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Type Name Latest commit message Commit time
Failed to load latest commit information.
_data
_includes
_layouts
_posts
assets
.editorconfig
.gitignore
.travis.yml
404.html
Gemfile
Gemfile.lock
README.md
_config.yml
about.md
codeofconduct.md
index.md
presentations.md
talk.html

README.md

Build Status

ローカル環境のセットアップ

Rubyが動作する環境が必要です。rbenvの利用が推奨されます。

gem install bundle
cd $PATH_TO_THIS_REPO
bundle install

開発

かならずトピックブランチを切って、変更をおこなってください。 Forkする必要はありません。githubのOSMFJ オーガニゼーション に所属していない関係者は、issueをあげてください。 変更内容は、Pull Request を発行し、github上でレビューをうけます。

プレビューは、以下のコマンドをローカルで実行してください。

bundle exec jekyll s

デプロイ

masterブランチへのコミット結果は、Travisにより自動的にサイトに反映されます。 設定は、.travis.yml にあります。

自動スクリプトのポイントはつぎのとおりです。

  • https://github.com/osmfj/stateofthemap リポジトリが公開用のリポジトリです

  • travis コマンド による暗号化機能をもちいて、GH_TOKEN環境変数に、アクセストークンを埋め込みます。secure 行が該当します。

  • -b オプションでbaseURLを指定する

bundle exec jekyll build -b 2018
  • git push時に --quiet等をつけて、セキュリティ情報が公開されないようにしています。

  • master ブランチのみで、実行されるようにしています。Pull Requestであやまって、更新されないようにしています。

スポンサーの追加方法

ロゴの配置

assets/images/logo にロゴのファイルを配置してください。PNG ファイルを想定しています。

スポンサー情報の追加

_data/sponsor.csv にスポンサーの情報を追加します。エンコードは UTF-8、改行は LF です。
第1カラムからスポンサーの名前、ウェブサイトの URL、ロゴのファイル名、スポンサーレベルをカンマで区切って入力します。
新しく参加したスポンサーは最後の行に追加してください。

スポンサーの名前

スポンサーの名前を入力します。日本語マルチバイト文字も使えます。"'で囲う必要はありません。

ウェブサイトの URL

スポンサーの URL を httphttps から入力します。

ロゴのファイル名

assets/images/logo に配置したロゴファイルのファイル名を入力します。
ファイル名以外のパスは入力しないでください。 ロゴファイルが存在しない場合には空のセルにしておきます。

スポンサーレベル

次のようにスポンサーのレベルを入力します。
Gold なら gold
Silver なら silver
Personal Supporters なら support