><b>目標規準方式:</b> これは一番簡単なタイプの評価方法です ( 設定が最も簡単だというわけではありません ) 。提出課題は一連の基準にしたがって評定されます。評価者は、提出課題の評価にどの基準が合うか選択します。各判定基準の推奨評点を定義した「基準テーブル」を元に評点は決定されます。例えば、課題に5つの評価基準が設定された場合、評価者はそれぞれの評価に際して5つの基準から1つを選択する必要があります。減点方式と同様に、評価者は上限20%以内で、提出課題の最終評定に関する推奨評点を調整することができます。</li>
<li><b>評価基準方式</b> これは複数の基準がある以外、目標規準方式に似ています。個々の「カテゴリ」をカバーする各基準は、最大5つの説明文を持つことができます。基準にはそれぞれ比重がかけられ、評点は各基準の点数の比重がかけられた組合せです。この評価タイプには、調整オプションは<b>ありません</b>。</li>
</ol>
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6 lang/ja_utf8/help/workshop/gradingsubmissions.html
@@ -1,6 +1,6 @@
-<p align="center"><b>学生の提出物に対する評定</b></p>
+<p align="center"><b>学生の提出課題に対する評定</b></p>
-<p>一般的に教師は、正しい割合の学生の提出物を評価することが推奨されます。評価は学生に表示され、課題に対する重要なフィードバックが提供されます。</p>
+<p>一般的に教師は、正しい割合の学生の提出課題を評価することが推奨されます。評価は学生に表示され、課題に対する重要なフィードバックが提供されます。</p>
-<p>ワークショップモジュールでは、教師による評価は2つの方法で使用されます。最初に「評価のための評点」、および学生の評価に与える評点を確定するための計算に使用されます。2番目に、提出物の評点に使用されます。これらの評価には特別な比重 ( 「教師の評価に関する比重」オプション ) を与えることができます。この比重は評価のための評点、および提出物のための評点の計算に影響します。学生の評価が高すぎる ( または低すぎる ) と感じられる場合、この重み係数を増加させることは、ある程度評価を安定させることの手助けとなるという考慮に値します。
+<p>ワークショップモジュールでは、教師による評価は2つの方法で使用されます。最初に「評価のための評点」、および学生の評価に与える評点を確定するための計算に使用されます。2番目に、提出課題の評点に使用されます。これらの評価には特別な比重 ( 「教師の評価に関する比重」オプション ) を与えることができます。この比重は評価のための評点、および提出課題のための評点の計算に影響します。学生の評価が高すぎる ( または低すぎる ) と感じられる場合、この重み係数を増加させることは、ある程度評価を安定させることの手助けとなるという考慮に値します。
</p>
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2  lang/ja_utf8/help/workshop/includeteachersgrade.html
@@ -1,3 +1,3 @@
<p align="center"><b>教師の評定を含む</b></p>
-<p>このオプションでは、提出物に対する教師の評価が、あたかも相互評価のように含まれることを許可します。このオプションが「Yes」に設定された場合、教師の評価は事実上2回計算されます。最初は通常の教師の評価に、そして次に相互評価の中に含まれます。教師は、(a) それぞれの提出物に対する相互評価が低い場合、または (b) 相互評価が偏っていたり、信頼できない場合に安定させるために、これを使用するとよいでしょう。</p>
+<p>このオプションでは、提出課題に対する教師の評価が、あたかも相互評価のように含まれることを許可します。このオプションが「Yes」に設定された場合、教師の評価は事実上2回計算されます。最初は通常の教師の評価に、そして次に相互評価の中に含まれます。教師は、(a) それぞれの提出課題に対する相互評価が低い場合、または (b) 相互評価が偏っていたり、信頼できない場合に安定させるために、これを使用するとよいでしょう。</p>
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8 lang/ja_utf8/help/workshop/index.html
@@ -9,12 +9,12 @@
<li><a href="help.php?module=workshop&amp;file=editingacomment.html">コメントの編集</a></li>
<li><a href="help.php?module=workshop&amp;file=grading.html">相互評価課題の評定</a></li>
<li><a href="help.php?module=workshop&amp;file=gradingstrategy.html">評価方法</a></li>
- <li><a href="help.php?module=workshop&amp;file=gradingsubmissions.html">学生の提出物に対する評定</a></li>
+ <li><a href="help.php?module=workshop&amp;file=gradingsubmissions.html">学生の提出課題に対する評定</a></li>
<li><a href="help.php?module=workshop&amp;file=gradingassessments.html">学生の評価の評定</a></li>
<li><a href="help.php?module=workshop&amp;file=showinggrades.html">同意の前に評点を隠す</a></li>
<li><a href="help.php?module=workshop&amp;file=includeself.html">評価に自分自身を含める</a></li>
<li><a href="help.php?module=workshop&amp;file=managing.html">ワークショップ課題の管理</a></li>
