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  1. +18 −18 lang/ja/exercise.php
  2. +3 −3 lang/ja/help/exercise/administration.html
  3. +1 −1  lang/ja/help/exercise/comparisonofassessments.html
  4. +2 −2 lang/ja/help/exercise/finalgrades.html
  5. +3 −3 lang/ja/help/exercise/grade.html
  6. +2 −2 lang/ja/help/exercise/grading.html
  7. +2 −2 lang/ja/help/exercise/gradinggrade.html
  8. +2 −2 lang/ja/help/exercise/gradingstrategy.html
  9. +3 −3 lang/ja/help/exercise/index.html
  10. +1 −1  lang/ja/help/exercise/leaguetable.html
  11. +7 −7 lang/ja/help/exercise/managing.html
  12. +9 −9 lang/ja/help/exercise/moreinfo.html
  13. +5 −6 lang/ja/help/exercise/submissionofdescriptions.html
  14. +2 −2 lang/ja/help/exercise/takeownership.html
  15. +5 −6 lang/ja/help/exercise/usemax.html
  16. +18 −18 lang/ja_utf8/exercise.php
  17. +3 −3 lang/ja_utf8/help/exercise/administration.html
  18. +1 −1  lang/ja_utf8/help/exercise/comparisonofassessments.html
  19. +2 −2 lang/ja_utf8/help/exercise/finalgrades.html
  20. +3 −3 lang/ja_utf8/help/exercise/grade.html
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  23. +2 −2 lang/ja_utf8/help/exercise/gradingstrategy.html
  24. +3 −3 lang/ja_utf8/help/exercise/index.html
  25. +1 −1  lang/ja_utf8/help/exercise/leaguetable.html
  26. +7 −7 lang/ja_utf8/help/exercise/managing.html
  27. +9 −9 lang/ja_utf8/help/exercise/moreinfo.html
  28. +5 −6 lang/ja_utf8/help/exercise/submissionofdescriptions.html
  29. +2 −2 lang/ja_utf8/help/exercise/takeownership.html
  30. +5 −6 lang/ja_utf8/help/exercise/usemax.html
View
36 lang/ja/exercise.php
@@ -16,7 +16,7 @@
$string['assessmentby'] = '$a による評価';
$string['assessmentform'] = '評価フォーム';
$string['assessmentmadebythe'] = '$a による評価';
-$string['assessmentofthissubmission'] = 'この提出物の評価';
+$string['assessmentofthissubmission'] = 'この提出課題の評価';
$string['assessments'] = '評価';
$string['atthisstageyou'] = 'あなたは、このステージで評価を完了しました。<br />評価のライトで課題を修正することができます。<br />課題を修正した場合、あなたの評価も同様に修正してください。<br />下記の再評価リンクをクリックすることで、この作業を行うことができます。';
$string['awaitingassessmentbythe'] = '$a による評価待ち';
@@ -30,13 +30,13 @@
$string['deadline'] = '提出期限';
$string['deadlineis'] = '提出期限は $a です';
$string['delete'] = '削除';
-$string['deletesubmissionwarning'] = '警告: これら $a 件の評価は、この提出物に関連付けられています。<br />この提出物を削除されないことを強くお勧めします';
+$string['deletesubmissionwarning'] = '警告: これら $a 件の評価は、この提出課題に関連付けられています。<br />この提出課題を削除されないことを強くお勧めします';
$string['deleting'] = '削除中';
$string['description'] = '説明';
$string['descriptionofexercise'] = 'エクササイズの説明文または $a が行う作業は、WordドキュメントやHTMLファイルにより作成します。このファイルは、エクササイズが $a に公開される以前にアップロードします。同一のエクササイズまたは作業に、別のWordドキュメントやHTMLファイルを作成し、エクササイズが $a に公開される前にアップロードすることも可能です。';
$string['detailsofassessment'] = '評価詳細';
$string['displayoffinalgrades'] = '最終評点を表示';
-$string['doubleupload'] = '警告: この提出物は恐らく2回送信されています。管理ページに行って、このユーザによる短期間の2度の提出を確認してください。処理を行う前に、これらの提出物から1つを削除してください';
+$string['doubleupload'] = '警告: この提出課題は恐らく2回送信されています。管理ページに行って、このユーザによる短期間の2度の提出を確認してください。処理を行う前に、これらの提出課題から1つを削除してください';
$string['duedate'] = '締切日';
$string['edit'] = '編集';
$string['editingassessmentelements'] = '評価要素の編集';
@@ -55,11 +55,11 @@
$string['gradeassessment'] = '評価成績';
$string['gradeforassessment'] = '評価に対する評価';
$string['gradeforstudentsassessment'] = '学生の評価に対する評点';
-$string['gradeforsubmission'] = '提出物に対する評点';
+$string['gradeforsubmission'] = '提出課題に対する評点';
$string['gradetable'] = '評価テーブル';
$string['gradinggrade'] = '評価のための評点';
$string['gradingstrategy'] = '評定方法';
-$string['handlingofmultiplesubmissions'] = '複数提出物の取り扱い';
+$string['handlingofmultiplesubmissions'] = '複数提出課題の取り扱い';
$string['hidenamesfromstudents'] = '学生から名前を隠す';
$string['incorrect'] = '不正解';
$string['late'] = '遅い';
@@ -68,25 +68,25 @@
$string['mail1'] = 'あなたの課題「 $a 」が評価されました。評価者: ';
$string['mail2'] = 'エクササイズ課題「 $a 」のコメントおよび評点を閲覧することができます。';
$string['mail3'] = 'あなたは、それをエクササイズ課題で閲覧することができます。';
-$string['mail6'] = 'あなたの提出物「 $a 」に対する評価はレビューされました。';
+$string['mail6'] = 'あなたの提出課題「 $a 」に対する評価はレビューされました。';
$string['mail7'] = '$a によるコメントはエクササイズ課題の中で見ることができます。';
$string['managingassignment'] = 'エクササイズの管理';
$string['maximum'] = '最大';
$string['maximumgradeforstudentassessments'] = '学生の評価に対する最大評点: $a';
-$string['maximumgradeforsubmissions'] = '提出物に対する最大評点: $a';
-$string['maximumsize'] = '最大サイズ';
+$string['maximumgradeforsubmissions'] = '提出課題に対する最大評点: $a';
+$string['maximumsize'] = 'アップロードファイルの最大サイズ';
$string['mean'] = '平均';
$string['minimum'] = '最小';
$string['modulename'] = 'エクササイズ';
$string['modulenameplural'] = 'エクササイズ';
$string['movingtophase'] = 'フェーズ $a に移動中';
-$string['multiplesubmissions'] = '複数提出物';
+$string['multiplesubmissions'] = '複数提出課題';
$string['noexercisedescriptionssubmitted'] = 'エクササイズ説明が作成されていません。';
-$string['nosubmissions'] = '提出物無し';
+$string['nosubmissions'] = '提出課題無し';
$string['notassessedyet'] = '未評価';
$string['notavailable'] = '利用不可';
$string['noteonassessmentelements'] = '評定は、いくつかの「評価要素」に分解されます。<br />このことは評定を簡単にし、さらにしっかりとしたものにします。学生が課題を受けることが<br />できるようにする前に、教師として、あなたはこれらの要素を追加する必要があります。<br />これは、コースの課題をクリックすることで設定できます。もし、要素が存在しない場合、要素を<br />追加するよう求められます。要素数は、課題の編集画面で変更することができます。<br />要素自体は「課題の管理」画面で修正することができます。';
-$string['noteongradinggrade'] = 'この評点は、あなたの提出物に対する $a による評価が、あなたの評価といかに<br />一致するか示すものです。評点が高いほど、一致していることを示します。';
+$string['noteongradinggrade'] = 'この評点は、あなたの提出課題に対する $a による評価が、あなたの評価といかに<br />一致するか示すものです。評点が高いほど、一致していることを示します。';
$string['noteonstudentassessments'] = '{ 学生による評定 / 評価のための評点 }';
$string['notgraded'] = '評価無し';
$string['notitlegiven'] = 'タイトル無し';
@@ -95,7 +95,7 @@
$string['numberofentries'] = 'エントリ数';
$string['numberofentriesinleaguetable'] = '成績表のエントリ数';
$string['numberofnegativeresponses'] = 'マイナス解答数';
-$string['onesubmission'] = '1件の提出物';
+$string['onesubmission'] = '1件の提出課題';
$string['optionaladjustment'] = '任意の調整';
$string['overallgrade'] = '総合評点';
$string['passwordprotectedexercise'] = 'パスワード保護エクササイズ';
@@ -117,9 +117,9 @@
$string['reassess'] = '再評価';
$string['regradestudentassessments'] = '学生の評価の再評定';
$string['resubmissionfor'] = '$a の再提出';
-$string['resubmitnote'] = '* は、$a がこの提出を再度できること意味します。<br />このフラグは、提出物を再評価し、<b>$a の再提出を許可</b>ボタンをクリック<br />することで設定できます。<br />学生はこのフラグが表示されている提出物は、<b>どれでも</b>再提出することができます。';
+$string['resubmitnote'] = '* は、$a がこの提出を再度できること意味します。<br />このフラグは、提出課題を再評価し、<b>$a の再提出を許可</b>ボタンをクリック<br />することで設定できます。<br />学生はこのフラグが表示されている提出課題は、<b>どれでも</b>再提出することができます。';
