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自身のTwitterタイムライン、またはリストのユーザ名からイベント参加情報を抽出するツール
Groovy
Branch: master
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config
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src
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LICENSE
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build.gradle
circle.yml
gradlew
gradlew.bat
settings.gradle
twitter4j.properties

README.md

CircleCI Coverage Status

Circle Checker

「やばい!サークルチェック全然してない!」

自分がイベント直前に陥るいつものやつを少しでも緩和するために作った、 Twitterのユーザ名からイベント参加情報を抽出するツールです。

設定ファイル(filter.txt)をいじることで、どんなパターンにも対応できます。

使い方

事前準備

  1. JavaJava SE 8をインストール
  2. releasesからzipファイルを取得し、適当な場所に展開
  3. リストを対象にする場合は、config/config.txtのcc.target.list = ""にチェックするリスト名を入力
    (フォローユーザを対象にする場合は未入力のままにしておく)
  4. config/filter.txtにユーザ名に含まれる可能性のあるイベント名を列挙
    (デフォルトはコミケ用で、イベント名指定には正規表現が利用可能です)

以下のファイルをfilter.txtにリネームすることで、特定イベントのチェックができます。

  • filter_comike.txt : コミケ用のフィルターサンプルです
  • filter_comitia.txt : コミティア用のフィルターサンプルです

実行手順

コンソールからcircle-checker-X.X.X.jarがある場所まで移動し、以下のコマンドを実行
(X.X.Xはそのときのバージョン番号が入る)

java -jar circle-checker-X.X.X.jar

※Twitterアカウント情報をリセットしたい場合は、dbディレクトリを削除してください。

注意

filter.txtはUTF-8形式で保存してください。
イベント名の指定には正規表現が利用できますが、()を使うとエラーになるため、()は使用しないようお願いします。

また、実行後に以下のようなメッセージが表示された場合は、Twitterの規制にひっかかっていますので、 15分以上待ってから再度実行してください。

Exception in thread "main" 429:Returned in API v1.1 when a request cannot be served due to the application's rate limit having been exhausted for the resource. See Rate Limiting in API v1.1.(https://dev.twitter.com/docs/rate-limiting/1.1)
message - Rate limit exceeded
code - 88

動作環境

  • Javaが動作するOS(Windows、Mac)
  • JRE : 1.8 以上

今後の予定

  • アイコンと固定ツイートの取得
  • HTMLの結果出力
  • TLに流れてくるRTを対象にするオプション追加

要望&バグ報告

要望やバグ報告などあれば、メール、GitHubのIssue、ブログへのコメントなどでご連絡ください。

License

MIT License

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