- <li><a href="help.php?module=workshop&amp;file=nassessmentsofstudentsubmissions.html">学生の提出物に対する評価数</a></li>
+ <li><a href="help.php?module=workshop&amp;file=nassessmentsofstudentsubmissions.html">学生の提出課題に対する評価数</a></li>
<li><a href="help.php?module=workshop&amp;file=nassessmentsofteachersexamples.html">教師の模範解答に対する評価数</a></li>
<li><a href="help.php?module=workshop&amp;file=nelements.html">コメント数、評価要素数、評価の幅、目標規準数、ルーブリック数</a></li>
<li><a href="help.php?module=workshop&amp;file=numberofassessors.html">相互評価者数</a></li>
@@ -26,6 +26,6 @@
<li><a href="help.php?module=workshop&amp;file=breakdownoffinalgrade.html">最終評点の明細</a></li>
<li><a href="help.php?module=workshop&amp;file=calculatingfinalgrade.html">最終評点の計算</a></li>
<li><a href="help.php?module=workshop&amp;file=finalgrades.html">最終評点</a></li>
- <li><a href="help.php?module=workshop&amp;file=ungradedassessments_student.html">未評定評価 ( 学生の提出物 )</a></li>
- <li><a href="help.php?module=workshop&amp;file=ungradedassessments_teacher.html">未評定評価 ( 教師の提出物 )</a></li>
+ <li><a href="help.php?module=workshop&amp;file=ungradedassessments_student.html">未評定評価 ( 学生の提出課題 )</a></li>
+ <li><a href="help.php?module=workshop&amp;file=ungradedassessments_teacher.html">未評定評価 ( 教師の提出課題 )</a></li>
</ul>
View
11 lang/ja_utf8/help/workshop/leaguetable.html
@@ -1,7 +1,8 @@
-<p align="center"><b>提出物の成績一覧表</b></p>
+<p align="center"><b>提出課題の成績一覧表</b></p>
-<p>成績一覧表では、課題の中で最高の提出物を表示します
-エントリ数はゼロ、120、50、100の間に設定することができます。
+<p>成績一覧表では、課題の中で最高の提出課題を表示します
+エントリ数はゼロ、120、50、100の間に設定することができます。
ゼロに設定した場合、成績一覧表は表示<b>されません</b>。
-1~20、50、100の間に設定した場合(例えば10に設定)、トップ10の提出物が表示されます。
-</p>
+1〜20、50、100の間に設定すると、設定した数の提出課題が表示されます。
+例えば10に設定した場合、トップ10の提出課題が表示されます。
+</p>
View
9 lang/ja_utf8/help/workshop/nassessmentsofstudentsubmissions.html
@@ -1,10 +1,7 @@
-<p align="center"><b>学生の提出物に対する評価数</b></p>
+<p align="center"><b>学生の提出課題に対する評価数</b></p>
<p>この数値は学生が他の学生の課題を何件相互評価するように求められるかを決定します。
-もしこの数値がゼロで無い場合、学生には他の学生の課題が提供されます。評価後に課題の
+もし、この数値がゼロで無い場合、学生には他の学生の課題が提供されます。評価後に課題の
作成者はコメントと恐らく他の学生から与えられる評価を見ることができます。
-(相互評価のプロセスは「評価は同意される必要がある」オプションの設定により
-インタラクティブになることでしょう。) 必要ならば教師もこれらの評価に成績をつけることが
-できますし、最終成績に成績を使用することもできます。利用可能な場合、学生には教師の
-コメントとそれぞれの評価に対する成績が表示されます。
+( 相互評価のプロセスは「評価は同意される必要がある」オプションの設定によりインタラクティブにすることができます。)
</p>
View
6 lang/ja_utf8/help/workshop/nattachments.html
@@ -1,9 +1,9 @@
-<p align="center"><b>提出物に求められる添付ファイル数</b></p>
+<p align="center"><b>提出課題に求められる添付ファイル数</b></p>
<p>ここで選択した値は、学生が課題を提出する時に、いくつの「アップロードボックス」を表示するか決定します。値には、添付ファイル無しのゼロを設定することができます。添付ファイルを求める場合、値は1、2から最大5まで設定することができます。通常、値は0または1ですが、いくつかの課題で学生に1つ以上の添付ファイルを提出するよう求めることができます。</p>
-<p>もし、値が3に設定され、学生が提出物に2つの添付ファイルしか追加しなかった場合、2つのファイルが添付され警告メッセージは<b>表示されません</b>。従って、( 1回の操作で ) 課題を提出する場合、学生は、提出物に最大このオプションで与えられた数の、任意の数のファイルを添付することができます。</p>
