userAcceptanceTest

shigeru.nakajima edited this page Jul 27, 2017 · 248 revisions

受け入れテスト

共通確認項目

  • ブラウザの開発ツールを起動して実行して、エラーが出ないこと

手動Replicate時に元spanのtypeをコピーすること

背景

  1. 4.4.1でspanをレプリケーションする際につけるtypeをdefaultから、元spanについているtypeに変更しました

-- 手段 --

  1. Termモードにする
  2. 文字列geneのspanにtypeを二種類以上作る
  3. 上記spanだけを選択する
  4. Replicate span annotation [R]ボタンを押下する
  5. レプリカが作られること
  6. レプリカに、選択していたspanのtypeのentityが一つずつ作られること

ショートカットキー

動作確認

背景

  1. ショートカットキーを見直したので動作確認

-- 手段 --

  1. 図が正しくでること
  2. 図の通りに動作すること

New Entity

背景

  1. EntityをEntryと間違えて書いた

-- 手段 --

  1. ショートカットキー図を表示する
  2. Eの説明がNew Entityであること

Switch edit mode

背景

  1. Switch View modeSwitch edit mode に変えた
  2. 4.1.16でアイコンを変更した

-- 手段 --

  1. ショートカットキー図を表示する
  2. FMの説明がSwitch edit modeであること
  3. FMのアイコンがT/Rアイコンであること

annotations validator

不正データの表示

背景

  1. annotation.jsonに不正なデータが入っていた場合にエラーがおきていました
  2. 4.1.8でannotation.jsonのデータチェック機能を追加しました
  3. 元のデータを修正しているので、Uploadボタンを有効にします
  4. 4.1.12でクロスするSpanの検出機能を追加しました
  5. 4.1.15でダイアログタイトルのミススペルを修正しました

-- 手段 --

  1. invalid.jsonを読みこむ
  2. 不正なデータを検出してダイアログを表示すること
  3. ダイアログのタイトルがThe following erroneous annotations ignoredであること
  4. Spans with boundary-cross.T5が表示されること

Editモード

背景

  1. 4.1.13からEditモードでのみUploadボタンを有効にします

ーー 手段 --

  1. Editモードにする
  2. invalid.jsonを読みこむ
  3. Uploadボタンが有効になること
  4. 編集して戻す
  5. Uploadボタンが有効なままであること
  6. 保存する
  7. Uploadボタンが無効になること

Viewモード

背景

  1. 4.1.13からViewモードではUploadボタンを無効のままにします

ーー 手段 --

  1. Viewモードにする
  2. invalid.jsonを読みこむ
  3. Uploadボタンが無効であること

表示内容の更新

背景

  1. 4.1.8に一度不正内容を表示すると、別の不正ファイルを読んでも内容が変わらないバグがありました。
  2. 4.1.10で修正しました。

-- 手段 --

  1. invalid.jsonを読む
  2. invalid_multi.jsonを読む
  3. invalid_multiの不正内容(Track 1 annotations.以下)が表示されること

ダイアログの二重表示禁止

背景

  1. ショートカットキーでダイアログが開けます
  2. ダイアログ表示中にショートカットキーの動作を止めないとダイアログが多重に開きます

-- 手段 --

保存ダイアログ

  1. 保存ダイアログを開く
  2. i,u,hを入力する
  3. ×ボタンを一回だけ押してダイアログが閉じれること

読込みダイアログ

  1. 読込みダイアログを開く
  2. i,u,hを入力する
  3. ×ボタンを一回だけ押してダイアログが閉じれること

設定ダイアログ

  1. 設定ダイアログを開く
  2. i,u,hを入力する
  3. ×ボタンを一回だけ押してダイアログが閉じれること

ヘルプダイアログ

  1. ヘルプダイアログを開く
  2. i,u,hを入力する
  3. ×ボタンを一回だけ押してダイアログが閉じれること

保存と読み込み

ざっくりとした流れ

背景

  1. 保存していない変更があるか状態を持っています
  2. 変更があるときにloadしようとすると確認ダイアログを表示します
  3. 一度保存すると変更状態をリセットします
  4. 確認ダイアログを表示しなくなります

手順

  1. 変更する
  2. 読込みする
  3. 確認ダイアログが出る
  4. キャンセルする
  5. 保存する
  6. 読込みする
  7. 保存する
  8. 前回の保存内容と差があること

ステータスバーの表示非表示

動作確認

背景

  1. 4.1.6でステータスバーのデフォルト非表示になりました
  2. status_barオプションで切り替えます
  3. 値はonとoffの2つです

-- 手段 --

  1. 属性のstatus_barにonを指定するとステータスバーが表示されること(editor1)
  2. 属性のstatus_barを指定しないとステータスバーが表示されないこと(editor2)
  3. 属性のstatus_barを指定しなくてもURLでonを指定するとステータスバーが表示されること(editor2)
  4. 属性のstatus_barにoffを指定するとURLでonを指定してもステータスバーが表示されないこと(editor4)
You can’t perform that action at this time.
You signed in with another tab or window. Reload to refresh your session. You signed out in another tab or window. Reload to refresh your session.
Press h to open a hovercard with more details.