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Releases: OzEngineJP/pleiad
Releases · OzEngineJP/pleiad
Release list
Pleiad 0.41.1
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Pleiad 0.41.1
2026-10-30 · 更新をまたいで AI の作業やシェルの実行が続くようになり、Devin CLI・Grok Build でできることが増えました
更新
- 更新のとき、走っている AI の作業・入力欄の ! から実行したコマンド・シェルのジョブ・外部の MCP が止まらずに続くようにしました。作業が終わるのを待たずに切り替えられ、互換でない版のときだけ確認が出ます。
- 更新をまたいでも、AI からの承認・質問のカードと、途中送信したメッセージを引き継ぐようにしました。引き継げない承認や操作の依頼は、取り下げたことを会話に残します。
- 音声通話・コンピューター操作・ビューアーの接続が更新で切れたとき、更新のため切れたことと、必要に応じて再接続する案内を出すようにしました。ビューアーのタブは開き直します。
- Windows で、Claude Desktop・Cursor などに貼る MCP の設定が、インストール先の外にある固定の起動口を使うようにしました。以前の設定は、設定の「アプリ情報・更新」にある「外の AI から Pleiad を使う」から新しい設定をコピーし、貼り直してください。
エージェント
- OpenCode・Devin CLI で、作業が走っている最中にもモデルと承認モードを切り替えられるようにしました。
- OpenCode・Devin CLI・Grok Build の会話でも、返答の後に次のメッセージの候補が出るようにしました。設定の「次のメッセージの候補を表示する」の説明に対応するエージェントを載せ、候補を作るために使用量を少し使うことも示しました。
- Devin CLI・Grok Build 自身が起こしたサブエージェントも、一覧から子の会話を読めるようにしました。
- Antigravity に可視化の指示が届くようにしました。入力欄の ! からコマンドを実行し、結果を次の発言で渡すこともできるようにしました。
- Pleiad がそろえる Hooks(決まったタイミングで動かすコマンド)を、Devin CLI にも渡せるようにしました。会話ごとの設定で動かし、ほかの形式の Hooks と重なって実行されないようにします。
- Devin CLI・Grok Build でも、エージェント自身のシェルを会話ごとに無効にして、Pleiad のシェルツールを使う設定が効くようにしました。
- Grok Build の会話の題名を変えたとき、Grok 側にも反映するようにしました。会話全体の分岐も、Grok 側の履歴を引き継いで作れるようにしました。
- Grok Build の会話でも、Pleiad がそろえる外部 MCP を使えるようにしました。指示と Skills は、Grok 自身の読み込みに任せた設定で利用できます。
- 前の版で作った「メインエージェントの振る舞い」などの指示は、当時は Claude と Codex しか選べませんでした。この 2 つだけの設定を、一度だけ今の全部のエージェント(Antigravity・OpenCode・Devin・Grok を含む)へ広げます。1 つだけに絞った設定はそのままです。
安全
- Claude の会話で、設定の「秘密情報と変数」に登録した値と、Pleiad が会話ごとに発行する MCP のトークンを、子プロセスのコマンドラインに載せないようにしました。コマンドラインは同じ利用者のほかのプロセスや監視の道具から見えるため、値は権限を絞った一時ファイルに置き、ターンの終わりに消します。
- あわせて、Claude の会話では、秘密情報と変数が Claude の Bash ツールと Pleiad のシェルのジョブにだけ届き、Claude の PowerShell ツールには渡さなくなりました。
委譲
- Devin と Grok の会話で、途中送信の「次の区切りで AI に渡します」がターンが終わるまで残っていたのを直しました。折り込んだ時点で「AIへ送信済み」に変わり、「コマンドが戻らず、会話が止まっているかもしれません」の通知が誤って出ることもなくなります。
- バックグラウンドで子の会話を開いている間、子が発言やツール実行を続けていると本文が更新されなかったのを直しました。開いたまま追いつきます。
- worktree で動いた子の片付けで、外部の MCP が作業場所をつかんだままになり、Windows で空のフォルダーが残ることがあるのを直しました。消す前にその作業場所の MCP を閉じ、次に使うときに起動し直します。
- Windows で、委譲の子がブラウザー操作の道具(agent-browser)を最初に呼ぶとき、その出力をパイプに通すと呼び出しが戻らず、子が返答を終えた後も走ったままになることがあったのを直しました。Pleiad がその道具を先に起こしておくようにしました。