+<p>もし、値が3に設定され、学生が提出課題に2つの添付ファイルしか追加しなかった場合、2つのファイルが添付され警告メッセージは<b>表示されません</b>。従って、( 1回の操作で ) 課題を提出する場合、学生は、提出課題に最大このオプションで与えられた数の、任意の数のファイルを添付することができます。</p>
-<p>このオプションは学生が提出物に追加できる添付ファイルの最大数を設定するものでは<b>無い</b>というこを注意してください。これは、いくつの「アップロードボックス」が表示されるか決定するだけです。学生は、提出物を編集することで更なる添付ファイルを自由に追加することができます。これは例外的なことです。</p>
+<p>このオプションは学生が提出課題に追加できる添付ファイルの最大数を設定するものでは<b>無い</b>というこを注意してください。これは、いくつの「アップロードボックス」が表示されるか決定するだけです。学生は、提出課題を編集することで更なる添付ファイルを自由に追加することができます。これは例外的なことです。</p>
<p>このオプションのデフォルト値は、添付ファイルを求められないゼロです。</p>
View
6 lang/ja_utf8/help/workshop/overallocation.html
@@ -1,7 +1,7 @@
<p align="center"><b>オーバーアロケーションレベル</b></p>
-<p>このレベルでは、クラスの相互評価の配分のバランスが取られるか否かを決定します。「バランス」という用語は、各学生の提出物が ( 相互 ) 評価に割り当てられる回数に適用されます。 オーバーアロケーションレベルがゼロに設定された場合、全ての提出物は同じ回数に適用されます。つまりアロケーションがバランスされたことになります。レベルが1に設定された場合、提出物は一旦他のアロケーション以上に割り当てられます ( そしてこれに伴いいくつかの提出物が他のアロケーションよりも低く適用されます )。これはアロケーションがバランスを失したことを意味します。同様に、レベルが2に設定された場合、大きくバランスを失することが許可されます。</p>
+<p>このレベルでは、クラスの相互評価の配分のバランスが取られるか否かを決定します。「バランス」という用語は、各学生の提出課題が ( 相互 ) 評価に割り当てられる回数に適用されます。 オーバーアロケーションレベルがゼロに設定された場合、全ての提出課題は同じ回数に適用されます。つまりアロケーションがバランスされたことになります。レベルが1に設定された場合、提出課題は一旦他のアロケーション以上に割り当てられます ( そしてこれに伴いいくつかの提出課題が他のアロケーションよりも低く適用されます )。これはアロケーションがバランスを失したことを意味します。同様に、レベルが2に設定された場合、大きくバランスを失することが許可されます。</p>
-<p>理想的には全ての相互評価はバランスされるべきです。しかし、不都合な点は最後の学生が彼らの作業内容を提出するまで、何人かの学生にアクセスできる提出物の完全な割り当てがない点です。オーバーアロケーションレベルが1に設定された場合、ほとんどの学生はアクセスできる提出物の「割り当て数量」があり、遅い提出物を待つ必要が<b>無い</b>ことに気付きます。レベルを2に設定した場合、遅い提出物を待つことは、更に少なくなります。</p>
+<p>理想的には全ての相互評価はバランスされるべきです。しかし、不都合な点は最後の学生が彼らの作業内容を提出するまで、何人かの学生にアクセスできる提出課題の完全な割り当てがない点です。オーバーアロケーションレベルが1に設定された場合、ほとんどの学生はアクセスできる提出課題の「割り当て数量」があり、遅い提出課題を待つ必要が<b>無い</b>ことに気付きます。レベルを2に設定した場合、遅い提出課題を待つことは、更に少なくなります。</p>
-<p>ですから、相互評価数が5に設定され、いくつかの提出物が4回や5回、その他は6回の ( 相互 ) 評価の場合、オーバーアロケーションレベルがデフォルトの値であるゼロから1に変更されると、課題はスムーズに「流れ」、学生は ( 仮にそうだとしても ) 他の学生が作業内容を提出するまで、それ程長く待つ必要はありません。</p>
+<p>ですから、相互評価数が5に設定され、いくつかの提出課題が4回や5回、その他は6回の ( 相互 ) 評価の場合、オーバーアロケーションレベルがデフォルトの値であるゼロから1に変更されると、課題はスムーズに「流れ」、学生は ( 仮にそうだとしても ) 他の学生が作業内容を提出するまで、それ程長く待つ必要はありません。</p>
View
8 lang/ja_utf8/help/workshop/resubmit.html
@@ -2,10 +2,10 @@
<p>教師が課題を評価した場合、学生が課題を再提できない状態が初期値として設定されています。</p>
-<p>このオプションを選んだ場合は、学生は複数の提出物をこの課題に対して提出することができます
+<p>このオプションを選んだ場合は、学生は複数の提出課題をこの課題に対して提出することができます
これは教師が学生に対してオンライン学習を通して、より良い学習を行うよう勇気付ける意味で有用です。</p>
-<p>提出物の評価は、課題が持っている評価数の基準に割り当てられます。このように学生からの新しい提出物は相互評価の候補のようになります
-しかし、もし学生が数多くの課題を短時間で再提出した場合は、すべて同等に評価されます。最新の提出物に対して評価の優先権は与えられません。</p>
+<p>提出課題の評価は、課題が持っている評価数の基準に割り当てられます。このように学生からの新しい提出課題は相互評価の候補のようになります
+しかし、もし学生が数多くの課題を短時間で再提出した場合は、すべて同等に評価されます。最新の提出課題に対して評価の優先権は与えられません。</p>
-<p>学生の最終評点は、全体の「評価のための評点」および最高評点の提出物に基づいています。</p>
+<p>学生の最終評点は、全体の「評価のための評点」および最高評点の提出課題に基づいています。</p>
View
11 lang/ja_utf8/help/workshop/selfassessment.html
@@ -1,12 +1,9 @@
<p align="center"><b>自己評価</b></p>
<p>ワークショップ課題ではオプションとして学生自身の課題を評価対象にすることができます。
-例えば「学生の提出物に対する評価数」が5に設定された場合、それぞれの学生には6件(1件は自分