$string['rubric'] = 'ルーブリック';
-$string['savedok'] = '保存完了';
+$string['savedok'] = '設定内容を保存しました。';
$string['saveentries'] = 'エントリの保存';
$string['savemyassessment'] = '評価の保存';
$string['saveweights'] = '比重の保存';
@@ -139,8 +139,8 @@
$string['studentallowedtoresubmit'] = '$a 再提出許可';
$string['studentassessments'] = '$a 評価';
$string['studentnotallowed'] = '$a 再提出不許可 ( または不要 )';
-$string['studentsubmissions'] = '$a の提出物';
-$string['studentsubmissionsforassessment'] = '学生の評価対象提出物: $a 件';
+$string['studentsubmissions'] = '$a の提出課題';
+$string['studentsubmissionsforassessment'] = '学生の評価対象提出課題: $a 件';
$string['submission'] = '提出';
$string['submissions'] = '提出';
$string['submissionsnowclosed'] = '提出が締め切られました - 提出締切日時を経過しました ';
@@ -155,7 +155,7 @@
$string['theexerciseandthesubmissionby'] = '$a によるエクササイズおよび提出';
$string['thegradeis'] = '評価は $a です';
$string['thereisfeedbackfromthe'] = '$a のフィードバックがあります';
-$string['thisisaresubmission'] = 'これは、$a による最提出物です。<br />前の提出物に対するあなたの評価が表示されています。<br />新しい提出物を確認した後、評価を修正してページ下部<br />にあるボタンの1つをクリックしてください。';
+$string['thisisaresubmission'] = 'これは、$a による最提出課題です。<br />前の提出課題に対するあなたの評価が表示されています。<br />新しい提出課題を確認した後、評価を修正してページ下部<br />にあるボタンの1つをクリックしてください。';
$string['title'] = 'タイトル';
$string['typeofscale'] = '評価基準';
$string['unassessed'] = '未評価 $a 件';
@@ -178,6 +178,6 @@
$string['wrongpassword'] = 'エクササイズのパスワードが違います。';
$string['yourassessment'] = 'あなたの評価';
$string['yourfeedbackgoeshere'] = 'あなたのフィードバックはここに表示されます';
-$string['yoursubmission'] = 'あなたの提出物';
+$string['yoursubmission'] = 'あなたの提出課題';
?>
View
6 lang/ja/help/exercise/administration.html
@@ -1,9 +1,9 @@
<p align="center"><b>管理ページ</b></p>
-<p>ここでは、教師はエクササイズに関して1つまたはそれ以上の説明、学生の評価、学生の提出物を確認することができます。ページの様々なリンクを使って、これらのアイテムのタイトルの変更、表示または削除を行うことができます。このページでは、課題の提出が提出期限以降、すなわち遅く提出されたことも表示します。</p>
+<p>ここでは、教師はエクササイズに関して1つまたはそれ以上の説明、学生の評価、学生の提出課題を確認することができます。ページの様々なリンクを使って、これらのアイテムのタイトルの変更、表示または削除を行うことができます。このページでは、課題の提出が提出期限以降、すなわち遅く提出されたことも表示します。</p>
-<p>画面の最初のテーブルでは、教師の提出物に関する情報を表示します。通常は、1行のみです。これはエクササイズの説明です。通常、どのような課題を行うかという指示を含んでいます。教師が1つ以上の説明を提出した場合、ここに一覧表示されます。エクササイズが開始された場合、これらの提出物を削除しては<b>いけません</b>ので注意してください。しかし、エクササイズがセットアップフェーズの間は、教師の提出物を削除しても安全です。</p>
+<p>画面の最初のテーブルでは、教師の登録内容に関する情報を表示します。通常は、1行のみです。これはエクササイズの説明です。通常、どのような課題を行うかという指示を含んでいます。教師が1つ以上の説明を提出した場合、ここに一覧表示されます。エクササイズが開始された場合、これらの提出課題を削除しては<b>いけません</b>ので注意してください。しかし、エクササイズがセットアップフェーズの間は、教師の登録内容を削除しても安全です。</p>
<p>2番目のテーブルは、自分の課題に関する学生の ( 最初の ) 評価を表示します。ここでは、学生が自分の課題に与えた評点を表示します。教師が課題を評価した場合、このテーブルは評価に与えられた「評価のための評点」も含みます。この評点は、いかに良く学生の評価が教師の評価に一致したかを反映します。学生の評価は閲覧することができます。評価のための評点を教師が変更できるように、そのためのリンクがこのページにあります。</p>
-<p>3番目のテーブルでは、教師が評価した場合、提出物とその評点を表示します。提出物は、最評定または安全に削除することができます。提出物に付加されたアスタリスク (*) は、学生が別の課題を提出できることを意味します。単に課題を再評価し、評価ページ下部にある適切なボタンをクリックすることで、特定の学生のために、このオプションを簡単に変更することができます。評価自体は、変更する必要はありまあせん。提出が遅れた課題は、赤い提出日が表示されます。遅延フラグは、リンクをクリックすることでクリアできます。</p>
+<p>3番目のテーブルでは、教師が評価した場合、提出課題とその評点を表示します。提出課題を、最評定または安全に削除することができます。提出課題に付加されたアスタリスク (*) は、学生が別の課題を提出できることを意味します。単に課題を再評価し、評価ページ下部にある適切なボタンをクリックすることで、特定の学生のために、このオプションを簡単に変更することができます。評価自体は、変更する必要はありまあせん。提出が遅れた課題は、赤い提出日が表示されます。遅延フラグは、リンクをクリックすることでクリアできます。</p>
View
2  lang/ja/help/exercise/comparisonofassessments.html
@@ -1,6 +1,6 @@
<p align="center"><b>評価の比較</b></p>
-<p>エクササイズでは、課題が2回評価されるのは一般的なことです。学生が自分の課題を提出する前に評価して、提出後に教師が評価します。教師の評価は、開始点として、学生の評価を使用します。エクササイズでは、教師がある割合の評点を学生の評価に、残りの評点を教師が行う課題の評価に与えることができます。 ( これらの最大評点は「学生の評価に対する評点」および「提出物に対する評点」と呼ばれます。 ) 学生の評価による評点は使用されませんので注意してください。教師の評価にどれほど合致するかに基づく評点が、学生の評価に与えられます。</p>
+<p>エクササイズでは、課題が2回評価されるのは一般的なことです。学生が自分の課題を提出する前に評価して、提出後に教師が評価します。教師の評価は、開始点として、学生の評価を使用します。エクササイズでは、教師がある割合の評点を学生の評価に、残りの評点を教師が行う課題の評価に与えることができます。 ( これらの最大評点は「学生の評価に対する評点」および「提出課題に対する評点」と呼ばれます。 ) 学生の評価による評点は使用されませんので注意してください。教師の評価にどれほど合致するかに基づく評点が、学生の評価に与えられます。</p>
<p>学生と教師の評価の一致の度合いは、個々の要素の点数の違いによります ( 実際は2乗誤差が使用されます )。これらの違いの平均値は、意味のある評点に変換されるべきです。「評価の比較」オプションで、教師はこれらの比較をどのように評点に変換するか、ある程度コントロールすることができます。</p>
View
4 lang/ja/help/exercise/finalgrades.html
@@ -1,5 +1,5 @@
<p align="center"><b>最終評点</b></p>
-<p>この画面の表には、総合的な評点および明細が記載されます。最初の評点は、( 最初の ) 評価の評点です。これは各提出物に与えられた評点に加えられます。この課題に与えられる最終評点は、総合的な評点の平均か、最良の提出物の総合的な評点になります。</p>
+<p>この画面の表には、総合的な評点および明細が記載されます。最初の評点は、( 最初の ) 評価の評点です。これは各提出課題に与えられた評点に加えられます。この課題に与えられる最終評点は、総合的な評点の平均か、最良の提出課題の総合的な評点になります。</p>
-<p>成績表では、任意で最良の提出物の一覧を表示します。成績表のエントリ数は、エクササイズパラメタの1つとして設定されます。この数値がゼロに設定された場合、成績表は表示されません。成績表は、最良の提出物の評点順で表示されます。最良の提出物を提出した学生のみが成績表に表示されます。</p>
+<p>成績表では、任意で最良の提出課題の一覧を表示します。成績表のエントリ数は、エクササイズパラメタの1つとして設定されます。この数値がゼロに設定された場合、成績表は表示されません。成績表は、最良の提出課題の評点順で表示されます。最良の提出課題を提出した学生のみが成績表に表示されます。</p>
View
6 lang/ja/help/exercise/grade.html
@@ -1,7 +1,7 @@
-<p align="center"><b>提出物に対する評点</b></p>
+<p align="center"><b>提出課題に対する評点</b></p>
-<p>ここでは、提出物に与えることのできる最大評点の値を設定します。</p>
+<p>ここでは、提出課題に与えることのできる最大評点の値を設定します。</p>
-<p>エクササイズ全体の評点は、学生の評価に対する評点と、学生の提出物に対する評点の合計です。従って、学生の評価に対する ( 最大 ) 評点が30点、 提出物に対する ( 最大 ) 評点が70点に設定された場合、エクササイズの ( 最大 ) 評点は100点になります。</p>
+<p>エクササイズ全体の評点は、学生の評価に対する評点と、学生の提出課題に対する評点の合計です。従って、学生の評価に対する ( 最大 ) 評点が30点、 提出課題に対する ( 最大 ) 評点が70点に設定された場合、エクササイズの ( 最大 ) 評点は100点になります。</p>
<p>この値はエクササイズが行われている最中、いつでも変更することができ、学生 ( および教師 ) に表示される評点は即座に変更されます。</p>
View
4 lang/ja/help/exercise/grading.html
@@ -6,7 +6,7 @@
<p>評価フォームは、主にあなたの課題が教師からどのように評価されたかを表示します。あなたの課題を提出する<b>前に</b>、このフォームに必要な情報を入力する必要があります。これをチェックリストとして使用することが可能です。あなたが保存する時に、フォームの内容は教師に送信<b>されません</b>。課題を提出して<b>いない</b>場合は、好きなだけこのフォームに戻って内容 ( および課題 ) を修正することができます。許可されていても、このフォームを完了した後、直ぐに課題を送信する必要はありませんので注意してください。しかし、あなたが課題を送信した場合、あなたの評価のコンテンツは凍結され、教師が利用できるようになります。</p>
-<p>教師が、あなたに課題の変更および再提出を要求した場合、「新しい」提出物の再評価を求められることは<b>ありません</b>。この評価は「最初」のみ行います。</p>
+<p>教師が、あなたに課題の変更および再提出を要求した場合、「新しい」提出課題の再評価を求められることは<b>ありません</b>。この評価は「最初」のみ行います。</p>
<p>課題に対する ( 最初の ) 評価は、あなたの課題に対する教師の評価と比較されます。2つの評価が近くなる程、あなたの「評価のための評点」は高くなります。通常この評点は、あなたの課題に与えられた評点よりも小さくなります。エクササイズの最終評点は、これら2つの評点を合計したものになります。</p>
@@ -14,6 +14,6 @@
<p><b>教師の場合</b></p>
-<p>評価フォームは、学生の提出物を評定するために使用されます。通常これらの評定は、エクササイズにおける学生の最終評点の主要素となります。あなたが作成した評価、評点、あらゆるコメントは、課題を提出した学生が閲覧することができます。評価を行った時点で、学生に課題の更新および再提出を、願わくば進歩を望んで許可するか否かを決定する必要があります。</p>
+<p>評価フォームは、学生の提出課題を評定するために使用されます。通常これらの評定は、エクササイズにおける学生の最終評点の主要素となります。あなたが作成した評価、評点、あらゆるコメントは、課題を提出した学生が閲覧することができます。評価を行った時点で、学生に課題の更新および再提出を、願わくば進歩を望んで許可するか否かを決定する必要があります。</p>
<p>評価を保存した場合、評価が学生に「リリース」される前に、評価内容を修正するための短い時間が与えられます。</p>
