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20170426tsukubaHandson

フォルダー構成

  • src/ Azureに配置するサンプルWebアプリ 2016年名古屋で行ったハンズオンで作成したものです
  • src/php/basic/ PHP動作確認用Webアプリ(HelloPHPと出るだけです)
  • src/php/todo/ PHP版 TODOアプリ cookieにデータを保存する版
  • src/php/todo-mysql/ PHP版 TODOアプリ DBにデータを保存する版
  • src/node/basic Node.js動作確認Webアプリ(Hello Nodeと出るだけです)
  • src/node/chat Node.js版 チャットアプリ

アンケート

https://stdntpartners-my.sharepoint.com/personal/masashi_michigami_studentpartner_com/_layouts/15/guestaccess.aspx?guestaccesstoken=OYtrC8FJ3t70scDLXN731YkBbCInX2jt%2bdSJQrEvMbE%3d&docid=1_1e53fa84ce8f5472596db1d761d42f94a&wdFormId=%7BE0735FF5%2D5432%2D479C%2D8A61%2D200891544901%7D

ハンズオンの内容

  1. WebAppsについて
  2. WebAppsを作成しよう
  3. PHP版のWebアプリを配置してみよう -OneDrve/DropBox/FTP/Github経由でデプロイ-
  4. クォーター・管理コンソール・Webサーバーの設定変更 時間があれば以下も行います
  5. Node.js版のWebアプリを配置してみよう -WebSocketの設定-
  6. PHPとDBを使うWebアプリを配置してみよう -MySQLと連携-

ハンズオンを始める前にこのリポジトリをクローン(わからない方は右上の「Clone or Download」から「DownloadZip」をクリックして中身を解答して保存)してください。

0. AzureとWebAppsについて

Azureとは

Microsoft社が提供するクラウド(サービスをネットワーク経由で利用する形)サービス

仮想マシンやネットワークのインフラ、機械学習プラットフォームやストレージサービスなど様々なサービスを提供

開発者として見たクラウド(Azureに限らず)

  • インフラやプラットフォームを利用
  • サーバの構築・管理などの面倒な部分はすべてお任せ
    →開発に専念

リージョン

Azureは世界各地にデータセンターを持っている(データセンターがある地域をリージョンという)
日本は東(東京、埼玉)と西(大阪)
リージョンごとに使える機能や料金などが異なる
遠いリージョンだと遅延が大きいので近い方がいい

料金

サービスごとに課金されるが、基本使った時間だけ

MicrosoftImagine経由で登録した場合は無料で使える機能のみアクセス可能

制限を超えて使ってもあとから課金されることはないので安心
(ただし普通にアカウントを登録してクレジットカードと連携させて、制限をかけない場合は対象外)

WebAppsとは

Webサイトを簡単に公開する機能
Webサイトを公開するのに向く
※現在バックエンドがWindows版、Linux版がありますが、Linux版はプレビューなので ここではバックエンドがWindows版を対象にします。 

以下の様なことをしたい場合は仮想マシン等を検討

  • 特定のポートで待機したい
  • サポートしていない言語で作りたい
  • プログラムをインストルして動かしたい・ライブラリをシステムに入れる必要がある

環境について(Windows版)

  • 動く言語は.NET/Node.js/PHP/Java/Python
  • WindowsServerとIISで構築されている
  • Webサーバの設定は.htaccessではなくweb.configを配置
    cakePHPなどをそのまま置くと動かない
  • コマンドを走らせたりする際はPowesShell(orCMD)
  • しばらくアクセスがないとサーバーが落ちる。その後初回アクセス時はレスポンスが返ってくるまでしばらく時間がかかる。

なお、現在Linuxインスタンスがプレビューで公開されています(Ruby対応)
Docker上で動くのでカスタマイズしたコンテナ上で動かすことも可能
※ただし4/15現在でプレビューなのでこの先どうなるかわからないです。

料金プランと制限

プラン名 月額 アプリ数 CPU メモリ ストレージ 帯域制限
無料 0 10 共有 60分/日 1G 1G 165MB/日
共有 \1.57/時 100 共有 240分/日 0.5G 1G 無し(転送量ごとに課金)
Basic B1 \9.03/時 無制限 1コア 1.75G 10G 無し(転送量ごとに課金)
Standard S1 \12.04/時 無制限 1コア 1.75G 50G 無し(転送量ごとに課金)
Standard S3 \48.15/時 無制限 4コア 7G 50G 無し(転送量ごとに課金)

