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Releases: poola-vii/TwoTile-releases
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TwoTile 1.0.9 — 英語で表示するように(無料の公開β)
TwoTile は、ウィンドウをどこに置くか考えなくて済むようにする Windows 常駐ソフトです。開くたび・閉じるたびに、置いた場所の近くで自動的に整えます。操作を覚える必要はありません。
いまは無料の公開βとして配っています。 気づいたことがあれば、問い合わせ窓口からお知らせください。分かっている制限は既知の制限にまとめています。
この版の変更
英語で表示するようにしました。 Windows の表示言語が日本語なら、これまでどおり日本語で表示します。それ以外の言語のときは、メニュー、設定、デバッグ表示、ヘルプを英語で表示します。ヘルプの利用条件は英語の参考訳になります(日本語版が正です)。
- 表示言語を英語にした Windows で使っている場合は、1.0.9 から英語で表示されます。 言語を切り替える設定はありません。日本語で使いたい場合は、問い合わせ窓口へお知らせください。
ヘルプの「公式な入手先」に、変更履歴の場所を載せました。
設定ファイルは変わりません。1.0.6 との間で行き来しても、そのまま使えます。1.0.7 と 1.0.8 は公開しなかった版で、変更は 1.0.9 に含まれています。
詳しくは変更履歴をご覧ください。
入手する
- Microsoft Store 版(おすすめ): https://apps.microsoft.com/detail/9NFM07C9TNPS
警告が出ず、更新も Store が知らせます。Smart App Control がオンの PC では、こちらをお使いください。 Store 版の 1.0.9 は、少しずつ配っています。届くまで数日かかることがあります。 - ポータブル版: 下の
TwoTile.exe。インストールは要りません。1.0.6 以前をお使いの方は、TwoTile を終了してから上書きしてください。設定は引き継がれます。
ポータブル版を使うときは
署名を付けていません。 そのため初回起動時に「WindowsによってPCが保護されました」という警告が出ます。「詳細情報」を押して「実行」を選ぶと起動します。Smart App Control がオンの PC では起動できません。
ダウンロードしたら、配布元のものと同じか確かめてください。
Get-FileHash .\TwoTile.exe -Algorithm SHA256| ファイル | SHA-256 |
|---|---|
TwoTile.exe |
3D04577B7AE37C7B7399EDC9DA6E9DF6197966B9DDC8FDBE12E13A755614C680 |
値が違うときは使わないでください。1.0.9 で困ったことが起きたときは、配布元の README の「前の版に戻す」で 1.0.6 に戻せます。
動作条件
| OS | Windows 11(64 ビット) |
| CPU | x64。ARM と 32 ビットには対応しません |
| .NET | 不要です。実行に必要なものは同梱しています |
| ディスプレイ | 並べるのはメインのディスプレイにあるウィンドウだけです |
文書と問い合わせ
- 変更履歴 / 既知の制限 / 利用条件 / プライバシーポリシー / 第三者ライセンス
- 不具合・質問・要望: https://github.com/poola-vii/support/issues
- 脆弱性: https://github.com/poola-vii/support/security/advisories/new(公開の Issue には書かないでください)
このアプリはインターネットに通信しません。 更新もお知らせしないので、ポータブル版をお使いの方はこのリポジトリの Watch か Releases の Atom フィードをご利用ください。
TwoTile 1.0.6 — タスクトレイのメニューを整理し、設定を 1 つに(無料の公開β)
TwoTile は、ウィンドウをどこに置くか考えなくて済むようにする Windows 常駐ソフトです。開くたび・閉じるたびに、置いた場所の近くで自動的に整えます。操作を覚える必要はありません。
いまは無料の公開βとして配っています。 気づいたことがあれば、問い合わせ窓口からお知らせください。分かっている制限は既知の制限にまとめています。
この版の変更
