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1 parent 3898bc3 commit fb67ece507fd74e28fbd3d3940a2c8799304cb24 mits committed Apr 17, 2005
Showing with 18 additions and 2 deletions.
  1. +9 −1 lang/ja/auth.php
  2. +9 −1 lang/ja_utf8/auth.php
View
@@ -1,5 +1,5 @@
<?PHP // $Id$
- // auth.php - created with Moodle 1.5 UNSTABLE DEVELOPMENT (2005033100)
+ // auth.php - created with Moodle 1.5 UNSTABLE DEVELOPMENT (2005041101)
$string['alternatelogin'] = 'ここにURLを入力した場合、このサイトのログインページとして使用されます。ログインページでは、action属性に<strong>「 $a 」</strong>をセットして、 <strong>username</strong>フィールドおよび<strong>password</strong>フィールドを適切にMoodleに渡す必要があります。<br />間違ったURLを設定すると、あなたのサイトから締め出されることになりますので注意してください。<br />デフォルトのログイン画面を使用する場合は、空白のままにしてください。';
@@ -95,6 +95,14 @@
$string['auth_pop3port'] = 'サーバーポート ( 110が一般的です )';
$string['auth_pop3title'] = 'POP3サーバを使用';
$string['auth_pop3type'] = 'サーバタイプです。もし認証が必要な場合はpop3certを選択してください。';
+$string['auth_shib_instructions'] = 'あなたの機関がShibbolethをサポートしている場合、Shibboleth経由のアクセスには、<a href=\"$a\">Shibbolethログイン</a>を使用してください。 <br />Shibbolethをサポートしていない場合は、ここに表示される通常ログインを使用してください。';
+$string['auth_shib_instructions_help'] = 'Shibbolethに関してユーザに提示する説明文です。 これはログインページの説明セクションに表示されます。Shibbolethユーザが簡単にログインできるように \"<b>$a</b>\" のようなリンクを入れてください。空白にした場合、通常の説明文 ( Shibboleth限定では無く ) が使用されます。';
+$string['auth_shib_only'] = 'Shibbolethのみ';
+$string['auth_shib_only_description'] = '「Yes」を選択するとShibboleth認証が強制されます。';
+$string['auth_shib_settings'] = 'MoodleにShibbolethを設定する方法に関して<a href=\"../auth/shibboleth/README.txt\" target=\"_blank\">README</a>を必ずご覧ください。';
+$string['auth_shib_username_description'] = 'Moodleユーザ名として使用されるShibbolethウェブサーバ環境のユーザ名';
+$string['auth_shibboleth_login'] = 'Shibbolethログイン';
+$string['auth_shibboleth_manual_login'] = '手動ログイン';
$string['auth_shibbolethdescription'] = 'ここでは、ユーザのチェックおよびアカウントの作成を行うためにShibbolethサーバに接続することができます。';
$string['auth_shibbolethtitle'] = 'Shibboleth';
$string['auth_updatelocal'] = 'ローカルデータの更新';
View
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<?PHP // $Id$
- // auth.php - created with Moodle 1.5 UNSTABLE DEVELOPMENT (2005033100)
+ // auth.php - created with Moodle 1.5 UNSTABLE DEVELOPMENT (2005041101)
$string['alternatelogin'] = 'ここにURLを入力した場合、このサイトのログインページとして使用されます。ログインページでは、action属性に<strong>「 $a 」</strong>をセットして、 <strong>username</strong>フィールドおよび<strong>password</strong>フィールドを適切にMoodleに渡す必要があります。<br />間違ったURLを設定すると、あなたのサイトから締め出されることになりますので注意してください。<br />デフォルトのログイン画面を使用する場合は、空白のままにしてください。';
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$string['auth_pop3port'] = 'サーバーポート ( 110が一般的です )';
$string['auth_pop3title'] = 'POP3サーバを使用';
$string['auth_pop3type'] = 'サーバタイプです。もし認証が必要な場合はpop3certを選択してください。';
+$string['auth_shib_instructions'] = 'あなたの機関がShibbolethをサポートしている場合、Shibboleth経由のアクセスには、<a href=\"$a\">Shibbolethログイン</a>を使用してください。 <br />Shibbolethをサポートしていない場合は、ここに表示される通常ログインを使用してください。';
+$string['auth_shib_instructions_help'] = 'Shibbolethに関してユーザに提示する説明文です。 これはログインページの説明セクションに表示されます。Shibbolethユーザが簡単にログインできるように \"<b>$a</b>\" のようなリンクを入れてください。空白にした場合、通常の説明文 ( Shibboleth限定では無く ) が使用されます。';
+$string['auth_shib_only'] = 'Shibbolethのみ';
+$string['auth_shib_only_description'] = '「Yes」を選択するとShibboleth認証が強制されます。';
+$string['auth_shib_settings'] = 'MoodleにShibbolethを設定する方法に関して<a href=\"../auth/shibboleth/README.txt\" target=\"_blank\">README</a>を必ずご覧ください。';
+$string['auth_shib_username_description'] = 'Moodleユーザ名として使用されるShibbolethウェブサーバ環境のユーザ名';
+$string['auth_shibboleth_login'] = 'Shibbolethログイン';
+$string['auth_shibboleth_manual_login'] = '手動ログイン';
$string['auth_shibbolethdescription'] = 'ここでは、ユーザのチェックおよびアカウントの作成を行うためにShibbolethサーバに接続することができます。';
$string['auth_shibbolethtitle'] = 'Shibboleth';
$string['auth_updatelocal'] = 'ローカルデータの更新';

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