View
4 lang/ja/help/exercise/gradinggrade.html
@@ -1,7 +1,7 @@
<p align="center"><b>学生の評価に対する評点</b></p>
-<p>これは、学生によって行われる自身の課題に対する評価に与えられる最大評点です。つまり、学生の自己評価ということになります。実際の評点は、学生の評価と教師の評価を比較しながら、エクササイズモジュールによって計算されます。この評点は「評価のための評点」であり、「提出物に対する評点」と呼ばれる、課題に与えられる最大評点では<i><b>ありません</b></i>。</p>
+<p>これは、学生によって行われる自身の課題に対する評価に与えられる最大評点です。つまり、学生の自己評価ということになります。実際の評点は、学生の評価と教師の評価を比較しながら、エクササイズモジュールによって計算されます。この評点は「評価のための評点」であり、「提出課題に対する評点」と呼ばれる、課題に与えられる最大評点では<i><b>ありません</b></i>。</p>
-<p>エクササイズに対する学生の評点は、この評点と提出物に対する評点の合計です。従って、学生の評価に対する ( 最大 ) 評点が20点、 提出物に対する ( 最大 ) 評点が80点に設定された場合、エクササイズの ( 最大 ) 評点は100点になります。</p>
+<p>エクササイズに対する学生の評点は、この評点と提出課題に対する評点の合計です。従って、学生の評価に対する ( 最大 ) 評点が20点、 提出課題に対する ( 最大 ) 評点が80点に設定された場合、エクササイズの ( 最大 ) 評点は100点になります。</p>
<p>この値はエクササイズが行われている最中、いつでも変更することができ、学生 ( および教師 ) に表示される評点は即座に変更されます。</p>
View
4 lang/ja/help/exercise/gradingstrategy.html
@@ -18,9 +18,9 @@
<li>評価要素の比重。全体の評点を計算する場合、デフォルトでは要素に同じ重要度が与えられます。1以上の比重をさらに重要な要素に与え、1以下の比重をあまり重要でない要素に与えることで、これを変更することができます。比重の変更は最大評点に影響を与えません。最大評点の値は、相互課題の最大評点パラメータによって修正されます。比重にはマイナスの値も設定することができますが、これは実験的な機能です。</li>
</ol>
<br />
-<li><b>減点評価:</b> このタイプの課題では、提出物は一組のYes/No尺度によって評定されます。評点は「エラー」数と推奨評点との関係性を与える「評価テーブル」によって決定されます。例えば、課題に6つの重要なアイテムがある場合、評価テーブルは全て解答、解答無し1つ、解答無し2つ等の状況に対して推奨評価を提供します。いくつかのアイテムが他のアイテムよりも重要な場合、必要に応じて個々のアイテムに比重要素を与えることができます。「エラー」数は、存在していないアイテムの比重合計です。デフォルトでは、各アイテムに1つの比重が与えられます。評価テーブルは非線形のようなものです。例えば、10アイテムの課題の推奨評点は、 90%, 70%, 50%, 40%, 30%, 20%, 10%, 0%, 0%, 0% のようになります。評価者は提出物の最終評点を与えるために、いずれにしても推奨評点を最大20%まで調整することができます。</li>
+<li><b>減点評価:</b> このタイプの課題では、提出課題は一組のYes/No尺度によって評定されます。評点は「エラー」数と推奨評点との関係性を与える「評価テーブル」によって決定されます。例えば、課題に6つの重要なアイテムがある場合、評価テーブルは全て解答、解答無し1つ、解答無し2つ等の状況に対して推奨評価を提供します。いくつかのアイテムが他のアイテムよりも重要な場合、必要に応じて個々のアイテムに比重要素を与えることができます。「エラー」数は、存在していないアイテムの比重合計です。デフォルトでは、各アイテムに1つの比重が与えられます。評価テーブルは非線形のようなものです。例えば、10アイテムの課題の推奨評点は、 90%, 70%, 50%, 40%, 30%, 20%, 10%, 0%, 0%, 0% のようになります。評価者は提出課題の最終評点を与えるために、いずれにしても推奨評点を最大20%まで調整することができます。</li>
-<li><b>クリテリオン評価:</b> これは一番シンプルなタイプの課題評価です ( 必ずではないのですが、最もセットアップが簡単です )。 提出物は、一組のクリテリア・ステートメントに対して評定されます。評価者は、どのステートメントが課題に一番合うか選択します。評点は、それぞれのクリテリオンに推奨評点を与える「評価テーブル」によって決定されます。例えば、課題に5つのクリテリア・ステートメントが設定された場合、評価者はそれぞれの評価に対して、5つのステートメントの中から1つを選択する必要があります。減点評価と同じように、評価者は最終評点を与えるために、推奨評点を最大20%まで調整することができます。</li>
+<li><b>クリテリオン評価:</b> これは一番シンプルなタイプの課題評価です ( 必ずではないのですが、最もセットアップが簡単です )。 提出課題は、一組のクリテリア・ステートメントに対して評定されます。評価者は、どのステートメントが課題に一番合うか選択します。評点は、それぞれのクリテリオンに推奨評点を与える「評価テーブル」によって決定されます。例えば、課題に5つのクリテリア・ステートメントが設定された場合、評価者はそれぞれの評価に対して、5つのステートメントの中から1つを選択する必要があります。減点評価と同じように、評価者は最終評点を与えるために、推奨評点を最大20%まで調整することができます。</li>
<li><b>ルーブリック評価</b> 複数セットの評価基準がある以外は、到達評価に似ています。特定の「カテゴリ」をカバーする各セットは、最大5つのステートメントを持つことができます。セットには個々の比重が与えられ、評点は各セットの点数に比重を与えた組合せとなります。この評価タイプには、調整オプションは<b>ありません</b>。</li>
</ol>
View
6 lang/ja/help/exercise/index.html
@@ -10,7 +10,7 @@
<li><a href="help.php?module=exercise&amp;file=finalgrades.html">最終評点</a></li>
- <li><a href="help.php?module=exercise&amp;file=grade.html">提出物に対する評点</a></li>
+ <li><a href="help.php?module=exercise&amp;file=grade.html">提出課題に対する評点</a></li>
<li><a href="help.php?module=exercise&amp;file=gradinggrade.html">学生の評価に対する評点</a></li>
@@ -18,7 +18,7 @@
<li><a href="help.php?module=exercise&amp;file=gradingstrategy.html">評価方法</a></li>
- <li><a href="help.php?module=exercise&amp;file=leaguetable.html">提出物に対する成績表</a></li>
+ <li><a href="help.php?module=exercise&amp;file=leaguetable.html">提出課題に対する成績表</a></li>
<li><a href="help.php?module=exercise&amp;file=leaguetablenames.html">成績表の名前</a></li>
@@ -36,6 +36,6 @@
<li><a href="help.php?module=exercise&amp;file=takeownership.html">エクササイズの所有権の取得</a></li>
- <li><a href="help.php?module=exercise&amp;file=usemax.html">複数提出物の取り扱い</a></li>
+ <li><a href="help.php?module=exercise&amp;file=usemax.html">複数提出課題の取り扱い</a></li>
</ul>
View
2  lang/ja/help/exercise/leaguetable.html
@@ -1,3 +1,3 @@
<p align="center"><b>成績表</b></p>
-<p>このオプションでは、エクササイズの終了時に表示される成績表の表示に関して設定します。表示する場合、成績表はエクササイズに提出された最良の提出物の一覧を表示します。エントリ数がゼロに設定された場合、エクササイズの最終フェーズで成績表は表示されません。</p>
+<p>このオプションでは、エクササイズの終了時に表示される成績表の表示に関して設定します。表示する場合、成績表はエクササイズに提出された最良の提出課題の一覧を表示します。エントリ数がゼロに設定された場合、エクササイズの最終フェーズで成績表は表示されません。</p>
View
14 lang/ja/help/exercise/managing.html
@@ -12,19 +12,19 @@
<p>課題を提出する前に、学生は評価フォームを完了する必要があります。評価を完了すると、アップロードフォームが表示されます。自己評価の観点から、学生は自らの課題を修正することができます。</p>
-<p>学生の課題が提出された後、教師は課題の評価を開始することができます。リンク「学生の評価対象提出物」は、評価されていない課題を表示します。古い提出物はページの上部に表示されます。各提出物に対する評価は、最初は課題に対する学生自身の評価を基にしています。教師は、それらの評価を変更すること、コメントを追加することができます。2つのボタンの終わりに、教師は学生が課題を再提出できるか否か決定することができます。</p>
+<p>学生の課題が提出された後、教師は課題の評価を開始することができます。リンク「学生の評価対象提出課題」は、評価されていない課題を表示します。古い提出課題はページの上部に表示されます。各提出課題に対する評価は、最初は課題に対する学生自身の評価を基にしています。教師は、それらの評価を変更すること、コメントを追加することができます。2つのボタンの終わりに、教師は学生が課題を再提出できるか否か決定することができます。</p>
-<p>教師が学生に課題の再提出の許可を決定して、学生が課題を再提出した場合、教師は課題をどのように扱うのか。この場合、評価フォームには教師の古い評価が登録されています。再提出が許可されている、いないに関わらず、同オプションは教師に再提出および評価のサイクルをコントロールできるようにします。学生が複数の提出物をエクササイズに提出することができる場合、教師は一連の提出物の最大評点または平均評点のどちらを最終評点の基にするか決定する必要があります。このオプションの変更は、エクササイズ中にエクササイズの更新にて行うことができ、変更した内容は最終評点ページで直ぐに見ることができます。</p>
+<p>教師が学生に課題の再提出の許可を決定して、学生が課題を再提出した場合、教師は課題をどのように扱うのか。この場合、評価フォームには教師の古い評価が登録されています。再提出が許可されている、いないに関わらず、同オプションは教師に再提出および評価のサイクルをコントロールできるようにします。学生が複数の提出課題をエクササイズに提出することができる場合、教師は一連の提出課題の最大評点または平均評点のどちらを最終評点の基にするか決定する必要があります。このオプションの変更は、エクササイズ中にエクササイズの更新にて行うことができ、変更した内容は最終評点ページで直ぐに見ることができます。</p>
-<p>課題の提出期限が到来した場合、学生は課題の提出または再提出を行うことができます。その課題は「遅い」としてフラグされます。課題は、評価されるためにリスト内に表示され、教師が望む場合は通常の方法で評価することができます。様々な提出物のリストでは、提出日は赤色で表示されます ( また評定された課題は、提出以来の期間も赤色で表示されます )。評定された場合、評定された課題は括弧で囲まれて赤色に表示されます。このような評点は最終評点の計算に使用<b>されず</b>、評点ページに入れられません。教師は、管理ページに移動して、適切なリンクをクリックすることで、遅延フラグをクリアすることができます。その結果、課題は最終評点の計算に使用されるようになります。</p></li>
+<p>課題の提出期限が到来した場合、学生は課題の提出または再提出を行うことができます。その課題は「遅い」としてフラグされます。課題は、評価されるためにリスト内に表示され、教師が望む場合は通常の方法で評価することができます。様々な提出課題のリストでは、提出日は赤色で表示されます ( また評定された課題は、提出以来の期間も赤色で表示されます )。評定された場合、評定された課題は括弧で囲まれて赤色に表示されます。このような評点は最終評点の計算に使用<b>されず</b>、評点ページに入れられません。教師は、管理ページに移動して、適切なリンクをクリックすることで、遅延フラグをクリアすることができます。その結果、課題は最終評点の計算に使用されるようになります。</p></li>
<li><p><b>総合評価および成績表の表示</b> このエクササイズの最終フェーズでは、学生は「最終」評点を見ることができます。エクササイズの全てのフェーズ ( 最初のフェーズを除いて )、学生は評点を閲覧することができます。しかし、その時に利用できる評点のみが計算される「部分的」な評点のみとなります。</p>
-<p>この最終フェーズでは、学生は更なる提出物を見ることは<b>できません</b>。実質的に課題は閉鎖され、教師は提出された課題の中で最良のものを学生に例示するオプションがあります...</p>