タスクトレイのメニューを、日に何度も使うものだけにしました。 「グリッド設定...」と「除外ウィンドウ管理...」は、タブのある 1 つの「設定...」にまとめました。「OS起動時に自動実行」と「デバッグ表示」は、「設定...」の「全般」タブに移りました。
- 「「NxM」をプリセットに追加」はなくなりました。「設定...」の「グリッド」タブの「現在の設定を保存」を使ってください。
- 問い合わせのときにログを取り出す手順も変わりました(ログ採取方法)。
タスクトレイのアイコンを左クリックしたときの動作を選べるようにしました。 「設定...」の「全般」タブで選びます。最初は、右クリックと同じメニューを開きます(これまでは、左クリックしても何も起きませんでした)。
「トップをその場に固定」をしている間は、タスクトレイのアイコンの右側が青い枠で囲まれるようにしました。 そのかわり、固定したときの「ピン留め完了」の通知は出さなくしました。
「自動整列 有効」を戻したときに、その時点の位置で並べ直すようにしました。 これまでは、一時停止の間に動かしたウィンドウが、次にウィンドウを開いたり閉じたりしたときに急に並べ直されていました。
「アクティブを左上に (Active to Top-Left)」をなくしました。 有効にしていた場合は、更新すると、アクティブなウィンドウも左上へ寄せずに、置いてある場所にいちばん近い枠へ並びます。
直した問題:
- 長く動かしたままにしていると、Windows の資源(USER オブジェクト)を少しずつ使い続けていた問題。上限に届くと、メニューなどを開けなくなるおそれがありました。
- 除外ルールの変更を「キャンセル」しても、効いたままになっていた問題。
詳しくは変更履歴をご覧ください。
入手する
- Microsoft Store 版(おすすめ): https://apps.microsoft.com/detail/9NFM07C9TNPS
警告が出ず、更新も Store が知らせます。Smart App Control がオンの PC では、こちらをお使いください。 - ポータブル版: 下の
TwoTile.exe。インストールは要りません。1.0.4 以前をお使いの方は、TwoTile を終了してから上書きしてください。設定は引き継がれます。
ポータブル版を使うときは
署名を付けていません。 そのため初回起動時に「WindowsによってPCが保護されました」という警告が出ます。「詳細情報」を押して「実行」を選ぶと起動します。Smart App Control がオンの PC では起動できません。
ダウンロードしたら、配布元のものと同じか確かめてください。
Get-FileHash .\TwoTile.exe -Algorithm SHA256| ファイル | SHA-256 |
|---|---|
TwoTile.exe |
E7C1C65086C6B2AE1A3F1197C35ED00535A2614AE64AF0EF628A9AE8E83B63B9 |
値が違うときは使わないでください。
動作条件
| OS | Windows 11(64 ビット) |
| CPU | x64。ARM と 32 ビットには対応しません |
| .NET | 不要です。実行に必要なものは同梱しています |
| ディスプレイ | 並べるのはメインのディスプレイにあるウィンドウだけです |
文書と問い合わせ
- 変更履歴 / 既知の制限 / 利用条件 / プライバシーポリシー / 第三者ライセンス
- 不具合・質問・要望: https://github.com/poola-vii/support/issues
- 脆弱性: https://github.com/poola-vii/support/security/advisories/new(公開の Issue には書かないでください)
このアプリはインターネットに通信しません。 更新もお知らせしないので、ポータブル版をお使いの方はこのリポジトリの Watch か Releases の Atom フィードをご利用ください。
TwoTile 1.0.4 — 動かしたままでもヘルプが開けるように(無料の公開β)
TwoTile は、ウィンドウをどこに置くか考えなくて済むようにする Windows 常駐ソフトです。開くたび・閉じるたびに、置いた場所の近くで自動的に整えます。操作を覚える必要はありません。
いまは無料の公開βとして配っています。 気づいたことがあれば、問い合わせ窓口からお知らせください。分かっている制限は既知の制限にまとめています。
この版の変更