- Pleiad の指示で「このエージェントには入れない設定」のとき、対象のエージェント(「Claude・Codex だけ」など)を添えるようにしました。
- 設定 › 委譲 で、モデルの一覧を読み込んでいる間は「OFF」と見せず「読み込んでいます」と出し、読み込みに失敗したときは「再試行」で取り直せるようにしました。委譲先を選ぶためのモデル一覧の取得も速くしました。
- 委譲した子が返答を終えて裏の作業だけが残っている間に届く知らせと子の状態に、裏の出力の大きさと、出力が最後に伸びてからの経過時間を添えるようにしました。
アカウントと圧縮
- Grok Build でアカウントの追加と会話ごとの選択に対応しました。OpenAI Chat Completions 互換の接続先も登録して選べるようにしました。
- Grok Build の会話でも、手動の圧縮と、会話を離れた後の自動圧縮を使えるようにしました。自動圧縮の区切りも会話に残るようにしました。
- Codex・Grok Build に委譲した子にも、自動圧縮の閾値が届くようにしました。
- 圧縮の区切りが、圧縮した位置ではなく履歴の末尾に積み上がることがあるのを直しました。位置の手掛かりが無い区切りは、そのターンの最後の発言の後ろに置きます。
- 短い間隔で続く自動圧縮(量の分からないもの)は、30 分以内なら 1 つの区切りにまとめます。すでに末尾に積み上がっている会話も、開き直すと 1 つに見えます。
チャット
- PC の「使用量」のポップアップが、会話の列や画面の外へはみ出さないようにしました。長い名前は折り返し、入りきらない分は中でスクロールでき、狭い場所ではシートで開きます。
- 実行中のモデルや承認モードをその場で変えられないとき、切り替わったように見えていたのを直しました。「次のターンから適用」の帯で知らせ、中断しても次の送信に変更を引き継ぎます。
- エージェントの切り替えを予約しているとき、圧縮のメニューが切り替え前のエージェントの対応状況を見ていたのを直しました。AI やコマンドラインから対応していない操作を頼まれたときも、成功したように見せず理由を返すようにしました。
- Antigravity など、承認を聞かないモードが既定の会話でも、入力欄のモデル・承認モードの表示に ⚠ が出るようにしました。
- コンテキストの読み込み元や委譲先で、一部のエージェントの名前が正しく出ない箇所を直しました。設定の「エージェント設定」では、Pleiad からのログインに対応しないエージェントも、インストールや実行ファイルの情報を見られるようにしました。
- 親が返答を終えて子だけを待っているとき、子の承認や質問のカードに答えると、子を待つ印(子の数だけ回る点)が消えたままになっていたのを直しました。カードを出している間も答えた後も、子が残っていれば印が出ます。
- サブエージェントの窓の一覧で、行が更新されるたびにエージェントのロゴがちらつくことがあるのを直しました。
- 返答を読んでいる間、見出しの下に出ていた「残る問い」の帯(前の発言の一行表示「↳ 時刻・抜粋」)をなくしました。会話の中を移動するには、従来どおり右端の地図・目次・「最新へ」ボタンを使います。
入力欄
- スマホで「/」を打ったときの候補が、画面の外に出ることがあるのを直しました。候補は入力欄のすぐ上に出て、「次のターンから適用」の帯には重なります。入りきらない分は候補の中でスクロールします。
- 「次のターンから適用」の帯は、ターンや裏の作業が走っていて、すぐには変えられないときだけ出すようにしました。それ以外のときは帯を出さず、チップに新しい値を出します。
- スマホの中断・再開ボタンが縦長の楕円になっていたのを直しました。面を外し、四角と三角の印を送信の紙飛行機と同じ大きさにして、丸が 2 つ並ばないようにしました。
コンテキスト
- 入力欄の上の帯・メニュー・シートの「文脈」を「コンテキスト」に揃えました。スマホの「…」の「圧縮」も「コンテキスト」になり、シートの中で「文脈」と「コンテキスト」が重ならないようにしました。
- スマホの「使用量」のシートからコンテキストの棒を外しました。使用量は使用枠だけ、コンテキストはコンテキストのシートで見ます(PC と同じ持ち場)。
スマホの通知
- Pleiad Plus でつないだ PC でも、通知を押すとその会話が開くようになりました。これまでは自分の中継サーバーでつないだ PC でしか開けませんでした。
- 完了の通知は、会話ごとに 1 通ずつ残るようになりました。続けて完了が届くと、ホストごとのまとめ(「N 件の会話が終わりました」)が親として重なり、畳んだ状態ではこれまでどおり 1 件ぶんに収まります。まとめを押すと完了の通知がまとめて消えます。
- 通知の題が会話名、本文が出来事(「承認を待っています」など)に変わりました。畳まれた 1 行の表示でも、どの会話の通知か分かります。
使い方の文書
- 設定の「アプリ情報・更新」に「使い方の文書」へのリンクを追加しました。インストールや最初の会話、困ったときの対処を調べられます。
Pleiad 0.41.0-beta.6
Immutable
release. Only release title and notes can be modified.