-自身の課題)の評価を行うように求められます。
-</p>
+例えば「学生の提出課題に対する評価数」が5に設定された場合、それぞれの学生には6件(1件は自分
+自身の課題)の評価を行うように求められます。</p>
-<p>
-「学生の提出物に対する評価数」がゼロに設定されて、自己評価オプションがYesに設定された場合、
+<p>「学生の提出課題に対する評価数」がゼロに設定されて、自己評価オプションがYesに設定された場合、
評価は自己採点評価になります。この設定は教師の決定により、教師の採点が行われたり、行われなかった
-りします。
-</p>
+りします。</p>
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2  lang/ja_utf8/help/workshop/submissionofexamples.html
@@ -1,6 +1,6 @@
<p align="center"><b>教師例の登録</b></p>
-<p>学生が自分の課題を提出する前に、いくつかのサンプル課題の評価を求められる場合、教師はこのリンクを使用してサンプル課題を登録することができます。教師は、いくつでもサンプル課題をを登録することができます。学生が作成する必要のある評価数よりもサンプル課題数が多い場合、サンプル課題はランダムですがバランスの取れた方法で割り当てられます。システムは、それぞれの例が同じ数だけ学生に割り当てられるような動作を試みます。例えば、10のサンプル課題が登録されて、最初の学生に1、2および3の提出物を評価するように割り当てられることは全くありそうも無いため、割り当てはランダムに行われます。</p>
+<p>学生が自分の課題を提出する前に、いくつかのサンプル課題の評価を求められる場合、教師はこのリンクを使用してサンプル課題を登録することができます。教師は、いくつでもサンプル課題をを登録することができます。学生が作成する必要のある評価数よりもサンプル課題数が多い場合、サンプル課題はランダムですがバランスの取れた方法で割り当てられます。システムは、それぞれの例が同じ数だけ学生に割り当てられるような動作を試みます。例えば、10のサンプル課題が登録されて、最初の学生に1、2および3の提出課題を評価するように割り当てられることは全くありそうも無いため、割り当てはランダムに行われます。</p>
<p>教師が、対応する課題のパラメータよりも少ない数のサンプル課題を登録した場合、学生にはそれらのサンプル課題のみ与えられます。</p>
View
2  lang/ja_utf8/help/workshop/teacherweight.html
@@ -4,6 +4,6 @@
<p>このオプションの通常の値は1です。これは教師の評価に対して、学生の評価と同じ比重を与えます。</p>
-<p>学生が一貫して、他の学生に高すぎる評点を与える「過評定」を行うと、問題が生じる場合があります。相互評価があまりにも低い場合 ( しかし、これはもっと普通ではありません )、反対のことが起きることがあります。学生による低い評定は、このオプションの値を増やすことで、ある程度は補正することができます。例えば、この値を5に設定すると、5人の学生のそれぞれの提出物がある場合、( 疑わしい評価を落としたり、評定を確定することに関して ) 教師の評価は5人の学生の評価と同じ比重になります。さらに、評価の分析において、このオプションの値が1より大きい場合、学生の評価に一致しない教師の評価は下げられる可能性があります。更に大きな比重が教師の評価に与えられる場合、残りの評価は教師の評定に近くなります。</p>
+<p>学生が一貫して、他の学生に高すぎる評点を与える「過評定」を行うと、問題が生じる場合があります。相互評価があまりにも低い場合 ( しかし、これはもっと普通ではありません )、反対のことが起きることがあります。学生による低い評定は、このオプションの値を増やすことで、ある程度は補正することができます。例えば、この値を5に設定すると、5人の学生のそれぞれの提出課題がある場合、( 疑わしい評価を落としたり、評定を確定することに関して ) 教師の評価は5人の学生の評価と同じ比重になります。さらに、評価の分析において、このオプションの値が1より大きい場合、学生の評価に一致しない教師の評価は下げられる可能性があります。更に大きな比重が教師の評価に与えられる場合、残りの評価は教師の評定に近くなります。</p>
<p>このオプションは課題中に、いつでも変更することができます。</p>
View
4 lang/ja_utf8/help/workshop/ungradedassessments.html
@@ -1,10 +1,10 @@
<p align="center"><b>未評定評価</b></p>
-<p>一般的に、学生によって行われる評価では、彼らの最終評点に関して計算される ( 少ない ) 割合の点数が提供されます。これらの評価の評定 ( および教師による評定 ) は、バックグラウンドでワークショップモジュールによって行われます。提出物に3回またはそれ以上の評価が行われる場合、モジュールはそれぞれの評価の「価値」に関する合理的見積もりを行うことができます。 ( 1回または2回のみの評価が行われた提出物に対しては、最大の「評価のための評点」が与えられます。 ) 評定プロセスは一定の間隔で行われるため、通常、評定無し評価数はゼロとなります。 ( 評価が同意される必要のあるワークショップでは、同意されていない評価は、評定されないことに注意してください。このタイプのワークショップでは、評定無しの評価はゼロ以外になりますが、評価が同意されるとゼロ以外の評定無し評価数は減少します。 )</p>
+<p>一般的に、学生によって行われる評価では、彼らの最終評点に関して計算される ( 少ない ) 割合の点数が提供されます。これらの評価の評定 ( および教師による評定 ) は、バックグラウンドでワークショップモジュールによって行われます。提出課題に3回またはそれ以上の評価が行われる場合、モジュールはそれぞれの評価の「価値」に関する合理的見積もりを行うことができます。 ( 1回または2回のみの評価が行われた提出課題に対しては、最大の「評価のための評点」が与えられます。 ) 評定プロセスは一定の間隔で行われるため、通常、評定無し評価数はゼロとなります。 ( 評価が同意される必要のあるワークショップでは、同意されていない評価は、評定されないことに注意してください。このタイプのワークショップでは、評定無しの評価はゼロ以外になりますが、評価が同意されるとゼロ以外の評定無し評価数は減少します。 )</p>
