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commit c8123fe5ae13c3b9e0b8bd7c0d6330453f8c2c1d 1 parent ff1d392
mits authored
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2  lang/ja/README
@@ -1,6 +1,6 @@
Moodle Japanese Translation
------------------------
-Last Modify: September 29, 2004
+Last Modify: September 30, 2004
[Translators]
Mitsuhiro Yoshida(http://mitstek.com/)
View
6 lang/ja/moodle.php
@@ -1,5 +1,5 @@
<?PHP // $Id$
- // moodle.php - created with Moodle 1.5 unstable development (2004092000)
+ // moodle.php - created with Moodle 1.5 UNSTABLE DEVELOPMENT (2004092700)
$string['action'] = '操作';
@@ -183,14 +183,14 @@
$string['configframename'] = 'Moodleをフレーム内で使用する場合、フレーム名を指定してください。フレームを使用しない場合は「_top」のままにしてください。';
$string['configfullnamedisplay'] = 'ここではどのように名前が表示されるのかを設定します。ほとんどの単一言語を使用したサイトでは「名前+名字」を使用した方が良いでしょう。しかし、名字を隠したり、言語設定に添った形(いくつかの言語では異なる並び)の並びにすることも可能です。';
$string['configgdversion'] = 'サーバにGDがインストールされている場合、そのバージョンを選択してください。初期値として表示されているバージョンは自動的に検知されたものです。分からない場合はそのままにしてください。';
-$string['confightmleditor'] = 'HTMLテキストエディタ使用を許可するか否か選択してください。「許可する」を選択した場合でも適切なブラウザ(IE5.5またはそれ以上)を使用していない場合、エディタは動作しません';
+$string['confightmleditor'] = '内蔵されたHTMLテキストエディタ使用を許可するか否か選択してください。「許可する」を選択した場合、互換性のあるブラウザが使われる時のみ、このエディタが表示されます。ユーザは、エディタを使用しないこともできます';
$string['configidnumber'] = 'このオプションでは次の内容を設定します。(a)ユーザがユーザIDの入力を求められない、(b)ユーザがユーザIDを空白にすることができる、または(c)ユーザはユーザIDの入力を求められ、空白にできない。ユーザIDが入力されたときはプロファイルに表示される。';
$string['configintro'] = 'このページではサーバでMoodleが最適に動くための設定値を入力できます。設定値を心配しないでください。通常初期値で最適に動作するように設定されています。いつでもこのページに戻って再度設定を行うことができます。';
$string['configintroadmin'] = 'このページではサイトの全管理を行うことのできる最高管理者のアカウントを作成します。正しいメールアドレス及び安全なユーザ名、パスワードを設定してください。後で更に管理者の作成を行うことができます。';
$string['configintrosite'] = 'このページではこのサイトの表紙設定及びサイト名の設定を行います。ホームページの「サイトセッティング」リンクを使用することで、いつでもこれらのセッティングを変更することができます。';
$string['configlang'] = 'すべての画面に適用される言語を選択してください。利用者は後で設定を変更することができます。';
$string['configlangdir'] = 'ほとんどの言語は左から右に記述されますが、アラビア語やヘブライ語等は右から左に記述されます。';
-$string['configlanglist'] = 'ここを空白にすると、インストールしたMoodleに含まれる全ての言語をユーザが選択することができます。コンマで区切ることにより言語メニューを短くすることができます。例:en,es_es,fr,it';
+$string['configlanglist'] = 'ここを空白にすると、インストールしたMoodleに含まれる全ての言語をユーザが選択することができます。コンマで区切ることにより言語メニューを短くすることができます。例:ja,en,es_es,fr,it';
$string['configlangmenu'] = '言語選択メニューをホームページ、ログイン画面等に表示したい場合に選択してください。この設定はユーザプロフィールの表示言語設定に影響しません。';
$string['configlocale'] = '全体に適用されるロケールを選択してください。これは日付の書式と言語に影響します。指定した言語が表示されるためには、OSに言語データがインストールされている必要があります。(例 ja_JP、en_US、es_ES) もし分からない場合は、空白のままにしてください。';
