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script for supporting teaching assistant
branch: master

README.md

ta-support

劣悪なTA環境を改善するスクリプト
mechanize、rakeに依存

学内で動かす

$ git config --global http.proxy "http://proxy.ksc.kwansei.ac.jp:8080"
$ git clone http://github.com/pokutuna/ta-support.git
こうすればバージョン管理された本体が落ちてくる、ダウンロードから落として展開するより楽

$ git config --global http.sslVerify false
cygwinでSSLエラーが出る場合はこの設定してから再度cloneする

$ cd ta-support
$ sh ./setup.sh
でrubygemsインストールして依存するgemを落としてくる

アップデート

$ git pull
すれば本体の更新がされる

説明

conf.yaml.sample

コンフィグのサンプル
見たら分かる感じなので中身を書き換えてconf.yamlにリネームする
担当クラスとかログイン情報とか担当の学生のIDとかを書く

Rakefile

rakeコマンドで提出物のダウンロードと、それぞれ実行していくのができる

提出物ぶっこぬき

$ rake download R=1
でR1の提出物をダウンロードしてくる、R=2にすればR2をダウンロードしてくる。
tmpディレクトリを作成してそこにダウンロードして差分があるやつのみをRディレクトリに移してる。

連続実行

$ rake exec R=1 で各個人のその回の提出物をクラスパスに追加してそれぞれのクラスファイルを実行していく
必要に応じてコンパイルされる、差分のみコンパイルするようにした
1クラスファイルごとに止まるのでenterとか押せば次にいく

いっぺんにやる

$ rake R=3もしくは$ rake all R=3
でR3をダウンロードして既にダウンロード済みのものから差分あるやつだけコンパイルして順に実行していく
上2つを組み合わせて実行する、全部これでいいかも

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