TwoTile を何日も動かしたままにしていると、「ヘルプ」を押したときに「WebView2 の初期化に失敗しました」と出て開けないことがある問題を直しました。 ヘルプの表示に使うファイルは、起動したときに一時フォルダへ置かれます。Windows のストレージセンサーなどが一時ファイルを片付けると、このファイルが消えていました。1.0.4 からは、起動したときにこのファイルを読み込んでおき、動いている間は消されないようにしました。
- 1.0.3 までで同じことが起きたときは、タスクトレイの「終了」でいったん閉じ、もう一度起動すると開けるようになります。Edge を入れ直す必要はありません。
ヘルプの表示に必要なファイルが見つからないときは、Edge を確かめるようにではなく、起動し直すように案内するようにしました。
入手する
- Microsoft Store 版(おすすめ): https://apps.microsoft.com/detail/9NFM07C9TNPS
警告が出ず、更新も Store が知らせます。Smart App Control がオンの PC では、こちらをお使いください。 - ポータブル版: 下の
TwoTile.exe。インストールは要りません。1.0.3 以前をお使いの方は、TwoTile を終了してから上書きしてください。設定は引き継がれます。
ポータブル版を使うときは
署名を付けていません。 そのため初回起動時に「WindowsによってPCが保護されました」という警告が出ます。「詳細情報」を押して「実行」を選ぶと起動します。Smart App Control がオンの PC では起動できません。
ダウンロードしたら、配布元のものと同じか確かめてください。
Get-FileHash .\TwoTile.exe -Algorithm SHA256| ファイル | SHA-256 |
|---|---|
TwoTile.exe |
1B061625589ED62FCBF638554DD6FAF7B2C8EC95C4281E9DC638F576A42EDEE1 |
値が違うときは使わないでください。
動作条件
| OS | Windows 11(64 ビット) |
| CPU | x64。ARM と 32 ビットには対応しません |
| .NET | 不要です。実行に必要なものは同梱しています |
| ディスプレイ | 並べるのはメインのディスプレイにあるウィンドウだけです |
文書と問い合わせ
- 変更履歴 / 既知の制限 / 利用条件 / プライバシーポリシー / 第三者ライセンス
- 不具合・質問・要望: https://github.com/poola-vii/support/issues
- 脆弱性: https://github.com/poola-vii/support/security/advisories/new(公開の Issue には書かないでください)
このアプリはインターネットに通信しません。 更新もお知らせしないので、ポータブル版をお使いの方はこのリポジトリの Watch か Releases の Atom フィードをご利用ください。
TwoTile 1.0.3 — ウィンドウを確かめる間隔を 1 秒に(無料の公開β)
TwoTile は、ウィンドウをどこに置くか考えなくて済むようにする Windows 常駐ソフトです。開くたび・閉じるたびに、置いた場所の近くで自動的に整えます。操作を覚える必要はありません。
いまは無料の公開βとして配っています。 気づいたことがあれば、問い合わせ窓口からお知らせください。分かっている制限は既知の制限にまとめています。
この版の変更
ウィンドウを確かめる間隔を、2 秒から 1 秒に短くしました。 ウィンドウを開いたり閉じたりしてから並び直すまでの遅れが、これまでの半分ほどになります。
- 1.0.2 から更新すると、1 秒になります。ただし、設定ファイルを直接書き換えて 2 秒以外にしていた場合は、その値を引き継ぎます。
- 1.0.3 で保存した設定を 1.0.2 で読むと、間隔は 2 秒になります。そのほかの設定はそのまま使えます。
「グリッド設定...」で、この間隔(監視間隔)を 1.0〜5.0 秒の 0.1 秒刻みで選べるようにしました。 「OK」を押すとすぐに反映されます。これまでの 2 秒に戻したいときは 2.0 を選んでください。
入手する
- Microsoft Store 版(おすすめ): https://apps.microsoft.com/detail/9NFM07C9TNPS
警告が出ず、更新も Store が知らせます。Smart App Control がオンの PC では、こちらをお使いください。 - ポータブル版: 下の
TwoTile.exe。インストールは要りません。1.0.2 をお使いの方は、TwoTile を終了してから上書きしてください。設定は引き継がれます。
