Home

kakutani edited this page Jul 22, 2011 · 4 revisions

VideoSubtitleJobs ... RubyKaigi2011のビデオに字幕をつけよう


h1. rubykaigi.org のこと

h1. 取りきめの話

h2. URLの仕様

これは2010に限らず、rubykaigi.org の基本的なURLの仕様です。

  • /#{year} -> Accept-Language とかをみて、Localeを ja または en に決定する
  • /#{year}/#{lang} -> /#{year}/#{lang}/ に
  • /#{year}/#{lang}/ ← ここが実質のトップページ

  • /#{year}/#{lang}/#{controller_name} ← controllerで処理するときは、小文字で始める

  • /#{year}/#{lang}#{snake_case_page_name} ← 静的ファイルの内容を表示するとき **(2010年まではCamelCaseだったけど、混乱するから2011ではやめる)

h2. i18n

hamlのviewのラベルについては、i18n必須です。

コンテンツについては、i18n機能ではなくて、データとしてjaとenを持つほうが良さそう。

h2. 静的ファイルの配置

publicの直下に年ごとでフォルダを切ってます。

素材

  • /public/#{year}/{images,stylesheets,javascripts}

コンテンツ

  • /public/#{year}/(ja|en)/#{contents}

拡張子が付いてないので、httpdでmimeを強制的に付与する

h2. rubykaigi.org/2010 について

h3. 再起動したら

godの起動をわすれずに(忘れてもいいように自動起動にしたいけど作戦が……) ローカルから cap でやってください

cap production god:start

h1. 開発にあたり

h2. ローカルで動かす

(手順とか書いてないなあ)

h2. ブランチ

  • master : 開発版。先っちょ。
  • 2010 : RubyKaigi2010の後しまつ。
  • production : rubykaigi.org にdeployされているブランチ。

ステージング環境にdeployされるブランチはそのときそのときで変わります。

h3. コードベースについて

その年のRubyKaigiが終わって、資料のリンクが整備できたら、 staticファイルとしてdumpして塩漬けするのが基本方針。

h2. コミットログ

1行目だけASCII文字でおねがいします。 3行目以降は日本語でおK

pivotalのstoryを閉じるときは、

bq. [Finished #1233455] first line of commit message

とか

bq. [Fixed #1233455] first line of commit message

他の書きかたは、 "http://www.pivotaltracker.com/help/api?version=v3#git_post_receive_example":http://www.pivotaltracker.com/help/api?version=v3#git_post_receive_example を参照。

過去のKaigiのページを静的ファイルにする

  • rubykaigi.org/20xx/{ja,en} に対してwgetでスクレイピング
  • リンクを相対リンクにする
  • javascriptやcssも保存しておくことを忘れないように
  • location 20xxについて、nginxでrewriteの設定をする