+<p>この最終フェーズでは、学生は更なる提出課題を見ることは<b>できません</b>。実質的に課題は閉鎖され、教師は提出された課題の中で最良のものを学生に例示するオプションがあります...</p>
-<p>学生 ( および教師 ) は学生の提出物に関する「成績表」を表示させることもできます。これは評点が順番に並べられたリストであり、先頭の提出物が最初に提出されたものです。ここで提出物に与えられた評点は教師の評点です。学生が1つ以上の課題を提出した場合、最高評点の課題のみが、この表で表示されます。成績表のエントリ数がゼロに設定された場合、成績表は表示されません。</p></li>
+<p>学生 ( および教師 ) は学生の提出課題に関する「成績表」を表示させることもできます。これは評点が順番に並べられたリストであり、先頭の提出課題が最初に提出されたものです。ここで提出課題に与えられた評点は教師の評点です。学生が1つ以上の課題を提出した場合、最高評点の課題のみが、この表で表示されます。成績表のエントリ数がゼロに設定された場合、成績表は表示されません。</p></li>
</ol>
-<p>エクササイズにおける学生の評点は、学生の評価のための ( 最初の) 評点および学生の提出物に対する評点の合計です。エクササイズが設定されている場合、これらの評点の最大値が与えられます。しかしながら、これらの最大値は ( エクササイズを更新することで ) エクササイズ中にいつでも変更することができます。現在の最大値を常に反映して、学生と教師の両方に評点が表示されます。</p>
+<p>エクササイズにおける学生の評点は、学生の評価のための ( 最初の) 評点および学生の提出課題に対する評点の合計です。エクササイズが設定されている場合、これらの評点の最大値が与えられます。しかしながら、これらの最大値は ( エクササイズを更新することで ) エクササイズ中にいつでも変更することができます。現在の最大値を常に反映して、学生と教師の両方に評点が表示されます。</p>
-<p>課題のどのフェーズでも、教師は「管理」ページを開くことができます。管理ページには、学生の評価 ( 学生自身の提出物に関する ) および学生の提出物が表示されます。教師は、提出物の評価および再評価、評価の再評定、提出物および評価の削除、一般的な課題の進捗を閲覧することができます。</p>
+<p>課題のどのフェーズでも、教師は「管理」ページを開くことができます。管理ページには、学生の評価 ( 学生自身の提出課題に関する ) および学生の提出課題が表示されます。教師は、提出課題の評価および再評価、評価の再評定、提出課題および評価の削除、一般的な課題の進捗を閲覧することができます。</p>
View
18 lang/ja/help/exercise/moreinfo.html
@@ -3,23 +3,23 @@
<p>エクササイズは、シンプルですがパワフルな課題です。エクササイズでは、教師は学生に対して実践的な作業をするよう指示することができます。具体的には、作文、レポート、プレゼンテーションの準備、またはスプレッドシートの設定等が考えられます。学生が課題を終了した時点で、教師に提出する前に最初に自己評価を行わなければなりません。課題が提出されると、教師は同じ評価フォームを使用して課題を評価します。教師は学生にフィードバックを行うことができ、学生に課題を改善して再提出する、またはしないように指示することができます。最終評点は、学生がいかに自分の作業と課題を良く評価したかに基づきます。</p>
<p>エクササイズを開始する前に、教師は下記の設定を行います。
-<ol> <li>エクササイズの説明および学生への提出物の指示を記述したWordドキュメントまたはHTMLファイルの作成を行います。このファイルは、教師によってエクササイズにアップロードされます。</li>
+<ol> <li>エクササイズの説明および学生への提出課題の指示を記述したWordドキュメントまたはHTMLファイルの作成を行います。このファイルは、教師によってエクササイズにアップロードされます。</li>
-<li>テキスト要素を追加し、評価フォームでオプションを選択します。このフォームは、エクササイズで作成された提出物を評価するため、学生および教師の両方に使用されます。使用できる様々なタイプの評価があります ( 詳細は、ヘルプ「評価方法」をご覧ください )。</li>
+<li>テキスト要素を追加し、評価フォームでオプションを選択します。このフォームは、エクササイズで作成された提出課題を評価するため、学生および教師の両方に使用されます。使用できる様々なタイプの評価があります ( 詳細は、ヘルプ「評価方法」をご覧ください )。</li>
</ol></p>
<p>大きなクラスでは、教師は1つ以上のバージョンのエクササイズを作成した方が有益だと考えるでしょう。これらの異なるエクササイズは、ある一定の多様性をエクササイズに追加し、学生がエクササイズで異なるタスクを行えるようにします。これらは、ランダムですがバランスの取れた方法で学生に割り当てられます。各学生はエクササイズを1つのみ受けることができますが、それぞれ異なるエクササイズがクラスで割り当てられる回数は、おおよそ同じです。同じ評価フォームが使用されますので、異なるエクササイズが大きく異ならないように注意してください。</p>
-<p>エクササイズの説明および評価フォームが設定されると、課題は学生に開かれます。エクササイズまたはタスクの説明が学生に表示されます。エクササイズを終えた後、学生は教師に課題を提出する前に、自分の課題を ( 事前に準備された評価フォームを使用して ) 評価する必要があります。評価フォームは、学生により「チェックリスト」として使用することができます。希望する場合、実際に課題を提出する前に、学生は提出物および評価を修正することができます。そして、恐らくそのように勧めた方が良いでしょう!</p>
+<p>エクササイズの説明および評価フォームが設定されると、課題は学生に開かれます。エクササイズまたはタスクの説明が学生に表示されます。エクササイズを終えた後、学生は教師に課題を提出する前に、自分の課題を ( 事前に準備された評価フォームを使用して ) 評価する必要があります。評価フォームは、学生により「チェックリスト」として使用することができます。希望する場合、実際に課題を提出する前に、学生は提出課題および評価を修正することができます。そして、恐らくそのように勧めた方が良いでしょう!</p>
-<p>学生が評価および過大を提出すると、すぐに提出物は教師が利用できるようになります。教師は ( 開始点として学生の評価を使用し ) 提出物を評価して、学生に改善したバージョンの課題を提出するよう求めるか否か決定します。</p>
+<p>学生が評価および過大を提出すると、すぐに提出課題は教師が利用できるようになります。教師は ( 開始点として学生の評価を使用し ) 提出課題を評価して、学生に改善したバージョンの課題を提出するよう求めるか否か決定します。</p>
-<p>教師が、学生の提出物は改善できると感じた場合、学生に再提出の機会を与えることができます。学生が再提出を行った場合、教師は学生の以前の提出物に与えた評点とコメントを含んでいる評価フォームを使用して再評価を行います。したがって、修正された学生の提出物の観点から、再評価は最初から評価に取り組むというより、評価フォームを更新すると考えられます。</p>
+<p>教師が、学生の提出課題は改善できると感じた場合、学生に再提出の機会を与えることができます。学生が再提出を行った場合、教師は学生の以前の提出課題に与えた評点とコメントを含んでいる評価フォームを使用して再評価を行います。したがって、修正された学生の提出課題の観点から、再評価は最初から評価に取り組むというより、評価フォームを更新すると考えられます。</p>
-<p>エクササイズの提出期限が到来した場合でも、学生は継続して提出することができます。しかしながら、そのような提出物は「遅い」とフラグされます。希望であれば、教師は提出物を評定し、学生にフィードバックを与えることができます。遅く提出された提出物の評点は無視され、最終評点の計算に利用<b>されません</b>。しかし、どのような理由でも、教師が通常の提出物として受け入れたい場合、管理ページで提出物を探して適切なリンクをクリックすることで、遅延フラグをクリアすることができます。遅延フラグをクリアした場合、その提出物に対する評点は最終評点の計算に使用されます。</p>
+<p>エクササイズの提出期限が到来した場合でも、学生は継続して提出することができます。しかしながら、そのような提出課題は「遅い」とフラグされます。希望であれば、教師は提出課題を評定し、学生にフィードバックを与えることができます。遅く提出された提出課題の評点は無視され、最終評点の計算に利用<b>されません</b>。しかし、どのような理由でも、教師が通常の提出課題として受け入れたい場合、管理ページで提出課題を探して適切なリンクをクリックすることで、遅延フラグをクリアすることができます。遅延フラグをクリアした場合、その提出課題に対する評点は最終評点の計算に使用されます。</p>
-<p>全ての提出物が評定された場合、エクササイズは最終フェーズに移行します。ここでは、更なる学生の提出は許可されません。学生は、自分の提出物に与えられた評点および最終評点を見ることができます。 エクササイズに関する学生の評点は、学生の「評価のための評点」、学生の ( 最初の ) 提出物に関する学生の評価と教師の評価間の一致尺度、および学生の提出物に対する教師の評定の合計です。 ( 学生による評価に与えられた評点は使用<b>されません</b>。 )</p>
+<p>全ての提出課題が評定された場合、エクササイズは最終フェーズに移行します。ここでは、更なる学生の提出は許可されません。学生は、自分の提出課題に与えられた評点および最終評点を見ることができます。 エクササイズに関する学生の評点は、学生の「評価のための評点」、学生の ( 最初の ) 提出課題に関する学生の評価と教師の評価間の一致尺度、および学生の提出課題に対する教師の評定の合計です。 ( 学生による評価に与えられた評点は使用<b>されません</b>。 )</p>
-<p>教師が学生に課題の再提出を許可した場合、教師は複数提出物から学生の最終評点をどのように計算するか、オプションを設定する必要があります。このオプションでは、教師は学生の提出物に対する評点の平均点、または学生の最良の提出物を選択することができます。このオプションは常に変更することができ、評点スクリーンに直ぐに反映されます。</p>
+<p>教師が学生に課題の再提出を許可した場合、教師は複数提出課題から学生の最終評点をどのように計算するか、オプションを設定する必要があります。このオプションでは、教師は学生の提出課題に対する評点の平均点、または学生の最良の提出課題を選択することができます。このオプションは常に変更することができ、評点スクリーンに直ぐに反映されます。</p>
-<p>エクササイズの最終フェーズでは、学生は提出物に対する「成績表」を見ることができます。これは並び替えられた提出物のリストであり、最高評点の提出物が先頭に表示されます。複数提出物がある場合、学生の最良の提出物のみが、このリストに表示されます。</p>
+<p>エクササイズの最終フェーズでは、学生は提出課題に対する「成績表」を見ることができます。これは並び替えられた提出課題のリストであり、最高評点の提出課題が先頭に表示されます。複数提出課題がある場合、学生の最良の提出課題のみが、このリストに表示されます。</p>
View
11 lang/ja/help/exercise/submissionofdescriptions.html
@@ -1,10 +1,9 @@
<p align="center"><b>エクササイズ説明の作成</b></p>
<p>教師は少なくとも1つのエクササイズまたはタスクの説明を作成する必要があります。
-説明はWordドキュメントまたはHTMLファイルで作成(またはブラウザで表示できる形式で)することができます。
-このファイルは学生に対して表示されますので、学生がエクササイズを滞りなく行うような指示を記述して
-ください。</p>
+説明はWordドキュメントまたはHTMLファイルで作成 ( またはブラウザで表示できる形式で ) することができます。
+このファイルは学生に対して表示されますので、学生がエクササイズを滞りなく行うような指示を記述してください。</p>
-<p>教師は1つ以上のエクササイズ説明を作成することができます。これらの説明はランダムに表示され、学生は
-異なるバージョンのエクササイズで見ることができます。課題の評価には、同一の評価フォームが使用されるため、
-これらの異なるエクササイズ説明は似たようなものにする必要があります。</p>
+<p>教師は1つ以上のエクササイズ説明を作成することができます。これらの説明はランダムに表示され、学生には
+異なるバージョンのエクササイズが表示されます。課題の評価には、同一の評価フォームが使用されるため、
+これら異なるエクササイズ説明は似たようなものにする必要があります。</p>
View
4 lang/ja/help/exercise/takeownership.html
@@ -1,5 +1,5 @@
<p align="center"><b>エクササイズの所有権の取得</b></p>
-<p>このリンクで、教師は現在のエクササイズ提出物の所有権を取得することができます。他のコースのバックアップよりエクササイズをインポートした場合に、これが必要となります。このリンクで、全てのエクササイズ提出物を「請求」することができます。現在のコースでは、インポートされた提出物は学生を含めて誰の所有とすることも可能です。この処理は、あなたを提出物の所有者とすることで、いかなる問題も避けるようにします。</p>
+<p>このリンクで、教師は現在のエクササイズ提出課題の所有権を取得することができます。他のコースのバックアップよりエクササイズをインポートした場合に、これが必要となります。このリンクで、全てのエクササイズ提出課題を「請求」することができます。現在のコースでは、インポートされた提出課題は学生を含めて誰の所有とすることも可能です。この処理は、あなたを提出課題の所有者とすることで、いかなる問題も避けるようにします。</p>
-<p>所有権以外に関して、この処理によって提出物自体が変更されることはありません。</p>
+<p>所有権以外に関して、この処理によって提出課題自体が変更されることはありません。</p>