<p>このリンクの機能は、評価のための評点、評価に与えられた評点を強制的に再計算します。教師は、下記の2つのオプションが変更された時に、この機能を利用してください:
<ol>
<li>「評価の比較」オプション</li>
<li>教師の評価に与えられた比重</li>
</ol>
- このリンクをクリックすると、これらのパラメータに与えられた現在の値が反映し、評価のための評点は直ちに最新の値になります。評価のための評点の値のようなワークショップの設定を変更した場合は、この再計算の実行は必要では<b>ありません</b>。</p>
+このリンクをクリックすると、これらのパラメータに与えられた現在の値が反映し、評価のための評点は直ちに最新の値になります。評価のための評点の値のようなワークショップの設定を変更した場合は、この再計算の実行は必要では<b>ありません</b>。</p>
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4 lang/ja_utf8/help/workshop/ungradedassessments_student.html
@@ -1,3 +1,3 @@
-<p align="center"><b>未評定評価 ( 学生の提出物 )</b></p>
+<p align="center"><b>未評定評価 ( 学生の提出課題 )</b></p>
-<p><b>学生の提出物に対する評価</b> それぞれの課題に対して、学生による相互評価があります。一般的に、これらの評価は教師から評定される必要はありません。もし、各学生の提出物が5回評価された場合、システムは個々の評価に関する学生の実績に対して、適切な判断を下すことができます。相互評価が低い場合、教師はこれらの評価を評定することもできます。学生の最終評点を計算する場合、評価に与えたどの評点も計算に取り入れることができます。</p>
+<p><b>学生の提出課題に対する評価</b> それぞれの課題に対して、学生による相互評価があります。一般的に、これらの評価は教師から評定される必要はありません。もし、各学生の提出課題が5回評価された場合、システムは個々の評価に関する学生の実績に対して、適切な判断を下すことができます。相互評価が低い場合、教師はこれらの評価を評定することもできます。学生の最終評点を計算する場合、評価に与えたどの評点も計算に取り入れることができます。</p>
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4 lang/ja_utf8/help/workshop/ungradedassessments_teacher.html
@@ -1,5 +1,5 @@
-<p align="center"><b>未評定評価 ( 教師の提出物 )</b></p>
+<p align="center"><b>未評定評価 ( 教師の提出課題 )</b></p>
-<p><b>教師の提出物に対する評価</b> 自分自身の課題を提出する前に、学生に対して評価を求められるサンプル課題があります。これらの評価は、一般的に教師によって評定されます。学生が課題を理解し、できる限り有益なフィードバックを教師に提供してもしなくても、また課題の微調整が必要であろうとなかろうと、評価は表示されます。更に評価が評定された場合、教師のコメントは学生に適切な形に変更されます。これらは、課題に対する作業の準備に関して、貴重な指導を学生に提供するかもしれません。</p>
+<p><b>教師の提出課題に対する評価</b> 自分自身の課題を提出する前に、学生に対して評価を求められるサンプル課題があります。これらの評価は、一般的に教師によって評定されます。学生が課題を理解し、できる限り有益なフィードバックを教師に提供してもしなくても、また課題の微調整が必要であろうとなかろうと、評価は表示されます。更に評価が評定された場合、教師のコメントは学生に適切な形に変更されます。これらは、課題に対する作業の準備に関して、貴重な指導を学生に提供するかもしれません。</p>
<p>これらの評価に対して評定する必要はありません。学生が自身の課題を提出することを止めないように、サンプルに対する学生の評価を評定しないようにしてください。しかし、前述の理由で、最少のサンプルを評定することをお勧めします。</p>
View
66 lang/ja_utf8/workshop.php
@@ -13,7 +13,7 @@
$string['agreetothisassessment'] = 'この評価に同意する';
$string['allgradeshaveamaximumof'] = '全ての評点の最大: $a';
$string['allowresubmit'] = '再提出を許可';
-$string['allsubmissions'] = '全ての提出';
+$string['allsubmissions'] = '全ての提出課題';
$string['alreadyinphase'] = '既にフェーズ $a に達しています。';
$string['amendassessmentelements'] = '評価要素を更新する';
$string['amendtitle'] = 'タイトルの更新';
@@ -31,7 +31,7 @@
$string['assessmentnotyetgraded'] = '評価はまだ評定されていません。';
$string['assessmentof'] = '$a の評価';
$string['assessmentofresubmission'] = 'これは修正された課題です。<br />このフォームにはあなたの以前の評点とコメントが記載されています。<br />修正した課題を元にこれらを修正してください。';
-$string['assessmentofthissubmission'] = 'この提出物の評価';
+$string['assessmentofthissubmission'] = 'この提出課題の評価';
$string['assessments'] = '評価';
$string['assessmentsareok'] = '評価は正常です。';
$string['assessmentsby'] = '$a による評価';
@@ -43,12 +43,12 @@