Pleiad 0.41.0-beta.6
2026-10-27 · 更新中も AI の作業やシェルの実行を続けられるようにしました
更新
- 更新のとき、走っている AI の作業・入力欄の ! から実行したコマンド・シェルのジョブ・外部の MCP が止まらずに続くようにしました。作業が終わるのを待たずに切り替えられ、互換でない版のときだけ確認が出ます。
- 更新をまたいでも、AI からの承認・質問のカードと、途中送信したメッセージを引き継ぐようにしました。引き継げない承認や操作の依頼は、取り下げたことを会話に残します。
- 音声通話・コンピューター操作・ビューアーの接続が更新で切れたとき、更新のため切れたことと、必要に応じて再接続する案内を出すようにしました。ビューアーのタブは開き直します。
- Windows で、Claude Desktop・Cursor などに貼る MCP の設定が、インストール先の外にある固定の起動口を使うようにしました。以前の設定は、設定の「アプリ情報・更新」にある「外の AI から Pleiad を使う」から新しい設定をコピーし、貼り直してください。
エージェント
- OpenCode・Devin CLI で、作業が走っている最中にもモデルと承認モードを切り替えられるようにしました。
- OpenCode・Devin CLI・Grok Build の会話でも、返答の後に次のメッセージの候補が出るようにしました。設定の「次のメッセージの候補を表示する」の説明に対応するエージェントを載せ、候補を作るために使用量を少し使うことも示しました。
- Devin CLI・Grok Build 自身が起こしたサブエージェントも、一覧から子の会話を読めるようにしました。
- Antigravity に可視化の指示が届くようにしました。入力欄の ! からコマンドを実行し、結果を次の発言で渡すこともできるようにしました。
- Pleiad がそろえる Hooks(決まったタイミングで動かすコマンド)を、Devin CLI にも渡せるようにしました。会話ごとの設定で動かし、ほかの形式の Hooks と重なって実行されないようにします。
- Devin CLI・Grok Build でも、エージェント自身のシェルを会話ごとに無効にして、Pleiad のシェルツールを使う設定が効くようにしました。
- Grok Build の会話の題名を変えたとき、Grok 側にも反映するようにしました。会話全体の分岐も、Grok 側の履歴を引き継いで作れるようにしました。
- Grok Build の会話でも、Pleiad がそろえる外部 MCP を使えるようにしました。指示と Skills は、Grok 自身の読み込みに任せた設定で利用できます。
アカウントと圧縮
- Grok Build でアカウントの追加と会話ごとの選択に対応しました。OpenAI Chat Completions 互換の接続先も登録して選べるようにしました。
- Grok Build の会話でも、手動の圧縮と、会話を離れた後の自動圧縮を使えるようにしました。自動圧縮の区切りも会話に残るようにしました。
- Codex・Grok Build に委譲した子にも、自動圧縮の閾値が届くようにしました。
チャットと設定
- PC の「使用量」のポップアップが、会話の列や画面の外へはみ出さないようにしました。長い名前は折り返し、入りきらない分は中でスクロールでき、狭い場所ではシートで開きます。
- 実行中のモデルや承認モードをその場で変えられないとき、切り替わったように見えていたのを直しました。「次のターンから適用」の帯で知らせ、中断しても次の送信に変更を引き継ぎます。
- エージェントの切り替えを予約しているとき、圧縮のメニューが切り替え前のエージェントの対応状況を見ていたのを直しました。AI やコマンドラインから対応していない操作を頼まれたときも、成功したように見せず理由を返すようにしました。
- Antigravity など、承認を聞かないモードが既定の会話でも、入力欄のモデル・承認モードの表示に ⚠ が出るようにしました。
- コンテキストの読み込み元や委譲先で、一部のエージェントの名前が正しく出ない箇所を直しました。設定の「エージェント設定」では、Pleiad からのログインに対応しないエージェントも、インストールや実行ファイルの情報を見られるようにしました。
使い方の文書
- 設定の「アプリ情報・更新」に「使い方の文書」へのリンクを追加しました。インストールや最初の会話、困ったときの対処を調べられます。
Pleiad 0.41.0-beta.4
Immutable
release. Only release title and notes can be modified.