View
11 lang/ja/help/exercise/usemax.html
@@ -1,7 +1,6 @@
-<p align="center"><b>複数提出物の取り扱い</b></p>
+<p align="center"><b>複数提出課題の取り扱い</b></p>
-<p>ここでは、エクササイズにおける学生の最終評価をどのように決定するか
-選択します。複数の提出物がある場合、教師は各学生の提出物の最高得点または
-平均点を選択することができます。このオプションはいつでも変更することが
-可能です。変更は成績ページに即座に反映されます( 但し、複数の提出物がある時に
-限ります )。</p>
+<p>ここでは、エクササイズにおける学生の最終評価をどのように決定するか選択します。
+複数の提出課題がある場合、教師は各学生の提出課題の最高得点または平均点を選択することができます。
+このオプションはいつでも変更することが可能です。
+変更は成績ページに即座に反映されます( 但し、複数の提出課題がある時に限ります )。</p>
View
36 lang/ja_utf8/exercise.php
@@ -16,7 +16,7 @@
$string['assessmentby'] = '$a による評価';
$string['assessmentform'] = '評価フォーム';
$string['assessmentmadebythe'] = '$a による評価';
-$string['assessmentofthissubmission'] = 'この提出物の評価';
+$string['assessmentofthissubmission'] = 'この提出課題の評価';
$string['assessments'] = '評価';
$string['atthisstageyou'] = 'あなたは、このステージで評価を完了しました。<br />評価のライトで課題を修正することができます。<br />課題を修正した場合、あなたの評価も同様に修正してください。<br />下記の再評価リンクをクリックすることで、この作業を行うことができます。';
$string['awaitingassessmentbythe'] = '$a による評価待ち';
@@ -30,13 +30,13 @@
$string['deadline'] = '提出期限';
$string['deadlineis'] = '提出期限は $a です';
$string['delete'] = '削除';
-$string['deletesubmissionwarning'] = '警告: これら $a 件の評価は、この提出物に関連付けられています。<br />この提出物を削除されないことを強くお勧めします';
+$string['deletesubmissionwarning'] = '警告: これら $a 件の評価は、この提出課題に関連付けられています。<br />この提出課題を削除されないことを強くお勧めします';
$string['deleting'] = '削除中';
$string['description'] = '説明';
$string['descriptionofexercise'] = 'エクササイズの説明文または $a が行う作業は、WordドキュメントやHTMLファイルにより作成します。このファイルは、エクササイズが $a に公開される以前にアップロードします。同一のエクササイズまたは作業に、別のWordドキュメントやHTMLファイルを作成し、エクササイズが $a に公開される前にアップロードすることも可能です。';
$string['detailsofassessment'] = '評価詳細';
$string['displayoffinalgrades'] = '最終評点を表示';
-$string['doubleupload'] = '警告: この提出物は恐らく2回送信されています。管理ページに行って、このユーザによる短期間の2度の提出を確認してください。処理を行う前に、これらの提出物から1つを削除してください';
+$string['doubleupload'] = '警告: この提出課題は恐らく2回送信されています。管理ページに行って、このユーザによる短期間の2度の提出を確認してください。処理を行う前に、これらの提出課題から1つを削除してください';
$string['duedate'] = '締切日';
$string['edit'] = '編集';
$string['editingassessmentelements'] = '評価要素の編集';
@@ -55,11 +55,11 @@
$string['gradeassessment'] = '評価成績';
$string['gradeforassessment'] = '評価に対する評価';
$string['gradeforstudentsassessment'] = '学生の評価に対する評点';
-$string['gradeforsubmission'] = '提出物に対する評点';
+$string['gradeforsubmission'] = '提出課題に対する評点';
$string['gradetable'] = '評価テーブル';
$string['gradinggrade'] = '評価のための評点';
$string['gradingstrategy'] = '評定方法';
-$string['handlingofmultiplesubmissions'] = '複数提出物の取り扱い';
+$string['handlingofmultiplesubmissions'] = '複数提出課題の取り扱い';
$string['hidenamesfromstudents'] = '学生から名前を隠す';
$string['incorrect'] = '不正解';
$string['late'] = '遅い';
@@ -68,25 +68,25 @@
$string['mail1'] = 'あなたの課題「 $a 」が評価されました。評価者: ';
$string['mail2'] = 'エクササイズ課題「 $a 」のコメントおよび評点を閲覧することができます。';
$string['mail3'] = 'あなたは、それをエクササイズ課題で閲覧することができます。';
-$string['mail6'] = 'あなたの提出物「 $a 」に対する評価はレビューされました。';
+$string['mail6'] = 'あなたの提出課題「 $a 」に対する評価はレビューされました。';
$string['mail7'] = '$a によるコメントはエクササイズ課題の中で見ることができます。';
$string['managingassignment'] = 'エクササイズの管理';
$string['maximum'] = '最大';
$string['maximumgradeforstudentassessments'] = '学生の評価に対する最大評点: $a';
-$string['maximumgradeforsubmissions'] = '提出物に対する最大評点: $a';
-$string['maximumsize'] = '最大サイズ';
+$string['maximumgradeforsubmissions'] = '提出課題に対する最大評点: $a';
+$string['maximumsize'] = 'アップロードファイルの最大サイズ';
$string['mean'] = '平均';
$string['minimum'] = '最小';
$string['modulename'] = 'エクササイズ';
$string['modulenameplural'] = 'エクササイズ';
$string['movingtophase'] = 'フェーズ $a に移動中';
-$string['multiplesubmissions'] = '複数提出物';
+$string['multiplesubmissions'] = '複数提出課題';
$string['noexercisedescriptionssubmitted'] = 'エクササイズ説明が作成されていません。';
-$string['nosubmissions'] = '提出物無し';
+$string['nosubmissions'] = '提出課題無し';
$string['notassessedyet'] = '未評価';
$string['notavailable'] = '利用不可';
$string['noteonassessmentelements'] = '評定は、いくつかの「評価要素」に分解されます。<br />このことは評定を簡単にし、さらにしっかりとしたものにします。学生が課題を受けることが<br />できるようにする前に、教師として、あなたはこれらの要素を追加する必要があります。<br />これは、コースの課題をクリックすることで設定できます。もし、要素が存在しない場合、要素を<br />追加するよう求められます。要素数は、課題の編集画面で変更することができます。<br />要素自体は「課題の管理」画面で修正することができます。';
-$string['noteongradinggrade'] = 'この評点は、あなたの提出物に対する $a による評価が、あなたの評価といかに<br />一致するか示すものです。評点が高いほど、一致していることを示します。';
+$string['noteongradinggrade'] = 'この評点は、あなたの提出課題に対する $a による評価が、あなたの評価といかに<br />一致するか示すものです。評点が高いほど、一致していることを示します。';
$string['noteonstudentassessments'] = '{ 学生による評定 / 評価のための評点 }';
$string['notgraded'] = '評価無し';
$string['notitlegiven'] = 'タイトル無し';
@@ -95,7 +95,7 @@
$string['numberofentries'] = 'エントリ数';
$string['numberofentriesinleaguetable'] = '成績表のエントリ数';
$string['numberofnegativeresponses'] = 'マイナス解答数';
-$string['onesubmission'] = '1件の提出物';
+$string['onesubmission'] = '1件の提出課題';
$string['optionaladjustment'] = '任意の調整';
$string['overallgrade'] = '総合評点';
$string['passwordprotectedexercise'] = 'パスワード保護エクササイズ';
@@ -117,9 +117,9 @@
$string['reassess'] = '再評価';
$string['regradestudentassessments'] = '学生の評価の再評定';
$string['resubmissionfor'] = '$a の再提出';
-$string['resubmitnote'] = '* は、$a がこの提出を再度できること意味します。<br />このフラグは、提出物を再評価し、<b>$a の再提出を許可</b>ボタンをクリック<br />することで設定できます。<br />学生はこのフラグが表示されている提出物は、<b>どれでも</b>再提出することができます。';
+$string['resubmitnote'] = '* は、$a がこの提出を再度できること意味します。<br />このフラグは、提出課題を再評価し、<b>$a の再提出を許可</b>ボタンをクリック<br />することで設定できます。<br />学生はこのフラグが表示されている提出課題は、<b>どれでも</b>再提出することができます。';
$string['rubric'] = 'ルーブリック';
-$string['savedok'] = '保存完了';
+$string['savedok'] = '設定内容を保存しました。';
$string['saveentries'] = 'エントリの保存';
$string['savemyassessment'] = '評価の保存';
$string['saveweights'] = '比重の保存';
@@ -139,8 +139,8 @@
$string['studentallowedtoresubmit'] = '$a 再提出許可';
$string['studentassessments'] = '$a 評価';
$string['studentnotallowed'] = '$a 再提出不許可 ( または不要 )';
-$string['studentsubmissions'] = '$a の提出物';
-$string['studentsubmissionsforassessment'] = '学生の評価対象提出物: $a 件';
+$string['studentsubmissions'] = '$a の提出課題';
+$string['studentsubmissionsforassessment'] = '学生の評価対象提出課題: $a 件';
$string['submission'] = '提出';
$string['submissions'] = '提出';
$string['submissionsnowclosed'] = '提出が締め切られました - 提出締切日時を経過しました ';
@@ -155,7 +155,7 @@
$string['theexerciseandthesubmissionby'] = '$a によるエクササイズおよび提出';
$string['thegradeis'] = '評価は $a です';
$string['thereisfeedbackfromthe'] = '$a のフィードバックがあります';
-$string['thisisaresubmission'] = 'これは、$a による最提出物です。<br />前の提出物に対するあなたの評価が表示されています。<br />新しい提出物を確認した後、評価を修正してページ下部<br />にあるボタンの1つをクリックしてください。';
