KPI ツリーメーカーを使うと、数クリックですぐに KPI ツリー図を作成し、画像でダウンロードすることができます。
KPI ツリーに特化したツールのため、Excel 等を利用するよりも簡単に、ツリー内の KPI を調整できることが特徴です。
- Ruby 3.1
- TypeScript
- Ruby on Rails 7.0
- React
- Tailwind CSS
- daisyUI
- react-d3-tree (ツリーの描画)
- PostgreSQL 15.3
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リポジトリを clone する。
$ git clone https://github.com/peno022/kpi-tree-generator.git
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プロジェクトルート直下に移動して、コンテナ起動コマンドを実行する。
# make up を実行すると、コンテナをビルドして docker compose 環境が起動します $ cd kpi-tree-generator $ make up
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ローカルコンテナに接続し、開発準備用のコマンドを実行する。
# コンテナの中に入る $ make login # DB 等のセットアップ $ bin/setup # rails server の起動 $ bin/dev # => ブラウザから http://localhost:3000 を開くと、アプリケーションにアクセスできます
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開発する。
- ソースコードを修正した場合、ローカル開発画面を更新すれば変更が反映されます。
- gem を追加した場合などは、コンテナの再ビルドが必要になる可能性があります。
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(任意) コンテナを再ビルドする。
# (ローカル環境にて) コンテナの停止 $ make down # コンテナの再ビルド $ make build # コンテナ起動 $ make up # 手順 4 へ
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lint/format を実行する。
# (コンテナ内で) $ bin/lint
- 実行される lint/format は下記になります。
- Ruby
- rubocop
- slim-lint
- JavaScript
- eslint
- prettier
- Ruby
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テストを実行する。
# (コンテナ内で) # Railsのモデル・リクエスト・システムテスト $ bundle exec rspec # TypeScriptモジュール・Reactコンポーネントのテスト $ yarn jest
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コンテナを停止する。
# コンテナ終了 $ make down
- 現状、peno022 のみデプロイ作業実施可能です。
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開発した内容を feature ブランチにプッシュする。
$ git add xxx $ git commit -m xxx $ git push origin feature/example
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main ブランチに向けて PR を作成する。
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approve 後、main ブランチにマージする。
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main ブランチにマージされると、GitHub Actions によって Fly.io の環境にデプロイされる。