$string['assessmentwasagreedon'] = '評価が $a に同意されました。';
$string['assessor'] = '評価者';
$string['assessthisassessment'] = 'この評価を評定する';
-$string['assessthissubmission'] = 'この提出物を評価する';
-$string['assignmentnotinthecorrectphase'] = '提出物が正しい段階にありません';
+$string['assessthissubmission'] = 'この提出課題を評価する';
+$string['assignmentnotinthecorrectphase'] = '提出課題が正しい段階にありません';
$string['assmnts'] = '評価';
$string['attachment'] = '添付ファイル';
$string['attachments'] = '添付ファイル';
-$string['authorofsubmission'] = '提出物の作成者';
+$string['authorofsubmission'] = '提出課題の作成者';
$string['automaticgradeforassessment'] = '評価の自動評定';
$string['averageerror'] = 'エラー平均';
$string['awaitinggradingbyteacher'] = '$a により待たれている採点';
@@ -82,7 +82,7 @@
$string['edit'] = '編集';
$string['editacomment'] = 'コメントの編集';
$string['editingassessmentelements'] = '評価要素の編集';
-$string['editsubmission'] = '提出物の編集';
+$string['editsubmission'] = '提出課題の編集';
$string['element'] = '要素';
$string['elementweight'] = '要素比重';
$string['enterpassword'] = 'パスワード入力';
@@ -105,15 +105,15 @@
$string['gradeforbias'] = 'バイアスに対する評点';
$string['gradeforreliability'] = '信頼性に対する評点';
$string['gradeforstudentsassessment'] = '学生の評価に対する評定';
-$string['gradeforsubmission'] = '提出物のための評点';
+$string['gradeforsubmission'] = '提出課題のための評点';
$string['gradegiventoassessment'] = '評価に与えられた評点';
-$string['gradeofsubmission'] = '提出物の評点: $a';
+$string['gradeofsubmission'] = '提出課題の評点: $a';
$string['grades'] = '評点';
$string['gradesforassessmentsare'] = '評価に対する評点 $a';
$string['gradesforstudentsassessment'] = '$a の評価に対する評点';
-$string['gradesforsubmissionsare'] = '提出物に対する評点 $a';
+$string['gradesforsubmissionsare'] = '提出課題に対する評点 $a';
$string['gradetable'] = '評価テーブル';
-$string['gradingallassessments'] = '全ての提出物の評定';
+$string['gradingallassessments'] = '全ての提出課題の評定';
$string['gradinggrade'] = '評価のための評点';
$string['gradingstrategy'] = '評価方略';
$string['hidegradesbeforeagreement'] = '同意の前に評点を隠す';
@@ -125,9 +125,9 @@
$string['iteration'] = '$a の繰り返しが完了しました';
$string['lastname'] = '';
$string['lax'] = '甘い';
-$string['leaguetable'] = '提出物の成績一覧表';
+$string['leaguetable'] = '提出課題の成績一覧表';
$string['listassessments'] = '評価一覧';
-$string['listofallsubmissions'] = '全提出物一覧';
+$string['listofallsubmissions'] = '全提出課題一覧';
$string['liststudentsassessments'] = '学生の課題を一覧表示する';
$string['loadingforteacherassessments'] = '$a の課題をローディング中';
$string['mail1'] = 'あなたの課題「 $a 」の評価者';
@@ -152,12 +152,12 @@
$string['newassessments'] = '新しいワークショップの評価';
$string['newattachment'] = '新しい添付ファイル';
$string['newgradings'] = '新しい採点';
-$string['newsubmissions'] = '新しいワークショップの提出物';
+$string['newsubmissions'] = '新しいワークショップの提出課題';
$string['noassessments'] = '評価無し';
$string['noassessmentsdone'] = '評価されていません';
$string['noattachments'] = '添付ファイル無し';
-$string['nosubmission'] = '提出物無し';
-$string['nosubmissionsavailableforassessment'] = '評価すべき提出物はありません';