Pleiad 0.41.0-beta.4
2026-10-26 · 子の承認に答えた後も、子を待つ印が出るようにしました
チャット
- 親が返答を終えて子だけを待っているとき、子の承認や質問のカードに答えると、子を待つ印(子の数だけ回る点)が消えたままになっていたのを直しました。カードを出している間も答えた後も、子が残っていれば印が出ます。
- サブエージェントの窓の一覧で、行が更新されるたびにエージェントのロゴがちらつくことがあるのを直しました。
委譲
- worktree で動いた子の片付けで、外部の MCP が作業場所をつかんだままになり、Windows で空のフォルダーが残ることがあるのを直しました。消す前にその作業場所の MCP を閉じ、次に使うときに起動し直します。
Pleiad 0.41.0-beta.3
Immutable
release. Only release title and notes can be modified.
Pleiad 0.41.0-beta.3
2026-10-26 · 残る問いの帯をやめ、スマホの通知を見直しました
会話の移動
- 返答を読んでいる間、見出しの下に出ていた「残る問い」の帯(前の発言の一行表示「↳ 時刻・抜粋」)をなくしました。会話の中を移動するには、従来どおり右端の地図・目次・「最新へ」ボタンを使います。
スマホの通知
- Pleiad Plus でつないだ PC でも、通知を押すとその会話が開くようになりました。これまでは自分の中継サーバーでつないだ PC でしか開けませんでした。
- 完了の通知は、会話ごとに 1 通ずつ残るようになりました。続けて完了が届くと、ホストごとのまとめ(「N 件の会話が終わりました」)が親として重なり、畳んだ状態ではこれまでどおり 1 件ぶんに収まります。まとめを押すと完了の通知がまとめて消えます。
- 通知の題が会話名、本文が出来事(「承認を待っています」など)に変わりました。畳まれた 1 行の表示でも、どの会話の通知か分かります。
Pleiad Android 0.2.0-2686
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release. Only release title and notes can be modified.
変更
- ci: モバイルのリリースノートを前の -v* のタグからの変更の題で自動で作る
Pleiad の Android 版です。
- APK を端末で開いてインストールしてください。初回は「提供元不明のアプリ」のインストール許可が必要です。
- すでに入っている版の上から、そのまま更新できます。
- 対応は Android 13 以上です。
Pleiad 0.41.0-beta.2
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Pleiad 0.41.0-beta.2
2026-10-24 · コンテキストの呼び方を揃え、入力欄と圧縮の区切りを見直しました
コンテキスト
- 入力欄の上の帯・メニュー・シートの「文脈」を「コンテキスト」に揃えました。スマホの「…」の「圧縮」も「コンテキスト」になり、シートの中で「文脈」と「コンテキスト」が重ならないようにしました。
- スマホの「使用量」のシートからコンテキストの棒を外しました。使用量は使用枠だけ、コンテキストはコンテキストのシートで見ます(PC と同じ持ち場)。
入力欄
- スマホで「/」を打ったときの候補が、画面の外に出ることがあるのを直しました。候補は入力欄のすぐ上に出て、「次のターンから適用」の帯には重なります。入りきらない分は候補の中でスクロールします。
- 「次のターンから適用」の帯は、走っているターンがあるとき(と裏の作業待ち・作業場所の予約)だけ出すようにしました。待っている間は、チップが新しい値を出しているので帯は出ません。
- スマホの中断・再開ボタンが縦長の楕円になっていたのを直しました。面を外し、四角と三角の印を送信の紙飛行機と同じ大きさにして、丸が 2 つ並ばないようにしました。
委譲
- Devin と Grok の会話で、途中送信の「次の区切りで AI に渡します」がターンが終わるまで残っていたのを直しました。折り込んだ時点で「AIへ送信済み」に変わります。
- 同じ合図を待っていた「コマンドが戻らず、会話が止まっているかもしれません」の通知が、猶予を過ぎて人へ上がることもなくなります。
- バックグラウンドで子の会話を開いている間、子が発言やツール実行を続けていると本文が更新されなかったのを直しました。開いたまま追いつきます。
- Pleiad の指示で「このエージェントには入れない設定」のとき、対象のエージェント(「Claude・Codex だけ」など)を添えるようにしました。
圧縮
- 圧縮の区切りが、圧縮した位置ではなく履歴の末尾に積み上がることがあるのを直しました。位置の手掛かりが無い区切りは、そのターンの最後の発言の後ろに置きます。
- 短い間隔で続く自動圧縮(量の分からないもの)は、30 分以内なら 1 つの区切りにまとめます。すでに末尾に積み上がっている会話も、開き直すと 1 つに見えます。
Pleiad の指示
- 前の版で作った「メインエージェントの振る舞い」などの指示は、当時は Claude と Codex しか選べませんでした。この 2 つだけの設定を、一度だけ今の全部のエージェント(Antigravity・OpenCode・Devin・Grok を含む)へ広げます。1 つだけに絞った設定はそのままです。
Pleiad 0.40.0
Immutable
release. Only release title and notes can be modified.
