meeting5

Toshiaki Katayama edited this page Mar 25, 2017 · 2 revisions

2006/12 GIW2006 にて開催しました。今年はオープンスペース形式での開催となりました。

サマリ

こちらへどーぞ。

開催概要

今回は講演スタイルではありません!!

  1. オープンスペース形式の説明
  2. トピックの選定
  3. 興味あるトピックごとにグループに
    • 自己紹介
    • ディスカッション
    • 3 に戻る(繰り返す)
  4. サマライズ

オープンスペースについて

  • 参加者の中からディスカッションしたいトピックを募集
  • 興味のあるトピックごとに,グループに分かれて複数のセッションを同時並行
  • 少人数のグループに主体的に参加でき,いつでも興味のあるトピックに移れる.
  • 第3回研究会の時の計画時のメモ (サマリ)

スケジュール

  • 2006/12/18 GIW2006 初日に、会場にてポストイットなどを利用してテーマを募集
  • 2006/12/19 14:00-18:00 前日に集めたお題を元にオープンスペース開催

オープンスペースで取り上げたいトピック

  • バイオインフォでの ActiveRecord と O/R マッピングの利用について
  • バイオインフォマティクス研究における Ruby on Rails の利用事例を持ち寄って語り合う
    • たんたんと das_server on Rails の開発をする(なかお)
    • acts_as_biomoby の仕様を考える(なかお)
    • MPI Bioinformatics ToolkitやBioRailsを鑑賞する(なかお)
  • E-Cell 3D のような妙にカッコイイアプリを作る技を伝授
    • E-Cell 3Dのプロモーションビデオを披露します(gaou)
    • 今後ほしい機能などを伺いたいです。
  • 多次元データの可視化における入力デバイスの可能性:Quartz composer.appにおける実験
  • オープンバイオ対決
    • 本家でも文字列操作が掲載されちゃいました。もっとnucleotide操作なものも見たいかも。
  • 査読付き論文の中で使われた実例が知りたいです。Biorubyとか結構ありそうな気がするんですが。(ぼ)

メモ

  • 事前準備としてイーゼルパッドとポストイットとサインペンを用意します.(なかお)
  • オープンスペースの結果はとりあえず写真に撮って掲載(あとで余力があればまとめる)
  • 机とか(場合によっては椅子も)とっぱらっちゃった方が、議論は盛り上がる傾向がありました (第3回の経験より)。
You can’t perform that action at this time.
You signed in with another tab or window. Reload to refresh your session. You signed out in another tab or window. Reload to refresh your session.
Press h to open a hovercard with more details.