https://github.com/nuxt-community/typescript-template/tree/22d0c56f20bfd588c264ba90b4a43e57f83fdb3f
- ディレクトリ構成を変更し、
src
ディレクトリに各ファイルをまとめる構成にしました。- いくつかのディレクトリが追加・編集・削除されていますがなんとなく眺めてもらえればわかるかと思います。
.gitignore
がより詳細に設定されています。prettier
を設定しファイルコミット時にprettierがかかるようになっています。- エディタを設定しファイル保存時にprettierが実行されるようにするのがおすすめです。
tslint
を設定し.ts
ファイルの構文をチェックします。.vue
ファイルについては現在のところスルーです。stylelint
を設定し.css
,.vue
ファイルの構文をチェックします。sanitize.css
を読み込みCSSをリセットしています。nuxt-property-decorator
を削除しvue-property-decorator
に置き換えています。前者は�更新が止まっておりまた後者の劣化移植でしかないようにみえます。tsconfig.json
を変更しより厳格にtsコードのチェックを行うようになっています。@nuxtjs/sitemap
を導入しいい感じのsitemapを生成するようにしています。jest
を導入しテストが書けるようになっています。yarn test
で実行- 諸々便利なので検証用にdockerでapacheが動くようになっています。詳しくはこの辺参照
- nginxも追加しようかと思ってます
JavaScriptではなくTypeScriptです。補完が聞いて便利なんです
# install module
yarn
# start development
yarn dev
# production build
yarn build
# ... and launch server
yarn start
# generate static files
yarn generate
src/pages/
の下を拡張していくと勝手にルーティングも変更されてよしなにしてくれます。
詳しくはオフィシャルを参照あれ
ほぼすべてnuxt.config.js
に設定がまとまっているので変更してください。
詳しくはオフィシャルを参照あれ
docker-compose up -d
でdistディレクトリをドキュメントルートとしてマウントしたapacheコンテナを起動できます。
http://localhost:8080
へアクセスすると確認できます。 .htaccess
の検証に便利です。
- test
-
.vue
lint - robots.txtとかfaviconとかの扱い