+$string['thisisaresubmission'] = 'これは、$a による最提出課題です。<br />前の提出課題に対するあなたの評価が表示されています。<br />新しい提出課題を確認した後、評価を修正してページ下部<br />にあるボタンの1つをクリックしてください。';
$string['title'] = 'タイトル';
$string['typeofscale'] = '評価基準';
$string['unassessed'] = '未評価 $a 件';
@@ -178,6 +178,6 @@
$string['wrongpassword'] = 'エクササイズのパスワードが違います。';
$string['yourassessment'] = 'あなたの評価';
$string['yourfeedbackgoeshere'] = 'あなたのフィードバックはここに表示されます';
-$string['yoursubmission'] = 'あなたの提出物';
+$string['yoursubmission'] = 'あなたの提出課題';
?>
View
6 lang/ja_utf8/help/exercise/administration.html
@@ -1,9 +1,9 @@
<p align="center"><b>管理ページ</b></p>
-<p>ここでは、教師はエクササイズに関して1つまたはそれ以上の説明、学生の評価、学生の提出物を確認することができます。ページの様々なリンクを使って、これらのアイテムのタイトルの変更、表示または削除を行うことができます。このページでは、課題の提出が提出期限以降、すなわち遅く提出されたことも表示します。</p>
+<p>ここでは、教師はエクササイズに関して1つまたはそれ以上の説明、学生の評価、学生の提出課題を確認することができます。ページの様々なリンクを使って、これらのアイテムのタイトルの変更、表示または削除を行うことができます。このページでは、課題の提出が提出期限以降、すなわち遅く提出されたことも表示します。</p>
-<p>画面の最初のテーブルでは、教師の提出物に関する情報を表示します。通常は、1行のみです。これはエクササイズの説明です。通常、どのような課題を行うかという指示を含んでいます。教師が1つ以上の説明を提出した場合、ここに一覧表示されます。エクササイズが開始された場合、これらの提出物を削除しては<b>いけません</b>ので注意してください。しかし、エクササイズがセットアップフェーズの間は、教師の提出物を削除しても安全です。</p>
+<p>画面の最初のテーブルでは、教師の登録内容に関する情報を表示します。通常は、1行のみです。これはエクササイズの説明です。通常、どのような課題を行うかという指示を含んでいます。教師が1つ以上の説明を提出した場合、ここに一覧表示されます。エクササイズが開始された場合、これらの提出課題を削除しては<b>いけません</b>ので注意してください。しかし、エクササイズがセットアップフェーズの間は、教師の登録内容を削除しても安全です。</p>
<p>2番目のテーブルは、自分の課題に関する学生の ( 最初の ) 評価を表示します。ここでは、学生が自分の課題に与えた評点を表示します。教師が課題を評価した場合、このテーブルは評価に与えられた「評価のための評点」も含みます。この評点は、いかに良く学生の評価が教師の評価に一致したかを反映します。学生の評価は閲覧することができます。評価のための評点を教師が変更できるように、そのためのリンクがこのページにあります。</p>
-<p>3番目のテーブルでは、教師が評価した場合、提出物とその評点を表示します。提出物は、最評定または安全に削除することができます。提出物に付加されたアスタリスク (*) は、学生が別の課題を提出できることを意味します。単に課題を再評価し、評価ページ下部にある適切なボタンをクリックすることで、特定の学生のために、このオプションを簡単に変更することができます。評価自体は、変更する必要はありまあせん。提出が遅れた課題は、赤い提出日が表示されます。遅延フラグは、リンクをクリックすることでクリアできます。</p>
+<p>3番目のテーブルでは、教師が評価した場合、提出課題とその評点を表示します。提出課題を、最評定または安全に削除することができます。提出課題に付加されたアスタリスク (*) は、学生が別の課題を提出できることを意味します。単に課題を再評価し、評価ページ下部にある適切なボタンをクリックすることで、特定の学生のために、このオプションを簡単に変更することができます。評価自体は、変更する必要はありまあせん。提出が遅れた課題は、赤い提出日が表示されます。遅延フラグは、リンクをクリックすることでクリアできます。</p>
View
2  lang/ja_utf8/help/exercise/comparisonofassessments.html
@@ -1,6 +1,6 @@
<p align="center"><b>評価の比較</b></p>
-<p>エクササイズでは、課題が2回評価されるのは一般的なことです。学生が自分の課題を提出する前に評価して、提出後に教師が評価します。教師の評価は、開始点として、学生の評価を使用します。エクササイズでは、教師がある割合の評点を学生の評価に、残りの評点を教師が行う課題の評価に与えることができます。 ( これらの最大評点は「学生の評価に対する評点」および「提出物に対する評点」と呼ばれます。 ) 学生の評価による評点は使用されませんので注意してください。教師の評価にどれほど合致するかに基づく評点が、学生の評価に与えられます。</p>
+<p>エクササイズでは、課題が2回評価されるのは一般的なことです。学生が自分の課題を提出する前に評価して、提出後に教師が評価します。教師の評価は、開始点として、学生の評価を使用します。エクササイズでは、教師がある割合の評点を学生の評価に、残りの評点を教師が行う課題の評価に与えることができます。 ( これらの最大評点は「学生の評価に対する評点」および「提出課題に対する評点」と呼ばれます。 ) 学生の評価による評点は使用されませんので注意してください。教師の評価にどれほど合致するかに基づく評点が、学生の評価に与えられます。</p>
<p>学生と教師の評価の一致の度合いは、個々の要素の点数の違いによります ( 実際は2乗誤差が使用されます )。これらの違いの平均値は、意味のある評点に変換されるべきです。「評価の比較」オプションで、教師はこれらの比較をどのように評点に変換するか、ある程度コントロールすることができます。</p>
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4 lang/ja_utf8/help/exercise/finalgrades.html
@@ -1,5 +1,5 @@
<p align="center"><b>最終評点</b></p>
-<p>この画面の表には、総合的な評点および明細が記載されます。最初の評点は、( 最初の ) 評価の評点です。これは各提出物に与えられた評点に加えられます。この課題に与えられる最終評点は、総合的な評点の平均か、最良の提出物の総合的な評点になります。</p>
+<p>この画面の表には、総合的な評点および明細が記載されます。最初の評点は、( 最初の ) 評価の評点です。これは各提出課題に与えられた評点に加えられます。この課題に与えられる最終評点は、総合的な評点の平均か、最良の提出課題の総合的な評点になります。</p>
-<p>成績表では、任意で最良の提出物の一覧を表示します。成績表のエントリ数は、エクササイズパラメタの1つとして設定されます。この数値がゼロに設定された場合、成績表は表示されません。成績表は、最良の提出物の評点順で表示されます。最良の提出物を提出した学生のみが成績表に表示されます。</p>
+<p>成績表では、任意で最良の提出課題の一覧を表示します。成績表のエントリ数は、エクササイズパラメタの1つとして設定されます。この数値がゼロに設定された場合、成績表は表示されません。成績表は、最良の提出課題の評点順で表示されます。最良の提出課題を提出した学生のみが成績表に表示されます。</p>
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6 lang/ja_utf8/help/exercise/grade.html
@@ -1,7 +1,7 @@
-<p align="center"><b>提出物に対する評点</b></p>
+<p align="center"><b>提出課題に対する評点</b></p>
-<p>ここでは、提出物に与えることのできる最大評点の値を設定します。</p>
+<p>ここでは、提出課題に与えることのできる最大評点の値を設定します。</p>
-<p>エクササイズ全体の評点は、学生の評価に対する評点と、学生の提出物に対する評点の合計です。従って、学生の評価に対する ( 最大 ) 評点が30点、 提出物に対する ( 最大 ) 評点が70点に設定された場合、エクササイズの ( 最大 ) 評点は100点になります。</p>
+<p>エクササイズ全体の評点は、学生の評価に対する評点と、学生の提出課題に対する評点の合計です。従って、学生の評価に対する ( 最大 ) 評点が30点、 提出課題に対する ( 最大 ) 評点が70点に設定された場合、エクササイズの ( 最大 ) 評点は100点になります。</p>
<p>この値はエクササイズが行われている最中、いつでも変更することができ、学生 ( および教師 ) に表示される評点は即座に変更されます。</p>
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4 lang/ja_utf8/help/exercise/grading.html
@@ -6,7 +6,7 @@
<p>評価フォームは、主にあなたの課題が教師からどのように評価されたかを表示します。あなたの課題を提出する<b>前に</b>、このフォームに必要な情報を入力する必要があります。これをチェックリストとして使用することが可能です。あなたが保存する時に、フォームの内容は教師に送信<b>されません</b>。課題を提出して<b>いない</b>場合は、好きなだけこのフォームに戻って内容 ( および課題 ) を修正することができます。許可されていても、このフォームを完了した後、直ぐに課題を送信する必要はありませんので注意してください。しかし、あなたが課題を送信した場合、あなたの評価のコンテンツは凍結され、教師が利用できるようになります。</p>
-<p>教師が、あなたに課題の変更および再提出を要求した場合、「新しい」提出物の再評価を求められることは<b>ありません</b>。この評価は「最初」のみ行います。</p>
+<p>教師が、あなたに課題の変更および再提出を要求した場合、「新しい」提出課題の再評価を求められることは<b>ありません</b>。この評価は「最初」のみ行います。</p>
<p>課題に対する ( 最初の ) 評価は、あなたの課題に対する教師の評価と比較されます。2つの評価が近くなる程、あなたの「評価のための評点」は高くなります。通常この評点は、あなたの課題に与えられた評点よりも小さくなります。エクササイズの最終評点は、これら2つの評点を合計したものになります。</p>
@@ -14,6 +14,6 @@
<p><b>教師の場合</b></p>
-<p>評価フォームは、学生の提出物を評定するために使用されます。通常これらの評定は、エクササイズにおける学生の最終評点の主要素となります。あなたが作成した評価、評点、あらゆるコメントは、課題を提出した学生が閲覧することができます。評価を行った時点で、学生に課題の更新および再提出を、願わくば進歩を望んで許可するか否かを決定する必要があります。</p>
+<p>評価フォームは、学生の提出課題を評定するために使用されます。通常これらの評定は、エクササイズにおける学生の最終評点の主要素となります。あなたが作成した評価、評点、あらゆるコメントは、課題を提出した学生が閲覧することができます。評価を行った時点で、学生に課題の更新および再提出を、願わくば進歩を望んで許可するか否かを決定する必要があります。</p>
<p>評価を保存した場合、評価が学生に「リリース」される前に、評価内容を修正するための短い時間が与えられます。</p>
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4 lang/ja_utf8/help/exercise/gradinggrade.html
@@ -1,7 +1,7 @@
<p align="center"><b>学生の評価に対する評点</b></p>
-<p>これは、学生によって行われる自身の課題に対する評価に与えられる最大評点です。つまり、学生の自己評価ということになります。実際の評点は、学生の評価と教師の評価を比較しながら、エクササイズモジュールによって計算されます。この評点は「評価のための評点」であり、「提出物に対する評点」と呼ばれる、課題に与えられる最大評点では<i><b>ありません</b></i>。</p>
+<p>これは、学生によって行われる自身の課題に対する評価に与えられる最大評点です。つまり、学生の自己評価ということになります。実際の評点は、学生の評価と教師の評価を比較しながら、エクササイズモジュールによって計算されます。この評点は「評価のための評点」であり、「提出課題に対する評点」と呼ばれる、課題に与えられる最大評点では<i><b>ありません</b></i>。</p>
-<p>エクササイズに対する学生の評点は、この評点と提出物に対する評点の合計です。従って、学生の評価に対する ( 最大 ) 評点が20点、 提出物に対する ( 最大 ) 評点が80点に設定された場合、エクササイズの ( 最大 ) 評点は100点になります。</p>
+<p>エクササイズに対する学生の評点は、この評点と提出課題に対する評点の合計です。従って、学生の評価に対する ( 最大 ) 評点が20点、 提出課題に対する ( 最大 ) 評点が80点に設定された場合、エクササイズの ( 最大 ) 評点は100点になります。</p>
<p>この値はエクササイズが行われている最中、いつでも変更することができ、学生 ( および教師 ) に表示される評点は即座に変更されます。</p>
