diff --git a/config/shared-options.md b/config/shared-options.md index 0a46f02f..728f3ed2 100644 --- a/config/shared-options.md +++ b/config/shared-options.md @@ -227,9 +227,8 @@ CSS モジュールの動作を設定します。オプションは [postcss-mod CSS プリプロセッサーに渡すオプションを指定します。オプションのキーとしてファイルの拡張子を使用します。各プリプロセッサーでサポートされているオプションは、それぞれのドキュメントで確認できます: - `sass`/`scss`: - - 使用する sass の API を `api: "modern-compiler" | "modern" | "legacy"` で選択します(`sass-embedded` がインストールされている場合はデフォルトで `"modern-compiler"`、そうでない場合は `"modern"`)。最高のパフォーマンスを得るには、`sass-embedded` パッケージで `api: "modern-compiler"` を使用することをお勧めします。`"legacy"` API は非推奨であり、Vite 7 で削除される予定です。 - - [オプション(modern)](https://sass-lang.com/documentation/js-api/interfaces/stringoptions/) - - [オプション(legacy)](https://sass-lang.com/documentation/js-api/interfaces/LegacyStringOptions) + - 使用する sass の API を `api: "modern-compiler" | "modern"` で選択します(`sass-embedded` がインストールされている場合はデフォルトで `"modern-compiler"`、そうでない場合は `"modern"`)。最高のパフォーマンスを得るには、`sass-embedded` パッケージで `api: "modern-compiler"` を使用することをお勧めします。 + - [オプション](https://sass-lang.com/documentation/js-api/interfaces/stringoptions/) - `less`: [オプション](https://lesscss.org/usage/#less-options)。 - `styl`/`stylus`: オブジェクトとして渡せる [`define`](https://stylus-lang.com/docs/js.html#define-name-node) のみサポートされています。 @@ -248,7 +247,7 @@ export default defineConfig({ }, }, scss: { - api: 'modern-compiler', // または "modern", "legacy" + api: 'modern-compiler', // または "modern" importers: [ // ... ],