Permalink
Browse files

[ssig33.com - コンテンツに履歴表示するもの作った]の位置を修正

  • Loading branch information...
vzvu3k6k committed Jan 6, 2014
1 parent 9d2f644 commit d1ee3a5edd395fcad3cf9a8ae25874f1e79508b8
Showing with 1 addition and 2 deletions.
  1. +1 −2 _posts/2014-01-06-jekyll-git-log.md
@@ -5,11 +5,10 @@ title: Jekyllに更新履歴を表示する
* [俺の最強ブログ システムが火を噴くぜ - てっく煮ブログ](http://tech.nitoyon.com/ja/blog/2012/09/20/moved-completed/)
* [Pull RequestとCIを使ったGitHub Flowなブログ環境を作ってみた - アインシュタインの電話番号](http://blog.ruedap.com/2013/11/11/github-flow-blog)
* [ssig33.com - コンテンツに履歴表示するもの作った](http://ssig33.com/text/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%84%E3%81%AB%E5%B1%A5%E6%AD%B4%E8%A1%A8%E7%A4%BA%E3%81%99%E3%82%8B%E4%BD%9C%E3%81%A3%E3%81%9F)
ブログの記事を黙って修正するのは不誠実なので、修正箇所や修正日時を明示するべきだという考え方もあるが、修正が度重なると打ち消し線や「○年○月○日追記:」などが錯綜して読みづらい。記事をGitで管理していてGitHubに載せているなら、そこの履歴を参照してもらえばいいではないか、みたいな話。
上記2つはGitHubのHistoryへのリンクを貼るというアプローチだが、ここではページ内に更新履歴を表示してみる
上記2つはGitHubのHistoryへのリンクを貼るというアプローチだが、ここでは[ssig33.com - コンテンツに履歴表示するもの作った](http://ssig33.com/text/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%84%E3%81%AB%E5%B1%A5%E6%AD%B4%E8%A1%A8%E7%A4%BA%E3%81%99%E3%82%8B%E4%BD%9C%E3%81%A3%E3%81%9F)のような形式でページ内に更新履歴を表示してみる
JavaScriptから[GitHubのAPI](http://developer.github.com/v3/repos/commits/)を叩けばファイルの更新履歴は取れるんだけど、[認証していないと1時間あたり60回までしかコールできない](http://developer.github.com/v3/#rate-limiting)し、要素が動的に追加されるとなんとなく落ち着かない感じがする。Jekyllでページを生成するときに更新履歴を書きだすことにした。[grit](https://rubygems.org/gems/grit)で``Grit::Commit.list_from_string(Grit::Repo.new("."), `git log --pretty=raw`)``などとすれば`Grit::Commit`の配列が返ってくる。

0 comments on commit d1ee3a5

Please sign in to comment.