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DjangoConJPを開催、運営するにあたってのドキュメント
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DjangoConJP2018
DjangoCongressJP2019
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CodeOfConduct_en.md
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DjangoConJP

日本におけるDjangoのカンファレンス、DjangoConのドキュメント。

フォーカス

来た人がDjangoについて学びになる発表の内容、面白さや話の深さ。幅の広さ。 人が集まることでユーザー、コミュニティ、企業、組織間で繋がりが生まれること。

開催する理由(Why)

  • Python系のイベントが盛り上がっている
    • Djangoで集まって濃い内容のイベントをやりたい
    • Pythonのイベントに行かなくても「DjangoCon」であれば来るという人がいそう
  • Djangoの本家の開発やドキュメント翻訳に関わる人を増やしたい
  • Djangoの本家との繋がりを作りたい
    • 日本での需要を知ってもらいたい
    • DSFメンバーが日本に来てユーザーを知るきっかけになりたい

参加者として想定する人(Who)

  • Djangoですで開発している人
    • 交流の場を作る(相談できる人、場所がない問題の解決)
    • 技術の共有、底上げになるため
  • Djangoの新しい情報をキャッチアップしたい人
    • 2.0
    • Channels
  • 他分野でPythonを使っていて、WebをDjangoをやりたい人

想定しない人

発表内容のレベル感や温度感のために、参加を想定しない人もまとめておきます。 もちろん 参加は可能です

  • プログラミング自体が初心者の人
  • Pythonを知らない人

最小単位

イベントが開催できる最小の単位。 これが最低ラインとしてあれば、イベントとして開催はできるというもの。 (他の、ランチやコーヒー、お土産、チュートリアルデー、Web動画配信などは「あれば嬉しい」)。

  • 会場
    • 電源
    • インターネット環境(Wifiは必須でなく、最悪テザリングできればOK)
    • スクリーン
    • マイク
  • 発表
    • KeyNoteスピーカー
    • 発表
    • LT
  • SprintDay
    • 1日は用意する
    • Django本家の開発、ライブラリーの開発などオーガナイザーに任せる
  • ネームタグ
    • 名刺を入れるケースさえあれば良い
  • Webサイト(告知、情報共有用の場所)
  • このイベントのステッカー
  • 問い合わせ先
  • 参加登録、支払いの場所
  • CodeOfConduct

連絡先

プロジェクト用ツール

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