lightMPDベース バックエンド(I2S) by donuts.shop73

パパリウス edited this page Jan 3, 2018 · 3 revisions

I2S版 最新(2018/1/3公開)

Hifiberry Digi+、Digi+ Pro、RPi-DACのドライバが追加されています。

【格納場所】

https://drive.google.com/file/d/1A8CKG6pkJ2O1WqmqtMjylWpVWFhC1Pag/view?usp=sharing

【ファイル名】

rpi2-smpdplayer-i2s-20180103.zip


セパレート構成のバックエンド<I2S版>を公開します。 RPiでは始めてI2S-DACをさわりましたので出来は???です。 例によってlightMPDをベースにさせていただいてますが、私が勝手にやっていることですので、単に「lightMPDがSMPDセパレート構成に対応」などと書かれるとdigififanさんに迷惑をおかけしてしまうことになりますので、ご配慮願います。

【格納場所】

https://drive.google.com/file/d/12GoMqkb8MYrP9zeWLpp9VgfLM6Xuz-Dk/view?usp=sharing

【ファイル名】

rpi2-smpdplayer-i2s-20180102.zip

【対応機種】

Raspberry Pi 2

【対応DAC】

カーネル上では以下のドライバを有効にしています。

  • HifiBerry DAC
  • HifiBerry DAC+
  • HifiBerry Digi
  • the HifiBerry Amp

※「HifiBerry DAC」互換のDACで動作確認しています。

【フロントエンドとバックエンドをハブを介して接続する手順】

デフォルトではフロントエンドとバックエンドをLANで直結する設定にしています。ハブを介して接続する場合は以下の手順でお願いします。

※ハブを介する場合はUSB-LANアダプターは不要です。

  1. \config.txtを変更 (SD)  
    使用するカーネルをzImage.setupに変更('#'の付け替え)
  2. \conf\upload.lstを変更 (SD)  
    下記行の行頭の'#'を削除  
    #interfaces = interfaces.hub
  3. \conf\interfaces.hubを変更 (SD)  
    環境に合わせてx, y, zを変更
  4. Rpi2にSDをセットし起動
  5. Rpi2にtelnet接続(root/パスワードなし)
  6. /var/bin/mkimage.sh実行 @Rpi2
  7. /var/bin/mkinitrd.sh実行 @Rpi2  
    SDの\conf配下にinitrd.romfs.gzを作成
  8. 7.で作成したinitrd.romfs.gzを\bootへコピー (SD)
  9. 1.の戻し (zImage.playerに変更) (SD)
    ※zImage.playerカーネルを使用しない場合は5~9は不要

【カーネルの違い】

  • zImage.setup:TTYとSDデバイスを有効(telnet接続、SD読み書き可)
  • zImage.player:上記を無効(いずれも不可)
You can’t perform that action at this time.
You signed in with another tab or window. Reload to refresh your session. You signed out in another tab or window. Reload to refresh your session.
Press h to open a hovercard with more details.