ユーザのアプリにAPIをリクエストする実装を作るだけで、簡単にsymbolを送金できます。 主にツイッターなどでよくあるsymbolのばらまき企画の際に、ゲーム感覚で使用できます。
システムがわかる人は、conohaなどレンタルサーバーを借りればチャット画面を公開することもできます。 その際は、プライベートキーの流出に気をつけてください。
プライベートキーの流出には責任持ちません追加機能のリクエストはissuesに登録してください
nodeとjavaとdockerをインストールしてください。
※現在macにしか対応しておりません。
- javaのインストール
curl -s "https://get.sdkman.io" | bash
sdk list java
sdk install java 17.0.1-open
sdk default java 17.0.1-open
- nodeのインストール
brew install nodenv
nodenv install -l
nodenv install 14.13.0
- docker のインストール
https://matsuand.github.io/docs.docker.jp.onthefly/desktop/mac/install/
make tool
make dev
make symbol-server
make user-client
make socket
make routersample.html- クリックすると仮想通貨が送信されます
- 管理画面より、アドレスを登録 https://crypto.currency.com.127.0.0.1.nip.io
- 改行区切りで登録できます。google アンケートなどで集計して貼り付けて登録してください
- 管理画面より、送金を押すことで登録しているアドレス全てに一括で送金されます。
- 送金状況はチャット画面で確認できます https://user.chat.com.127.0.0.1.nip.io
本番ネットの場合の例:
{
"hash": "57F7DA205008026C776CB6AED843393F04CD458E0AA2D9F1D5F31A402072B2D6",
"epochAdjustment": "1615853185",
"networkType": "prod",
"mosaic": "6BED913FA20223F8",
"node": "https://wolf.importance.jp:3001",
}test用アドレス
TBXXCH3J6MXYW2AMYZDAB2IXFWEMHEOU67ZTG7Y
TAIZCY4QXEGKNSE3LZGQ5546WPVZJGK7RRXDLTA
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TAWQ2IYAHEXLA5FNUOBVVEK4W2O42XKFAGUS7RA
TAWQ2IYAHEXLA5FNUOBVVEK4W2O42XKFAGUS7Ra
TAWQ2IYAHEXLA5FNUOBVVEK4W2O42XKFAGUS7Ra
TAWQ2IYAHEXLA5FNUOBVVEK4W2O42XKFAGUS7RA
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- また、以下のAPIをゲームからリクエストすることで、簡単に送金ができるようになります。
- 送金API
- http://localhost:8080/api/send
- POST
- application/json
- パラメーター
- price: 送金したい金額(symbolの場合、10000000 → 10XYMで計算されます)
- message: トランザクションメッセージ
- 例:{"price":10000000,"message":"ダメージ受けた"}
例:javaによるrobocodeのダメージ受けたときのイベントに追加しました。