アプリ数:1サーバー上で実行できるWebサイトなどの数
CPU:60分/日は1日あたりCPU時間を60分まで利用できる
※無料、共有プランはサーバー単位でなくアプリ単位でリソース制限・課金
Basic,Standard,Premiumと上げていくと様々な機能が利用可能になる

プランは任意のタイミングで変更可能(変更中数分程度ダウンタイムが発生する)
→最初は無料プランで、必要に応じて課金することも可能

1. WebAppsを作成しよう

Azureのポータルサイト(http://portal.azure.com/)へアクセスします

アクセスすると以下の画面になります。
img

今回はWebサイトをホスティングするWebAppを作成するので「新規」から「Web+モバイル」、「WebApp」を選択します。

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img

WebAppを追加する画面が表示されます。
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  • アプリ名
    任意です。URLになりますので他人と被らない名前にしてください。
    すでに存在する場合はimg が表示されます
  • サブスクリプション
    関連付けるAzureのアカウントです。Microsoft ImaginもしくはDreamSparkが選ばれていることを確認してください。
  • リソースグループ
    新規作成を選択し、任意の名前をつけてください。
  • App Serviceプラン/場所
    AppServiceをホスティングするサーバーの場所と料金プランを選択します。
    「新規作成」を選択して「場所」を「Japan East」にすることをおすすめします。
    (価格レベルはF1 Freeのみ選択できます。なお、新規作成する場合はAppServiceプラン名に任意の名前をつけてください。)
    img

リソースグループについて

リソースグループはAzureの仮想マシン、WebApp、ネットワークなどのリソースをまとめて管理する機能です。
グループ化することでまとめて消したりすることが出来ます。

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内容を確認して「作成」ボタンを押します。

ピン留めについて

作成時に「ダッシュボードにピン留めする」を選択すると最初にアクセスしたページに図のようにピン留めされます。
img

進捗状況は「通知」ボタンをおすことで確認できます。
img

デプロイが完了しましたと出れば完了です。
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追加したWebAppにアクセスしてみましょう。

「AppService」を選択し追加したWebAppをクリックします。
ピン留めした方はダッシュボードのピン留めされたものをクリックします。

img

「概要」に表示されるURLをクリックするか、「参照」をクリックすることでデフォルトのページにアクセスできます。
img

図のようなページが表示されれば完了です。
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2. PHP版のWebアプリを配置してみよう

Azureでは様々な方法でWebアプリをデプロイ出来ますが、以下3種類に大別できます。

  • 外部のサービスにソースコードを置き、手動でデプロイする場合(DropBox/OneDrive/外部リポジトリ等)
    img

  • 外部のサービスにソースコードを置き、ソースコードを更新したタイミングで自動的にデプロイする場合(継続的なデプロイ Github/Bitbucket等)
    img

  • Azure WebAppsに直接デプロイする場合(FTP/内部リポジトリ)
    img

DropBox/OneDrive/外部リポジトリ/Github

「デプロイメント」の「デプロイオプション」を選択します。
img

「ソースの選択」をクリックします。
img

ソースコードの同期元を選択する画面が表示されます。
img

ここからソースコードをどこから同期するかによって手順が別れます。

DropBox/OneDrive経由でデプロイする方はこちら
外部リポジトリ経由でデプロイする方はこちら
Githubを利用してデプロイする方はこちら

DropBox/OneDrive

基本的な操作はほぼ同じなのでここではDropBoxを例に説明します。

「ソースの選択」から「DropBox」を選択。

「展開元」から「承認」を選択し、「承認する」をクリック img

DropBoxのログインページが表示されるのでログインする。

ログイン完了後続行するにはOKをクリックしてくださいと表示されたら「OK」をクリック。
img

内容を確認して「OK」をクリックします。
img
フォルダーの選択はDropBox上で生成されるソースコードを置くフォルダーを選択します。
(DropBoxの場合はアプリ/Azure/以下になります。)
デプロイのロールバックの有効化にチェックを入れると、ソースコードを任意のデプロイしたタイミングに戻すことが出来ます。

このタイミングでDropboxのアプリ/Azure/フォルダーの選択で指定したフォルダー名が作成されていると思うのでこちらを開いてください。

開いたフォルダーにクローン・ダウンロードしたこのリポジトリのsrc/php/todoの中身をすべてコピーしてください。
img

Azureのポータルに戻り「デプロイオプション」の「同期」をクリックし img
Dropboxリポジトリのコンテンツを取得し、デプロイしますか?と聞かれるので「はい」を選択してください。
img