Pleiad 0.40.0
2026-10-24 · 実行中のツールを会話の末尾に置き、入力欄のまわりから履歴が見えるようにしました
チャット
- 実行中のツールを会話の末尾に置き、回る印と経過時間を付けました。終わったツールは、元の発言の中のツールの行に戻ります。
- ツールを同時に走らせたときも、まだ終わっていないものを始めた順に末尾に並べます。4 件以上のときは 3 件を見せ、残りは「ほか N 件」から開けます。
- 考えている間の「(約 ○○ トークン)」の表示をやめました。
- 履歴を入力欄の後ろまで伸ばしました。入力欄の上の段の空いた所と、入力欄の左右から履歴が見え、その場所の文字の選択やリンクも使えます。最後のメッセージは、入力欄の高さが変わっても隠れません。
Devin
- カタログの版(思考の段や速度の付いた ID)を選んだときに、設定の誤りで止まっていたのを直しました。
Pleiad Android 0.2.0-2663
Immutable
release. Only release title and notes can be modified.
Pleiad の Android 版です。
- APK を端末で開いてインストールしてください。初回は「提供元不明のアプリ」のインストール許可が必要です。
- すでに入っている版の上から、そのまま更新できます。
- 対応は Android 13 以上です。
Pleiad 0.39.1
Immutable
release. Only release title and notes can be modified.
Pleiad 0.39.1
2026-10-24 · 待っている表示を会話の末尾に戻し、動いている印を回る形に戻しました
チャット
- 走っている間・サブエージェントを待っている間の表示を、最後のメッセージのすぐ下に戻しました。履歴と一緒にスクロールし、会話の線の終わりに節を置きます。回る印と文言は、ほかのメッセージの本文と同じ列に並べます。
- 0.38.0 で点滅するドットに変わっていた動いている印を、回る弧と回る点に戻しました。送信中・ツールの行・作業ボタン・作業の一覧・委譲のカード・サイドメニューの会話の行なども同じです。
- 右のパネルを開いて会話の列が狭くなったとき、待っている文言が 1 文字ずつ縦に折り返したり、入力欄の上のメーターが列からはみ出したりしていたのを直しました。
Pleiad 0.39.0
Immutable
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Pleiad 0.39.0
2026-10-24 · 委譲先の自動選択で使うアカウントを、段ごとの候補で選べるようにしました
委譲
- 設定 › 委譲 › 詳しい設定の段ごとの候補を、エージェント・モデル・アカウントの組で選べるようにしました。[+ 候補を追加]から、エージェント・モデル・アカウントの順に選びます。
- アカウントを 2 つ以上登録したエージェントでは、段ごとの候補に入れたアカウントだけを、自動の選択と、アカウントを指定しない委譲に使います。段の上に、使うアカウントと使わないアカウントを表示します。
- 更新の後は、今までの候補はログイン中のアカウントだけで動きます。ほかのアカウントも使うときは、設定 › 委譲 › 詳しい設定の段ごとの候補に足してください。
- 認証情報の無いアカウントの候補は薄く表示し、「ログインし直す」からエージェント設定のそのアカウントへ移れるようにしました。