netbsd-10-RC1 のタグが打たれたら作業するか、と言いながら いきなりリリースされても作業する機運が高まらないので、 その気になったときにすぐ着手できるように適当にメモ。 * `mkimagebuilder.sh`, `mkliveimage.sh`, `prepare-packages.sh` の `RELEASE` を `10.0` (もしくは `10.0_RC1` 等)に更新 * リリースのバイナリセットに `gpufw` の tar ball が追加されているので `mkliveimage.sh` の `SETS` に追加する * [.cshrc](https://github.com/tsutsui/netbsd-teokureliveimage/blob/master/liveimagefiles/skel/.cshrc), [.login](https://github.com/tsutsui/netbsd-teokureliveimage/blob/master/liveimagefiles/skel/.login), [.logout](https://github.com/tsutsui/netbsd-teokureliveimage/blob/master/liveimagefiles/skel/.logout), [.profile](https://github.com/tsutsui/netbsd-teokureliveimage/blob/master/liveimagefiles/skel/.profile) の `skel` 以下の各 dot file について NetBSD 本体側に更新があれば反映する * amd64版について #12 の UEFI対応とそれに伴う resize 対応をする (これは手こずるようなら2回目以降に見送りかも) * UEFI対応する場合、 UEFI パーティションへの bootloader のインストールについても `mkliveimage.sh` に記述する必要がある (それ以外にも多数修正必要だが) とりあえず今思いつくところは以上で、後は実際に作ってみて出てきた問題を片付ける必要がある。 何かあれば適当に追記していく。
netbsd-10-RC1 のタグが打たれたら作業するか、と言いながら
いきなりリリースされても作業する機運が高まらないので、
その気になったときにすぐ着手できるように適当にメモ。
mkimagebuilder.sh,mkliveimage.sh,prepare-packages.shのRELEASEを10.0(もしくは10.0_RC1等)に更新gpufwの tar ball が追加されているのでmkliveimage.shのSETSに追加するskel以下の各 dot file について NetBSD 本体側に更新があれば反映するmkliveimage.shに記述する必要がある(それ以外にも多数修正必要だが)
とりあえず今思いつくところは以上で、後は実際に作ってみて出てきた問題を片付ける必要がある。
何かあれば適当に追記していく。