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入門Puppet

antipopがPuppet勉強のためにがんばって調べながら書く『入門Puppet(仮)の』epub/mobi本執筆用リポジトリです。このリポジトリが見える方々は、レビューや助言、執筆参加よろしくおねがいいたします(^o^)/

「naoyaさんのChef本の構成をパクって章立てします」とかいってたけど、だいぶ違うものになった。

目次

  1. はじめに
  2. なぜPuppetが必要なのか?
  3. 本書の方針
  4. Vagrantで開発環境を用意する
  5. Hello, Puppet!
  6. nginxのmanifestを書く
  7. パッケージをインストールする - package
  8. yumリポジトリを登録する - yumrepo
  9. サービスを起動する - service
  10. ファイルやディレクトリを作成する - file
  11. ユーザやグループを作成する - user/group
  12. 任意のコマンドを実行する - exec
  13. td-agentのmanifestを書く
  14. resource typeのグルーピング - class
  15. manifestに関連するファイルをまとめる - module
  16. サーバの役割を定義する Part.1
  17. サーバの役割を定義する Part.2
  18. manifestの共通部分をくくりだす
  19. 最低限必要なPuppet言語の構文を学ぶ
  20. システム状態をテストする - serverspec
  21. リモートホストに対してmanifestを適用する
  22. 再び、なぜPuppetが必要なのか?
  23. おわりに

事前準備

  1. calibreをインストール
  2. calibreの設定画面から、コマンドラインツールをインストールする
  3. 確認用にKindleアプリ(Mac版)を入れておくとよいでしょう * HTML, epubも出力するので、そちらで確認もできます。
  4. bundle installを実行

書き方

  1. ja/*.mdに書く(連番で)

書籍ファイルの作り方

  1. rakeと、引数なしで実行
  2. open puppet-book.拡張子して確認 * HTML, epub, mobi版があります。

用意されているrakeタスクを見るには、rake -Tを実行してください。

Thanks to

naoyaさんはいいひとだな〜。