+$string['nosubmission'] = '提出課題無し';
+$string['nosubmissionsavailableforassessment'] = '評価すべき提出課題はありません';
$string['notallowed'] = '現在、あなたはこのページを利用できません。';
$string['notavailable'] = '利用できません。';
$string['notenoughexamplessubmitted'] = '十分な例が提出されていません。';
@@ -171,19 +171,19 @@
$string['notgraded'] = '評価無し';
$string['notitle'] = '題名無し';
$string['notitlegiven'] = '題名がありません。';
-$string['notsubmittedyet'] = 'まだ提出物はありません';
+$string['notsubmittedyet'] = 'まだ提出課題はありません';
$string['nowork'] = '提出期限が終了しました。<br />あなたは課題を提出していません。';
$string['numberofassessmentelements'] = '目標規準のコメント数、評価要素数、評価の幅、クリテリオン・ステートメントまたはルーブリックのカテゴリ数';
$string['numberofassessments'] = '評価数';
$string['numberofassessmentschanged'] = '変更された評価数: $a';
$string['numberofassessmentsdropped'] = '下げられた評価数: $a';
-$string['numberofassessmentsofstudentsubmissions'] = '学生の提出物に対する評価数';
+$string['numberofassessmentsofstudentsubmissions'] = '学生の提出課題に対する評価数';
$string['numberofassessmentsofteachersexamples'] = '教師の模範解答に対する評価数';
$string['numberofassessmentsweighted'] = '評価数 ( 加重した ) : $a';
-$string['numberofattachments'] = '提出物に求められる添付ファイル数';
+$string['numberofattachments'] = '提出課題に求められる添付ファイル数';
$string['numberofentries'] = 'エントリ数';
$string['numberofnegativeresponses'] = '否定的な返答数';
-$string['numberofsubmissions'] = '提出物数: $a';
+$string['numberofsubmissions'] = '提出課題数: $a';
$string['ograde'] = '合計<br />評点';
$string['on'] = '$a';
$string['openassignment'] = '課題を開く';
@@ -205,15 +205,15 @@
$string['phase1short'] = '設定';
$string['phase2'] = '$a の提出を許可する';
$string['phase2short'] = '提出';
-$string['phase3'] = '$a の提出物と評価を許可する';
+$string['phase3'] = '$a の提出課題と評価を許可する';
$string['phase3short'] = '両方';
$string['phase4'] = '$a の評価を許可する';
$string['phase4short'] = '評価';
$string['phase5'] = '最終評点の表示';
$string['phase5short'] = '評点の表示';
$string['pleaseassesstheseexamplesfromtheteacher'] = '$a によるこれらの模範解答を評価してください。';
-$string['pleaseassessthesestudentsubmissions'] = 'これらの $a の提出物を評価してください';
-$string['pleaseassessyoursubmissions'] = 'あなたの提出物を評価してください';
+$string['pleaseassessthesestudentsubmissions'] = 'これらの $a の提出課題を評価してください';
+$string['pleaseassessyoursubmissions'] = 'あなたの提出課題を評価してください';
$string['poor'] = '悪い';
$string['present'] = '出席';
$string['reasonforadjustment'] = '調整理由';
@@ -231,7 +231,7 @@
$string['savemyassessment'] = '評価を保存';
$string['savemycomment'] = 'コメントを保存';
$string['savemygrading'] = '評定を保存';
-$string['savemysubmission'] = '提出物を保存';
+$string['savemysubmission'] = '提出課題を保存';
$string['saveoverallocation'] = 'オーバーアロケーションレベルを保存';
$string['scale10'] = '10点中の得点';
$string['scale100'] = '100点中の得点';
@@ -248,7 +248,7 @@
$string['sgrade'] = '提出<br />評点';
$string['showdescription'] = 'ワークショップ説明の表示';
$string['showgrades'] = '評点を表示';
-$string['showsubmission'] = '提出物の表示: $a';
+$string['showsubmission'] = '提出課題の表示: $a';
$string['specimenassessmentform'] = '評価見本フォーム';
