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executable file 395 lines (369 sloc) 8.88 KB
[Main]
; ホットキー
; UseNewHotKey ( 0.9 で廃止 )
; 既定値 0 初期値 1
; 0 のとき、HotKeyが使用され
; 0 でないとき、Mod, Vk が使用されます
; HotKey ( 0.9 で廃止 )
; 既定値 0 初期値 0
; 以前は数値で指定されていました
; Mod, Vk を使用してください
; Mod
; 既定値 なし 初期値 なし
; csaw の四つのモディファイアキーが指定できます
; c : Ctrl
; s : Shift
; a : Alt
; w : Win
; 大文字小文字は区別しません
; csaw が含まれているかだけで判断しているため、
; Ctrl+Shift+Alt+Win でも C-S-A-W でも csaw でも有効です
; Vk
; 既定値 なし 初期値 なし
; Vk には「キー名」を使用します
; 「キー名」については、このファイルの末尾を参照
;
; 注意: ホットキーに使用したキーは [Key] では使用できません
UseNewHotKey=1
Mod=a
Vk=TAB
; アイコンの大きさ
; IconMode
; 既定値 2 初期値 2
; 0 のとき、アイコンなし
; 1 のとき、小さいアイコンが使用され、
; 0, 1 でないとき、大きいアイコンが使用されます
IconMode=2
; 表示位置・サイズ
; UseCenter
; 既定値 1 初期値 1
; 0 のときは PosX, PosY が使用され、
; 0 でないときは画面中央が使用されます
; PosX
; 既定値 0 初期値 0
; PosY
; 既定値 0 初期値 0
; Width
; 既定値 600 初期値 300
; Height
; 既定値 400 初期値 400
UseCenter=1
PosX=0
PosY=0
Width=600
Height=400
; 文字色の設定
; TextColorUseRGB ( 0.9 で廃止 )
; 既定値 0 初期値 1
; 0 のときは TextColor が使用され、
; 0 でないときは TextColor(Red|Green|Blue) が使用されます
; TextColor ( 0.9 で廃止 )
; 既定値 16777215 初期値 16777215
; ( Red * 65536 + Green * 256 + Blue で算出 )
; TextColor(Red|Green|Blue) を使用してください
; TextColorRed
; 既定値 255 初期値 255
; 0 - 255 の数値
; TextColorGreen
; 既定値 255 初期値 255
; 0 - 255 の数値
; TextColorBlue
; 既定値 255 初期値 255
; 0 - 255 の数値
TextColorUseRGB=1
TextColorRed=255
TextColorGreen=255
TextColorBlue=255
; 背景色の設定
; BackColorUseRGB ( 0.9 で廃止 )
; 既定値 0 初期値 1
; 0 のときは BackColor が使用され、
; 0 でないときは BackColor(Red|Green|Blue) が使用されます
; BackColor ( 0.9 で廃止 )
; 既定値 0 初期値 0
; ( Red * 65536 + Green * 256 + Blue で算出 )
; BackColor(Red|Green|Blue) を使用してください
; BackColorRed
; 既定値 0 初期値 0
; 0 - 255 の数値
; BackColorGreen
; 既定値 0 初期値 0
; 0 - 255 の数値
; BackColorBlue
; 既定値 0 初期値 0
; 0 - 255 の数値
BackColorUseRGB=1
BackColorRed=0
BackColorGreen=0
BackColorBlue=0
; フォントの設定
FontHeight=-15
FontWeight=400
FontFace=MS ゴシック
CharSet=128
; 常駐設定
; UseTray
; 既定値 0 初期値 1
; 0 のとき、非常駐モードで起動します
; 0 でないとき、常駐モードで起動します
UseTray=1
; 通知領域 ( タスクトレイアイコン )
; UseTrayIcon
; 既定値 1 初期値 1
; 0 のとき、タスクトレイにアイコンが表示されず、
; 0 でないとき、タスクトレイにアイコンが表示されます
; 常駐しない という意味ではありません
; この設定を 0 にすると、終了が困難になります
UseTrayIcon=1
; マウスを使用するか
; IgnoreMouse