しばらく待ってSynchronized n change(s) from Dropboxと表示されればデプロイ完了です。
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以降ソースコードを更新し、サーバーにデプロイする際はこの手順を繰り返せばOKです。

試しにWebAppにアクセスしてみましょう。
img
このようにTodoアプリが表示されれば完了です。

お好みでsrc/php/basic以下のものをコピーしてデプロイしてもOKです。

このまま次の章に進みましょう

外部リポジトリ

「ソースの選択」から「外部リポジトリ」を選択。

リポジトリのURLにソースコードを配置するリポジトリのURL、分岐にブランチ名を入力します。

img

今回、こちらでは
URL: https://github.com/mspjp/20170426tsukubaHandson-deploy.git
ブランチ: master
を用意しています。

内容を確認して「OK」ボタンを押してください。

Azureのポータルに戻り「デプロイオプション」の「同期」をクリックし img
External リポジトリのコンテンツを取得し、デプロイしますか?と聞かれるので「はい」を選択してください。
img

しばらく待ってコミット名が表示されればデプロイ完了です。
img

以降ソースコードを更新・リポジトリにpush後、サーバーにデプロイする際はこの手順を繰り返せばOKです。

試しにWebAppにアクセスしてみましょう。
img
このようにテスト用ページが表示されれば完了です。

ハンズオン用メモ

外部リポジトリで試しにされる方が多い場合はこのあとこちらでページを更新して再度デプロイしてもらうというのを含めるかもしれません。

このまま次の章に進みましょう

Github

こちらは今回のハンズオンでは扱いませんが、今後Azure WebAppsを利用される際に参考にしてください。
なお、Githubと連携させる方式が一番おすすめです。

「ソースの選択」から「Github」を選択。

「展開元」から「承認」を選択し、「承認する」をクリック img

Githubにログインします。
img

内容を確認し「Authorize Application」をクリックします。
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Azureのポータルに戻りログイン完了後続行するにはOKをクリックしてくださいと表示されたら「OK」をクリック。
img

同期元のリポジトリ・ブランチなどを指定します。
img

デプロイオプション内で最新のコミットが表示されていれば成功です。
img

以降Githubの該当するブランチを更新するたびに自動的にデプロイされます。

FTP

こちらは今回のハンズオンでは扱いませんが、今後Azure WebAppsを利用される際に参考にしてください。

まず、FTPのユーザーとパスワードを登録します。
「デプロイ資格情報」をクリックし「FTP/デプロイユーザー名」と「パスワード」を登録します。
img

入力後「保存」を押してください。
つぎに「概要」からFTP(S)ホスト名を確認し、FTPクライアントやエクスプローラーなどでアクセスします。
img

アクセス時にIDとパスワードを要求されるので「概要」の「FTP/デプロイ ユーザー名」をIDに、パスワードは「デプロイ資格情報」で指定したものを入録してください。

WebAppsのホームフォルダーにアクセスできます。
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Webに公開されるデーターはsite/wwwroot/以下になりますのでこちらにWebアプリやHTMLファイルなどをコピーしてください。

3. クォーター・管理コンソール・Webサーバーの設定変更

ハンズオン用メモ

こちらの項目は解説のみです

クォーター

無料プランなどリソース制限がある場合はあとどれだけ利用するとサイトが止まるかを確認する機能があります。
「App Serviceプラン」の「クォータ」を選択すると一覧で表示されます。
img
なお、リソース制限がかかった場合はWebサイトアクセス時に403が表示されます。
img

リソース制限などでWebAppsが止まった場合は管理コンソールなどが利用できなくなります。
(WebAppsのサーバー上で動いているAPIサーバーも止められてしまうため)

管理コンソール

Webサーバーの管理用にコンソールが利用できます。
「開発ツール」の「コンソール」から利用できます。
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※こちらのコンソールはサンドボックス上で動いています。

また、コマンドプロンプト・PowerShellを利用したい場合は「開発ツール」の「高度なツール」から「移動」を選択しKuduに移動します。
img

Kuduのメニューから「Debug Console」、「CMD」もしくは「PowerShell」を選択します。
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上部にカレントディレクトリのファイル一覧が、下部にコマンドプロンプトもしくはPowerShellのコンソールが表示されます。
img

