- 津田塾大学 学芸学部 情報科学科
- 第1ターム 水曜 5限
回数 | 講義日 | 回数 | 講義日 | 回数 | 講義日 | ||
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Day01 | 04/17 | Day04 | 05/08 | Day07 | 05/29 | ||
Day02 | 04/24 | Day05 | 05/15 | Day08 | 06/05 | ||
Day03 | 05/01 | Day06 | 05/22 | Day09 | 06/12 |
- 資料00: イントロダクション
- [資料01: Google Colaboratoryについて]day01_01GoogleColaboratory.ipynb)
- 資料02: リテラルと変数
- アンケート ※Google Classroomで配布/提出
- 資料00: イントロダクション
- 資料01: データ構造
- 課題Q1: 複雑なデータ構造を作ってみよう ※Google Classroomで配布/提出
- 資料02: 演算子
- 課題Q2: 複雑なデータ構造を作ってみよう ※Google Classroomで配布/提出
- 資料03: 制御構文
- 課題Q3: 複雑なデータ構造を走査してみよう ※Google Classroomで配布/提出
- 資料00: イントロダクション
- 資料01: 関数とラムダ式
- 資料02: クラスとオブジェクト指向
- 課題Q1: 大学生クラスの設計 ※Google Classroomで配布/提出
- 課題Q2: 高階関数とラムダ式 ※提出は任意 ※Google Classroomで配布/提出
- 資料00: イントロダクション
- 資料01: Turtleで描く
- 課題Q1: 星を描こう ※提出は任意 ※Google Classroomで配布/提出
- 資料02: PILで描く
- 資料03: クラスの継承
- 課題Q2解説: 似顔絵を描こう ※先にこちらを読む
- 課題Q2: 似顔絵を描こう ※Google Classroomで配布/提出
- 資料01: 参考資料 (みんなで実装した顔パーツクラスの呼び出し方)
- 資料02: 参考資料 (ドロップダウンメニューの使い方)
- 資料03: 参考資料 (顔(image)の書き換え方)
- 資料04: 参考資料 (ボタンをクリックした際に関数が呼び出されるようにする)
- 【前半】発表会
- 【後半】教科書の俯瞰と後半講義の準備
- 予習P1: NumPy 16本ノック
- 課題Q2: 教科書第二章の自習 ※Google Classroomで配布/提出
- 資料00: イントロダクション
- 課題Q1: NumPyでプログラムを組む
- 資料02: Pandas 16本ノック
- 課題Q2: 教科書第三章の学習 ※Google Classroomより配布し、講義中にやります(できるところまで)
- 課題Q3: 数字画像の作成 ※Google Classroomより配布。
- 課題Q1: 教科書第三章の学習 ※Google Classroomより配布し、講義終了時までに終わらせます。
- 資料01: ロジスティック回帰
- 資料02: SVM (サポートベクターマシン)
- 資料03: 決定木
- 資料04: ランダムフォレスト
- 資料05: k-NN
- 資料06: k-means
- 資料07: Web上のCSVファイルからデータを読み込む
- 最終レポート: Pythonによるデータ分析 ※Google Classroomより配布します。