; 既定値 0 初期値 0
; 0 のとき、マウスの動作が反映されます
; 0 でないとき、マウスの動作が反映されません
; マウスでの選択ができなくなる(選択項目の実行(クリック)は可能)
IgnoreMouse=1
; アクティブ化時に二番目を選択するか
; SelectNext
; 既定値 0 初期値 0
; 0 のとき、なにもしない
; 0 でないとき、自動で二番目を選ぶ
SelectNext=1
; 列挙数の最大
; MaxEnum
; 既定値 64 初期値 64
MaxEnum=64
; タイトル文字列( しぼりこみ文字列 )の最大
; MaxText
; 既定値 64 初期値 64
MaxText=64
[Cmd]
; CmdMax
; 既定値 0 初期値 1
; 以下のキー名にある「末尾の N 」には数字 ( 1 <= N <= CmdMax ) が入ります
; N が 範囲に収まらない場合は無効になります
; NameN
; 既定値 Pathのベース名 初期値 エクスプローラ
; メニューに表示される際の名称を指定できます
; PathN
; 既定値 explorer.exe 初期値 explorer.exe
; Path は " でくくってはいけない
; ParamN
; 既定値 "%D" 初期値 "%D"
; Param は " でくくった方がよいでしょう
; Param には置換文字が使用できます
; 置換文字一覧
; 置換文字はパスが空白を含む場合も " でくくられません
; + %F : 指定したウィンドウのフルパス
; + %D : 指定したウィンドウのディレクトリパス
; + %N : 指定したウィンドウのファイル名
; + %C : 指定したウィンドウのクラス名
; + %T : 指定したウィンドウのタイトル
; + %H : 指定したウィンドウのハンドル(10進)
; + %Q : 現在のcltcのタイトル文字列(偽しぼりこみ文字列?)
; + %% : %
CmdMax=1
Name1=エクスプローラ
Path1=explorer
Param1="%D"
[Key]
; KeyMax
; 既定値 0 範囲 0-255 初期値 20
; 以下のキー名にある「末尾の N 」には数字 ( 1 <= N <= KeyMax ) が入ります
; N が 範囲に収まらない場合は無効になります
; UseNewKeyN ( 0.9 で廃止 )
; 既定値 0 初期値 1
; 0 のとき Key が使用され、
; 0 でないとき Mod, Vk が使用されます
; KeyN ( 0.9 で廃止 )
; 既定値 0
; Key を使用すべきではありません
; 以前は数値で指定されていました
; ModN, VkN を使用してください
; ModN
; 既定値 c
; csa の三つのモディファイアキーが指定できます
; c : Ctrl
; s : Shift
; a : Alt
; 大文字小文字は区別しません
; csa が含まれているかだけで判断しているため、
; Ctrl+Shift+Alt でも C-S-A でも csa でも有効です
; VkN
; 既定値 return
; Vk には「キー名」を使用します
; 「キー名」については、このファイルの末尾を参照
; CmdN
; 既定値 switch
; Cmd には「コマンド名」を使用します
; 「コマンド名」については、このファイルの末尾を参照
KeyMax=20
UseNewKey1=1
Mod1=c
Vk1=return
Cmd1=menu
UseNewKey2=1
Mod2=c
Vk2=m
Cmd2=switch
UseNewKey3=1
Mod3=
Vk3=j
Cmd3=curdnl
UseNewKey4=1
Mod4=
Vk4=k
Cmd4=curupl
UseNewKey5=1
Mod5=c
Vk5=q
Cmd5=cltcexit
UseNewKey6=1
Mod6=c
Vk6=r
Cmd6=inireload
UseNewKey7=1
Mod7=c
Vk7=t
Cmd7=pathmode
UseNewKey8=1
Mod8=c
Vk8=open_bracket
Cmd8=cltcclose
UseNewKey9=1
Mod9=a
Vk9=c
Cmd9=close
UseNewKey10=1
Mod10=cs
Vk10=left
Cmd10=movel
UseNewKey11=1
Mod11=cs
Vk11=up
Cmd11=moveu
UseNewKey12=1
Mod12=cs
Vk12=right
Cmd12=mover
UseNewKey13=1
Mod13=cs
Vk13=down
Cmd13=moved
UseNewKey14=1
Mod14=a
Vk14=n
Cmd14=minimize
UseNewKey15=1
Mod15=a
Vk15=r
Cmd15=restore
UseNewKey16=1
Mod16=as
Vk16=left
Cmd16=sizel
