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Shell HTML GCC Machine Description
Latest commit 777403c Dec 26, 2016 @MatsuuraKentaro MatsuuraKentaro committed on GitHub Merge pull request #66 from stan-ja/fix/issue-33/circleci
成果物の HTML に画像を埋め込むようにした
Permalink
Failed to load latest commit information.
build
img CircleCI の説明画像を追加 Mar 6, 2016
part00 IEEEと754の間にスペース Dec 27, 2015
part01/chap01 hagijyunさんの指摘事項を反映 Dec 3, 2016
part02 MatsuuraKentaroさんからの指摘事項を修正 Dec 11, 2016
part03 Change from 2.9.0 to 2.10.0 Jul 16, 2016
part04
part05 Change from 2.9.0 to 2.10.0 Jul 16, 2016
part06 Change from 2.9.0 to 2.10.0 Jul 16, 2016
part07 hagijyunさんからの指摘事項を修正(rho -> \rho) Sep 18, 2016
part08
part09/chap64 Change from 2.9.0 to 2.10.0 Jul 16, 2016
part10/chap65 Change from 2.9.0 to 2.10.0 Jul 16, 2016
.gitignore stan 2.10が出そうなので、翻訳の利便性のためstan 2.9.0のマニュアル自体を保存 May 6, 2016
README.md
circle.yml bc のインストール Jan 4, 2016
stan-reference-2.9.0.pdf

README.md

Circle CI

Modeling Language User’s Guide and Reference Manual, v2.9.0 (日本語訳)

最新版の翻訳 PDF は releases から取得できます。

目的

Modeling Language User’s Guide and Reference Manual, v2.9.0 の日本語訳の作成です.

文章のルール

  • Markdown形式で書く
  • Part XX は #
  • Chapter は ##
  • sub chapter は ###
  • 文体は丁寧語にしてください.
  • 句読点は翻訳者の自由にしてください. 最終的なpdfとhtmlにする時には.に, ,に置換します.
  • ブロック数式は以下の3択の中から翻訳者が自由に選んでください. 1番目推奨です.
    • 3番目の方法はweb上(Github上)ではレンダリングされませんが, pdf/html化する時には反映されます.
    • 1番目の方法は面倒ですがweb上で見れてpdf/htmlも綺麗なので余裕があればお願いします.
    • cf. chap33
![$$ TeX記法 (ただし1行) $$](数式画像への相対パス)
![適当な文字列](数式画像への相対パス)
$$ TeX記法 $$
  • インライン数式は$$で囲んでTeX記法を使ってください.
  • 複数行に渡るStanコードは```と```で囲む
  • インラインのStanコードは`と`で囲む
  • 自信のない箇所は英文のままにしておく. できれば, **`と`**で囲んで強調しておく.

運用のルールとgitの初歩

  • 作業はbranchを切ってからおねがいします.

    • ブランチ名は新しく記事を作成する場合は接頭語に create/ をつける
    • 修正する場合は fix/ をつける
    • それ以外の例外的な部分も作業内容がわかるようにbranch名を決めて頂けると幸いです.
  • レビュワーはPullRequest時に募りましょう.2~3名いることが望ましいです.

    • その他有志のレビュー歓迎です.
  • レビュワーのlgtmがでたら作業者は確認のうえでmaster branchにmerge!

チームで翻訳する,大まかな流れ

  • 最新のremoteにあるmaster branchを取得します.
git checkout master
git pull origin master

レポジトリ自体を初めて取得する場合は

git clone https://github.com/stan-ja/stan-ja
  • 作業用のbranchを切ります
git checkout -b 'create/partxx/chapyy'
  • 修正したファイルをgitのインデックスに登録します
git add hoge/huga.md
  • インデックスに追加した更新をローカルブランチにcommitします

何を修正したのかがわかるようにコミットメッセージを追加しましょう.

git commit -m '1章を翻訳しました<<コミットメッセージ'
  • コミット内容をリモートブランチにpushします
git push origin create/partxx/chapyy
  • github上からmaster branchに対するpull requestを送ります.

  • レビュワーの意見を元に再度修正を行い add > commit > push を行います

  • レビュワーからの問題なしのサインが出たらそのbranchをmasterにmergeします

    • この「問題なし」のサインはしばしばLGTM (looks good to me = いいと思うよ)と呼ばれています.

翻訳結果の確認

GitHub上でpull requestを作成するとCircleCIで自動的にPDFに変換処理が行われます。 pull requestページのcommit履歴の横にチェックマークまたはバツ印がつきます。 これらはCircleCIのビルドページへのリンクになっています。

ビルドが成功している場合はArtifactsというタブが表示されます(ログインしている必要があります)。 その中にPDFへのリンクが表示されています。 ビルドが失敗している場合はTest Resultsというタブの$ build/build_chapter.shというブロックをクリックするとエラー詳細が表示されます。

PR

CircleCI

参考サイト