ポータブル版を使うときは
署名を付けていません。 そのため初回起動時に「WindowsによってPCが保護されました」という警告が出ます。「詳細情報」を押して「実行」を選ぶと起動します。Smart App Control がオンの PC では起動できません。
ダウンロードしたら、配布元のものと同じか確かめてください。
Get-FileHash .\TwoTile.exe -Algorithm SHA256| ファイル | SHA-256 |
|---|---|
TwoTile.exe |
247A165D48689C2EF3E07046E7CDA4233CACCB10DEAE841A34200A4BA7B227CF |
値が違うときは使わないでください。
動作条件
| OS | Windows 11(64 ビット) |
| CPU | x64。ARM と 32 ビットには対応しません |
| .NET | 不要です。実行に必要なものは同梱しています |
| ディスプレイ | 並べるのはメインのディスプレイにあるウィンドウだけです |
文書と問い合わせ
- 変更履歴 / 既知の制限 / 利用条件 / プライバシーポリシー / 第三者ライセンス
- 不具合・質問・要望: https://github.com/poola-vii/support/issues
- 脆弱性: https://github.com/poola-vii/support/security/advisories/new(公開の Issue には書かないでください)
このアプリはインターネットに通信しません。 更新もお知らせしないので、ポータブル版をお使いの方はこのリポジトリの Watch か Releases の Atom フィードをご利用ください。
TwoTile 1.0.2 — 設定のバックアップを新しい 10 個までに(無料の公開β)
TwoTile は、ウィンドウをどこに置くか考えなくて済むようにする Windows 常駐ソフトです。開くたび・閉じるたびに、置いた場所の近くで自動的に整えます。操作を覚える必要はありません。
これは無料の公開βです。安定版ではありません。 動かない場面や、確かめていない環境があります。既知の制限を読んでからお使いください。
この版の変更
設定のバックアップを、新しいものから 10 個だけ残すようにしました。
これまでは設定を変えるたびに %APPDATA%\TwoTile\config.json.<日時>.bak が増え続け、自動では消えませんでした。1.0.2 からは、設定を変えて保存したときに、それより古いバックアップを自動で消します。
- 1.0.1 で作られたバックアップも対象です。1.0.2 で最初に設定を変えたときに、新しい 10 個を残して消えます。手で取っておきたいものがあれば、先に別の場所へ移してください。
- 設定そのもの(
config.json)と、名前を変えたファイル、ほかのファイルには触れません。 - 設定ファイルが壊れていて読めなかったときは、その中身を
config.json.<日時>.invalid.bakに残します。こちらは自動では消しません。
並べ方と設定の中身は変わりません。1.0.1 の設定はそのまま使えます。
入手する
- Microsoft Store 版(おすすめ): https://apps.microsoft.com/detail/9NFM07C9TNPS
警告が出ず、更新も Store が知らせます。Smart App Control がオンの PC では、こちらをお使いください。 - ポータブル版: 下の
TwoTile.exe。インストールは要りません。1.0.1 をお使いの方は、上書きしてください。設定はそのまま引き継がれます。
ポータブル版を使うときは
署名を付けていません。 そのため初回起動時に「WindowsによってPCが保護されました」という警告が出ます。「詳細情報」を押して「実行」を選ぶと起動します。Smart App Control がオンの PC では起動できません。
ダウンロードしたら、配布元のものと同じか確かめてください。
Get-FileHash .\TwoTile.exe -Algorithm SHA256| ファイル | SHA-256 |
|---|---|
TwoTile.exe |
53CA0DF4CDF9EDCAE19F4E5CE5098CA2677FE7E80749F5873B881E9D9347ED8F |
値が違うときは使わないでください。
動作条件
| OS | Windows 11(64 ビット)。Windows 10 は未検証です |
| CPU | x64。ARM と 32 ビットには対応しません |
