主な目的は以下のとおりです。
- 生徒の自主制作管理
- 教材のテンプレート、完成品の格納
- 教材スライドのソースの管理
講師はOwner、生徒はCollaboratorでやっていきましょう。
リポジトリにはTopicを設定しましょう。
画像のように、Topicを設定しましょう。
生徒の自主制作は、
- student-shinjuku/student-akihabara/student-yokohama/student-umeda/student-tennoji/student-onlineのいずれかを設定してください。
- unity/python/swiftのいずれかを設定してください。
一つ注意点として、PureなC#のコンソールアプリと見分けをつけたいため、Unityの制作物はunityトピックのみでお願いします。