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4 lang/ja_utf8/help/exercise/gradingstrategy.html
@@ -18,9 +18,9 @@
<li>評価要素の比重。全体の評点を計算する場合、デフォルトでは要素に同じ重要度が与えられます。1以上の比重をさらに重要な要素に与え、1以下の比重をあまり重要でない要素に与えることで、これを変更することができます。比重の変更は最大評点に影響を与えません。最大評点の値は、相互課題の最大評点パラメータによって修正されます。比重にはマイナスの値も設定することができますが、これは実験的な機能です。</li>
</ol>
<br />
-<li><b>減点評価:</b> このタイプの課題では、提出物は一組のYes/No尺度によって評定されます。評点は「エラー」数と推奨評点との関係性を与える「評価テーブル」によって決定されます。例えば、課題に6つの重要なアイテムがある場合、評価テーブルは全て解答、解答無し1つ、解答無し2つ等の状況に対して推奨評価を提供します。いくつかのアイテムが他のアイテムよりも重要な場合、必要に応じて個々のアイテムに比重要素を与えることができます。「エラー」数は、存在していないアイテムの比重合計です。デフォルトでは、各アイテムに1つの比重が与えられます。評価テーブルは非線形のようなものです。例えば、10アイテムの課題の推奨評点は、 90%, 70%, 50%, 40%, 30%, 20%, 10%, 0%, 0%, 0% のようになります。評価者は提出物の最終評点を与えるために、いずれにしても推奨評点を最大20%まで調整することができます。</li>
+<li><b>減点評価:</b> このタイプの課題では、提出課題は一組のYes/No尺度によって評定されます。評点は「エラー」数と推奨評点との関係性を与える「評価テーブル」によって決定されます。例えば、課題に6つの重要なアイテムがある場合、評価テーブルは全て解答、解答無し1つ、解答無し2つ等の状況に対して推奨評価を提供します。いくつかのアイテムが他のアイテムよりも重要な場合、必要に応じて個々のアイテムに比重要素を与えることができます。「エラー」数は、存在していないアイテムの比重合計です。デフォルトでは、各アイテムに1つの比重が与えられます。評価テーブルは非線形のようなものです。例えば、10アイテムの課題の推奨評点は、 90%, 70%, 50%, 40%, 30%, 20%, 10%, 0%, 0%, 0% のようになります。評価者は提出課題の最終評点を与えるために、いずれにしても推奨評点を最大20%まで調整することができます。</li>
-<li><b>クリテリオン評価:</b> これは一番シンプルなタイプの課題評価です ( 必ずではないのですが、最もセットアップが簡単です )。 提出物は、一組のクリテリア・ステートメントに対して評定されます。評価者は、どのステートメントが課題に一番合うか選択します。評点は、それぞれのクリテリオンに推奨評点を与える「評価テーブル」によって決定されます。例えば、課題に5つのクリテリア・ステートメントが設定された場合、評価者はそれぞれの評価に対して、5つのステートメントの中から1つを選択する必要があります。減点評価と同じように、評価者は最終評点を与えるために、推奨評点を最大20%まで調整することができます。</li>
+<li><b>クリテリオン評価:</b> これは一番シンプルなタイプの課題評価です ( 必ずではないのですが、最もセットアップが簡単です )。 提出課題は、一組のクリテリア・ステートメントに対して評定されます。評価者は、どのステートメントが課題に一番合うか選択します。評点は、それぞれのクリテリオンに推奨評点を与える「評価テーブル」によって決定されます。例えば、課題に5つのクリテリア・ステートメントが設定された場合、評価者はそれぞれの評価に対して、5つのステートメントの中から1つを選択する必要があります。減点評価と同じように、評価者は最終評点を与えるために、推奨評点を最大20%まで調整することができます。</li>
<li><b>ルーブリック評価</b> 複数セットの評価基準がある以外は、到達評価に似ています。特定の「カテゴリ」をカバーする各セットは、最大5つのステートメントを持つことができます。セットには個々の比重が与えられ、評点は各セットの点数に比重を与えた組合せとなります。この評価タイプには、調整オプションは<b>ありません</b>。</li>
</ol>
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6 lang/ja_utf8/help/exercise/index.html
@@ -10,7 +10,7 @@
<li><a href="help.php?module=exercise&amp;file=finalgrades.html">最終評点</a></li>
- <li><a href="help.php?module=exercise&amp;file=grade.html">提出物に対する評点</a></li>
+ <li><a href="help.php?module=exercise&amp;file=grade.html">提出課題に対する評点</a></li>
<li><a href="help.php?module=exercise&amp;file=gradinggrade.html">学生の評価に対する評点</a></li>
@@ -18,7 +18,7 @@
<li><a href="help.php?module=exercise&amp;file=gradingstrategy.html">評価方法</a></li>
- <li><a href="help.php?module=exercise&amp;file=leaguetable.html">提出物に対する成績表</a></li>
+ <li><a href="help.php?module=exercise&amp;file=leaguetable.html">提出課題に対する成績表</a></li>
<li><a href="help.php?module=exercise&amp;file=leaguetablenames.html">成績表の名前</a></li>
@@ -36,6 +36,6 @@
<li><a href="help.php?module=exercise&amp;file=takeownership.html">エクササイズの所有権の取得</a></li>
- <li><a href="help.php?module=exercise&amp;file=usemax.html">複数提出物の取り扱い</a></li>
+ <li><a href="help.php?module=exercise&amp;file=usemax.html">複数提出課題の取り扱い</a></li>
</ul>
View
2  lang/ja_utf8/help/exercise/leaguetable.html
@@ -1,3 +1,3 @@
<p align="center"><b>成績表</b></p>
-<p>このオプションでは、エクササイズの終了時に表示される成績表の表示に関して設定します。表示する場合、成績表はエクササイズに提出された最良の提出物の一覧を表示します。エントリ数がゼロに設定された場合、エクササイズの最終フェーズで成績表は表示されません。</p>
+<p>このオプションでは、エクササイズの終了時に表示される成績表の表示に関して設定します。表示する場合、成績表はエクササイズに提出された最良の提出課題の一覧を表示します。エントリ数がゼロに設定された場合、エクササイズの最終フェーズで成績表は表示されません。</p>
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14 lang/ja_utf8/help/exercise/managing.html
@@ -12,19 +12,19 @@
<p>課題を提出する前に、学生は評価フォームを完了する必要があります。評価を完了すると、アップロードフォームが表示されます。自己評価の観点から、学生は自らの課題を修正することができます。</p>
-<p>学生の課題が提出された後、教師は課題の評価を開始することができます。リンク「学生の評価対象提出物」は、評価されていない課題を表示します。古い提出物はページの上部に表示されます。各提出物に対する評価は、最初は課題に対する学生自身の評価を基にしています。教師は、それらの評価を変更すること、コメントを追加することができます。2つのボタンの終わりに、教師は学生が課題を再提出できるか否か決定することができます。</p>
+<p>学生の課題が提出された後、教師は課題の評価を開始することができます。リンク「学生の評価対象提出課題」は、評価されていない課題を表示します。古い提出課題はページの上部に表示されます。各提出課題に対する評価は、最初は課題に対する学生自身の評価を基にしています。教師は、それらの評価を変更すること、コメントを追加することができます。2つのボタンの終わりに、教師は学生が課題を再提出できるか否か決定することができます。</p>
-<p>教師が学生に課題の再提出の許可を決定して、学生が課題を再提出した場合、教師は課題をどのように扱うのか。この場合、評価フォームには教師の古い評価が登録されています。再提出が許可されている、いないに関わらず、同オプションは教師に再提出および評価のサイクルをコントロールできるようにします。学生が複数の提出物をエクササイズに提出することができる場合、教師は一連の提出物の最大評点または平均評点のどちらを最終評点の基にするか決定する必要があります。このオプションの変更は、エクササイズ中にエクササイズの更新にて行うことができ、変更した内容は最終評点ページで直ぐに見ることができます。</p>
+<p>教師が学生に課題の再提出の許可を決定して、学生が課題を再提出した場合、教師は課題をどのように扱うのか。この場合、評価フォームには教師の古い評価が登録されています。再提出が許可されている、いないに関わらず、同オプションは教師に再提出および評価のサイクルをコントロールできるようにします。学生が複数の提出課題をエクササイズに提出することができる場合、教師は一連の提出課題の最大評点または平均評点のどちらを最終評点の基にするか決定する必要があります。このオプションの変更は、エクササイズ中にエクササイズの更新にて行うことができ、変更した内容は最終評点ページで直ぐに見ることができます。</p>
-<p>課題の提出期限が到来した場合、学生は課題の提出または再提出を行うことができます。その課題は「遅い」としてフラグされます。課題は、評価されるためにリスト内に表示され、教師が望む場合は通常の方法で評価することができます。様々な提出物のリストでは、提出日は赤色で表示されます ( また評定された課題は、提出以来の期間も赤色で表示されます )。評定された場合、評定された課題は括弧で囲まれて赤色に表示されます。このような評点は最終評点の計算に使用<b>されず</b>、評点ページに入れられません。教師は、管理ページに移動して、適切なリンクをクリックすることで、遅延フラグをクリアすることができます。その結果、課題は最終評点の計算に使用されるようになります。</p></li>
+<p>課題の提出期限が到来した場合、学生は課題の提出または再提出を行うことができます。その課題は「遅い」としてフラグされます。課題は、評価されるためにリスト内に表示され、教師が望む場合は通常の方法で評価することができます。様々な提出課題のリストでは、提出日は赤色で表示されます ( また評定された課題は、提出以来の期間も赤色で表示されます )。評定された場合、評定された課題は括弧で囲まれて赤色に表示されます。このような評点は最終評点の計算に使用<b>されず</b>、評点ページに入れられません。教師は、管理ページに移動して、適切なリンクをクリックすることで、遅延フラグをクリアすることができます。その結果、課題は最終評点の計算に使用されるようになります。</p></li>
<li><p><b>総合評価および成績表の表示</b> このエクササイズの最終フェーズでは、学生は「最終」評点を見ることができます。エクササイズの全てのフェーズ ( 最初のフェーズを除いて )、学生は評点を閲覧することができます。しかし、その時に利用できる評点のみが計算される「部分的」な評点のみとなります。</p>
-<p>この最終フェーズでは、学生は更なる提出物を見ることは<b>できません</b>。実質的に課題は閉鎖され、教師は提出された課題の中で最良のものを学生に例示するオプションがあります...</p>
+<p>この最終フェーズでは、学生は更なる提出課題を見ることは<b>できません</b>。実質的に課題は閉鎖され、教師は提出された課題の中で最良のものを学生に例示するオプションがあります...</p>
-<p>学生 ( および教師 ) は学生の提出物に関する「成績表」を表示させることもできます。これは評点が順番に並べられたリストであり、先頭の提出物が最初に提出されたものです。ここで提出物に与えられた評点は教師の評点です。学生が1つ以上の課題を提出した場合、最高評点の課題のみが、この表で表示されます。成績表のエントリ数がゼロに設定された場合、成績表は表示されません。</p></li>
+<p>学生 ( および教師 ) は学生の提出課題に関する「成績表」を表示させることもできます。これは評点が順番に並べられたリストであり、先頭の提出課題が最初に提出されたものです。ここで提出課題に与えられた評点は教師の評点です。学生が1つ以上の課題を提出した場合、最高評点の課題のみが、この表で表示されます。成績表のエントリ数がゼロに設定された場合、成績表は表示されません。</p></li>
</ol>
-<p>エクササイズにおける学生の評点は、学生の評価のための ( 最初の) 評点および学生の提出物に対する評点の合計です。エクササイズが設定されている場合、これらの評点の最大値が与えられます。しかしながら、これらの最大値は ( エクササイズを更新することで ) エクササイズ中にいつでも変更することができます。現在の最大値を常に反映して、学生と教師の両方に評点が表示されます。</p>