$string['configloginhttps'] = 'この設定をONにすることでMoodleは、ログインページのみでセキュアhttps接続(セキュアログイン)を使用します。その後、一般的な速度を保つために通常のhttp URLに戻ります。警告: この設定を行うにはウェブサーバでhttpsを使用できるようにする必要があります。もし、httpsが使用できない状態でこの設定を行った場合、あなたのサイトに入ることができなくなります。';
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6 lang/ja_utf8/moodle.php
@@ -1,5 +1,5 @@
<?PHP // $Id$
- // moodle.php - created with Moodle 1.5 unstable development (2004092000)
+ // moodle.php - created with Moodle 1.5 UNSTABLE DEVELOPMENT (2004092700)
$string['action'] = '操作';
@@ -183,14 +183,14 @@
$string['configframename'] = 'Moodleをフレーム内で使用する場合、フレーム名を指定してください。フレームを使用しない場合は「_top」のままにしてください。';
$string['configfullnamedisplay'] = 'ここではどのように名前が表示されるのかを設定します。ほとんどの単一言語を使用したサイトでは「名前+名字」を使用した方が良いでしょう。しかし、名字を隠したり、言語設定に添った形(いくつかの言語では異なる並び)の並びにすることも可能です。';
$string['configgdversion'] = 'サーバにGDがインストールされている場合、そのバージョンを選択してください。初期値として表示されているバージョンは自動的に検知されたものです。分からない場合はそのままにしてください。';
-$string['confightmleditor'] = 'HTMLテキストエディタ使用を許可するか否か選択してください。「許可する」を選択した場合でも適切なブラウザ(IE5.5またはそれ以上)を使用していない場合、エディタは動作しません';
+$string['confightmleditor'] = '内蔵されたHTMLテキストエディタ使用を許可するか否か選択してください。「許可する」を選択した場合、互換性のあるブラウザが使われる時のみ、このエディタが表示されます。ユーザは、エディタを使用しないこともできます';
$string['configidnumber'] = 'このオプションでは次の内容を設定します。(a)ユーザがユーザIDの入力を求められない、(b)ユーザがユーザIDを空白にすることができる、または(c)ユーザはユーザIDの入力を求められ、空白にできない。ユーザIDが入力されたときはプロファイルに表示される。';
$string['configintro'] = 'このページではサーバでMoodleが最適に動くための設定値を入力できます。設定値を心配しないでください。通常初期値で最適に動作するように設定されています。いつでもこのページに戻って再度設定を行うことができます。';
$string['configintroadmin'] = 'このページではサイトの全管理を行うことのできる最高管理者のアカウントを作成します。正しいメールアドレス及び安全なユーザ名、パスワードを設定してください。後で更に管理者の作成を行うことができます。';
$string['configintrosite'] = 'このページではこのサイトの表紙設定及びサイト名の設定を行います。ホームページの「サイトセッティング」リンクを使用することで、いつでもこれらのセッティングを変更することができます。';
$string['configlang'] = 'すべての画面に適用される言語を選択してください。利用者は後で設定を変更することができます。';
$string['configlangdir'] = 'ほとんどの言語は左から右に記述されますが、アラビア語やヘブライ語等は右から左に記述されます。';
-$string['configlanglist'] = 'ここを空白にすると、インストールしたMoodleに含まれる全ての言語をユーザが選択することができます。コンマで区切ることにより言語メニューを短くすることができます。例:en,es_es,fr,it';
+$string['configlanglist'] = 'ここを空白にすると、インストールしたMoodleに含まれる全ての言語をユーザが選択することができます。コンマで区切ることにより言語メニューを短くすることができます。例:ja,en,es_es,fr,it';
$string['configlangmenu'] = '言語選択メニューをホームページ、ログイン画面等に表示したい場合に選択してください。この設定はユーザプロフィールの表示言語設定に影響しません。';
$string['configlocale'] = '全体に適用されるロケールを選択してください。これは日付の書式と言語に影響します。指定した言語が表示されるためには、OSに言語データがインストールされている必要があります。(例 ja_JP、en_US、es_ES) もし分からない場合は、空白のままにしてください。';
$string['configloginhttps'] = 'この設定をONにすることでMoodleは、ログインページのみでセキュアhttps接続(セキュアログイン)を使用します。その後、一般的な速度を保つために通常のhttp URLに戻ります。警告: この設定を行うにはウェブサーバでhttpsを使用できるようにする必要があります。もし、httpsが使用できない状態でこの設定を行った場合、あなたのサイトに入ることができなくなります。';
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