KuduはWebAppsのデプロイエンジンでデプロイ処理のほかフックやデバッグツールなどを提供しています。

Webサーバーの設定変更

WebサーバーのPHPのバージョンや環境変数、ディレクトリのルーティングなどの変更は「設定」の「アプリケーション設定」で変更できます。
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例えば
index.html
/hoge
というフォルダー構成でデプロイしたときに、ホスト名/fooへアクセスするとhoge以下にアクセスさせたいときは「仮想アプリケーションとディレクトリー」を以下のようにします。
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お疲れ様でした。これでハンズオンは終了です。
時間に余裕がある場合や早く終わった方、家で続きをやってみたい方は引き続きお試しください。

4. Node.js版のWebアプリを配置してみよう

この章ではNode.jsで作成されたWebSocketを利用するWebアプリをAzure上に配置します。

2章の内容を参考にクローン・ダウンロードしたこのリポジトリのsrc/node/chat以下の中身をAzureにデプロイします。

このチャットアプリはWebsocket(socket.io)を利用しているため、「設定」の「アプリケーション設定」から「WebSockets」を「オン」にします。
つづけて「保存」をクリックして変更した設定を反映させます。

※現在だと何故かオフでもsocket.ioが使えますが、公式のチュートリアルではオンにすることが記載されています。

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WebAppsにアクセスすると次のようなチャットアプリが表示されます。
複数の端末からアクセスして相互に書き込むと書き込み内容が反映されます。

img

5. PHPとDBを使うWebアプリを配置してみよう

この章ではデータベース(MySQL)を利用するWebアプリをAzureにデプロイします。

はじめに、2章の内容を参考にクローン・ダウンロードしたこのリポジトリのsrc/php/todo-mysql以下の中身をAzureにデプロイします。
この時点でToDoアプリのsubmitを押しても何も起きない(内部でエラーになっています)と思います。
(これはDBサーバーをまだ動かしていないのでDBの読み書きを行うapi.php内でエラーを起こしているためです。)

次にMySQLサーバーを用意します。
Azure WebAppsには組み込みのMySQLサーバーがあるのでこれを利用します。

今回利用する組み込みのMySQLサーバー(MySQL In App)はテスト用として設計されたものです。
本番環境では別でDBサーバーを立てることをおすすめします。
(なお、MySQL In AppはWebAppsのサーバーで動くためMySQLの処理時間もCPU時間にカウントされます。また、外部からは接続できません。)

Azureのポータルに戻り「設定」の「MySQL In App」から「MySQL In App」を「オン」にして「保存」を押してください。
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保存を選択後上部の「管理」を押すとphpMyAdmin(MySQLの管理ツール)へアクセスできます。
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なお、mysqlサーバーが稼働していないとログインページへ移動するため、デプロイしたWebサイトに1回アクセスしMySQLサーバーを起動させてください。

PHPMyAdminにアクセスすると以下のようなページに遷移できます。
img

WebアプリからMySQLサーバーに接続するために必要な情報は環境変数として渡されます。
(環境変数名は「設定」の「MySQL In App」から確認できます。)
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MySQL In Appはインスタンス起動時にポート番号などが変わる可能性があるため環境変数からサーバーのポート番号、ユーザー名などを取得することをおすすめします。
なお、環境変数の中身は以下のようなフォーマットです。

Database=localdb;Data Source=127.0.0.1:56682;User Id=azure;Password=HD_$6#vW_P@ssW0rd

今回提供するphpファイル(src/php/todo-mysql/api.php)では環境変数からデータベース名、ポート番号などを取得するように実装しています。
よろしければご確認ください。

続けてサンプルアプリ用のテーブルを作成します。
再度phpMyAdminにアクセスし左側からlocaldbを選択し、SQLを選択します。

img
(利用するデータベース名は作ることも出来ますがデフォルトでlocaldbと言うものが作成されているのでこれを使います。)

クエリを入力するボックスに以下のSQLを貼り付け、「GO」ボタンを押します。

CREATE TABLE todo (id INT UNSIGNED PRIMARY KEY AUTO_INCREMENT, name TEXT CHARACTER SET utf8 COLLATE utf8_general_ci, date DATE);

img

エラーが出なければ成功です。

最後にデプロイしたWebサイトにアクセスし何か書き込んでみましょう。
複数の端末からアクセスするとcookie版と異なりタスクが共有されていると思います。

以上でAzure WebAppsのハンズオンはすべて終了です。
ありがとうございました。

Microsoft Student Partners