+<p>エクササイズにおける学生の評点は、学生の評価のための ( 最初の) 評点および学生の提出課題に対する評点の合計です。エクササイズが設定されている場合、これらの評点の最大値が与えられます。しかしながら、これらの最大値は ( エクササイズを更新することで ) エクササイズ中にいつでも変更することができます。現在の最大値を常に反映して、学生と教師の両方に評点が表示されます。</p>
-<p>課題のどのフェーズでも、教師は「管理」ページを開くことができます。管理ページには、学生の評価 ( 学生自身の提出物に関する ) および学生の提出物が表示されます。教師は、提出物の評価および再評価、評価の再評定、提出物および評価の削除、一般的な課題の進捗を閲覧することができます。</p>
+<p>課題のどのフェーズでも、教師は「管理」ページを開くことができます。管理ページには、学生の評価 ( 学生自身の提出課題に関する ) および学生の提出課題が表示されます。教師は、提出課題の評価および再評価、評価の再評定、提出課題および評価の削除、一般的な課題の進捗を閲覧することができます。</p>
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18 lang/ja_utf8/help/exercise/moreinfo.html
@@ -3,23 +3,23 @@
<p>エクササイズは、シンプルですがパワフルな課題です。エクササイズでは、教師は学生に対して実践的な作業をするよう指示することができます。具体的には、作文、レポート、プレゼンテーションの準備、またはスプレッドシートの設定等が考えられます。学生が課題を終了した時点で、教師に提出する前に最初に自己評価を行わなければなりません。課題が提出されると、教師は同じ評価フォームを使用して課題を評価します。教師は学生にフィードバックを行うことができ、学生に課題を改善して再提出する、またはしないように指示することができます。最終評点は、学生がいかに自分の作業と課題を良く評価したかに基づきます。</p>
<p>エクササイズを開始する前に、教師は下記の設定を行います。
-<ol> <li>エクササイズの説明および学生への提出物の指示を記述したWordドキュメントまたはHTMLファイルの作成を行います。このファイルは、教師によってエクササイズにアップロードされます。</li>
+<ol> <li>エクササイズの説明および学生への提出課題の指示を記述したWordドキュメントまたはHTMLファイルの作成を行います。このファイルは、教師によってエクササイズにアップロードされます。</li>
-<li>テキスト要素を追加し、評価フォームでオプションを選択します。このフォームは、エクササイズで作成された提出物を評価するため、学生および教師の両方に使用されます。使用できる様々なタイプの評価があります ( 詳細は、ヘルプ「評価方法」をご覧ください )。</li>
+<li>テキスト要素を追加し、評価フォームでオプションを選択します。このフォームは、エクササイズで作成された提出課題を評価するため、学生および教師の両方に使用されます。使用できる様々なタイプの評価があります ( 詳細は、ヘルプ「評価方法」をご覧ください )。</li>
</ol></p>
<p>大きなクラスでは、教師は1つ以上のバージョンのエクササイズを作成した方が有益だと考えるでしょう。これらの異なるエクササイズは、ある一定の多様性をエクササイズに追加し、学生がエクササイズで異なるタスクを行えるようにします。これらは、ランダムですがバランスの取れた方法で学生に割り当てられます。各学生はエクササイズを1つのみ受けることができますが、それぞれ異なるエクササイズがクラスで割り当てられる回数は、おおよそ同じです。同じ評価フォームが使用されますので、異なるエクササイズが大きく異ならないように注意してください。</p>
-<p>エクササイズの説明および評価フォームが設定されると、課題は学生に開かれます。エクササイズまたはタスクの説明が学生に表示されます。エクササイズを終えた後、学生は教師に課題を提出する前に、自分の課題を ( 事前に準備された評価フォームを使用して ) 評価する必要があります。評価フォームは、学生により「チェックリスト」として使用することができます。希望する場合、実際に課題を提出する前に、学生は提出物および評価を修正することができます。そして、恐らくそのように勧めた方が良いでしょう!</p>
+<p>エクササイズの説明および評価フォームが設定されると、課題は学生に開かれます。エクササイズまたはタスクの説明が学生に表示されます。エクササイズを終えた後、学生は教師に課題を提出する前に、自分の課題を ( 事前に準備された評価フォームを使用して ) 評価する必要があります。評価フォームは、学生により「チェックリスト」として使用することができます。希望する場合、実際に課題を提出する前に、学生は提出課題および評価を修正することができます。そして、恐らくそのように勧めた方が良いでしょう!</p>
-<p>学生が評価および過大を提出すると、すぐに提出物は教師が利用できるようになります。教師は ( 開始点として学生の評価を使用し ) 提出物を評価して、学生に改善したバージョンの課題を提出するよう求めるか否か決定します。</p>
+<p>学生が評価および過大を提出すると、すぐに提出課題は教師が利用できるようになります。教師は ( 開始点として学生の評価を使用し ) 提出課題を評価して、学生に改善したバージョンの課題を提出するよう求めるか否か決定します。</p>
-<p>教師が、学生の提出物は改善できると感じた場合、学生に再提出の機会を与えることができます。学生が再提出を行った場合、教師は学生の以前の提出物に与えた評点とコメントを含んでいる評価フォームを使用して再評価を行います。したがって、修正された学生の提出物の観点から、再評価は最初から評価に取り組むというより、評価フォームを更新すると考えられます。</p>
+<p>教師が、学生の提出課題は改善できると感じた場合、学生に再提出の機会を与えることができます。学生が再提出を行った場合、教師は学生の以前の提出課題に与えた評点とコメントを含んでいる評価フォームを使用して再評価を行います。したがって、修正された学生の提出課題の観点から、再評価は最初から評価に取り組むというより、評価フォームを更新すると考えられます。</p>
-<p>エクササイズの提出期限が到来した場合でも、学生は継続して提出することができます。しかしながら、そのような提出物は「遅い」とフラグされます。希望であれば、教師は提出物を評定し、学生にフィードバックを与えることができます。遅く提出された提出物の評点は無視され、最終評点の計算に利用<b>されません</b>。しかし、どのような理由でも、教師が通常の提出物として受け入れたい場合、管理ページで提出物を探して適切なリンクをクリックすることで、遅延フラグをクリアすることができます。遅延フラグをクリアした場合、その提出物に対する評点は最終評点の計算に使用されます。</p>
+<p>エクササイズの提出期限が到来した場合でも、学生は継続して提出することができます。しかしながら、そのような提出課題は「遅い」とフラグされます。希望であれば、教師は提出課題を評定し、学生にフィードバックを与えることができます。遅く提出された提出課題の評点は無視され、最終評点の計算に利用<b>されません</b>。しかし、どのような理由でも、教師が通常の提出課題として受け入れたい場合、管理ページで提出課題を探して適切なリンクをクリックすることで、遅延フラグをクリアすることができます。遅延フラグをクリアした場合、その提出課題に対する評点は最終評点の計算に使用されます。</p>
-<p>全ての提出物が評定された場合、エクササイズは最終フェーズに移行します。ここでは、更なる学生の提出は許可されません。学生は、自分の提出物に与えられた評点および最終評点を見ることができます。 エクササイズに関する学生の評点は、学生の「評価のための評点」、学生の ( 最初の ) 提出物に関する学生の評価と教師の評価間の一致尺度、および学生の提出物に対する教師の評定の合計です。 ( 学生による評価に与えられた評点は使用<b>されません</b>。 )</p>
+<p>全ての提出課題が評定された場合、エクササイズは最終フェーズに移行します。ここでは、更なる学生の提出は許可されません。学生は、自分の提出課題に与えられた評点および最終評点を見ることができます。 エクササイズに関する学生の評点は、学生の「評価のための評点」、学生の ( 最初の ) 提出課題に関する学生の評価と教師の評価間の一致尺度、および学生の提出課題に対する教師の評定の合計です。 ( 学生による評価に与えられた評点は使用<b>されません</b>。 )</p>
-<p>教師が学生に課題の再提出を許可した場合、教師は複数提出物から学生の最終評点をどのように計算するか、オプションを設定する必要があります。このオプションでは、教師は学生の提出物に対する評点の平均点、または学生の最良の提出物を選択することができます。このオプションは常に変更することができ、評点スクリーンに直ぐに反映されます。</p>
+<p>教師が学生に課題の再提出を許可した場合、教師は複数提出課題から学生の最終評点をどのように計算するか、オプションを設定する必要があります。このオプションでは、教師は学生の提出課題に対する評点の平均点、または学生の最良の提出課題を選択することができます。このオプションは常に変更することができ、評点スクリーンに直ぐに反映されます。</p>
-<p>エクササイズの最終フェーズでは、学生は提出物に対する「成績表」を見ることができます。これは並び替えられた提出物のリストであり、最高評点の提出物が先頭に表示されます。複数提出物がある場合、学生の最良の提出物のみが、このリストに表示されます。</p>
+<p>エクササイズの最終フェーズでは、学生は提出課題に対する「成績表」を見ることができます。これは並び替えられた提出課題のリストであり、最高評点の提出課題が先頭に表示されます。複数提出課題がある場合、学生の最良の提出課題のみが、このリストに表示されます。</p>
View
11 lang/ja_utf8/help/exercise/submissionofdescriptions.html
@@ -1,10 +1,9 @@
<p align="center"><b>エクササイズ説明の作成</b></p>
<p>教師は少なくとも1つのエクササイズまたはタスクの説明を作成する必要があります。
-説明はWordドキュメントまたはHTMLファイルで作成(またはブラウザで表示できる形式で)することができます。
-このファイルは学生に対して表示されますので、学生がエクササイズを滞りなく行うような指示を記述して
-ください。</p>
+説明はWordドキュメントまたはHTMLファイルで作成 ( またはブラウザで表示できる形式で ) することができます。
+このファイルは学生に対して表示されますので、学生がエクササイズを滞りなく行うような指示を記述してください。</p>
-<p>教師は1つ以上のエクササイズ説明を作成することができます。これらの説明はランダムに表示され、学生は
-異なるバージョンのエクササイズで見ることができます。課題の評価には、同一の評価フォームが使用されるため、
-これらの異なるエクササイズ説明は似たようなものにする必要があります。</p>
+<p>教師は1つ以上のエクササイズ説明を作成することができます。これらの説明はランダムに表示され、学生には
+異なるバージョンのエクササイズが表示されます。課題の評価には、同一の評価フォームが使用されるため、
+これら異なるエクササイズ説明は似たようなものにする必要があります。</p>
View
4 lang/ja_utf8/help/exercise/takeownership.html
@@ -1,5 +1,5 @@
<p align="center"><b>エクササイズの所有権の取得</b></p>
-<p>このリンクで、教師は現在のエクササイズ提出物の所有権を取得することができます。他のコースのバックアップよりエクササイズをインポートした場合に、これが必要となります。このリンクで、全てのエクササイズ提出物を「請求」することができます。現在のコースでは、インポートされた提出物は学生を含めて誰の所有とすることも可能です。この処理は、あなたを提出物の所有者とすることで、いかなる問題も避けるようにします。</p>
+<p>このリンクで、教師は現在のエクササイズ提出課題の所有権を取得することができます。他のコースのバックアップよりエクササイズをインポートした場合に、これが必要となります。このリンクで、全てのエクササイズ提出課題を「請求」することができます。現在のコースでは、インポートされた提出課題は学生を含めて誰の所有とすることも可能です。この処理は、あなたを提出課題の所有者とすることで、いかなる問題も避けるようにします。</p>
-<p>所有権以外に関して、この処理によって提出物自体が変更されることはありません。</p>
+<p>所有権以外に関して、この処理によって提出課題自体が変更されることはありません。</p>
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11 lang/ja_utf8/help/exercise/usemax.html
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-<p align="center"><b>複数提出物の取り扱い</b></p>
+<p align="center"><b>複数提出課題の取り扱い</b></p>
-<p>ここでは、エクササイズにおける学生の最終評価をどのように決定するか
-選択します。複数の提出物がある場合、教師は各学生の提出物の最高得点または
-平均点を選択することができます。このオプションはいつでも変更することが
-可能です。変更は成績ページに即座に反映されます( 但し、複数の提出物がある時に
-限ります )。</p>
+<p>ここでは、エクササイズにおける学生の最終評価をどのように決定するか選択します。
+複数の提出課題がある場合、教師は各学生の提出課題の最高得点または平均点を選択することができます。
+このオプションはいつでも変更することが可能です。
+変更は成績ページに即座に反映されます( 但し、複数の提出課題がある時に限ります )。</p>
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