UseNewKey17=1
Mod17=as
Vk17=up
Cmd17=sizeu
UseNewKey18=1
Mod18=as
Vk18=right
Cmd18=sizer
UseNewKey19=1
Mod19=as
Vk19=down
Cmd19=sized
UseNewKey20=1
Mod20=a
Vk20=x
Cmd20=maximize
[Mouse]
; L は左クリック、R は右クリック、M は中(ホイール)クリック
; C は Ctrl, S は Shift。クリック時の修飾キーを指定する
; 既定値は switch
; 「コマンド名」を使用します
; 「コマンド名」については、このファイルの末尾を参照
L=switch
R=menu
M=pathmode
CL=switch
CR=switch
CM=switch
SL=switch
SR=switch
SM=switch
CSL=switch
CSR=switch
CSM=switch
; 「キー名」一覧
; 「[Main]のVk」「[Key]のVk」に使用するキー名の一覧です
; 大文字小文字は区別しません
; + BACKSPACE
; + TAB
; + RETURN
; + PAUSE
; + ESCAPE
; + CONVERT ( 変換 )
; + NONCONVERT ( 無変換 )
; + SPACE
; + PAGEUP
; + PAGEDOWN
; + END
; + HOME
; + LEFT
; + UP
; + RIGHT
; + DOWN
; + INSERT
; + DELETE
; + 0 ~ 9
; + A ~ Z
; + F1 ~ F12
; + COLON ( : )
; + SEMICOLON ( ; )
; + COMMA ( , )
; + MINUS ( - )
; + PERIOD ( . )
; + SLASH ( / )
; + AT ( @ )
; + OPEN_BRACKET ( [ )
; + BACKSLASH ( \ 日本語キーボード右下 )
; + CLOSE_BRACKET ( ] )
; + CARET ( ^ )
; + YEN ( \ 日本語キーボード右上 )
; + CAPSLOCK
; + KANA ( カナ/かな )
; 「コマンド名」一覧
; 「[Key] の Cmd」「[Mouse] の各項目」に使用するコマンド名の一覧です
; 大文字小文字は区別しません
; + cltcclose : cltc のウィンドウを閉じる (非常駐時は終了)
; + cltcexit : cltc を終了
; + reload : cltc の設定をリロード ( 0.9 で廃止 )
; + inireload : cltc の設定をリロード
; + menu : メニューを表示
; + curup : カーソルを一つ上に
; + curupl : カーソルを一つ上に (ループ)(上と下がつながった状態)
; + curdn : カーソルを一つ下に
; + curdnl : カーソルを一つ下に (ループ)
; + curtop : カーソルを一番上に
; + curbtm : カーソルを一番下に
; + switch : 指定したウィンドウに切り替える (デフォルト)
; + topmost : 指定したウィンドウを最前面表示 (トグル)
; + close : 指定したウィンドウを閉じる (WM_CLOSE を Post)
; + maximize : 指定したウィンドウを最大化する
; + minimize : 指定したウィンドウを最小化する
; + resizerbl : 指定したウィンドウをリサイズする (右端を左に) ( 0.9 で廃止 )
; + resizerbu : 指定したウィンドウをリサイズする (右端を上に) ( 0.9 で廃止 )
; + resizerbr : 指定したウィンドウをリサイズする (右端を右に) ( 0.9 で廃止 )
; + resizerbd : 指定したウィンドウをリサイズする (右端を下に) ( 0.9 で廃止 )
; + sizel : 指定したウィンドウをリサイズする (右端を左に)
; + sizeu : 指定したウィンドウをリサイズする (右端を上に)
; + sizer : 指定したウィンドウをリサイズする (右端を右に)
; + sized : 指定したウィンドウをリサイズする (右端を下に)
; + movel : 指定したウィンドウを移動する (左に)
; + moveu : 指定したウィンドウを移動する (上に)
; + mover : 指定したウィンドウを移動する (右に)
; + moved : 指定したウィンドウを移動する (下に)
; + restore : 指定したウィンドウを元に戻す (最大化・最小化から戻す)
; + shade : 指定したウィンドウをウィンドウシェード ( 0.9 で廃止 )
; + userN : ユーザコマンド([Cmd]で指定したもの, N にはコマンドの番号)