| .NET | 不要です。実行に必要なものは同梱しています |
| ディスプレイ | 並べるのはメインのディスプレイにあるウィンドウだけです |
確かめていない環境は既知の制限にまとめています。「問題なし」ではなく「未検証」です。
文書と問い合わせ
- 変更履歴 / 利用条件 / プライバシーポリシー / 第三者ライセンス
- 不具合・質問・要望: https://github.com/poola-vii/support/issues
- 脆弱性: https://github.com/poola-vii/support/security/advisories/new(公開の Issue には書かないでください)
このアプリはインターネットに通信しません。 更新もお知らせしないので、ポータブル版をお使いの方はこのリポジトリの Watch か Releases の Atom フィードをご利用ください。
TwoTile 1.0.1 — 最初の公開版(無料の公開β)
TwoTile は、ウィンドウをどこに置くか考えなくて済むようにする Windows 常駐ソフトです。開くたび・閉じるたびに、置いた場所の近くで自動的に整えます。操作を覚える必要はありません。
見えている必要があるのは、たいてい参照用と操作用の2枚——名前はそこから来ています。3枚要るときは 3x1 や 2x2 に、幅が要るウィンドウには幅を指定、触ってほしくないものは除外できます。前面に出ず、フォーカスを奪わず、音も出さず、通信もしません。
もとは作者が20年以上、仕事でもプライベートでも毎日使ってきた自作ツールを、人に渡せる形に作り直したものです。
これは無料の公開βです。安定版ではありません。 動かない場面や、確かめていない環境があります。既知の制限を読んでからお使いください。
入手する
- Microsoft Store 版(おすすめ): https://apps.microsoft.com/detail/9NFM07C9TNPS
警告が出ず、更新も Store が知らせます。Smart App Control がオンの PC では、こちらをお使いください。 - ポータブル版: 下の
TwoTile.exe。インストールは要りません。
ポータブル版を使うときは
署名を付けていません。 そのため初回起動時に「WindowsによってPCが保護されました」という警告が出ます。「詳細情報」を押して「実行」を選ぶと起動します。Smart App Control がオンの PC では起動できません。
ダウンロードしたら、配布元のものと同じか確かめてください。
Get-FileHash .\TwoTile.exe -Algorithm SHA256| ファイル | SHA-256 |
|---|---|
TwoTile.exe |
44C461CD82A0A6989F2702DD915119C3A23EF5EBC775EBC3AF13838228CD4F1D |
値が違うときは使わないでください。
この版について
最初に公開する版です。 1.x は「安定版」という意味ではありません。Microsoft Store では版番号の 1 つ目に 0 を使えないため、公開に合わせて 1 から始めました。β であることは、配布ページとこの文書の表示で示します。
- ヘルプに、公式な入手先・利用条件・第三者ライセンスを載せました。全文を読めます(アプリは通信しないため、外部のページは開きません)。
- 公開前の名前で使っていた設定の引き継ぎをやめました。その名前で公開した版はないため、影響はありません。
動作条件
| OS | Windows 11(64 ビット)。Windows 10 は未検証です |
| CPU | x64。ARM と 32 ビットには対応しません |
| .NET | 不要です。実行に必要なものは同梱しています |
| ディスプレイ | 並べるのはメインのディスプレイにあるウィンドウだけです |
確かめていない環境は既知の制限にまとめています。「問題なし」ではなく「未検証」です。
文書と問い合わせ
- 変更履歴 / 利用条件 / プライバシーポリシー / 第三者ライセンス
- 不具合・質問・要望: https://github.com/poola-vii/support/issues
- 脆弱性: https://github.com/poola-vii/support/security/advisories/new(公開の Issue には書かないでください)
このアプリはインターネットに通信しません。 更新もお知らせしないので、ポータブル版をお使いの方はこのリポジトリの Watch か Releases の Atom フィードをご利用ください。