$string['standarddeviation'] = '要素 $a の標準偏差';
$string['standarddeviationnote'] = 'ゼロまたは非常に小さい値の標準偏差を持った要素は分析を歪めます。<br/>この要素は分析から除かれました。';
@@ -256,8 +256,8 @@
$string['strict'] = '厳密';
$string['studentassessments'] = '$a 評価';
$string['studentgrades'] = '$a 評定数';
-$string['studentsubmissions'] = '$a 件の提出物';
-$string['studentsubmissionsforassessment'] = '$a 学生の評価対象提出物';
+$string['studentsubmissions'] = '$a 件の提出課題';
+$string['studentsubmissionsforassessment'] = '$a 学生の評価対象提出課題';
$string['submission'] = '提出';
$string['submissionend'] = '提出終了日時';
$string['submissionendevent'] = '$a の提出終了日時';
@@ -265,8 +265,8 @@
$string['submissionsnolongerallowed'] = 'これ以上の提出は許可されていません';
$string['submissionstart'] = '提出開始日時';
$string['submissionstartevent'] = '$a の提出開始日時';
-$string['submissionsused'] = 'このテーブルで使用される $a の提出物 ';
-$string['submitassignment'] = '課題の登録';
+$string['submissionsused'] = 'このテーブルで使用される $a の提出課題 ';
+$string['submitassignment'] = '課題の提出';
$string['submitassignmentusingform'] = 'このフォームを使用して課題を登録してください';
$string['submitexample'] = '課題例の登録';
$string['submitexampleassignment'] = '課題例の登録';
@@ -279,7 +279,7 @@
$string['teachergradeforassessment'] = '$a による評価の評点';
$string['teacherscomment'] = '教師のコメント';
$string['teachersgrade'] = '教師の採点';
-$string['teachersubmissionsforassessment'] = '$a 教師の評価対象提出物';
+$string['teachersubmissionsforassessment'] = '$a 教師の評価対象提出課題';
$string['thegradeforthisassessmentis'] = 'この評価の評点 $a';
$string['thegradeis'] = '評点 $a';
$string['theseasessmentsaregradedbytheteacher'] = 'これらの評価は $a により評定されます。';
@@ -289,8 +289,8 @@
$string['typeofscale'] = '評価尺度のタイプ';
$string['unassessed'] = '$a 未評価';
$string['ungradedassessments'] = '$a 未評定評価';
-$string['ungradedassessmentsofstudentsubmissions'] = '$a 学生の提出物の未評定評価';
-$string['ungradedassessmentsofteachersubmissions'] = '$a 教師の提出物の未評定評価';
+$string['ungradedassessmentsofstudentsubmissions'] = '$a 学生の提出課題の未評定評価';
+$string['ungradedassessmentsofteachersubmissions'] = '$a 教師の提出課題の未評定評価';
$string['uploadsuccess'] = '正常にアップロードされました。';
$string['usepassword'] = 'パスワードを使用';
$string['verylax'] = '非常に甘い';
@@ -310,7 +310,7 @@
$string['weightforteacherassessments'] = '教師の評価に関する比重';
$string['weights'] = '比重';
$string['weightsusedforfinalgrade'] = '最終評点に使用する比重';
-$string['weightsusedforsubmissions'] = '提出物に使用する比重';
+$string['weightsusedforsubmissions'] = '提出課題に使用する比重';
$string['workshopagreedassessments'] = 'ワークショップ同意評価';
$string['workshopassessments'] = 'ワークショップ評価';
$string['workshopcomments'] = 'ワークショップコメント';
@@ -320,6 +320,6 @@
$string['yourassessments'] = 'あなたの課題に対するクラスメートの評価';
$string['yourassessmentsofexamplesfromtheteacher'] = '$a によるあなたの評価例';
$string['yourfeedbackgoeshere'] = 'あなたのフィードバックはここに表示されます。';
-$string['yoursubmissions'] = 'あなたの提出物';
+$string['yoursubmissions'] = 'あなたの提出課題';
?>
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