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SoftwareFoundations(Ja)
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.circleci
.gitignore
Basics_J.v
Equiv_J.v
Gen_J.v
HoareAsLogic_J.v
Hoare_J.v
ImpList_J.v
ImpParser_J.v
Imp_J.v
LICENSE
LibTactics_J.v
Lists_J.v
Logic_J.v
Makefile
MoreStlc_J.v
Norm_J.v
PE_J.v
Poly_J.v
Postscript_J.v
Preface_J.v
Prop_J.v
README.md
RecordSub_J.v
Records_J.v
References_J.v
Rel_J.v
SfLib_J.v
Smallstep_J.v
Stlc_J.v
Subtyping_J.v
Symbols_J.v
Typechecking_J.v
Types_J.v
UseAuto_J.v
UseTactics_J.v
coqdoc.css
deps_J.html
deps_J.png
footer.html
header.html
index.html
toc.html

README.md

Sfja - Software Foundations (ja)

Build status

CircleCI

Contributions

発起人の片山です。4章までの翻訳を行いました。

以下は、梅村氏との質疑で出た、現状の翻訳方針です。 決定事項というわけではありませんが、特に「こうしたほうがいい」という ことがなければ、当面文体などはこの方針でお願いいたします。

・文体は「ですます」調。ただし定理の主張の訳や、証明に直接付加され た説明は、「示す」「とする」「になる」等の文体とする。また、  練習問題は、「しなさい」という命令調のほうが気分がでるのでそう  する。ただし、練習問題の説明はですますで書く。

・句読点は「、」「。」 (「,」「.」ではないという意味)     ・英語版の.vのソースファイル上では、半角80で改行が入っていますが、  日本語のコメントでこれをやってしまうとhtmlに変換した際に半角  スペースが入ってしまうので、日本語の.vファイルでは改行をいれずに  ダラダラ書いてください。

・原文冒頭の (* $Date: ...$ *) はそのまま(もとの日付のまま)残す  (いつの版の翻訳か分かるように)。

  ・原文で XXX という部分は、その場所ごとに適切に対処(オリジナル  ではイタリック体にする記号だが、最初の4章までは無視している  (日本語がアンダーラインに続くとうまくcoqdocが処理してくれない   ため)。   ・原文の"XXX" は基本的には,中のXXXは訳すがダブルクォートはそのまま 残して"YYY"とする。ただし、日本語にして違和感がある場合は  「」で置き換えてもかまわない。   ・原文の[XXX]は中のXXXも訳さずにそのまま[XXX]とする。たいていは  ソースの中のキーワードや変数名などに使われているので、必然的に  そうなると思います。 ・ダッシュ (-) で始まる行はなるべく原文のままの形のインデントを残す。

・コメントではない部分は基本的に原文のままとする。

他にも何か気づいたことがあれば追加してください (以上:2011/10/01 片山)

同じところを同時に複数の人が翻訳してしまう悲劇を防ぐため、念のため、 自分が翻訳を開始している章は、Wiki上に「****が翻訳中」と 記述するようにして下さい。

また、翻訳方針などについて、統一を求めたい場合はこのファイルに追記 してください。

単語の訳語の統一については、Wikiのほうで単語帳を管理することにしましょう。 (例:tactic → タクティク × タクティック ○ など)

(以上:2011/10/02 片山)

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