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Jun 26, 2020

README.md

Build Status

Ruby on Rails ガイド - 体系的に Rails を学ぼう

『Railsガイド』とは?

『Railsガイド』は Ruby on Rails Guides に基づいた大型リファレンスガイドです。
Railsの各機能を体系的に学び、プロダクト開発の生産性を高めたいときに役立ちます。

Ruby on Rails ガイド
https://railsguides.jp/

これから Rails を勉強する方は『Railsチュートリアル』がオススメです。

Ruby on Rails チュートリアル:実例を使ってRailsを学ぼう
https://railstutorial.jp/

フィードバックについて

Railsガイドを読んで、誤字・脱字・誤訳などを見かけましたら、本リポジトリの Issue にてお気軽に報告して頂けると幸いです。「Pull Request を送ってみたい!」という場合は、下記の『Railsガイドの生成方法』を参照してください。

もし原著の間違いを見つけましたら、Railsガイドの『Railsのドキュメントに貢献する』を参考にしてください。

Railsガイド』および『Rails Guides』の品質向上に向けて、皆さまのご協力が得られれば嬉しいです ;)

ブラウザでRailsガイドの修正を提案する (オススメ)

多分これが一番簡単だと思います...!! 😆

  1. ブラウザ上で guides/source/ja を開く
  2. 直したいファイルを開く (例: upgrading_ruby_on_rails.md)
  3. 画面右にある ✎ アイコン (Fork this project and edit this file) をクリックする
  4. 気になる箇所を修正し、修正内容にタイトルと説明文を付け、Propose file change をクリックする
  5. 修正内容を確認し、問題なければ Create pull request をクリックする

以上で完了です。提案されたRailsガイドの修正はコミッターによって再確認され、問題なければ提案された内容が反映されます。もし問題があってもコミッター側で気付いて修正することができるので、まずはお気軽に提案してみてください ;)

Railsガイドの生成方法

Pull Request を送る前に生成結果を確認したい場合は下記をご参照ください。
(生成結果を確認せずに Pull Request を送って頂いても大丈夫です! 😆👌)

1. 既存のHTMLファイルをローカルで生成および確認(Jekyll)

  1. $ bundle install
  2. $ bundle exec rake assets:precompile
  3. $ bundle exec jekyll server
  4. localhost:4000 から既存のHTMLファイルを確認する

2. 編集したHTMLをローカルで生成および確認 (Jekyll)

  1. /guides/source/ja 内の Markdown ファイルを編集する
  2. $ bundle exec rake assets:precompile
  3. $ bundle exec jekyll server
  4. localhost:4000 から変更結果を確認する
  5. (問題なければ) PR を送付する

3. Pull Request (PR) と Continuous Integration (CI)

  • PR が送られると、railsguides.jp の Travis CI が走ります。
  • CI が通らなかった場合は、該当箇所を修正してください。
  • マージされない限り本番環境には反映されないので、PR は気軽に送っていただければ ;)

翻訳方法の変遷

以下はこれまでの翻訳フロー改善の流れを過去ログとしてまとめています。
基本的に読む必要はありませんが、もし興味あれば適宜ご参照ください ;)

継続的翻訳システムについて (現在移行中)

Railsガイドを支える継続的翻訳システム - SpeakerDeck

本リポジトリの仕組みについては、上記のスライドで詳しく解説されています。

翻訳の流れ (継続的翻訳システム移行前の構成)

翻訳の流れ_v0 参考: [翻訳]Ruby on Rails 4.1リリース前にアップグレードガイドを先行翻訳した & 同じ翻訳を2回しないで済むようにした

なお、移行後は次のようなフローで更新していく予定です。 翻訳の流れ_v1

原著との差分を更新する方法
  • bin/merge-upstream を実行すると最新版が guides/source 内に取り込まれます。
  • 特に、原著を手元で確認したいとき、原著にPRを送付したいときに便利です。
  • 原著にPRを送るときは、事前にRailsのドキュメントに貢献するに目を通しておくとよいです :)
GTTに最新のドキュメントをアップロードする
GTT上で英語から日本語に翻訳する

運営チーム

本リポジトリは『創る』『学ぶ』を支援する YassLab 株式会社 によって制作・運用されております。

📣 【PR】YassLab 社では法人・チーム向けサービスを提供しています。興味あればお気軽にご相談ください 🙏 💖

 

YassLab 社以外にも、次の方々が協力してくれました! 🤝
様々なご意見・フィードバックありがとうございます! (>人< )

協力者

相談部屋

idobata.ioyasslab/railsguides-public 部屋にて、Rails ガイドに関する情報交換しています。
覗いてみるだけの方も歓迎なので、是非お気軽に立ち寄ってみてください :D

Idobata でのチャット例

ライセンス

CC BY-SA International

Railsガイドのコンテンツ部分の著作権はクリエイティブ・コモンズ 表示-継承 4.0 国際 (CC BY-SA 4.0) ライセンスに基づいて公開されています。

ただし『Rails』や『Ruby on Rails』という名称、ならびに Rails のロゴ画像は David Heinemeier Hansson の登録商標であり、本ライセンスの対象ではありません

Ruby on Rails のソースコードMIT ライセンスに基づいて公開されています。

クレジット

YassLab Inc.

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